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1話 カズ君とヨウ君
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ねぇねぇヨウ君!聞き慣れている元気な声が聞こえる、そこには僕の幼馴染みの和人(カズ)君の姿があった。おはようカズ君どうしたの?そんなに慌ててさ、僕はカズ君の慌ててる理由を聞こうとする。
和人 「そうそう聞いてくれよ!俺ね朝起きたら、ちんちんから白いネバネバが出てたんだ!!」
僕はビックリした。なんせ親友が精通を迎えたのだからだ。
陽大 「カズ君、精通したの!?良いなぁ~僕はまだしてないからなぁ~羨ましい…」
和人 「精通?何だそれ??」
陽大 「えっ!カズ君知らないの?じゃあ、精液とかオナニーとかは?」
和人 「全部知らねぇよ、てかオナニーって何だ?」
僕は考えた、そしてある一つの答えを見つけた。
陽大 「もしかしてだけど、カズ君って性教育の授業を受けてない?」
和人 「そう言えば先週、そんな授業があった気がするなぁ…俺は休んでたから受けてない」
僕とカズ君は仲良しだけど同じクラスじゃないんだ、僕が3組でカズ君が1組いつも一緒に登校するわけではないからその時休みだって事に気が付かなかったんだ。
和人 「ねぇねぇヨウ君オナニーって何?ヨウ君は知ってるんでしょ?」
陽大 「知ってるよ知ってるけど…ここで言うのはちょっと恥ずかしいと言うかなんと言うか」
和人 「え~教えてよヨウ君!知ってるなら教えてくれよよぉ~俺だけ知らないのは恥ずかしいからさ!」
陽大 「 わっ…分かった教えるから、今日は放課後空いてる?カズ君は?」
和人 「 空いてるよ!じゃあさヨウ君の家に来ても良い?」
陽大 「 良いよ、僕の家にそのまま来てね」
こうして僕はカズ君にオナニーを教えるために、放課後家へ誘った。そして放課後…
陽大 「今日は6時間授業だったのにあっという間に終わった気がするなぁ~…これからカズ君にオナニーを教えるのか…少し緊張する」
ランドセルに教科書などを入れ帰りの準備をしている陽大は、これから親友に教える事に緊張しつつも少し楽しみにしていた。
和人 「おじゃましまーす、ヨウ君!早く早く!!オナニー教えてよ!」
陽大 「そんなに急がなくても教えてあげるから!」
部屋についたので早速教えようとした陽大だったが、どうゆう風に教えるか少し迷っていた。
陽大 「えっとね…オナニーって言うのはね?ちんちんを手でごしごしする事なんだよ。それで精子が出たら成功!みたいな感じ」
和人 「ん~、いまいちピンと来ないなぁ~…ヨウ君はせーし出るの?」
陽大 「今朝も言ったけど、僕はまだ出ないよ。」
和人 「そっか…あっ!良いこと思い付いた!!俺がヨウ君を精通させてあげるよ!」
突然の提案にビックリして吹き出しそうになった。
陽大 「いっ…いや良いよ!やらなくて僕は一人でやるから」
時既に遅し、和人は陽大のちんちんをズボン越しに触っており、それに答えるかの如く陽大のちんちんはムクムクと固さを増して行った。
和人 「あっ!ヨウ君のちんちんおっきくなった。…脱がしても良い?ヨウ君のちんちんもっとみたいなぁ~」
陽大 「ちょ!なに勝手にちんちん触ってるの!?きっ…汚いよ!」
和人 「だってさオナニーする時はちんちんごしごしするんだろ?脱がさないと出来ないじゃん」
陽大 「 確かにそうだけど…いくら教えるって言ってもちんちんを見せるのはちょっとな…」
和人 「じゃあ分かった俺もちんちん出すよ!それなら文句無いだろ!!ほらっ一緒にオナニーしよ?」
陽大 「うっ…分かった。だけどオナニーって本来は一人でやるものだからね、覚えとくんだよ?」
そう言うと陽大と和人はお互いにちんちんを出した。二人ともまだ小学生特有の小さく、皮も先端まで被ってるようなちんちんであった。
陽大 「んっ…なんかカズ君の手気持ちいい///」
和人 「俺もヨウ君の手気持ちいいよ…ふぁ♡そんなにやったら…んぁ…先っぽやめ…なんかピリピリする」
陽大 「凄い、カズ君ちんちんからヌルヌルしてるのが出てて、クチュクチュ音がなってて凄いエッチな感じする♡」
和人 「恥ずかしいからそんなこと言わないでよ///ヨウ君の手が気持ちいいせいだよ」
陽大 「僕だってカズ君の手気持ちいいよ?でもカズ君みたいに出ないんだもん」
和人 「じゃあ俺とヨウ君のちんちんくっ付けてオナニーしよ、そしたらヨウ君に俺のヌルヌルがついて気持ちよくなれるんじゃない?」
陽大に考える暇も与えず、先っぽどうしをくっつけた。
陽大 「なにこれ…ヌルヌルがちんちんの先っぽにぃ♡さっきより断然気持ちいい♡」
和人 「これ…くっ付けるだけでも気持ちいいのに動かしたら……うっ動かすよ、はぁはぁんっ…ヨウ君のちんちんヌルヌルしててさっきより滑ってイイ♡」
陽大 「んぁ♡しゅごいなにこれぇ♡気持ちよすぎて頭おかしくなるぅ///」
和人 「 なんか出そう…んっんん♡でっででりゅ~///」
陽大のちんちんに和人の精液が直接先っぽに当たる、そんな刺激に小学生が耐えられるわけもなく陽大にも快楽の波が襲ってきた。
陽大 「ふぁぁぁ~♡カズ君のせーし熱いぃ///また中でクチュクチュされてぇ~♡しゅごい僕もなんか出そう///んぁ♡出ちゃう出るぅ~///」
ピュッピュッと音がなるような射精だった。それもまた今度は和人の先っぽに直接当たり射精の余韻に浸っている彼を再び快楽の渦に巻き込んだ。
和人 「んぁ♡まってぇ~出したのに俺ぇ出したのにぃ///また出ちゃうぅ♡ふぁぁ~///」
陽大 「あっ///またカズ君せーし出した♡」
和人 「ハァハァ…///もっもうちんちんから手、離すよ?」
和人がちんちんから手を離した。二人分の精液が皮の間などからお互いに、トロッと出ている、そしてちんちん全体も精液でヌルヌルだ。
和人 「見てヨウ君、手にも沢山付いてる」
陽大 「ほんとだ…カズ君2回も射精したしね殆どがカズ君のだよ。」
和人 「でもどうしよう…ティッシュが無いからせーし拭けないじゃん」
陽大 「あっほんとだ、ティッシュ持ってくるの忘れてた…ねっねぇカズ君ティッシュが無くてもちんちんキレイにする方法あるけどやってみる?」
和人 「えっほんと?やってほしい!」
陽大 「分かった…誰にも言わないでね、恥ずかしいから///」
陽大は和人のちんちんの前で膝立ちしちんちんを口に含んだ。そして萎えかけたちんちんから精液を舐めとるように丁寧にしゃぶってく。
和人 「えっ!ヨウ君何してるの?ちんちんなんか舐めたらお腹壊すよ!」
陽大 「こうでもしないと取れないじゃん、でも大丈夫だよカズ君のちんちんだから汚くないし」
再び咥えだし尿道に残った精液を出させるようにチュウチュウと吸っている、お陰で和人の萎えかけてたちんちんはまたもや固さを取り戻した。
陽大 「んっ…ぷはぁ、キレイにしたけどまた固くなっちゃったね///でもまた今度ね♡」
和人 「ヨウ君~♡ちんちんがもどかしいよぉ///」
陽大 「だ~め!今回はもうおしまいだよ!本来は僕を精通されたらそれで終わりなんだから、目標は達成したでしょ?」
和人 「ちぇ~つまんないの、これきりもうヨウ君と出来ないじゃんか…」
陽大 「んっ?何か勘違いしてる?カズ君僕は『今回は』おしまいって言ったんだよ、だからまた今度一緒に出きるんだよ」
陽大は落ち込む和人に、にこやかに伝えた。だが和人は陽大が言った言葉を思い出した。
和人 「ヨウ君、オナニーは一人でやるものだって言わなかった?」
陽大 「確かに言ったけど、絶対に一人でやるものではないから良いんだよ」
和人 「えっ!そうなの?じゃあ明日またやろうよ!!」
陽大 「良いよ明日また僕の家でヤろっか♡そしたらさっきのちんちん舐める続きをやってあげるよ♡元気なカズ君のちんちんがフニャフニャになるまで…ね///」
和人 「うっうん…///楽しみにしてる。後ヨウ君のちんちんはキレイにしなくても良いの?」
陽大 「ヤってくれるの?」
和人 「僕だけヤってもらうのも申し訳ないし、それに…気持ちよかったから…///」
そう言うと和人は陽大のちんちんを咥えて、自分がヤられたようにチュウチュウと吸ったりしている。
陽大 「んっ…カズ君舐めるの上手だね明日またコツを教えてあげる♡」
最初は軽く和人に教えるはずが、実践まで行ってしまいそれに最初は抵抗した陽大であったが精通した直後そんなのはどうでも良くなってしまった。ただ和人とエッチをしたいだけとは口が裂けても言えない陽大であり、毎日のように放課後、家でヤるようになった。公園の茂みに隠れてヤったことにより友達にバレて人数が3人になるのはまた別の話しである。
和人 「そうそう聞いてくれよ!俺ね朝起きたら、ちんちんから白いネバネバが出てたんだ!!」
僕はビックリした。なんせ親友が精通を迎えたのだからだ。
陽大 「カズ君、精通したの!?良いなぁ~僕はまだしてないからなぁ~羨ましい…」
和人 「精通?何だそれ??」
陽大 「えっ!カズ君知らないの?じゃあ、精液とかオナニーとかは?」
和人 「全部知らねぇよ、てかオナニーって何だ?」
僕は考えた、そしてある一つの答えを見つけた。
陽大 「もしかしてだけど、カズ君って性教育の授業を受けてない?」
和人 「そう言えば先週、そんな授業があった気がするなぁ…俺は休んでたから受けてない」
僕とカズ君は仲良しだけど同じクラスじゃないんだ、僕が3組でカズ君が1組いつも一緒に登校するわけではないからその時休みだって事に気が付かなかったんだ。
和人 「ねぇねぇヨウ君オナニーって何?ヨウ君は知ってるんでしょ?」
陽大 「知ってるよ知ってるけど…ここで言うのはちょっと恥ずかしいと言うかなんと言うか」
和人 「え~教えてよヨウ君!知ってるなら教えてくれよよぉ~俺だけ知らないのは恥ずかしいからさ!」
陽大 「 わっ…分かった教えるから、今日は放課後空いてる?カズ君は?」
和人 「 空いてるよ!じゃあさヨウ君の家に来ても良い?」
陽大 「 良いよ、僕の家にそのまま来てね」
こうして僕はカズ君にオナニーを教えるために、放課後家へ誘った。そして放課後…
陽大 「今日は6時間授業だったのにあっという間に終わった気がするなぁ~…これからカズ君にオナニーを教えるのか…少し緊張する」
ランドセルに教科書などを入れ帰りの準備をしている陽大は、これから親友に教える事に緊張しつつも少し楽しみにしていた。
和人 「おじゃましまーす、ヨウ君!早く早く!!オナニー教えてよ!」
陽大 「そんなに急がなくても教えてあげるから!」
部屋についたので早速教えようとした陽大だったが、どうゆう風に教えるか少し迷っていた。
陽大 「えっとね…オナニーって言うのはね?ちんちんを手でごしごしする事なんだよ。それで精子が出たら成功!みたいな感じ」
和人 「ん~、いまいちピンと来ないなぁ~…ヨウ君はせーし出るの?」
陽大 「今朝も言ったけど、僕はまだ出ないよ。」
和人 「そっか…あっ!良いこと思い付いた!!俺がヨウ君を精通させてあげるよ!」
突然の提案にビックリして吹き出しそうになった。
陽大 「いっ…いや良いよ!やらなくて僕は一人でやるから」
時既に遅し、和人は陽大のちんちんをズボン越しに触っており、それに答えるかの如く陽大のちんちんはムクムクと固さを増して行った。
和人 「あっ!ヨウ君のちんちんおっきくなった。…脱がしても良い?ヨウ君のちんちんもっとみたいなぁ~」
陽大 「ちょ!なに勝手にちんちん触ってるの!?きっ…汚いよ!」
和人 「だってさオナニーする時はちんちんごしごしするんだろ?脱がさないと出来ないじゃん」
陽大 「 確かにそうだけど…いくら教えるって言ってもちんちんを見せるのはちょっとな…」
和人 「じゃあ分かった俺もちんちん出すよ!それなら文句無いだろ!!ほらっ一緒にオナニーしよ?」
陽大 「うっ…分かった。だけどオナニーって本来は一人でやるものだからね、覚えとくんだよ?」
そう言うと陽大と和人はお互いにちんちんを出した。二人ともまだ小学生特有の小さく、皮も先端まで被ってるようなちんちんであった。
陽大 「んっ…なんかカズ君の手気持ちいい///」
和人 「俺もヨウ君の手気持ちいいよ…ふぁ♡そんなにやったら…んぁ…先っぽやめ…なんかピリピリする」
陽大 「凄い、カズ君ちんちんからヌルヌルしてるのが出てて、クチュクチュ音がなってて凄いエッチな感じする♡」
和人 「恥ずかしいからそんなこと言わないでよ///ヨウ君の手が気持ちいいせいだよ」
陽大 「僕だってカズ君の手気持ちいいよ?でもカズ君みたいに出ないんだもん」
和人 「じゃあ俺とヨウ君のちんちんくっ付けてオナニーしよ、そしたらヨウ君に俺のヌルヌルがついて気持ちよくなれるんじゃない?」
陽大に考える暇も与えず、先っぽどうしをくっつけた。
陽大 「なにこれ…ヌルヌルがちんちんの先っぽにぃ♡さっきより断然気持ちいい♡」
和人 「これ…くっ付けるだけでも気持ちいいのに動かしたら……うっ動かすよ、はぁはぁんっ…ヨウ君のちんちんヌルヌルしててさっきより滑ってイイ♡」
陽大 「んぁ♡しゅごいなにこれぇ♡気持ちよすぎて頭おかしくなるぅ///」
和人 「 なんか出そう…んっんん♡でっででりゅ~///」
陽大のちんちんに和人の精液が直接先っぽに当たる、そんな刺激に小学生が耐えられるわけもなく陽大にも快楽の波が襲ってきた。
陽大 「ふぁぁぁ~♡カズ君のせーし熱いぃ///また中でクチュクチュされてぇ~♡しゅごい僕もなんか出そう///んぁ♡出ちゃう出るぅ~///」
ピュッピュッと音がなるような射精だった。それもまた今度は和人の先っぽに直接当たり射精の余韻に浸っている彼を再び快楽の渦に巻き込んだ。
和人 「んぁ♡まってぇ~出したのに俺ぇ出したのにぃ///また出ちゃうぅ♡ふぁぁ~///」
陽大 「あっ///またカズ君せーし出した♡」
和人 「ハァハァ…///もっもうちんちんから手、離すよ?」
和人がちんちんから手を離した。二人分の精液が皮の間などからお互いに、トロッと出ている、そしてちんちん全体も精液でヌルヌルだ。
和人 「見てヨウ君、手にも沢山付いてる」
陽大 「ほんとだ…カズ君2回も射精したしね殆どがカズ君のだよ。」
和人 「でもどうしよう…ティッシュが無いからせーし拭けないじゃん」
陽大 「あっほんとだ、ティッシュ持ってくるの忘れてた…ねっねぇカズ君ティッシュが無くてもちんちんキレイにする方法あるけどやってみる?」
和人 「えっほんと?やってほしい!」
陽大 「分かった…誰にも言わないでね、恥ずかしいから///」
陽大は和人のちんちんの前で膝立ちしちんちんを口に含んだ。そして萎えかけたちんちんから精液を舐めとるように丁寧にしゃぶってく。
和人 「えっ!ヨウ君何してるの?ちんちんなんか舐めたらお腹壊すよ!」
陽大 「こうでもしないと取れないじゃん、でも大丈夫だよカズ君のちんちんだから汚くないし」
再び咥えだし尿道に残った精液を出させるようにチュウチュウと吸っている、お陰で和人の萎えかけてたちんちんはまたもや固さを取り戻した。
陽大 「んっ…ぷはぁ、キレイにしたけどまた固くなっちゃったね///でもまた今度ね♡」
和人 「ヨウ君~♡ちんちんがもどかしいよぉ///」
陽大 「だ~め!今回はもうおしまいだよ!本来は僕を精通されたらそれで終わりなんだから、目標は達成したでしょ?」
和人 「ちぇ~つまんないの、これきりもうヨウ君と出来ないじゃんか…」
陽大 「んっ?何か勘違いしてる?カズ君僕は『今回は』おしまいって言ったんだよ、だからまた今度一緒に出きるんだよ」
陽大は落ち込む和人に、にこやかに伝えた。だが和人は陽大が言った言葉を思い出した。
和人 「ヨウ君、オナニーは一人でやるものだって言わなかった?」
陽大 「確かに言ったけど、絶対に一人でやるものではないから良いんだよ」
和人 「えっ!そうなの?じゃあ明日またやろうよ!!」
陽大 「良いよ明日また僕の家でヤろっか♡そしたらさっきのちんちん舐める続きをやってあげるよ♡元気なカズ君のちんちんがフニャフニャになるまで…ね///」
和人 「うっうん…///楽しみにしてる。後ヨウ君のちんちんはキレイにしなくても良いの?」
陽大 「ヤってくれるの?」
和人 「僕だけヤってもらうのも申し訳ないし、それに…気持ちよかったから…///」
そう言うと和人は陽大のちんちんを咥えて、自分がヤられたようにチュウチュウと吸ったりしている。
陽大 「んっ…カズ君舐めるの上手だね明日またコツを教えてあげる♡」
最初は軽く和人に教えるはずが、実践まで行ってしまいそれに最初は抵抗した陽大であったが精通した直後そんなのはどうでも良くなってしまった。ただ和人とエッチをしたいだけとは口が裂けても言えない陽大であり、毎日のように放課後、家でヤるようになった。公園の茂みに隠れてヤったことにより友達にバレて人数が3人になるのはまた別の話しである。
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