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番外編その2 愛しい猛獣の作り方
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「……その、ムシュカ様」
「腹は切らんでよい。私も散々煽ったし、何より十分に満足したからな。何の問題もないぞ」
「うぅ、でもっ……流石にこれはやり過ぎです、誠に申し訳ございません……!!」
既に日は高くなった、次の日の朝。
宴の後は、なんとも言えない気怠さと共に幸せを噛みしめ……るにしては、少々悲惨な状況だなとがっくり肩を落としながら、新太は半泣きで床に突っ伏していた。
理性を失っていても染みついた忠誠心はしっかり仕事をしたらしく、目を覚ませば隣に眠る麗しの神様は清潔な寝間着に身を包み、ベッドもきちんと整えられていた。
だが、洗濯まで終わらせて寝た俺えらいと思ったのも束の間。
目の前で寝息を立てていたムシュカが瞳をゆっくり開けた瞬間、新太は昨夜の所業を突きつけられたのである。
「……ムシュカ様、大丈夫ですか」
「えほっ…………腰から下が……力が入らぬ……」
「まぁ、そうですよね……」
「すまぬがヴィナよ…………トイレをここに持って来てくれぬか……」
「…………なん、ですと……!?」
麗しの推し神様は、独占欲を全開にした猛獣ヴィナによる蹂躙の結果、支えを得て座ることすら困難になっていた。
目はぽってりと腫れて充血し、声は案の定掠れて息の音しか響かない。
首筋には大量のキスマークが残され、嫌な予感がしてそっと寝間着を捲れば、マーキングにしてもこれはない、と自己嫌悪に陥りそうなほどの多種多様な痕が残されていて。
「ひっ……む、ムシュカ様っ……俺……」
「……よい、話は後だ。…………その、漏れそうでな」
「あわわすみませんっ、すぐ何とかしますっ!!」
途端脳裏を駆け巡る昨日のえげつない扱いにさっと顔を青くした新太は、慌てて台所にあった空のペットボトルを持ち込み「失礼します」と下着を下ろした瞬間
「……もう、俺の馬鹿……!!」
と天を仰ぐのである。
「……先がどうにもヒリヒリしてな……出来れば下着も履きたくないのだが」
「あああ、ほんっとうに申し訳ございません!」
昨日散々太い管やビーズが出入りした入口は、可哀相なほど腫れ上がっていた。
これはちゃんと出せるのだろうかと不安に思いながらも、新太はそっとペットボトルの口を鈴口に沿わせる。
――だめだ、これは見ていたらまた理性がどこかに飛んでいくやつだ。
「あのっ、俺向こう向いてますんで、そのまま出して頂ければ」
「ん? いや、別に見ていても問題はないぞ? 零したら大変ではないか?」
「ムシュカ様は、そろそろ恥じらいという概念を会得して下さい! あと、見たら俺が死にます」
「人の排尿で死ねるとは、お主は初心にも程があろうが……」
どうにも納得のいかない顔で括約筋の力を抜いたムシュカが、あまりの激痛に叫ぶこと十数秒。
そうして何とか決壊という惨事を防いだ後、新太はいつも通りその場に土下座し……現在に至るわけである。
「……ヴィナよ」
「ひゃいっ!!」
「…………寝床が冷たいのだ。ほれ、責任を持って温めぬか」
「っ……その…………」
「よいからこちらへ来い」
ムシュカの呼びかけに、新太はおどおどと身体をベッドに横たえる。
そっと胸元に抱き締めた神様の身体はいい匂いがして、昨日あれだけ貪った癖に早速お替わりを所望する息子さんに耳まで真っ赤になっていれば「お主が元気なのは良いことだ」と撫でながら、ムシュカは優しい口付けを愛し子に与えた。
「身体は動かぬが、心は満たされておる。……ふふ、お主はあんな風に私をめちゃくちゃにしたかったのだな。……だから怒っておらぬ、そんな今にも死にそうな顔をするでない」
「うう、だって……ムシュカ様、ボロボロじゃ無いですか……お肌はつやつやだけど……」
「私の全てをヴィナが満たしたお陰だな。どうだ? お主好みのごちそうであったか?」
実に晴れ晴れとした様子で微笑みかけるムシュカに、新太はため息を一つ。
どうやらこの神様は、昨夜の蹂躙をいたくお気に召したようだ。
実はムシュカ様、ちょっとマゾの気がある? との思いが過るも、それは全力で叩き潰しておく。これ以上推しが変態の道へと突き進まぬようお守りするのも、伴侶たる自分の役目だろうから。
……ただまあ、その、見たことがないほどぐちゃぐちゃに乱れた神様の姿は
「…………大変美味でございました、ムシュカ様」
「うむ、お主が喜んでくれると私も嬉しいぞ!」
たまには味わっても良いかな、と思えるくらいには素晴らしきものだったのだけど。
でも、もうこれはこりごりです、と新太はベッドサイドに置かれた銀色の装具を指さす。
出来ることなら目にも入れたくないのだろう、何となく視線を逸らす愛し子を労いながら、ご機嫌な神様は頭を胸に埋め……だが全く安心出来ない「次」を匂わせるのであった。
「私もお主を苦しめ、嫉妬を煽るのは本意では無い。とはいえ、これで分かったであろう? 私も望んでいるし、ヴィナもやぶさかでは無い。なら、たまにはこういう刺激的な交わりも良いものだと」
「それはまぁ、そうですが……やっぱりまだ抵抗が……」
「なに、自主的に出来ぬと言うならば、また同じ事を繰り返すだけだ。……私がこのような提案に走る前には、猛獣となって降臨するが良いぞ」
「ひぇ」
……とは言え、生来纏わされた優しさと臆病さの衣は、そう簡単に脱げるはずが無く。
何故か、この日を境に織物達が二人の恋路を邪魔しなくなったのもあって、ムシュカは穏やかな交わりに限界を迎えるや否や、この銀色の檻を突きつけ
「これを二週間着けるのと、今すぐ私を抱き潰すのと、どちらか良いか選ぶが良い」
「ええええ神様酷い、何その究極の選択!!」
と、それはそれはいい笑顔で愛し子に迫るようになったそうな。
「腹は切らんでよい。私も散々煽ったし、何より十分に満足したからな。何の問題もないぞ」
「うぅ、でもっ……流石にこれはやり過ぎです、誠に申し訳ございません……!!」
既に日は高くなった、次の日の朝。
宴の後は、なんとも言えない気怠さと共に幸せを噛みしめ……るにしては、少々悲惨な状況だなとがっくり肩を落としながら、新太は半泣きで床に突っ伏していた。
理性を失っていても染みついた忠誠心はしっかり仕事をしたらしく、目を覚ませば隣に眠る麗しの神様は清潔な寝間着に身を包み、ベッドもきちんと整えられていた。
だが、洗濯まで終わらせて寝た俺えらいと思ったのも束の間。
目の前で寝息を立てていたムシュカが瞳をゆっくり開けた瞬間、新太は昨夜の所業を突きつけられたのである。
「……ムシュカ様、大丈夫ですか」
「えほっ…………腰から下が……力が入らぬ……」
「まぁ、そうですよね……」
「すまぬがヴィナよ…………トイレをここに持って来てくれぬか……」
「…………なん、ですと……!?」
麗しの推し神様は、独占欲を全開にした猛獣ヴィナによる蹂躙の結果、支えを得て座ることすら困難になっていた。
目はぽってりと腫れて充血し、声は案の定掠れて息の音しか響かない。
首筋には大量のキスマークが残され、嫌な予感がしてそっと寝間着を捲れば、マーキングにしてもこれはない、と自己嫌悪に陥りそうなほどの多種多様な痕が残されていて。
「ひっ……む、ムシュカ様っ……俺……」
「……よい、話は後だ。…………その、漏れそうでな」
「あわわすみませんっ、すぐ何とかしますっ!!」
途端脳裏を駆け巡る昨日のえげつない扱いにさっと顔を青くした新太は、慌てて台所にあった空のペットボトルを持ち込み「失礼します」と下着を下ろした瞬間
「……もう、俺の馬鹿……!!」
と天を仰ぐのである。
「……先がどうにもヒリヒリしてな……出来れば下着も履きたくないのだが」
「あああ、ほんっとうに申し訳ございません!」
昨日散々太い管やビーズが出入りした入口は、可哀相なほど腫れ上がっていた。
これはちゃんと出せるのだろうかと不安に思いながらも、新太はそっとペットボトルの口を鈴口に沿わせる。
――だめだ、これは見ていたらまた理性がどこかに飛んでいくやつだ。
「あのっ、俺向こう向いてますんで、そのまま出して頂ければ」
「ん? いや、別に見ていても問題はないぞ? 零したら大変ではないか?」
「ムシュカ様は、そろそろ恥じらいという概念を会得して下さい! あと、見たら俺が死にます」
「人の排尿で死ねるとは、お主は初心にも程があろうが……」
どうにも納得のいかない顔で括約筋の力を抜いたムシュカが、あまりの激痛に叫ぶこと十数秒。
そうして何とか決壊という惨事を防いだ後、新太はいつも通りその場に土下座し……現在に至るわけである。
「……ヴィナよ」
「ひゃいっ!!」
「…………寝床が冷たいのだ。ほれ、責任を持って温めぬか」
「っ……その…………」
「よいからこちらへ来い」
ムシュカの呼びかけに、新太はおどおどと身体をベッドに横たえる。
そっと胸元に抱き締めた神様の身体はいい匂いがして、昨日あれだけ貪った癖に早速お替わりを所望する息子さんに耳まで真っ赤になっていれば「お主が元気なのは良いことだ」と撫でながら、ムシュカは優しい口付けを愛し子に与えた。
「身体は動かぬが、心は満たされておる。……ふふ、お主はあんな風に私をめちゃくちゃにしたかったのだな。……だから怒っておらぬ、そんな今にも死にそうな顔をするでない」
「うう、だって……ムシュカ様、ボロボロじゃ無いですか……お肌はつやつやだけど……」
「私の全てをヴィナが満たしたお陰だな。どうだ? お主好みのごちそうであったか?」
実に晴れ晴れとした様子で微笑みかけるムシュカに、新太はため息を一つ。
どうやらこの神様は、昨夜の蹂躙をいたくお気に召したようだ。
実はムシュカ様、ちょっとマゾの気がある? との思いが過るも、それは全力で叩き潰しておく。これ以上推しが変態の道へと突き進まぬようお守りするのも、伴侶たる自分の役目だろうから。
……ただまあ、その、見たことがないほどぐちゃぐちゃに乱れた神様の姿は
「…………大変美味でございました、ムシュカ様」
「うむ、お主が喜んでくれると私も嬉しいぞ!」
たまには味わっても良いかな、と思えるくらいには素晴らしきものだったのだけど。
でも、もうこれはこりごりです、と新太はベッドサイドに置かれた銀色の装具を指さす。
出来ることなら目にも入れたくないのだろう、何となく視線を逸らす愛し子を労いながら、ご機嫌な神様は頭を胸に埋め……だが全く安心出来ない「次」を匂わせるのであった。
「私もお主を苦しめ、嫉妬を煽るのは本意では無い。とはいえ、これで分かったであろう? 私も望んでいるし、ヴィナもやぶさかでは無い。なら、たまにはこういう刺激的な交わりも良いものだと」
「それはまぁ、そうですが……やっぱりまだ抵抗が……」
「なに、自主的に出来ぬと言うならば、また同じ事を繰り返すだけだ。……私がこのような提案に走る前には、猛獣となって降臨するが良いぞ」
「ひぇ」
……とは言え、生来纏わされた優しさと臆病さの衣は、そう簡単に脱げるはずが無く。
何故か、この日を境に織物達が二人の恋路を邪魔しなくなったのもあって、ムシュカは穏やかな交わりに限界を迎えるや否や、この銀色の檻を突きつけ
「これを二週間着けるのと、今すぐ私を抱き潰すのと、どちらか良いか選ぶが良い」
「ええええ神様酷い、何その究極の選択!!」
と、それはそれはいい笑顔で愛し子に迫るようになったそうな。
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