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女装のケイ
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今日は珍しくケイが女装をしている。普段はワイシャツといったラフな格好なのだが、今日は僕を誘惑するようにスカートをたくし上げてくる。
ケイは少女のような幼い顔つきをしており、女装をすれば、誰もが女の子と見間違うほど可愛い顔立ちをしている。
少しやせすぎだが、かわいい服を着こなせるように毎日ダイエットに励んでいるらしい。
「ねえ、ぱぱ。たまにはお尻を犯してよ。パパの精液が欲しいの」
「なんで? 赤ちゃんも作れないのに?」
と、僕は意地悪なことを言った。
「いいの! パパの精液で絶対孕むもん!」
と言って聞かないケイを仕方なく抱き寄せ、キスをしてあげると、とろんとした表情で、僕の頭を抱きかかえて貪るようにキスを返してきた。
「愛してるよケイ」
「ぼくもだよパパ」
そっと服の下に手を伸ばすと、乳首が硬く立っており、ねじったりつまんだりするだけで可愛い嬌声があがった。
「ほら、パパにずっと吸われたからおっぱいがでるようになったんだ」
と言って、ケイは胸をたくし上げて、透明な液体が流れ出る乳首を見せてくれた。
なめてみるとほのかにミルクの味がして甘みがあった。
吸えば吸うほど溢れてきて、僕は赤ちゃん戻った気分になっていた。
「ミルクおいしいよ」
「これで、いつ赤ちゃんできても大丈夫だね!」
「だから、男は赤ちゃん作れないって」
「いいの! パパの赤ちゃんが欲しいくらい愛してるってことなんだから! じゃあ、次は……」
と言って、ケイはパンツをおろして見せる。
幼いペニスがその存在を主張するかのように硬く天を向いているのが見えて、愛おしさのあまりに口に頬張ることにした。
皮をむいてぺろぺろと舐めるだけで、未だ敏感な亀頭は何度も跳ねるのを繰り返す。
「パパ……。気持ちいいよ……。もうでちゃう……」
「いいよ出しなさい。全部飲んであげるから」
勢いよく口の中に飛び出てきた精液は臭いも強く味も濃かった。ぷりぷりとしていて、とてもおいしくて全てを飲み干してしまった。
「ありがとうパパ……。全部飲んでくれて……」
「愛してるんだから当然だよ。ほら、お尻も欲しいんでしょ?」
「うん……」
向けられたケイのお尻の穴はひくひくと蠢いており、物欲しそうによだれを垂らしていた。
僕の上に座るように促し、僕のちんこの全てを受け入れると、幸せそうに身を寄せてきた。
「愛してるよ。パパ……」
最初こそ、ゆっくりとしたえっちだったが、僕も我慢が利かず、乱暴に尻穴を抉るような動きをしてしまう。
けれども、ケイはそれが気持ちが良いようで、何度も乱暴にしてとせがまれた。
「いくよ……。妊娠して……。ケイ……。愛してるよ……」
「イっちゃう。妊娠してイっちゃうよぼく!」
同時に絶頂すると、腸が蠕動するようにちんこを絞り上げてきて、精液の全てを飲み干そうとしてきた。
ケイの幼いちんこからも精液が飛び出てきて、それを救ってケイに飲ませてやると、美味しそうに飲み始めた。
「パパ……。どうしても、ぼく、赤ちゃんできない……?」
真剣なまなざしでそういうケイに、僕も少し考えた。
「じゃあ、神様にお願いしてみようか」
ケイは少女のような幼い顔つきをしており、女装をすれば、誰もが女の子と見間違うほど可愛い顔立ちをしている。
少しやせすぎだが、かわいい服を着こなせるように毎日ダイエットに励んでいるらしい。
「ねえ、ぱぱ。たまにはお尻を犯してよ。パパの精液が欲しいの」
「なんで? 赤ちゃんも作れないのに?」
と、僕は意地悪なことを言った。
「いいの! パパの精液で絶対孕むもん!」
と言って聞かないケイを仕方なく抱き寄せ、キスをしてあげると、とろんとした表情で、僕の頭を抱きかかえて貪るようにキスを返してきた。
「愛してるよケイ」
「ぼくもだよパパ」
そっと服の下に手を伸ばすと、乳首が硬く立っており、ねじったりつまんだりするだけで可愛い嬌声があがった。
「ほら、パパにずっと吸われたからおっぱいがでるようになったんだ」
と言って、ケイは胸をたくし上げて、透明な液体が流れ出る乳首を見せてくれた。
なめてみるとほのかにミルクの味がして甘みがあった。
吸えば吸うほど溢れてきて、僕は赤ちゃん戻った気分になっていた。
「ミルクおいしいよ」
「これで、いつ赤ちゃんできても大丈夫だね!」
「だから、男は赤ちゃん作れないって」
「いいの! パパの赤ちゃんが欲しいくらい愛してるってことなんだから! じゃあ、次は……」
と言って、ケイはパンツをおろして見せる。
幼いペニスがその存在を主張するかのように硬く天を向いているのが見えて、愛おしさのあまりに口に頬張ることにした。
皮をむいてぺろぺろと舐めるだけで、未だ敏感な亀頭は何度も跳ねるのを繰り返す。
「パパ……。気持ちいいよ……。もうでちゃう……」
「いいよ出しなさい。全部飲んであげるから」
勢いよく口の中に飛び出てきた精液は臭いも強く味も濃かった。ぷりぷりとしていて、とてもおいしくて全てを飲み干してしまった。
「ありがとうパパ……。全部飲んでくれて……」
「愛してるんだから当然だよ。ほら、お尻も欲しいんでしょ?」
「うん……」
向けられたケイのお尻の穴はひくひくと蠢いており、物欲しそうによだれを垂らしていた。
僕の上に座るように促し、僕のちんこの全てを受け入れると、幸せそうに身を寄せてきた。
「愛してるよ。パパ……」
最初こそ、ゆっくりとしたえっちだったが、僕も我慢が利かず、乱暴に尻穴を抉るような動きをしてしまう。
けれども、ケイはそれが気持ちが良いようで、何度も乱暴にしてとせがまれた。
「いくよ……。妊娠して……。ケイ……。愛してるよ……」
「イっちゃう。妊娠してイっちゃうよぼく!」
同時に絶頂すると、腸が蠕動するようにちんこを絞り上げてきて、精液の全てを飲み干そうとしてきた。
ケイの幼いちんこからも精液が飛び出てきて、それを救ってケイに飲ませてやると、美味しそうに飲み始めた。
「パパ……。どうしても、ぼく、赤ちゃんできない……?」
真剣なまなざしでそういうケイに、僕も少し考えた。
「じゃあ、神様にお願いしてみようか」
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