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シーナの初めての夜☆
サントスとシーナの結婚式をカイトとリサより先にすることになった。
第三王子であるから、先にしてほしいのと、シーナの新作を発表させたかった。
リサの正体は、もう少し後で出したかった。
サントス様は、快く了解してくれた。
お天気も良くて、シーナはとても綺麗だった。
リサは変装をして参加をしていた。カイトとは離れていた。
シーナのドレスは、新作で、白いドレスと
青のドレスを発表を兼ねていた。
そして、ネックレスは、サントス様の瞳の色のサファイア。
サントス様の贈り物である。
髪は、宝石で花の形にして飾った。
ド派手ではなくて、みんなも手に届くように見せていた。
公爵令嬢と第三王子であったので、それなりにお金はかかっているけど。
でも、嫌味もなく、素敵な結婚式だった。
「サントス様、今日は、お疲れ様でした。普通の結婚式じゃなくてごめんなさい。ドレスとアクセサリーの発表会にしてしまって、、、」
「それは大丈夫だよ。ちゃんと2人で教会にいって誓いあったよね。」
「はい。サントス様。私は永遠にあなただけを愛します。」
「シーナ。俺もお前だけを愛するよ。俺にくれないかな。」
真剣な目で、見つめてくれる。ドキドキする。
「はい。もちろんです。」
見つめあってキスをした。
「サントス様。」
「んっ。可愛いな。
普段は、仕事もバリバリしてるし、リサには、お姉様ぽいけど。
俺には甘えてくるところが可愛い。俺だけに見せてくれるんだ。」
「いや?」
「嫌なわけないだろ。もっと甘えて。」
シーナの胸は、俺の手に収まらない。こぼれ落ちる。
キスをしながら触るとシーナは、好きそう。
「やわらかい。気持ちいい」
「恥ずかしい。私、大きいから、、、」
「いいよ。俺は好き。シーナのものならなんでも好き。シーナ以外いらないから。どうゆうことかわかる?」
「んんっ」
「覚悟してね。今日のシーナは可愛すぎたからな。俺は草食じゃないからな。れっきとした肉食。」
俺は肉食。シーナの胸を見たかった。
いつも谷間は見えていたけどな。
「大丈夫ですわ。私もサントスが欲しいもの。でも、、初めてだから、、、」
「大丈夫。心配しなくても、すぐに俺を欲しがるようになるよ。」
「ンンッ。そんなところ、、、」
「サントス様、、、気持ちいいっ。すごいの。」
「俺だけを感じたら大丈夫、、、」とサントスは、シーナのなかに入った。
ゆっくりと。
「シーナ?大丈夫?」
「サントス様。私、、、もっと好きになる。離れたくない。」
「可愛いな。心配しないで、離さないから。」
可愛い。シーナと出逢えて本当によかった。
サントスは、結婚式を早めにしたいと言われた時、嬉しかった。
結婚式の内容も新作発表会にしても全然気にしなかった。
何よりシーナが欲しかった。
シーナは、結婚式が終わるまで手を出せないことを知っていて、俺を誘惑してくる。
可愛いくて、我慢する方が大変だった。
腕を組むとシーナの大きい胸が俺の腕に当たる。
わざとだ、、、
俺が手を出せないの。わかってて、してくる。
だから、深くキスをする。
それだけでは足りない。もっとしたくなる。我慢が大変。
結婚式が終わったから、覚悟してもらわないとな。
俺はこんなに我慢してたから、ご褒美をもらわないとな。
カイトは、大丈夫なんだろうか?
あいつも絶対我慢してるだろうな。カイトもリサの事好きすぎるもんな。
男の我慢をわかっているのかな?
可愛い蝶たちは、、
第三王子であるから、先にしてほしいのと、シーナの新作を発表させたかった。
リサの正体は、もう少し後で出したかった。
サントス様は、快く了解してくれた。
お天気も良くて、シーナはとても綺麗だった。
リサは変装をして参加をしていた。カイトとは離れていた。
シーナのドレスは、新作で、白いドレスと
青のドレスを発表を兼ねていた。
そして、ネックレスは、サントス様の瞳の色のサファイア。
サントス様の贈り物である。
髪は、宝石で花の形にして飾った。
ド派手ではなくて、みんなも手に届くように見せていた。
公爵令嬢と第三王子であったので、それなりにお金はかかっているけど。
でも、嫌味もなく、素敵な結婚式だった。
「サントス様、今日は、お疲れ様でした。普通の結婚式じゃなくてごめんなさい。ドレスとアクセサリーの発表会にしてしまって、、、」
「それは大丈夫だよ。ちゃんと2人で教会にいって誓いあったよね。」
「はい。サントス様。私は永遠にあなただけを愛します。」
「シーナ。俺もお前だけを愛するよ。俺にくれないかな。」
真剣な目で、見つめてくれる。ドキドキする。
「はい。もちろんです。」
見つめあってキスをした。
「サントス様。」
「んっ。可愛いな。
普段は、仕事もバリバリしてるし、リサには、お姉様ぽいけど。
俺には甘えてくるところが可愛い。俺だけに見せてくれるんだ。」
「いや?」
「嫌なわけないだろ。もっと甘えて。」
シーナの胸は、俺の手に収まらない。こぼれ落ちる。
キスをしながら触るとシーナは、好きそう。
「やわらかい。気持ちいい」
「恥ずかしい。私、大きいから、、、」
「いいよ。俺は好き。シーナのものならなんでも好き。シーナ以外いらないから。どうゆうことかわかる?」
「んんっ」
「覚悟してね。今日のシーナは可愛すぎたからな。俺は草食じゃないからな。れっきとした肉食。」
俺は肉食。シーナの胸を見たかった。
いつも谷間は見えていたけどな。
「大丈夫ですわ。私もサントスが欲しいもの。でも、、初めてだから、、、」
「大丈夫。心配しなくても、すぐに俺を欲しがるようになるよ。」
「ンンッ。そんなところ、、、」
「サントス様、、、気持ちいいっ。すごいの。」
「俺だけを感じたら大丈夫、、、」とサントスは、シーナのなかに入った。
ゆっくりと。
「シーナ?大丈夫?」
「サントス様。私、、、もっと好きになる。離れたくない。」
「可愛いな。心配しないで、離さないから。」
可愛い。シーナと出逢えて本当によかった。
サントスは、結婚式を早めにしたいと言われた時、嬉しかった。
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何よりシーナが欲しかった。
シーナは、結婚式が終わるまで手を出せないことを知っていて、俺を誘惑してくる。
可愛いくて、我慢する方が大変だった。
腕を組むとシーナの大きい胸が俺の腕に当たる。
わざとだ、、、
俺が手を出せないの。わかってて、してくる。
だから、深くキスをする。
それだけでは足りない。もっとしたくなる。我慢が大変。
結婚式が終わったから、覚悟してもらわないとな。
俺はこんなに我慢してたから、ご褒美をもらわないとな。
カイトは、大丈夫なんだろうか?
あいつも絶対我慢してるだろうな。カイトもリサの事好きすぎるもんな。
男の我慢をわかっているのかな?
可愛い蝶たちは、、
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