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囚われの身
あ、あれから奴は俺を性行為相手として犯した
気絶する度ムチでバシバシ
俺を四肢四つん這いにさせて
パンパンパンパンパン
「あっ…///ヤダっ…」
「ふふ、」
パンパンパンパン
「ヤっ///ダッッッアッダッ」
いくいくいく、いやだ、また、、、、
「あ゛っあああああああああ///♡♡♡♡♡」
奴は俺が絶頂するとニコッと笑う。
いったい。
「、、、、」
「アッ、、、」
これはいつまで、、、
「、、、くくく、まだいつまで続くと思ってるだろ。」
「ち゛っがッ///アッッ………」
パンパンパンパン
「♡アッッや、ッヤダっ///ッアッ///」
「実はな、お前の妹」
と言う、
「お前の妹、売られてるぜ、
お前の妹はお前みたいな感じのやつで
そういう輩によく売れる。」
「うっ、っウソっ、いやっ、」
妹がもう、
「いっ、ヤダっ♡♡♡アっ……
ヤダっ//アッイクっ」
あっ、
きもちい気持ちい、
嫌だ、これっ………
「おいおい、掘られて、気持ちインか?
今回はこれだけにしようか、ふふふ、」
「いっ、やっ……アッ///アッああああああああああああああ」
「どうだ、気持ちいか?
そうだよね…は、はは」
「イ゛ッ、ヤダっヤダっ♡♡♡っ゛」
「はあはあ、興奮してるか?髪が綺麗だなぁ」
と言って掴む
「あ゛っん!?べ゛っ
はあ………はあ………く゛っ♡♡♡
っいやっ♡♡」
「ひ、ひひどうだ?気持ちいいか?」
「………は゛あっグッ……いやっ///っだっ
あっ」
あ……………気持ち悪い、
……強い死ぬ…………もう
「気持ちいいか?」
もっと………
…………嫌だ………
「あ゛っ///あ゛っ
い゛きゅっ///あっあああああああ///」
「乱れながら、逝くお前は美しいな
また、逝くか?」
と言って、髪の毛を掴む、
乱れて、もう…………
「あ゛っ//っまだっ//
………い゛やっだっッ///
あ゛っ///あ゛ぁん」
「可愛いな
王子、」
と奴は俺の顔を撫でた
気持ち悪いその手で
「さて、ここで休憩挟むか
俺も馬鹿では無いからな」
と行って去った
やっと、、、、終わ…………
「はあ、はあ、」
もうヤダっっ
ここから出よっ……………
ニュルン、
と謎の異音がした
え?まさか、
その瞬間、謎の異音は近ずき俺を包み込んだ
植物ワーム………
「えっ」
ごブっ
「うっ、」
と、、、
頭からかぶりつく。
まさか、食べるつもりか?
いやだ。食べられる。
死ぬ、逝ったばっかで…………
力ない。
俺は吸い込まれないように足を広げた
「ぐっ、」
力を入れれば………だが、
無情にも触手を足の隙間を縫うように這いつくばり、 ぐっ、
んっああああああ
ジュぶ、
やばい、触手が、おしりに、入る。
ぐっ、あぁあああ
その瞬間、足がとじ足もすっぽり入った。
ぬっ、
ぐっぷ、
息が詰まる。
父上……………助けっ……………て
起きたら、謎の広い赤いとこ……
「な、なんだ、こ、、、」
その瞬間、ぐっ、
触手に四肢を掴まれた。
「な、何を、する気だ?
ヌッププププププププププププッ
「……あ゛ッ!?」
パンッパンッ
「ん゛おっおおおお!?
オ゛っ!?」
プボップボップボッ
「ア゛い゛っや゛
苦゛………しっい
いくっ」
ジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポ
「あ゛っんっあ゛っあああ
い゛やりゃ///♡♡♡♡♡」
ガッポ
「~~~~~──
」
ズリュ
「や゛りゃ~っ゛っが゛、ひゅ///♡♡♡♡♡お゛ひゅうっ」
ズンッ
「あ゛!?あっああああああああああああああ」
ズポズポズポ
「あ゛っ、い゛りゃ、入゛ゃれん!?
こ゛りぇ~///♡♡♡♡
ち゛ぬ///♡♡♡♡♡こ゛わりぇる」
あっ
父様、
僕はこの国を背負って………
お前の正義はなんだ?
なんで、こんなくそみたいなもので人を縛ってる!!
なん……………
???「回復…………させて、置くか
あ、どうせなら、この回復装置を改造を………しよう。」
ブへぇ
「はひゅ、はひゅっ
ぅっあひゅっ」
「メスイキしたか?
可愛いなぁ、」
2話終わり、
はあ、最近、暑いっすよね
9月のくせに
本当に暑さに頭痛くなるよ
今回の話はどうでした?
いや、続きがどうなるか楽しみにしてください。
では、次の話で
グッドラックだとダサいか???
気絶する度ムチでバシバシ
俺を四肢四つん這いにさせて
パンパンパンパンパン
「あっ…///ヤダっ…」
「ふふ、」
パンパンパンパン
「ヤっ///ダッッッアッダッ」
いくいくいく、いやだ、また、、、、
「あ゛っあああああああああ///♡♡♡♡♡」
奴は俺が絶頂するとニコッと笑う。
いったい。
「、、、、」
「アッ、、、」
これはいつまで、、、
「、、、くくく、まだいつまで続くと思ってるだろ。」
「ち゛っがッ///アッッ………」
パンパンパンパン
「♡アッッや、ッヤダっ///ッアッ///」
「実はな、お前の妹」
と言う、
「お前の妹、売られてるぜ、
お前の妹はお前みたいな感じのやつで
そういう輩によく売れる。」
「うっ、っウソっ、いやっ、」
妹がもう、
「いっ、ヤダっ♡♡♡アっ……
ヤダっ//アッイクっ」
あっ、
きもちい気持ちい、
嫌だ、これっ………
「おいおい、掘られて、気持ちインか?
今回はこれだけにしようか、ふふふ、」
「いっ、やっ……アッ///アッああああああああああああああ」
「どうだ、気持ちいか?
そうだよね…は、はは」
「イ゛ッ、ヤダっヤダっ♡♡♡っ゛」
「はあはあ、興奮してるか?髪が綺麗だなぁ」
と言って掴む
「あ゛っん!?べ゛っ
はあ………はあ………く゛っ♡♡♡
っいやっ♡♡」
「ひ、ひひどうだ?気持ちいいか?」
「………は゛あっグッ……いやっ///っだっ
あっ」
あ……………気持ち悪い、
……強い死ぬ…………もう
「気持ちいいか?」
もっと………
…………嫌だ………
「あ゛っ///あ゛っ
い゛きゅっ///あっあああああああ///」
「乱れながら、逝くお前は美しいな
また、逝くか?」
と言って、髪の毛を掴む、
乱れて、もう…………
「あ゛っ//っまだっ//
………い゛やっだっッ///
あ゛っ///あ゛ぁん」
「可愛いな
王子、」
と奴は俺の顔を撫でた
気持ち悪いその手で
「さて、ここで休憩挟むか
俺も馬鹿では無いからな」
と行って去った
やっと、、、、終わ…………
「はあ、はあ、」
もうヤダっっ
ここから出よっ……………
ニュルン、
と謎の異音がした
え?まさか、
その瞬間、謎の異音は近ずき俺を包み込んだ
植物ワーム………
「えっ」
ごブっ
「うっ、」
と、、、
頭からかぶりつく。
まさか、食べるつもりか?
いやだ。食べられる。
死ぬ、逝ったばっかで…………
力ない。
俺は吸い込まれないように足を広げた
「ぐっ、」
力を入れれば………だが、
無情にも触手を足の隙間を縫うように這いつくばり、 ぐっ、
んっああああああ
ジュぶ、
やばい、触手が、おしりに、入る。
ぐっ、あぁあああ
その瞬間、足がとじ足もすっぽり入った。
ぬっ、
ぐっぷ、
息が詰まる。
父上……………助けっ……………て
起きたら、謎の広い赤いとこ……
「な、なんだ、こ、、、」
その瞬間、ぐっ、
触手に四肢を掴まれた。
「な、何を、する気だ?
ヌッププププププププププププッ
「……あ゛ッ!?」
パンッパンッ
「ん゛おっおおおお!?
オ゛っ!?」
プボップボップボッ
「ア゛い゛っや゛
苦゛………しっい
いくっ」
ジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポ
「あ゛っんっあ゛っあああ
い゛やりゃ///♡♡♡♡♡」
ガッポ
「~~~~~──
」
ズリュ
「や゛りゃ~っ゛っが゛、ひゅ///♡♡♡♡♡お゛ひゅうっ」
ズンッ
「あ゛!?あっああああああああああああああ」
ズポズポズポ
「あ゛っ、い゛りゃ、入゛ゃれん!?
こ゛りぇ~///♡♡♡♡
ち゛ぬ///♡♡♡♡♡こ゛わりぇる」
あっ
父様、
僕はこの国を背負って………
お前の正義はなんだ?
なんで、こんなくそみたいなもので人を縛ってる!!
なん……………
???「回復…………させて、置くか
あ、どうせなら、この回復装置を改造を………しよう。」
ブへぇ
「はひゅ、はひゅっ
ぅっあひゅっ」
「メスイキしたか?
可愛いなぁ、」
2話終わり、
はあ、最近、暑いっすよね
9月のくせに
本当に暑さに頭痛くなるよ
今回の話はどうでした?
いや、続きがどうなるか楽しみにしてください。
では、次の話で
グッドラックだとダサいか???
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