亡き先輩の忘れ形見

隼人

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亡き親友の忘れ形見

62話 ごめんね

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グニュ…

奏の亀頭の先端が俺の中に入って来たのを感じた

隼人「(川瀬先輩///…ごめん///)」

俺は覚悟を決めて目を閉じた

グチュグチュ…

奏「(隼人///ごめんね…親父と同じ事…///どうしても俺、隼人が欲しい///♡)」

グチュッ…

隼人「(奏のペニスが入って来る…///)はぅ///!!!…ぁん///!!!」

奏「(隼人の声が好き///♡)ゆっくり動かすから///」

グチュグチュ…

奏のペニスが俺の奥まで入って来て部屋にいやらしい音と俺の喘ぎ声が響いた

隼人「///…あ///…ん///っ///」

パンパンパンパンパンパン

隼人「あっ///!あっ///!!あっ///!!!」

パンパンパンパンパンパン

隼人「ぁん///!ぁん///!!ぁん///!!!」

つづく
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