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バニーガール
しおりを挟むバニーガールをお母さんに着せるのに、数日位かかったが、なんとかお母さんにバニーガールを着させて、お母さんの部屋でバニーガール姿でじっと待たせたる。
私は、お兄ちゃんをお母さんの部屋に呼ぶために、騎士団ののところに行き、お兄ちゃんを呼ぶ頃にした。
「お兄ちゃん~お母さんが読んでるから来て~」
「わかった~」
今日は、騎士団達の休みなので、お兄ちゃんをすぐにお母さんの部屋に呼ぶことが出来た。
お兄ちゃんは。お母さんの部屋に入り驚きを隠せていなかった。
「こんにちは、ピュン。」
「お母さん...」
「カクに話したいことがあるピョン」
お母さんは、バニーガールで語尾にピョンとつけてエロ可愛い。お母さんは、お母さんのもとに行き抱きついた。
「え、へえ!?」
お母さんは、何事か分からず。混乱しながら、ベットまで突き落とされた。
「ど、どうしたの!?」
「お母さん、可愛いよ」
「へ!?え!?なになに!??」
ベットに押し込まれた混乱と、今の状況がよく分からず、お母さんは思考が追いついていない。
「お母さんは、可愛いしエロい。だから、俺と結婚してくれ。ユリ」
「ふぇええええ!?」
「お母さんだって、このために俺を呼んだんでしょ。ようやく、俺と結婚する決意ができたんだよね」
「で、でも」
お母さんは、今の状況でようやく頭が追いついた。
結婚となど、色々な段階を飛び越えようとしていることに。
だけど、耳元で、可愛い、や呼び捨てなどを言われて満更でもない。
いつもは優しい、カクが急に荒々しかなりちょっと怖いけど、カクがかっこいいと見える。
「ユリ俺と結婚してくれるよね」
「は、はい」」
お母さんは、俺2人はベットでめちゃくちゃヤった。
その声は、聞き耳をたて聞いているルリの耳元まで聞こえた。
ユリは口説き落とされ、カクと結婚しました。
ユリの結婚のお誘いはたまに来るが、全て結婚しているので、無理ですと描きよくっている。
早く結婚して欲しかった、セバスチャンは泣きながら結婚式に賛同して、2人は幸せな生活を送り、ユリとカクとの間には、3人の子供が出来ました。
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