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第一章◇ミコト&シン、転生!?
7◆ミコト×ダリア
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神殿からの帰り道にて。
「よう!なんかエロい匂いするな」
「あ、ダリア」
突然現れたダリアは、猫耳と尻尾をピコピコさせて俺の匂いを嗅ぐ。
ダリアは猫耳あるけど、猫獣人ではないし、コスプレでもない。
ダリアは猫の聖獣なんだ。
普段はジーク・ガントという医師の飼い猫をしているが、気分により人型になっていたりもする。
………ジークが聖獣を飼い猫にしている衝撃は、あまり気にしてはいけないやつだ。
「はぁはぁ♡なんか、ミコトがエロい匂いさせてるからヤりたくなってきたじゃんか。一発ヤるぞ!」
「おうよ!」
人外も問題なく美味しく頂けるから、ヤろうと言われたら断らない。それが俺という奴だ。
さっそく、ダリアのお気に入りお昼寝ポイントの一つに移動をする。
ダリアが俺の腕に絡みついていて、もう早く早くと俺の下半身が臨戦態勢だったのは言うまでもない。
「はっ♡はぁっ♡にゃあぁんっ♡あぁっ♡」
四つん這いのダリアを後ろから俺ので貫き、猫の交尾さながらな感じでパコパコと盛り上がる。
普段はちゃんと男らしいカッコ良さがあるけど、抱かれてる時はザ・メス猫らしくて、ギャップ萌えな男だ。
「ダリアの耳ピクピクしてる♡可愛いなぁ!」
「あん!!♡耳らめぇっ!!♡」
猫耳を口であむっと咥えたら、敏感な耳を咥えられた衝撃で尻がキュッと締まり、互いにもっと気持ち良くなった。
せっかくだから、尻尾の付け根も揉んでみよう。
「~~~っ!♡ああぁーーーっ♡」
「ぐっ!」
感じすぎたダリアにキュッと締めつけられ、お互いに果ててしまった。
うん………。
「よし、おかわりするか!」
「ふにゃぁ!?あん♡あん♡あぁっ♡」
もっと楽しみたくて、問答無用で俺はおかわりを貪る。
ダリアが潮を吹くまで、おかわりは止まらない止められない状態だった。
ダリアはあのままあの場所で、寝てからジークの所に帰ると言っていて、俺は先に帰っていいと言われて部屋に帰る途中だった。
そこに、ダリアの飼い主ジークが白衣姿で俺に駆け寄ってきたんだ。
「ミコト、探してたんだよ!」
「どうしたんだ?」
「ふふふ♡ミコトにみせたいものがあるんだ。だから、一緒にきてよ」
「みせたいもの?わかった」
ということで、俺はジークに連れられるまま医療準備室に向かった。
医務室とは別に、医療品を収納する医療品限定の準備室だ。
医療品の倉庫とでも思ってくれたらいい。
そこには簡易のベッドがあり、これは医師の仮眠用ベッドなんだ。
「はぁはぁ♡ミ・コ・ト♡」
「よう!なんかエロい匂いするな」
「あ、ダリア」
突然現れたダリアは、猫耳と尻尾をピコピコさせて俺の匂いを嗅ぐ。
ダリアは猫耳あるけど、猫獣人ではないし、コスプレでもない。
ダリアは猫の聖獣なんだ。
普段はジーク・ガントという医師の飼い猫をしているが、気分により人型になっていたりもする。
………ジークが聖獣を飼い猫にしている衝撃は、あまり気にしてはいけないやつだ。
「はぁはぁ♡なんか、ミコトがエロい匂いさせてるからヤりたくなってきたじゃんか。一発ヤるぞ!」
「おうよ!」
人外も問題なく美味しく頂けるから、ヤろうと言われたら断らない。それが俺という奴だ。
さっそく、ダリアのお気に入りお昼寝ポイントの一つに移動をする。
ダリアが俺の腕に絡みついていて、もう早く早くと俺の下半身が臨戦態勢だったのは言うまでもない。
「はっ♡はぁっ♡にゃあぁんっ♡あぁっ♡」
四つん這いのダリアを後ろから俺ので貫き、猫の交尾さながらな感じでパコパコと盛り上がる。
普段はちゃんと男らしいカッコ良さがあるけど、抱かれてる時はザ・メス猫らしくて、ギャップ萌えな男だ。
「ダリアの耳ピクピクしてる♡可愛いなぁ!」
「あん!!♡耳らめぇっ!!♡」
猫耳を口であむっと咥えたら、敏感な耳を咥えられた衝撃で尻がキュッと締まり、互いにもっと気持ち良くなった。
せっかくだから、尻尾の付け根も揉んでみよう。
「~~~っ!♡ああぁーーーっ♡」
「ぐっ!」
感じすぎたダリアにキュッと締めつけられ、お互いに果ててしまった。
うん………。
「よし、おかわりするか!」
「ふにゃぁ!?あん♡あん♡あぁっ♡」
もっと楽しみたくて、問答無用で俺はおかわりを貪る。
ダリアが潮を吹くまで、おかわりは止まらない止められない状態だった。
ダリアはあのままあの場所で、寝てからジークの所に帰ると言っていて、俺は先に帰っていいと言われて部屋に帰る途中だった。
そこに、ダリアの飼い主ジークが白衣姿で俺に駆け寄ってきたんだ。
「ミコト、探してたんだよ!」
「どうしたんだ?」
「ふふふ♡ミコトにみせたいものがあるんだ。だから、一緒にきてよ」
「みせたいもの?わかった」
ということで、俺はジークに連れられるまま医療準備室に向かった。
医務室とは別に、医療品を収納する医療品限定の準備室だ。
医療品の倉庫とでも思ってくれたらいい。
そこには簡易のベッドがあり、これは医師の仮眠用ベッドなんだ。
「はぁはぁ♡ミ・コ・ト♡」
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