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R18内容濃いめ?龍とSEXしたらイケた!!
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ホテルに行き久しぶりの龍とのキス
前と変わらずタバコの味がした
うん、中学の頃から風俗店とか行ってたからなかなか上手いんだよね~
私もその頃は身体が小さくなってたから膣もなかなか締まりのある感じだったような……
実は私はイッたことがなかった……
3人くらいやったけど未だに男とのセックスではイカないのである
ここからはちょっと当時の会話とエロ小説のように書こうと思う
「龍?生理が来ないから中出ししてもいいよ」
最初にそう言ったか、途中で言ったか忘れたけど
「マジで?」と嬉しそうにしていた
中出しって気持ちいいのかな……
男の人じゃないからわかんない世界
丁寧に舐めてくれるし私は舐められるのが好きだ
「んっ、気持ちいいよ、」
「つーちゃん、積極的……腰動いてるよ?」
「ん、だって、クリが……」
「もう、入れたい……」
「やぁ、まだ……」
「ムリ!」
ズンっ、と入ってきた……
「うぅん、」
久しぶりに気持ちよかった
というか上手くなってたのか……時間かけてくれたからか……
パンパンと腰を打ちつけ動くたび気持ちよかった
ちょっとつま先に力を入れてみた
すると気持ちいい感覚が続いた
「や、イきそう……」
「ホントに?」
「うん、そのままツいて」
「待って……ここは?」
クリも触ってきた
これはヤバイ!
快楽に溺れる感覚
ついに中イキする!
めっちゃ気持ちいいんだけど~
そのまま龍が中に出してきた
うん、ホントにこの時の事は忘れない
そう、ちょっと慧との決着もなくて浮気のようなものだったからか……
そういう時って龍の気持ちとか慧の気持ちとかそんなのどうでも良くて……
自分の満足のみが先行してたように思う
龍の思いも慧の気持ちも考える事はなかった
龍とはまたご飯行こうって事でその日家まで送ってもらって帰ったと思う
その後、会社が分裂して雇用形態が変わると言われた
私は店長候補となった
だが、緊張しいな面もあり人前は正直苦手
これを機に転職をする事にした
次は大手の工場へ行くことになる
仕事は楽じゃなかったけどそれなりに稼げた
オシャレもちょっとお姉さんぽくするようになった
ダイエットやめてそこそこ体重は戻るけど身体の中はボロボロだろう
冷え性はアラフォーの今も続いている
さて、龍と慧との合間にスーパーでバイトしていた先輩達とよく遊ぶようになった
その後その中の年上の男の人が私の4人目のセックス相手となる
いや、その前に誰かいたかもしれないが……
思い出せないので割愛します
さて、先輩のツレの名前は和
さんとする
そこに至るまで長い時を要するのだが……
ラストは衝撃です
その前に仲の良い女の先輩2人を登場させておく
まず真子さんと貴子さんとする
ある日真子さんと貴子さんと3人で居酒屋に行った
全品300円のリーズナブルな居酒屋
地元の駅近くの地下にある店だった
私がトイレに行ってる間、先輩達がナンパされていた
その人達は地元の西消防署の消防士さんだった
その中にちょっと厳ついおっちゃんがいて、その人は副署長だと言った
おぉ、大物!!
わたし次第でカラオケに行くと言うからもちろんOKした
消防士さんは公務員だから女の子に手を出したりしたらダメなんだ~と言う……
まぁ、既婚者さんだったのかな……
副署長は愛人を抱えていてダイヤが散りばめられたロレックスに女との写真……
何かあったら電話しておいでと名刺を貰った
今でも実家のどこかにありそうな気もする
男の人達は酔っていたのか触りはしないけど食べさせあいっこしたり、エロく食べてとアイスを食べさせられたように思う
飢えとんかいな笑っ
まぁ、ちょっと触らせてあげたし膝に乗ったり、まるで接待だ
うん、逞しい身体に身体を預けるのは心地よかった
副署長さんはストッパーの為に連れてきたのだと一人が言った
でしょうね~
いなかったら乱交してたんじゃないかと思うほどだった
まぁその人達とはそれで終わった
で、その後、貴子さんの彼氏も同じスーパーで働く先輩でそのまた同じスーパーで働く先輩とその高校の時の連れが和さんだ
この仲間とは夜の河川敷でBBQしたり、色んな所に出かけた
泊まりでスノボしたりもした
その泊まりのお金は龍がくれた
そう、色々遊びながらも龍とは親密になっていた
厄介なのは慧だった
2回目の別れ話は忘れられないほどドラマのような出来事がまんま起こるのだ
一応、工場勤務後会ったりしたけど、そんなに楽しめない、電車の中で隣りにいるのにデカい声で電話はするし、ホントに勘弁して……
もう、身体をボロボロになるまで痩せたのに褒めることもなく身体を鍛えろとか何だかんだ身体の事ばかり……
そんな中、慧はジムに通いプロテインを飲み、なぜか身体を鍛え始めた
それを強要されるのが不快で仕方なかった
健康だったのに、痩せても、もっともっとと痩せさせられた
自分でやったのは確かだけど、出会わなければ良かった男No.1である
そしていよいよ話しがあると慧とよく遊んだりした近くの喫茶店に呼び出した
「悪いけど、もう好きでもないから別れて欲しい」
シンプルにそう告げた
慧はあっさりわかったと言って、もういいよと帰るように言った
私は買い物でもして帰ろうかと思ったけど、さすがにどっかで鉢合わせるのも嫌だったし、ちょっとした、感が働いてすぐさま電車に乗ることにした
そこで起こったドラマのような出来事はこうだ
電車が来た、
私は各駅停車しか停らない駅が最寄り駅だったので普通電車に乗っていた
先に特急が行くので発車までは五分くらいの時間があった
その間に起こるのだ……
あの恥ずかしい出来事が……
もう穴があったら入りたいんですけど~
その話しは次に書こうと思います
セリフ付き寸劇をお楽しみに……
前と変わらずタバコの味がした
うん、中学の頃から風俗店とか行ってたからなかなか上手いんだよね~
私もその頃は身体が小さくなってたから膣もなかなか締まりのある感じだったような……
実は私はイッたことがなかった……
3人くらいやったけど未だに男とのセックスではイカないのである
ここからはちょっと当時の会話とエロ小説のように書こうと思う
「龍?生理が来ないから中出ししてもいいよ」
最初にそう言ったか、途中で言ったか忘れたけど
「マジで?」と嬉しそうにしていた
中出しって気持ちいいのかな……
男の人じゃないからわかんない世界
丁寧に舐めてくれるし私は舐められるのが好きだ
「んっ、気持ちいいよ、」
「つーちゃん、積極的……腰動いてるよ?」
「ん、だって、クリが……」
「もう、入れたい……」
「やぁ、まだ……」
「ムリ!」
ズンっ、と入ってきた……
「うぅん、」
久しぶりに気持ちよかった
というか上手くなってたのか……時間かけてくれたからか……
パンパンと腰を打ちつけ動くたび気持ちよかった
ちょっとつま先に力を入れてみた
すると気持ちいい感覚が続いた
「や、イきそう……」
「ホントに?」
「うん、そのままツいて」
「待って……ここは?」
クリも触ってきた
これはヤバイ!
快楽に溺れる感覚
ついに中イキする!
めっちゃ気持ちいいんだけど~
そのまま龍が中に出してきた
うん、ホントにこの時の事は忘れない
そう、ちょっと慧との決着もなくて浮気のようなものだったからか……
そういう時って龍の気持ちとか慧の気持ちとかそんなのどうでも良くて……
自分の満足のみが先行してたように思う
龍の思いも慧の気持ちも考える事はなかった
龍とはまたご飯行こうって事でその日家まで送ってもらって帰ったと思う
その後、会社が分裂して雇用形態が変わると言われた
私は店長候補となった
だが、緊張しいな面もあり人前は正直苦手
これを機に転職をする事にした
次は大手の工場へ行くことになる
仕事は楽じゃなかったけどそれなりに稼げた
オシャレもちょっとお姉さんぽくするようになった
ダイエットやめてそこそこ体重は戻るけど身体の中はボロボロだろう
冷え性はアラフォーの今も続いている
さて、龍と慧との合間にスーパーでバイトしていた先輩達とよく遊ぶようになった
その後その中の年上の男の人が私の4人目のセックス相手となる
いや、その前に誰かいたかもしれないが……
思い出せないので割愛します
さて、先輩のツレの名前は和
さんとする
そこに至るまで長い時を要するのだが……
ラストは衝撃です
その前に仲の良い女の先輩2人を登場させておく
まず真子さんと貴子さんとする
ある日真子さんと貴子さんと3人で居酒屋に行った
全品300円のリーズナブルな居酒屋
地元の駅近くの地下にある店だった
私がトイレに行ってる間、先輩達がナンパされていた
その人達は地元の西消防署の消防士さんだった
その中にちょっと厳ついおっちゃんがいて、その人は副署長だと言った
おぉ、大物!!
わたし次第でカラオケに行くと言うからもちろんOKした
消防士さんは公務員だから女の子に手を出したりしたらダメなんだ~と言う……
まぁ、既婚者さんだったのかな……
副署長は愛人を抱えていてダイヤが散りばめられたロレックスに女との写真……
何かあったら電話しておいでと名刺を貰った
今でも実家のどこかにありそうな気もする
男の人達は酔っていたのか触りはしないけど食べさせあいっこしたり、エロく食べてとアイスを食べさせられたように思う
飢えとんかいな笑っ
まぁ、ちょっと触らせてあげたし膝に乗ったり、まるで接待だ
うん、逞しい身体に身体を預けるのは心地よかった
副署長さんはストッパーの為に連れてきたのだと一人が言った
でしょうね~
いなかったら乱交してたんじゃないかと思うほどだった
まぁその人達とはそれで終わった
で、その後、貴子さんの彼氏も同じスーパーで働く先輩でそのまた同じスーパーで働く先輩とその高校の時の連れが和さんだ
この仲間とは夜の河川敷でBBQしたり、色んな所に出かけた
泊まりでスノボしたりもした
その泊まりのお金は龍がくれた
そう、色々遊びながらも龍とは親密になっていた
厄介なのは慧だった
2回目の別れ話は忘れられないほどドラマのような出来事がまんま起こるのだ
一応、工場勤務後会ったりしたけど、そんなに楽しめない、電車の中で隣りにいるのにデカい声で電話はするし、ホントに勘弁して……
もう、身体をボロボロになるまで痩せたのに褒めることもなく身体を鍛えろとか何だかんだ身体の事ばかり……
そんな中、慧はジムに通いプロテインを飲み、なぜか身体を鍛え始めた
それを強要されるのが不快で仕方なかった
健康だったのに、痩せても、もっともっとと痩せさせられた
自分でやったのは確かだけど、出会わなければ良かった男No.1である
そしていよいよ話しがあると慧とよく遊んだりした近くの喫茶店に呼び出した
「悪いけど、もう好きでもないから別れて欲しい」
シンプルにそう告げた
慧はあっさりわかったと言って、もういいよと帰るように言った
私は買い物でもして帰ろうかと思ったけど、さすがにどっかで鉢合わせるのも嫌だったし、ちょっとした、感が働いてすぐさま電車に乗ることにした
そこで起こったドラマのような出来事はこうだ
電車が来た、
私は各駅停車しか停らない駅が最寄り駅だったので普通電車に乗っていた
先に特急が行くので発車までは五分くらいの時間があった
その間に起こるのだ……
あの恥ずかしい出来事が……
もう穴があったら入りたいんですけど~
その話しは次に書こうと思います
セリフ付き寸劇をお楽しみに……
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