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第七十七章『EEEその十五』
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ユニーバのレッスン室でEEEのメンバー、裕子、希美、EEEのマネージャーが来ていた。
EEEのマネージャー「おはようございます」
全員「おはようございます」
EEEのマネージャー「今日は『image colour』のそれぞれのパートを発表してくれ」
全員「はい」
EEEのマネージャー「まずは歌うパートからだ」
彰.奏太.希美「はい」
彰、奏太、希美はみんなの前にでた。
彰「『image colour』の歌うパートについてです、一番は俺、奏太、大補、礼朗の順番に歌う、そして、サビはみんなで歌う」
奏太「二番は大補、礼朗、彰、俺の順番に歌い、サビはみんなで歌う」
希美「そして、ラップパート、さららのソロパート、サビはみんなで歌うの~そしてラララ……はファンの皆と一緒に歌うの~」
彰「以上です、質問はある?」
彰は問いかけると裕子が質問があるようだ。
裕子「えっと……どこのパートで歌うの?」
彰「せ……説明するのか……」
奏太「当たり前だ」
彰「はい『image colour』のパートについて説明します、色のない世界はどこにだってある
僕は覚悟を決めた一人で染め上げるのさは俺が歌います、次に一人一つの違う色を一つの色で染めるだけじゃ彩きれない何故なんだろうは奏太が歌います、次に自分のことばかり考えすぎは立ち止まらせるは大補が歌います、次に周りをよく見て誰と取り合い色を作り出せは礼朗が歌います、次に一つの場所の色は必ずあるimage colour一人の個性の色も必ずあるimage colour囚われなくていい自分らしく生きる事が誇りでありたいはみんなで歌います、一番歌詞は以上です」
奏太「悩みがあっても解決しきれない一人一人手を取り合って支えてるのさは大補が歌う、一人じゃないこと教えてあげたい君だって色を持ってるはずだは礼朗が歌う」
大補「え? 俺がそこで歌っていいの?」
礼朗「同感」
大補と礼朗は気になるようだ。
希美「違ったことがしたいから話し合った結果、それでいくの~」
大補「分かった」
礼朗「やってみるよ」
彰「ありがとう、大補、礼朗」
奏太「例え戦いや争い起きたとしてもは彰が歌う、僕の色と君の色を分かり合えたいは俺が歌う、僕から見れば寒色のimageだな君から見れば暖色のimageだわ暖かい心つと寒さの心ある事がそれは僕なんだはみんなで歌う、以上だ」
希美「色なんて持てはしないさためらってる君の言葉どうしてそんな事が言える自信がないそれは違うそれぞれ持っていい事が必ずあるわけそうだろうか君は君らしく振舞って皆の花を咲かせる満天にはイハのソロパートと赤に橙に黄に緑に水色に青に紫に桃に茶色にcolorfulさ灰色の世界望ましくない白黒があれば彩れるはずさはさららのソロパートと空色は元気にさせる笑い合える茜色は切なくさせる涙みせる綺麗な夜空藍と紺どっちなんだどれも近いのさはみんなで歌う、ラララ……僕は今日も自分らしく色鮮やかに彩ってあげたいはみんなで歌って、ラララ……はファンと一緒に歌うの~」
大補「なるほどな」
礼朗「いいね」
咲羅「いいじゃない?」
康平「分かりやすいぜ」
裕子「『image colour』らしくなってるね」
彰「ありがとう」
奏太「説明が長くなっちまったからここまでか」
希美「以上、『image colour』の歌うパートの説明でしたなの~」
彰、奏太、希美の発表が終わった、みんなの元へ行く。
EEEのマネージャー「次は衣装だ」
咲羅.礼朗「はい」
咲羅と礼朗はみんなの前に出るが……。
咲羅「説明したいところだけど『image colour』の衣装が来たのでEEEのみんなは着替えてください」
礼朗「名前が書いてある紙袋をとって着替えてください」
彰「いきなり着替えるの!?」
奏太「新しいスタイルだな」
康平「まっ着心地もあるかもな」
大補「つーことで着替えてくるぜ」
裕子「いてらっしゃい」
希美「いてらっしゃいなの~」
EEEのメンバーは名前が書いてある紙袋を手に取り、更衣室に向かった。
数分後、咲羅がレッスン室に戻ってきた。
希美「さらら可愛いの~」
咲羅は『image colour』の衣装を着替えていた。
咲羅「説明するわね、左手首につけた白いバンダナに赤と青の線が入ってある白いTシャツに青いショートパンツに白いシューズというコーディネイトをしてみました」
咲羅が説明すると男性メンバーが『image colour』の衣装を着てレッスン室に戻ってきた。
咲羅「ちょうどよかったわ、共通してるのは白いTシャツに白いバンダナに白いシューズよ」
礼朗「俺たちも流行りを乗ってみました!」
咲羅「彰は右手首につける白いバンダナに黄色と赤の線が入った白いTシャツに白い短パンに白いシューズのコーデよ」
彰「どうかな?」
EEEのマネージャー「似合ってるよ」
彰「ありがとうございます」
礼朗「奏太は左手首につける白いバンダナに青と黒の線が入った白いTシャツに白いズボンに白いシューズのコーデをしてみた」
奏太「希美、俺、似合ってるか?」
希美「似合ってるの~」
奏太「あ……ありがとう」
奏太は顔を真っ赤に染まりながら後ろに振り向くが。
彰「ヒューヒュー」
奏太「うるせぇ!」
彰「ぐへぇ!」
奏太は盛り上がる彰のお腹に攻撃する。
咲羅「うるさい彰はほっといて、康平は右手首につける白いバンダナにオレンジと緑の線が入った白いTシャツにダメージジーンズに白いシューズのコーデよ」
康平「かっこいいか?」
裕子「かっこいいよ」
康平「ありがとう」
康平は顔が真っ赤に染まりながら裕子に笑顔を向ける。
礼朗「お幸せに、大補は左手首につける白いバンダナに黒と黄色の線が入った白いTシャツに白いムササビパンツに白いシューズのコーデをしてみた」
大補「カジュアルだな」
礼朗「その方が曲のイメージにあってる」
大補「なるほどな、礼朗も似合ってるぜ」
礼朗「ありがとう、俺は右手首につける白いバンダナに緑と紫の線が入った白いTシャツにジーパンに白いシューズのコーデだ」
咲羅「聞いてない人もいるから説明するわ、私は左手首につける白いバンダナに赤と青の線が入った白いTシャツに青いショートパンツに白いシューズのコーデよ」
裕子「すごい! カジュアルスタイルもみんな似合ってる!」
希美「流石さららなの~」
咲羅「これで私達の発表は終りね」
礼朗「そうだな」
咲羅、礼朗の発表が終わり、みんなの元へ行った。
EEEのマネージャー「最後はダンスだ」
大補.康平.裕子「はい」
大補と康平と裕子はみんなの前に出た。
大補「ダンスフォーメーションですが、実際にレッスンをやるときに行います!」
康平「ただ、ラララ……の時だけちょっとみてもらいたいので見てください」
裕子「ラララ……」
裕子はラララを歌いながら片腕を大きく降り始めた。
彰「なるほどね」
奏太「最後のところだけみんなで真似できるようにすれば覚えやすい」
咲羅「いいじゃない?」
礼朗「みんなで一致団結したみたいで嬉しいな」
希美「ラララ……」
希美も歌いながら片腕を大きく降り始めた。
奏太「希美も歌いながらやってる……覚えやすいってことかな?」
裕子「希美先輩楽しそう」
康平「つーことで明日からレッスンを始めようぜ」
大補「いいよな? 咲羅」
咲羅「えぇ、そのつもりでいたわ」
EEEのマネージャー「これで全員の発表が終わったな、明日からレッスンで気合いを入れてくようにな」
全員「はい」
EEEのメンバーと裕子と希美はレッスンを始まろうとしていたのだった……。
EEEのマネージャー「おはようございます」
全員「おはようございます」
EEEのマネージャー「今日は『image colour』のそれぞれのパートを発表してくれ」
全員「はい」
EEEのマネージャー「まずは歌うパートからだ」
彰.奏太.希美「はい」
彰、奏太、希美はみんなの前にでた。
彰「『image colour』の歌うパートについてです、一番は俺、奏太、大補、礼朗の順番に歌う、そして、サビはみんなで歌う」
奏太「二番は大補、礼朗、彰、俺の順番に歌い、サビはみんなで歌う」
希美「そして、ラップパート、さららのソロパート、サビはみんなで歌うの~そしてラララ……はファンの皆と一緒に歌うの~」
彰「以上です、質問はある?」
彰は問いかけると裕子が質問があるようだ。
裕子「えっと……どこのパートで歌うの?」
彰「せ……説明するのか……」
奏太「当たり前だ」
彰「はい『image colour』のパートについて説明します、色のない世界はどこにだってある
僕は覚悟を決めた一人で染め上げるのさは俺が歌います、次に一人一つの違う色を一つの色で染めるだけじゃ彩きれない何故なんだろうは奏太が歌います、次に自分のことばかり考えすぎは立ち止まらせるは大補が歌います、次に周りをよく見て誰と取り合い色を作り出せは礼朗が歌います、次に一つの場所の色は必ずあるimage colour一人の個性の色も必ずあるimage colour囚われなくていい自分らしく生きる事が誇りでありたいはみんなで歌います、一番歌詞は以上です」
奏太「悩みがあっても解決しきれない一人一人手を取り合って支えてるのさは大補が歌う、一人じゃないこと教えてあげたい君だって色を持ってるはずだは礼朗が歌う」
大補「え? 俺がそこで歌っていいの?」
礼朗「同感」
大補と礼朗は気になるようだ。
希美「違ったことがしたいから話し合った結果、それでいくの~」
大補「分かった」
礼朗「やってみるよ」
彰「ありがとう、大補、礼朗」
奏太「例え戦いや争い起きたとしてもは彰が歌う、僕の色と君の色を分かり合えたいは俺が歌う、僕から見れば寒色のimageだな君から見れば暖色のimageだわ暖かい心つと寒さの心ある事がそれは僕なんだはみんなで歌う、以上だ」
希美「色なんて持てはしないさためらってる君の言葉どうしてそんな事が言える自信がないそれは違うそれぞれ持っていい事が必ずあるわけそうだろうか君は君らしく振舞って皆の花を咲かせる満天にはイハのソロパートと赤に橙に黄に緑に水色に青に紫に桃に茶色にcolorfulさ灰色の世界望ましくない白黒があれば彩れるはずさはさららのソロパートと空色は元気にさせる笑い合える茜色は切なくさせる涙みせる綺麗な夜空藍と紺どっちなんだどれも近いのさはみんなで歌う、ラララ……僕は今日も自分らしく色鮮やかに彩ってあげたいはみんなで歌って、ラララ……はファンと一緒に歌うの~」
大補「なるほどな」
礼朗「いいね」
咲羅「いいじゃない?」
康平「分かりやすいぜ」
裕子「『image colour』らしくなってるね」
彰「ありがとう」
奏太「説明が長くなっちまったからここまでか」
希美「以上、『image colour』の歌うパートの説明でしたなの~」
彰、奏太、希美の発表が終わった、みんなの元へ行く。
EEEのマネージャー「次は衣装だ」
咲羅.礼朗「はい」
咲羅と礼朗はみんなの前に出るが……。
咲羅「説明したいところだけど『image colour』の衣装が来たのでEEEのみんなは着替えてください」
礼朗「名前が書いてある紙袋をとって着替えてください」
彰「いきなり着替えるの!?」
奏太「新しいスタイルだな」
康平「まっ着心地もあるかもな」
大補「つーことで着替えてくるぜ」
裕子「いてらっしゃい」
希美「いてらっしゃいなの~」
EEEのメンバーは名前が書いてある紙袋を手に取り、更衣室に向かった。
数分後、咲羅がレッスン室に戻ってきた。
希美「さらら可愛いの~」
咲羅は『image colour』の衣装を着替えていた。
咲羅「説明するわね、左手首につけた白いバンダナに赤と青の線が入ってある白いTシャツに青いショートパンツに白いシューズというコーディネイトをしてみました」
咲羅が説明すると男性メンバーが『image colour』の衣装を着てレッスン室に戻ってきた。
咲羅「ちょうどよかったわ、共通してるのは白いTシャツに白いバンダナに白いシューズよ」
礼朗「俺たちも流行りを乗ってみました!」
咲羅「彰は右手首につける白いバンダナに黄色と赤の線が入った白いTシャツに白い短パンに白いシューズのコーデよ」
彰「どうかな?」
EEEのマネージャー「似合ってるよ」
彰「ありがとうございます」
礼朗「奏太は左手首につける白いバンダナに青と黒の線が入った白いTシャツに白いズボンに白いシューズのコーデをしてみた」
奏太「希美、俺、似合ってるか?」
希美「似合ってるの~」
奏太「あ……ありがとう」
奏太は顔を真っ赤に染まりながら後ろに振り向くが。
彰「ヒューヒュー」
奏太「うるせぇ!」
彰「ぐへぇ!」
奏太は盛り上がる彰のお腹に攻撃する。
咲羅「うるさい彰はほっといて、康平は右手首につける白いバンダナにオレンジと緑の線が入った白いTシャツにダメージジーンズに白いシューズのコーデよ」
康平「かっこいいか?」
裕子「かっこいいよ」
康平「ありがとう」
康平は顔が真っ赤に染まりながら裕子に笑顔を向ける。
礼朗「お幸せに、大補は左手首につける白いバンダナに黒と黄色の線が入った白いTシャツに白いムササビパンツに白いシューズのコーデをしてみた」
大補「カジュアルだな」
礼朗「その方が曲のイメージにあってる」
大補「なるほどな、礼朗も似合ってるぜ」
礼朗「ありがとう、俺は右手首につける白いバンダナに緑と紫の線が入った白いTシャツにジーパンに白いシューズのコーデだ」
咲羅「聞いてない人もいるから説明するわ、私は左手首につける白いバンダナに赤と青の線が入った白いTシャツに青いショートパンツに白いシューズのコーデよ」
裕子「すごい! カジュアルスタイルもみんな似合ってる!」
希美「流石さららなの~」
咲羅「これで私達の発表は終りね」
礼朗「そうだな」
咲羅、礼朗の発表が終わり、みんなの元へ行った。
EEEのマネージャー「最後はダンスだ」
大補.康平.裕子「はい」
大補と康平と裕子はみんなの前に出た。
大補「ダンスフォーメーションですが、実際にレッスンをやるときに行います!」
康平「ただ、ラララ……の時だけちょっとみてもらいたいので見てください」
裕子「ラララ……」
裕子はラララを歌いながら片腕を大きく降り始めた。
彰「なるほどね」
奏太「最後のところだけみんなで真似できるようにすれば覚えやすい」
咲羅「いいじゃない?」
礼朗「みんなで一致団結したみたいで嬉しいな」
希美「ラララ……」
希美も歌いながら片腕を大きく降り始めた。
奏太「希美も歌いながらやってる……覚えやすいってことかな?」
裕子「希美先輩楽しそう」
康平「つーことで明日からレッスンを始めようぜ」
大補「いいよな? 咲羅」
咲羅「えぇ、そのつもりでいたわ」
EEEのマネージャー「これで全員の発表が終わったな、明日からレッスンで気合いを入れてくようにな」
全員「はい」
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