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ご褒美☆
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「本当によかったの?疲れない?」
「大丈夫だよ。」
「ハヤトは、私に甘すぎ。あなたは、しあわせなのかな?」
「しあわせだよ。おれは、サラリが笑って横にいてくれることが1番いいんだ。」
「ありがとう。嬉しい。」
「じゃあ。今日も食べさせてくれる?」
「ほんとに飽きないの?毎日、、」
「飽きないんだよね。もっと欲しくなるよ。サラリを食べれると思うと頑張れるからね。」
「でも、私は、子供達を産んで、、、」
「?子供達産んでからもまた魅力的だよ。いらないこと考えないで、俺を求めて。」
可愛いな。毎日ほんとに色っぽい。
サラリを堪能していると、、もうサラリは、トロトロ、、、
子供産んでから、サラリの体は変わった。
敏感になった。。
潮を吹きやすくなった。
そして、全てを見せてくれるようになった。
あまり気がついていないけど、、、
意識朦朧だからね。
ハヤトは、サラリのことを心から愛しているし、
本当は、サラリを部屋の中に閉じ込めたい。という思いがある。
誰にも見ず、俺だけを見て欲しいと思う。
この部屋は、防音がしっかりしていて、
何も置いていない。
ベットとソファ、そして、浴槽、トイレだけ。
真っ白な壁、
サラリを邪魔させない。
サラリが映えるように作った。
この部屋に入れる侍女は、リエだけだ。
リエは、サラリを気に入っているし、俺に忠実。
俺好み仕上げてくれるし、
後の処理を任せれる。
この部屋に入ると、サラリは、次の日起きれない。
その後マッサージなどをして回復させるのはリエの仕事である。
サラリもリエには心を許してくれてるから。
ここまで考えると、、、
依存症なような気がする、
よく毎日できるな。。と言われるが、、、
欲情する。
さすがに抑えないとおもってもいるが、サラリが悪い。
可愛すぎて困る。。。
もちろん食べ尽くした。
多分、子供ができるな。
避妊をするつもりもなかった。
今日のサラリの体調から、できやすい日だ。
サラリのこと知り尽くしてる自分が怖かった。
「大丈夫だよ。」
「ハヤトは、私に甘すぎ。あなたは、しあわせなのかな?」
「しあわせだよ。おれは、サラリが笑って横にいてくれることが1番いいんだ。」
「ありがとう。嬉しい。」
「じゃあ。今日も食べさせてくれる?」
「ほんとに飽きないの?毎日、、」
「飽きないんだよね。もっと欲しくなるよ。サラリを食べれると思うと頑張れるからね。」
「でも、私は、子供達を産んで、、、」
「?子供達産んでからもまた魅力的だよ。いらないこと考えないで、俺を求めて。」
可愛いな。毎日ほんとに色っぽい。
サラリを堪能していると、、もうサラリは、トロトロ、、、
子供産んでから、サラリの体は変わった。
敏感になった。。
潮を吹きやすくなった。
そして、全てを見せてくれるようになった。
あまり気がついていないけど、、、
意識朦朧だからね。
ハヤトは、サラリのことを心から愛しているし、
本当は、サラリを部屋の中に閉じ込めたい。という思いがある。
誰にも見ず、俺だけを見て欲しいと思う。
この部屋は、防音がしっかりしていて、
何も置いていない。
ベットとソファ、そして、浴槽、トイレだけ。
真っ白な壁、
サラリを邪魔させない。
サラリが映えるように作った。
この部屋に入れる侍女は、リエだけだ。
リエは、サラリを気に入っているし、俺に忠実。
俺好み仕上げてくれるし、
後の処理を任せれる。
この部屋に入ると、サラリは、次の日起きれない。
その後マッサージなどをして回復させるのはリエの仕事である。
サラリもリエには心を許してくれてるから。
ここまで考えると、、、
依存症なような気がする、
よく毎日できるな。。と言われるが、、、
欲情する。
さすがに抑えないとおもってもいるが、サラリが悪い。
可愛すぎて困る。。。
もちろん食べ尽くした。
多分、子供ができるな。
避妊をするつもりもなかった。
今日のサラリの体調から、できやすい日だ。
サラリのこと知り尽くしてる自分が怖かった。
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