45 / 60
ビール買ってきて
ビール買ってきて-おっぱい触らせて
しおりを挟む
大島の舌が僕の股間を刺激する。
彼氏がいる大島が僕の股間を手に取り、よそよそしく愛撫するだけで、大島がかなり興奮しているのが伝わってきた。
「き、気持ちいい?」
そう聞いてくる大島が愛おしい。
僕はそっと大島の頭を撫でた。
それから、大島の柔らかい頬へ手をスライドさせていった。
唇の先端には僕の股間があった。
随分と湿っていてカチコチになっている。
僕は股間の根元を手で押さえて、大島の刺激をもっと求めた。
根元を固定することで、舌触りが先ほどよりももっと強く感じられた。
しばらく目を閉じてその快感をあじわった。
それから僕は体を左によじって、大島の胸に左手を伸ばした。
先ほどから僕の太ももに大島のふくよかな胸がポロシャツ越しに伝わってきていた。
僕は大島のシャツの胸のところから左手を滑りこませようとした。
しかし、上手く届かない。
「どうした?」上ずった声で大島が聞いてくる。
「おっぱい触らせて」僕はダイレクトに言った。
彼女の協力がなければ触ることは出来ない。
僕は祈るように指の先端を動かした。そこには大嶋の胸の谷間が当たっている。
大島は、一旦胸を持ち上げると、僕の方に近づけた。
やった!
僕は、シャツの間から手を滑り込ませて、柔らかいブラジャーと胸の間に手をねじ込んだ。
圧迫された胸の間を指が進んでいくと、コリコリしたものに触れた。
僕はそこを夢中で刺激した。
「ああああ」と大島がため息を漏らす。
明らかに発情した吐息が漏れてきて僕を刺激する。
思ったより大きい胸の膨らみが手のひらいっぱいに伝わってくる。
大島は僕の先端を愛おしそうに舐めまわた。そして、僕は果ててしまった。
おっぱいはじっとりと汗ばんでいた。
僕は急いでティッシュを彼女の口元に持っていった。
ん?
といったリアクションをする。
「飲んじゃった」
え?
僕は感激して彼女を抱きしめた。
そして、僕は口づけをした。
薄いピンク色で柔らかい唇は少し開いていて僕の舌を受け入れた。
カノジョがまだ興奮しているのを感じた。
僕は彼女の胸を触りながら、シャツをたくりあげようとした。
「恥ずかしい」
そう言って、彼女は布団の中にかくれた。
あんなに触られていたのに、見られる方が恥ずかしいのか。
僕は布団の中に潜り込んで、彼女のシャツをたぐりあげた。
「みないから」
本当は見て映像を頭に焼き付けたかったのだが、真っ暗闇の布団の中で優しく愛撫した。
彼氏がいる大島が僕の股間を手に取り、よそよそしく愛撫するだけで、大島がかなり興奮しているのが伝わってきた。
「き、気持ちいい?」
そう聞いてくる大島が愛おしい。
僕はそっと大島の頭を撫でた。
それから、大島の柔らかい頬へ手をスライドさせていった。
唇の先端には僕の股間があった。
随分と湿っていてカチコチになっている。
僕は股間の根元を手で押さえて、大島の刺激をもっと求めた。
根元を固定することで、舌触りが先ほどよりももっと強く感じられた。
しばらく目を閉じてその快感をあじわった。
それから僕は体を左によじって、大島の胸に左手を伸ばした。
先ほどから僕の太ももに大島のふくよかな胸がポロシャツ越しに伝わってきていた。
僕は大島のシャツの胸のところから左手を滑りこませようとした。
しかし、上手く届かない。
「どうした?」上ずった声で大島が聞いてくる。
「おっぱい触らせて」僕はダイレクトに言った。
彼女の協力がなければ触ることは出来ない。
僕は祈るように指の先端を動かした。そこには大嶋の胸の谷間が当たっている。
大島は、一旦胸を持ち上げると、僕の方に近づけた。
やった!
僕は、シャツの間から手を滑り込ませて、柔らかいブラジャーと胸の間に手をねじ込んだ。
圧迫された胸の間を指が進んでいくと、コリコリしたものに触れた。
僕はそこを夢中で刺激した。
「ああああ」と大島がため息を漏らす。
明らかに発情した吐息が漏れてきて僕を刺激する。
思ったより大きい胸の膨らみが手のひらいっぱいに伝わってくる。
大島は僕の先端を愛おしそうに舐めまわた。そして、僕は果ててしまった。
おっぱいはじっとりと汗ばんでいた。
僕は急いでティッシュを彼女の口元に持っていった。
ん?
といったリアクションをする。
「飲んじゃった」
え?
僕は感激して彼女を抱きしめた。
そして、僕は口づけをした。
薄いピンク色で柔らかい唇は少し開いていて僕の舌を受け入れた。
カノジョがまだ興奮しているのを感じた。
僕は彼女の胸を触りながら、シャツをたくりあげようとした。
「恥ずかしい」
そう言って、彼女は布団の中にかくれた。
あんなに触られていたのに、見られる方が恥ずかしいのか。
僕は布団の中に潜り込んで、彼女のシャツをたぐりあげた。
「みないから」
本当は見て映像を頭に焼き付けたかったのだが、真っ暗闇の布団の中で優しく愛撫した。
0
あなたにおすすめの小説
還暦の性 若い彼との恋愛模様
MisakiNonagase
恋愛
還暦を迎えた和子。保持する資格の更新講習で二十代後半の青年、健太に出会った。何気なくてLINE交換してメッセージをやりとりするうちに、胸が高鳴りはじめ、長年忘れていた恋心に花が咲く。
そんな還暦女性と二十代の青年の恋模様。
その後、結婚、そして永遠の別れまでを描いたストーリーです。
全7話
ちょっと大人な物語はこちらです
神崎 未緒里
恋愛
本当にあった!?かもしれない
ちょっと大人な短編物語集です。
日常に突然訪れる刺激的な体験。
少し非日常を覗いてみませんか?
あなたにもこんな瞬間が訪れるかもしれませんよ?
※本作品ではGemini PRO、Pixai.artで作成した生成AI画像ならびに
Pixabay並びにUnsplshのロイヤリティフリーの画像を使用しています。
※不定期更新です。
※文章中の人物名・地名・年代・建物名・商品名・設定などはすべて架空のものです。
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる