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愛の町
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「ぱぱー。わたしのちっちゃなまんこにたねづけしてー」
「はいはい。アカネちゃんは可愛いなー」
今日は新しく家族になったアカネとゆったりえっちの日を過ごしている。
可愛い僕の娘は初めての破瓜で快楽に目覚めたのであった。
最初こそ痛がったものの、愛のあるゆっくりとしたえっちで、全身を愛撫するころには、幼い割れ目から愛液が溢れ出していた。
痛がらない様にゆっくりと割れ目をこじ開け、入りきらない膣の中で、強烈な締め付けと共に射精した後は、ようやく自分の性器がなんのためにあるのかを理解して、僕とのえっちに明け暮れていた。
汗だくになりながら、時折、風呂に入って、幼いマンコの中で射精をする気持ちよさに浸り続けていた。
愛のあるエッチをすると、女の子は男を求めてとても可愛くなる。それは幼子でも例外はない。
愛液と精液で入り混じったちんこを、今度はお尻の穴に深く突き刺し、原始的な快楽に身をゆだねさせる。
「うんち穴に出たり入ったりしてきもちいいー。なんかずっとうんちしてるみたい」
「きもちいいねー。僕もアカネのお尻の穴がとろとろで気持ちいいよー」
最初の強い締め付けのあとは、中はふわふわなベッドが僕のちんこを出迎えてくれる。
射精のあとは、尿意も解き放ち、幼い体を汚しつくす。
ちっちゃな桜色の乳首に吸い付くと、くすぐったそうに笑った。
「ぱぱー。まだ赤ちゃんいないからおっぱいでないよー」
「良いんだよ。赤ちゃんいなくてもこうして毎日吸ってるとおっぱいが出るようになるんだよ」
「そうなんだー。なんかぱぱにおっぱいすわれるの、へんなかんじがするけどきもちいいからもっと吸って―」
「はいはい」
幼い乳首を舐ったり、時折強く摘まみ上げたりすると、その痛みでも快楽を感じているようで、ぴくんと体が跳ねるのが分かる。
「はやく赤ちゃんうみたいなー」
「生まれたらたくさん可愛がってあげようね。ぱぱの精液飲ませてあげないと」
「あいしてるよーぱぱ」
にへらと笑うアカネの姿に僕もほっこりする。
幼い舌使いを受けながら精液を飲ませると、零れた分まで掬い取って飲み込んでくれた。
「ぱぱー。えっちしてるときにね、おしりたたかれるとね。なんかすっごくきもちいいの」
「じゃあ、少しずつ強く叩いていくよ」
最初こそ優しく叩いていたが、アカネがもっと強くとねだるので、赤みがかかるほど叩いてやった。すると、
痛みに声を上げて涙をこらえているようだったが、次の瞬間には、にへら笑いが灯った。
「きもちいいー」
娘に促されるままお尻を叩き続ける。赤く腫れたお尻がジンジンとしていてもそれすらも気持ちが良いようで、腰をくねらせていた。
そうしたえっちな姿に僕も我慢できずに、無理やりちんこをマンコに入れ、入りきらない部分までも、押し込んで、子宮の中にねじ込んでしまった。
「ぱぱ! 赤ちゃんのおへやにはいってきた!」
僕は腰を何度も動かし、ただ、自分の性欲を吐き出すためだけに娘を使い続けた。それでもアカネは快楽を感じているようで、お腹ごしにぼくのちんこをぎゅっと抱きしめていた。
「お腹にちんちんの形が浮き出てとってもえっちだねー」
「ぱぱのおちんちんあいしてるの!」
「じゃあ、そろそろ射精するから、ちゃんと妊娠して女の子産むんだよ?」
「わかった!!」
子宮の奥の方へとねじ込み、最奥で射精を迎えるのはたまらなく気持ちよくて、このために生きているのだとさえ感じさせてくれた。
ありがとう神様。子供を犯させてくれて。
気づけば夜になっており、そろそろご飯の時間だった。
えっちで疲れて眠った娘のためにグラタンを作ってあげる。
眠い瞼をこすりながら、グラタンを食べる姿もとても愛おしい。
だって、僕の力をちゃんと受け継いだ子供なんだもの
「はいはい。アカネちゃんは可愛いなー」
今日は新しく家族になったアカネとゆったりえっちの日を過ごしている。
可愛い僕の娘は初めての破瓜で快楽に目覚めたのであった。
最初こそ痛がったものの、愛のあるゆっくりとしたえっちで、全身を愛撫するころには、幼い割れ目から愛液が溢れ出していた。
痛がらない様にゆっくりと割れ目をこじ開け、入りきらない膣の中で、強烈な締め付けと共に射精した後は、ようやく自分の性器がなんのためにあるのかを理解して、僕とのえっちに明け暮れていた。
汗だくになりながら、時折、風呂に入って、幼いマンコの中で射精をする気持ちよさに浸り続けていた。
愛のあるエッチをすると、女の子は男を求めてとても可愛くなる。それは幼子でも例外はない。
愛液と精液で入り混じったちんこを、今度はお尻の穴に深く突き刺し、原始的な快楽に身をゆだねさせる。
「うんち穴に出たり入ったりしてきもちいいー。なんかずっとうんちしてるみたい」
「きもちいいねー。僕もアカネのお尻の穴がとろとろで気持ちいいよー」
最初の強い締め付けのあとは、中はふわふわなベッドが僕のちんこを出迎えてくれる。
射精のあとは、尿意も解き放ち、幼い体を汚しつくす。
ちっちゃな桜色の乳首に吸い付くと、くすぐったそうに笑った。
「ぱぱー。まだ赤ちゃんいないからおっぱいでないよー」
「良いんだよ。赤ちゃんいなくてもこうして毎日吸ってるとおっぱいが出るようになるんだよ」
「そうなんだー。なんかぱぱにおっぱいすわれるの、へんなかんじがするけどきもちいいからもっと吸って―」
「はいはい」
幼い乳首を舐ったり、時折強く摘まみ上げたりすると、その痛みでも快楽を感じているようで、ぴくんと体が跳ねるのが分かる。
「はやく赤ちゃんうみたいなー」
「生まれたらたくさん可愛がってあげようね。ぱぱの精液飲ませてあげないと」
「あいしてるよーぱぱ」
にへらと笑うアカネの姿に僕もほっこりする。
幼い舌使いを受けながら精液を飲ませると、零れた分まで掬い取って飲み込んでくれた。
「ぱぱー。えっちしてるときにね、おしりたたかれるとね。なんかすっごくきもちいいの」
「じゃあ、少しずつ強く叩いていくよ」
最初こそ優しく叩いていたが、アカネがもっと強くとねだるので、赤みがかかるほど叩いてやった。すると、
痛みに声を上げて涙をこらえているようだったが、次の瞬間には、にへら笑いが灯った。
「きもちいいー」
娘に促されるままお尻を叩き続ける。赤く腫れたお尻がジンジンとしていてもそれすらも気持ちが良いようで、腰をくねらせていた。
そうしたえっちな姿に僕も我慢できずに、無理やりちんこをマンコに入れ、入りきらない部分までも、押し込んで、子宮の中にねじ込んでしまった。
「ぱぱ! 赤ちゃんのおへやにはいってきた!」
僕は腰を何度も動かし、ただ、自分の性欲を吐き出すためだけに娘を使い続けた。それでもアカネは快楽を感じているようで、お腹ごしにぼくのちんこをぎゅっと抱きしめていた。
「お腹にちんちんの形が浮き出てとってもえっちだねー」
「ぱぱのおちんちんあいしてるの!」
「じゃあ、そろそろ射精するから、ちゃんと妊娠して女の子産むんだよ?」
「わかった!!」
子宮の奥の方へとねじ込み、最奥で射精を迎えるのはたまらなく気持ちよくて、このために生きているのだとさえ感じさせてくれた。
ありがとう神様。子供を犯させてくれて。
気づけば夜になっており、そろそろご飯の時間だった。
えっちで疲れて眠った娘のためにグラタンを作ってあげる。
眠い瞼をこすりながら、グラタンを食べる姿もとても愛おしい。
だって、僕の力をちゃんと受け継いだ子供なんだもの
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