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精通治療~後編~
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「あっ.......っ...はぁああーーーーーーっ!!!!!!」
医師が少年のペニスを上下に軽く擦っただけで、少年はビクビクッと仰け反った。医師はすぐに手を離し、少年の感度モニタをチェックする。
「あ、また射精なしでイキましたね。その調子ですよ。今日は一晩じっくり時間をかけて、快感を高めていきます。頑張って下さい」
「いやっ......!!!!..もぉ...やだぁ...ぁ....んぁ...っっ!!!!」
敏感な少年は少しの刺激ですぐ絶頂に達する程、既に感度が高ぶっていた。快感が強すぎて目に涙を浮かべながら終わりにして欲しいと医師に懇願する。
そんな訴えは諸共せず、医師は少年を絶頂に導いてはほんの一瞬の休息をはさみ、感度が下がり始めようとすると、すぐさま少年のペニスを扱き、再び絶頂に持っていく。
一晩中、医師は 嫌だと泣きじゃくる少年を優しくあやしながら何度も繰り返し同じ行為を続けた。
**********
明け方、少しの刺激ですぐに絶頂するくらい出来上がった状態の少年がいた。
一見するとお漏らしをしたかのようなペニスの濡れ具合だが、全て少年の漏らしたカウパー液だ。
「はぁ.....っ...はぁ......ん.......っ」
少年は射精無しでイクことは出来るが、精液を出さない限り萎えないので、一晩中何度もイク羽目になった。
時折、医師が少年の前立腺を強めに押すと悲鳴のような喘ぎ声が上がった。少年のペニスの先からピュクッと先走りが勢い良く跳ぶ。
「何度も達する事が出来て良かったですね。この体験は精通前しか出来ないんですよ。カウパー液の量が凄いですね。こんなにトロトロのペニスは久しぶりに見ました。通常ならば、とっくに射精して終わってますよ」
感度モニターは、射精しているレベルをとうに超えた快感レベルを表示している。
「いやだ..!!!もう...やめっ....てぇ!!!!....ぅわあぁあ....っ...!」
一晩中精通せずに、空イキだけを何十回もしているうち、医師がペニスに触れただけで少年はイキっぱなしの状態になった。
「あぁ....っあ゛....っ....が..っ....ぁあ...ーーーーーーーっ!!!!!!」
少年は腰が浮いた状態で痙攣し、声にならない喘ぎをあげた。
じっくりと時間をかけて快感を与えたおかげで、医師の狙い通り、イキっぱなしの時間が長く続いている。
「あー、コレはもうそろそろ出そうですね。こんなにペニスの血管が怒張してる。ほら、やっと睾丸が上がってきましたよ」
イッてる最中の少年のトロトロのペニスを、医師は根元までネットリと口腔に咥え、少年のペニスの具合を舌で確かめた。
医師がペニスの浮き上がった筋に舌先を這わせると、少年は快感を感じて尿道口から新たな先走り液を漏らす。
そして医師がペニスを吸った瞬間、少年は目を見開き、大きく仰け反った。
「っ!!!!!ちがっ.....だめぇ.....っ!!!!トイレ...ぃく!!!おしっこ...!!!!おしっ...こ...........うっ....あぁああーーーーーーー!!!!!」
少年は、叫びに近い喘ぎ声を出しながら一瞬身体をこわばらせたかと思うと、ペニスからピュッピュッと断続的に何度も、白いものが混じった透明な液体を飛ばした。
一晩中かけて準備されたおかげで精液の量が多く、医師の白衣にも少し飛び散っている。
「これは尿ではありませんよ。精通おめでとうございます。沢山出ましたね。初めての射精の場合、まだ精液は薄くて、ほとんど透明ですが、だんだん白いのが出てくるようになりますので心配しないで下さい」
初めての射精を体験した少年はあまりの快感の強さと、やっとスッキリ出来た開放感で気絶するように眠りに落ちた。
医師が少年のペニスを上下に軽く擦っただけで、少年はビクビクッと仰け反った。医師はすぐに手を離し、少年の感度モニタをチェックする。
「あ、また射精なしでイキましたね。その調子ですよ。今日は一晩じっくり時間をかけて、快感を高めていきます。頑張って下さい」
「いやっ......!!!!..もぉ...やだぁ...ぁ....んぁ...っっ!!!!」
敏感な少年は少しの刺激ですぐ絶頂に達する程、既に感度が高ぶっていた。快感が強すぎて目に涙を浮かべながら終わりにして欲しいと医師に懇願する。
そんな訴えは諸共せず、医師は少年を絶頂に導いてはほんの一瞬の休息をはさみ、感度が下がり始めようとすると、すぐさま少年のペニスを扱き、再び絶頂に持っていく。
一晩中、医師は 嫌だと泣きじゃくる少年を優しくあやしながら何度も繰り返し同じ行為を続けた。
**********
明け方、少しの刺激ですぐに絶頂するくらい出来上がった状態の少年がいた。
一見するとお漏らしをしたかのようなペニスの濡れ具合だが、全て少年の漏らしたカウパー液だ。
「はぁ.....っ...はぁ......ん.......っ」
少年は射精無しでイクことは出来るが、精液を出さない限り萎えないので、一晩中何度もイク羽目になった。
時折、医師が少年の前立腺を強めに押すと悲鳴のような喘ぎ声が上がった。少年のペニスの先からピュクッと先走りが勢い良く跳ぶ。
「何度も達する事が出来て良かったですね。この体験は精通前しか出来ないんですよ。カウパー液の量が凄いですね。こんなにトロトロのペニスは久しぶりに見ました。通常ならば、とっくに射精して終わってますよ」
感度モニターは、射精しているレベルをとうに超えた快感レベルを表示している。
「いやだ..!!!もう...やめっ....てぇ!!!!....ぅわあぁあ....っ...!」
一晩中精通せずに、空イキだけを何十回もしているうち、医師がペニスに触れただけで少年はイキっぱなしの状態になった。
「あぁ....っあ゛....っ....が..っ....ぁあ...ーーーーーーーっ!!!!!!」
少年は腰が浮いた状態で痙攣し、声にならない喘ぎをあげた。
じっくりと時間をかけて快感を与えたおかげで、医師の狙い通り、イキっぱなしの時間が長く続いている。
「あー、コレはもうそろそろ出そうですね。こんなにペニスの血管が怒張してる。ほら、やっと睾丸が上がってきましたよ」
イッてる最中の少年のトロトロのペニスを、医師は根元までネットリと口腔に咥え、少年のペニスの具合を舌で確かめた。
医師がペニスの浮き上がった筋に舌先を這わせると、少年は快感を感じて尿道口から新たな先走り液を漏らす。
そして医師がペニスを吸った瞬間、少年は目を見開き、大きく仰け反った。
「っ!!!!!ちがっ.....だめぇ.....っ!!!!トイレ...ぃく!!!おしっこ...!!!!おしっ...こ...........うっ....あぁああーーーーーーー!!!!!」
少年は、叫びに近い喘ぎ声を出しながら一瞬身体をこわばらせたかと思うと、ペニスからピュッピュッと断続的に何度も、白いものが混じった透明な液体を飛ばした。
一晩中かけて準備されたおかげで精液の量が多く、医師の白衣にも少し飛び散っている。
「これは尿ではありませんよ。精通おめでとうございます。沢山出ましたね。初めての射精の場合、まだ精液は薄くて、ほとんど透明ですが、だんだん白いのが出てくるようになりますので心配しないで下さい」
初めての射精を体験した少年はあまりの快感の強さと、やっとスッキリ出来た開放感で気絶するように眠りに落ちた。
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