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王妃は幸せになれる?
幸せの時間は、たくさん
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二人は幸せな時間を過ごした。
クレスタは、公務をし始めたら、びっくりするぐらい、仕事が速い。
早いのはわかっていたけど、ここまでかぁ、
それも余裕らしい。
アルフレッドも仕事は速いけど、クレスタはその上にいく。
「クレスタは仕事が速いね。」
「アルフレッドさま。褒めてくれて、嬉しいです。私、アルフレッド様のためにがんばろうと思います。」
「ガンバなんくていいよ。」
「ううん。アルフレッド様のために、この国のために、私は皇太子妃として、頑張りたい!毎日がとても楽しいの。
仕事も2人で話し合ったりすることができるから楽しくて仕方ないの。」
「それならよかった。」
王太子の時は、余分な仕事が多かった。
書類一つ渡すのに、重要なことを書いて渡してた。
それが王妃の分あったから、、、今は、私仕事が少ないの。半分以下かな。。
2人の時間もたっぷり取ることができる。
その時間は、私も、素でいることが出るし、アル様も、そう。
「アル様。今日もおつかれさまです。」
「クレスタもおつかれ!」
私は闇の方は、全く知らない。だからアル様に言われる通りにすると喜んでくれる。恥ずかしいけど、アル様が喜んでくれるのが一番、私にとって幸せだった。
何でもかっこよくスマートにできるアル様。
お互い歳のことは、知らなかった。
興味がなかった、、、というか、惹かれたから、関係なかった。
「アル様はいくつなんですか?」
「クレスタの3つ下だよ。」
「え?3つも下なんですか?嘘、、、私上かと思った、、、しっかりしすぎ、、、」
「じゃぁ
今日は年下らしく、甘えようかな?」
「え?」
「膝枕して、」
「アル様。可愛い。」髪の毛を触ってあげると気持ちよさそうにしてた。
服の中に手をつ込んできた、、
「アル様?」
「クレスタの胸が目の前にあるんだよ.触るよね?」
「恥ずかしい。」押し倒された。
「見せてよ。俺の。早く脱いで。。クレスタ、年上のお姉さんみたいに教えて。。」
「、、、」
「ごめん.意地悪だったね。」
「わかった。」クレスタに火をつけてしまったアルフレッド。。
「今日は、アル様は何もしないでね。私がするから、、」
キスを始めた。得意そうに、
「どう?」って、、そのキスのやり方を教えたのは私ですけど、クレスタさん。。
「いいよ。もっとしてくれるんでしょ。。」
「うん。」
ゆっくりと俺のやり方で、下へ下がっていく、、、
それが嬉しい。俺のやり方しか知らないというのは、これほどまで嬉しいものなんだね、、、
大きくなった俺のものを触った。。
「あったかい。。」丁寧に触って、アイスを舐めるように、俺のものを舐めていた。
そして、上に乗っかった、、
「クレスタ、、、早すぎるよ、クレスタ何にもしてないから、、、」
「大丈夫!!」と挿れて、動いた、、、
「ううんっ」
「クレスタ大丈夫?」
「ありがと。抜いて。。」
「何で、、気持ち良くない?」
「俺は気持ちいいけど、クレスタは?少し痛そう、、、そっちのが嫌。寝てくれる?」
「脚広げて。自分で見せてよ。誘惑して、、」
「え?恥ずかしい。」
「大丈夫。今までも大胆なことしてるから、、」
「アル様。」脚を広げて自分で脚を持った。ま
「恥ずかしい、、、」その瞬間舐めてくれた、、
「美味しいよ。クレスタ.もっと乱れて、、、皇太子妃を脱いで、、1人のクレスタになって、、、」
「んっああああっ。アルっ。ダメっ、、今日は、私が、、、」
「気にしなくていいよ。」
「アルっ。好きっ。私の中に入ってくれる?」
「クレスタ、、好きだよ。」の中に挿れた。
クレスタはいつもよりはやかった。
何回すると、
まさかの気絶した。。
「あらら。クレスタかわいい.そんなによかったんだ。
でも続けさせてね.ごめんね.」
クレスタは、公務をし始めたら、びっくりするぐらい、仕事が速い。
早いのはわかっていたけど、ここまでかぁ、
それも余裕らしい。
アルフレッドも仕事は速いけど、クレスタはその上にいく。
「クレスタは仕事が速いね。」
「アルフレッドさま。褒めてくれて、嬉しいです。私、アルフレッド様のためにがんばろうと思います。」
「ガンバなんくていいよ。」
「ううん。アルフレッド様のために、この国のために、私は皇太子妃として、頑張りたい!毎日がとても楽しいの。
仕事も2人で話し合ったりすることができるから楽しくて仕方ないの。」
「それならよかった。」
王太子の時は、余分な仕事が多かった。
書類一つ渡すのに、重要なことを書いて渡してた。
それが王妃の分あったから、、、今は、私仕事が少ないの。半分以下かな。。
2人の時間もたっぷり取ることができる。
その時間は、私も、素でいることが出るし、アル様も、そう。
「アル様。今日もおつかれさまです。」
「クレスタもおつかれ!」
私は闇の方は、全く知らない。だからアル様に言われる通りにすると喜んでくれる。恥ずかしいけど、アル様が喜んでくれるのが一番、私にとって幸せだった。
何でもかっこよくスマートにできるアル様。
お互い歳のことは、知らなかった。
興味がなかった、、、というか、惹かれたから、関係なかった。
「アル様はいくつなんですか?」
「クレスタの3つ下だよ。」
「え?3つも下なんですか?嘘、、、私上かと思った、、、しっかりしすぎ、、、」
「じゃぁ
今日は年下らしく、甘えようかな?」
「え?」
「膝枕して、」
「アル様。可愛い。」髪の毛を触ってあげると気持ちよさそうにしてた。
服の中に手をつ込んできた、、
「アル様?」
「クレスタの胸が目の前にあるんだよ.触るよね?」
「恥ずかしい。」押し倒された。
「見せてよ。俺の。早く脱いで。。クレスタ、年上のお姉さんみたいに教えて。。」
「、、、」
「ごめん.意地悪だったね。」
「わかった。」クレスタに火をつけてしまったアルフレッド。。
「今日は、アル様は何もしないでね。私がするから、、」
キスを始めた。得意そうに、
「どう?」って、、そのキスのやり方を教えたのは私ですけど、クレスタさん。。
「いいよ。もっとしてくれるんでしょ。。」
「うん。」
ゆっくりと俺のやり方で、下へ下がっていく、、、
それが嬉しい。俺のやり方しか知らないというのは、これほどまで嬉しいものなんだね、、、
大きくなった俺のものを触った。。
「あったかい。。」丁寧に触って、アイスを舐めるように、俺のものを舐めていた。
そして、上に乗っかった、、
「クレスタ、、、早すぎるよ、クレスタ何にもしてないから、、、」
「大丈夫!!」と挿れて、動いた、、、
「ううんっ」
「クレスタ大丈夫?」
「ありがと。抜いて。。」
「何で、、気持ち良くない?」
「俺は気持ちいいけど、クレスタは?少し痛そう、、、そっちのが嫌。寝てくれる?」
「脚広げて。自分で見せてよ。誘惑して、、」
「え?恥ずかしい。」
「大丈夫。今までも大胆なことしてるから、、」
「アル様。」脚を広げて自分で脚を持った。ま
「恥ずかしい、、、」その瞬間舐めてくれた、、
「美味しいよ。クレスタ.もっと乱れて、、、皇太子妃を脱いで、、1人のクレスタになって、、、」
「んっああああっ。アルっ。ダメっ、、今日は、私が、、、」
「気にしなくていいよ。」
「アルっ。好きっ。私の中に入ってくれる?」
「クレスタ、、好きだよ。」の中に挿れた。
クレスタはいつもよりはやかった。
何回すると、
まさかの気絶した。。
「あらら。クレスタかわいい.そんなによかったんだ。
でも続けさせてね.ごめんね.」
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