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32:グレン⑤
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「殿下、でんかっ♡ ぉ゛ひっ♡ しゅみましぇ、っ♡ イキ、イキそぉで……ッ♡」
「はは、もうイくのか? いいぞ、しっかり鳴いてイけ」
「ぉ゛ン゛ッ゛♡ 雑魚まんこイぎましゅぅ゛ッ゛♡ いぐッ゛♡ オ゛~~ッ゛♡♡」
前立腺を3本の指で思い切り捏ねられ、オレはあっけなくナカイキした。雄叫びのような嬌声を上げ、腰を浮かせながらぎゅうぎゅうと指を食いしばる。
腰を揺らしながら余韻を味わっていると、グレン殿下が覆い被さってきてオレの口の端から溢れた唾液を舐め取った。
「気持ちよかったか?」
「はひぃ……♡」
「ははは、いい顔だ。声も相変わらず、だな……」
「ほ♡ ひぅ……♡」
ナカを優しく労るように撫でられる。やがてオレの呼吸が整ってくると、グレン殿下は身体を起こし指を引き抜いた。
「もう少し解したいが……あまりゆっくりもしてられないか。ケイト、俺の顔に尻を向けて跨がれ」
そう言うとグレン殿下がオレの腕を引く。体勢を入れ替えソファに仰向けになった殿下に、オレは心を躍らせながら言われたとおりに跨がった。
グレン殿下の顔の上にはオレの尻があり、オレの顔の前には殿下のちんぽ。初めてのシックスナインに興奮しながら、オレはさっそく殿下のちんぽに顔を寄せた。今日もしっかりと蒸れたちんぽの匂いを鼻いっぱいに吸い込む。美味しそうな匂いに、ヒクヒクとまんこがヒクつく。
「フ、いつか好きなだけ嗅がせてやるが……今日はそろそろ舐めてくれ」
「っ! はひ、失礼しました……っ♡ んっ……♡」
慌てて口を開き、緩く勃起しているグレン殿下のちんぽを口に含んでいく。口に入りきらない竿は片手で扱き、もう片方の手はタマを優しく揉む。
「ん、はぁ……♡ ちんぽ、おっきぃ……♡ うまぁ……♡」
太く長い竿を下から舐め上げ、先っぽを咥え舌でねっとりと舐る。さらに大きくなっていくこの熱棒がまんこに挿れられるのだと思うと、無意識に腰が揺れていく。
「はは、腰が揺れるたびにカウパーをまき散らして……はしたないな、ケイト」
「申し訳あり……んぉ゛ッ♡ ぁあ゛……っ♡」
ちんぽをピンッと指で弾くと、グレン殿下はオレのまんこに再び指を入れた。ぐちゅぐちゅとナカを擦られる気持ちよさを享受しながら、オレも殿下のちんぽをしゃぶる。
「ン゛ぅ゛♡ ォ゛、ほ……ッ♡ んぐ……っ♡ んぁ゛……っ♡」
「近くで見るとよりいっそういやらしいな……は、ネフェルはこれを独り占めしていたのか……」
「んぅ゛……?」
グレン殿下がなにか呟いているが、ちんぽをしゃぶるのに必死でよく聞こえなかった。聞き返そうとちんぽをから口を離すが、殿下はなんでもないと笑い前立腺を捏ねる。
「ア゛ひ……っ゛♡」
「さて、そろそろいい具合だな。お前もそろそろ欲しくなってきただろう?」
ナカから指を引き抜かれ、くに、と指で広げられた穴に息を吹きかけられる。ビクビクと身体を震わせながら、オレは天を仰ぐ長大なちんぽにキスをした。
「はい……♡ 殿下のちんぽ、ハメてほしいです……♡」
そう答えると同時に、オレのちんぽからとろっとカウパーが零れた。
「はは、もうイくのか? いいぞ、しっかり鳴いてイけ」
「ぉ゛ン゛ッ゛♡ 雑魚まんこイぎましゅぅ゛ッ゛♡ いぐッ゛♡ オ゛~~ッ゛♡♡」
前立腺を3本の指で思い切り捏ねられ、オレはあっけなくナカイキした。雄叫びのような嬌声を上げ、腰を浮かせながらぎゅうぎゅうと指を食いしばる。
腰を揺らしながら余韻を味わっていると、グレン殿下が覆い被さってきてオレの口の端から溢れた唾液を舐め取った。
「気持ちよかったか?」
「はひぃ……♡」
「ははは、いい顔だ。声も相変わらず、だな……」
「ほ♡ ひぅ……♡」
ナカを優しく労るように撫でられる。やがてオレの呼吸が整ってくると、グレン殿下は身体を起こし指を引き抜いた。
「もう少し解したいが……あまりゆっくりもしてられないか。ケイト、俺の顔に尻を向けて跨がれ」
そう言うとグレン殿下がオレの腕を引く。体勢を入れ替えソファに仰向けになった殿下に、オレは心を躍らせながら言われたとおりに跨がった。
グレン殿下の顔の上にはオレの尻があり、オレの顔の前には殿下のちんぽ。初めてのシックスナインに興奮しながら、オレはさっそく殿下のちんぽに顔を寄せた。今日もしっかりと蒸れたちんぽの匂いを鼻いっぱいに吸い込む。美味しそうな匂いに、ヒクヒクとまんこがヒクつく。
「フ、いつか好きなだけ嗅がせてやるが……今日はそろそろ舐めてくれ」
「っ! はひ、失礼しました……っ♡ んっ……♡」
慌てて口を開き、緩く勃起しているグレン殿下のちんぽを口に含んでいく。口に入りきらない竿は片手で扱き、もう片方の手はタマを優しく揉む。
「ん、はぁ……♡ ちんぽ、おっきぃ……♡ うまぁ……♡」
太く長い竿を下から舐め上げ、先っぽを咥え舌でねっとりと舐る。さらに大きくなっていくこの熱棒がまんこに挿れられるのだと思うと、無意識に腰が揺れていく。
「はは、腰が揺れるたびにカウパーをまき散らして……はしたないな、ケイト」
「申し訳あり……んぉ゛ッ♡ ぁあ゛……っ♡」
ちんぽをピンッと指で弾くと、グレン殿下はオレのまんこに再び指を入れた。ぐちゅぐちゅとナカを擦られる気持ちよさを享受しながら、オレも殿下のちんぽをしゃぶる。
「ン゛ぅ゛♡ ォ゛、ほ……ッ♡ んぐ……っ♡ んぁ゛……っ♡」
「近くで見るとよりいっそういやらしいな……は、ネフェルはこれを独り占めしていたのか……」
「んぅ゛……?」
グレン殿下がなにか呟いているが、ちんぽをしゃぶるのに必死でよく聞こえなかった。聞き返そうとちんぽをから口を離すが、殿下はなんでもないと笑い前立腺を捏ねる。
「ア゛ひ……っ゛♡」
「さて、そろそろいい具合だな。お前もそろそろ欲しくなってきただろう?」
ナカから指を引き抜かれ、くに、と指で広げられた穴に息を吹きかけられる。ビクビクと身体を震わせながら、オレは天を仰ぐ長大なちんぽにキスをした。
「はい……♡ 殿下のちんぽ、ハメてほしいです……♡」
そう答えると同時に、オレのちんぽからとろっとカウパーが零れた。
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