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【後編】媚薬スライム
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それから暫くして朝食の時間となったので食堂へと向かうと既に朝食の準備が完了しており、性奴隷達とシェパード、メリッサが私を迎え入れる。
アリアに視線を向ければ、その瞬間ビクッと身体が反応していたが、私は何も言わずに席に着く。
「おはようございます、お嬢様。本日のご予定をお伝えさせて戴きます」
シェパードの言葉に耳を傾けつつ食事を始め、食べ終わると私は席を立つ。
そしてそのまま自室へと戻り、ミレイに私の部屋まで来るように伝えた後、暫くするとノックの音が聞こえて来たので入室の許可を出す。
部屋に入って来た彼女は釣り目を下げて、怯えた子犬の様な表情で見上げていた。
「お、お呼びでしょうか、お嬢様……?」
「ええ、呼んだわ。貴女、自分に自信が無いの?」
「……ボクなんかが、お嬢様に愛される資格なんて、無いと思ってます」
彼女の言葉に私は思わず笑みを浮かべる。どうやら彼女は自己評価が低いようだ。
だからこそ、私が彼女に自信を与えてあげる必要があるだろう。そう考えた私はミレイをベッドへと押し倒した。
突然の事に驚きの声を上げる彼女を無視して服を脱がせると下着姿にする。そしてそのまま覆い被さる様にしてキスをした後、耳元で囁くように言った。
「貴女は私の性奴隷よ?だから私の言う事を聞きなさい?」
そう言って今度は首筋を舐め上げるようにキスをすると、彼女は小さく声を漏らすが抵抗はしなかったので続ける事にした。
乳首を吸いあげると、大きな声で嬌声を上げる。
「あぁんっ!だめぇ、そこぉ!」
どうやら感じやすい体質の様だ。ならばと私は更に激しく責め立てる事にした。そして暫くの間そうしていると彼女は絶頂を迎えたのか大きく仰け反って痙攣している。
そんな彼女の姿を見て満足した私は、次はユナを呼ぶ事にした。
「ユナ、来なさい」
私がそう言うと、おずおずといった様子で部屋に入って来た彼女を手招きして呼び寄せる。そしてそのままベッドへと押し倒すと強引に唇を奪った。
最初は驚いていた様子だったが次第に受け入れてくれたのか自ら舌を差し出してきた為それに応えてやる事にする。暫くの間お互いの唾液を交換し合う。
彼女は一番私に懐いてくれている、と思う。
その証拠に、キスが終わった時には名残惜しそうな表情を浮かべていたからだ。
そんな彼女に私は微笑みながら頭を撫でつつ言う事にした。
「貴女は私の性奴隷よ?だから私の言う事を聞きなさい?」
私の言葉に彼女は一瞬驚いた表情を浮かべるが、直ぐに笑顔になり頷く。そして自ら服を脱ぎ始めたので私もそれに倣う事にした。
お互いの下着姿になった所で再びキスをすると今度は首筋を舐め上げるようにして愛撫する。すると彼女は身体をビクつかせながら甘い声を上げた為、そのまま続けて行く事にした。
「サラお姉様、そこ、変な感じ……」
どうやらユナは首筋が弱いようだ。ならばと重点的に攻め立てる事にした私は、そのまま彼女の服を脱がせていく。
そしてお互いに生まれたままの姿で抱き合った後、再びキスをした。今度は舌を絡めるような濃厚なキスだ。
暫くの間そうやって楽しんだ後、私は彼女をベッドに寝かせるとその上に覆い被さる様な体勢を取る。そして耳元で囁いた。
「股を開いて、私に全て見せなさい」
すると彼女は恥ずかしそうにしながらもゆっくりと両足を開いていく。そして秘部が見えるように両手で広げて見せた。
そこは既に濡れており、ヒクついているのが良く分かる。私はそこに顔を近づけると舌を伸ばして舐め上げた後、指を差し入れた。
最初は一本だけ入れるつもりだったのだが思いの外すんなり入った為二本目を挿入する事にした。
「んきゅっ!?」
中はとても狭く窮屈だったが構わず押し広げるようにして動かすと、やがて解れて来たので三本目の指を入れる事にする。
流石にキツかったが何とか入ったのでそのまま出し入れを繰り返した後、今度はバラバラに指を動かす。
「あっ、あっ、あぁっ!」
どうやら気持ち良いらしい。その証拠に彼女の腰は物欲しそうに動いているのが分かる。
私は更に激しく攻め立てた。すると彼女は一際大きな声で鳴いた後、身体を弓なりに仰け反らせると絶頂に達したようだ。
その反応を見た私は満足気に微笑むと部屋を後にした。
私が屋敷内を歩いていると、アリアの背中が見えた。
「アリア」
「!?」
「あら、私の顔を見て引き攣った顔をするなんて、まだ調教が足りてないのかしら?」
「も、申し訳御座いません、お嬢様。どうかお許し下さい」
私が声を掛けると彼女は怯えた表情を浮かべて謝罪の言葉を口にする。そんな様子に私は思わず笑みが零れるのを感じた。
どうやらこの娘は私に怯えている様だが、それでも逆らう事はしないらしい。ならば徹底的に屈服させるだけだと思いながら彼女の腕を掴むと自室へと連れて行く事にしたのだった。
私は彼女を全裸にしてベッドに拘束すると、手近にあった瓶を取り出して中身を彼女のお腹に落とす。
ひんやりしているからか、彼女は体をこわばらせながら、蠢くそれを見る。
「な、なんですか、これ……」
「媚薬スライム。全身や体液が媚薬となっているスライム。ただ身体を這いずり回るだけでも媚薬の効果はあるけれども、この子は穴にもぐりこむ習性があるの」
その言葉を聞いた瞬間、なぜ股を開いて拘束されていたのかを理解する。
と、同時に、これから起こるであろう展開を想像してしまい、恐怖がこみ上げてくる。
「いやっ!やめて!」
思わず叫んでしまうも、スライムは無情にも股の間に潜り込んでいく。
最初はひんやりとしていたが次第に熱を帯びていき、やがてじんわりとした快感に変わる。
そしてそれは徐々に強くなっていき、ついには耐え切れないほどのものへと変わる。
しかしそれでもスライムの動きが止まることはない。それどころか更に激しく動き始めたのだ。
媚薬によって敏感になった身体にとってこの刺激は強烈すぎたようで、すぐに絶頂を迎えてしまう。
「この子達は特に精液の匂いに敏感だから、今みたいに絶頂を迎えると、入り込んじゃうかもね?」
「お、お願いします、取って下さい、お嬢様……!!」
「嫌よ、貴女は私の性奴隷。なら私の言う事を聞くのは当然でしょう?」
必死に懇願するも聞き入れてもらえないどころか、更に激しく責め立てられる。絶頂を迎えたばかりの身体には強すぎる快楽に頭がおかしくなりそうだった。
しかしそれでもスライムが止まることはない。むしろどんどん奥まで入り込んでくる始末だ。やがて子宮口にまで到達するとそこで動きを止める。どうやらここが目的地らしい。
そして次の瞬間、勢いよく中へと侵入してきたのだ。その衝撃により彼女はまた達してしまうがそんなことはお構いなしとばかりに動き続けるスライムたちによって休む暇すら与えられず何度もイカされる。
「媚薬スライムは女性に対して何度も絶頂を与える拷問として採用されている国もあるの。まぁ、私はやったことないけれど」
そう言いながらも媚薬スライムは手を緩めようとしない。それどころか更に激しく動かし始めたではないか。
あまりの激しさに意識を失いそうになるがそれすらも許されないようで強制的に覚醒させられる。
アリアは壊れても良いオモチャとして扱っている。だからこそ、壊れるまで徹底的に使い潰すつもりだ。
そしてついにその時が訪れる。今までで一番大きな波が押し寄せてきたのだ。
「あ゛っ♡イグゥウウッ!!イッぐぅううう♡」
絶叫を上げながら盛大に潮を吹き出すと同時に全身を痙攣させる。だがスライムたちはまだ満足していないようでさらに動きが激しくなっただけだった。
それから数時間後、ようやく解放されたアリアは息も絶え絶えといった様子でベッドに横たわっているがその表情はとても幸せそうだ。
そんな彼女の頭を撫でつつ優しくキスをすると耳元で囁くように言うのだった。
「可愛い子ね」
その言葉を聞いた瞬間、アリアは幸福感に包まれると同時に、この人からは一生逃れられないのだと悟るのだった。
アリアに視線を向ければ、その瞬間ビクッと身体が反応していたが、私は何も言わずに席に着く。
「おはようございます、お嬢様。本日のご予定をお伝えさせて戴きます」
シェパードの言葉に耳を傾けつつ食事を始め、食べ終わると私は席を立つ。
そしてそのまま自室へと戻り、ミレイに私の部屋まで来るように伝えた後、暫くするとノックの音が聞こえて来たので入室の許可を出す。
部屋に入って来た彼女は釣り目を下げて、怯えた子犬の様な表情で見上げていた。
「お、お呼びでしょうか、お嬢様……?」
「ええ、呼んだわ。貴女、自分に自信が無いの?」
「……ボクなんかが、お嬢様に愛される資格なんて、無いと思ってます」
彼女の言葉に私は思わず笑みを浮かべる。どうやら彼女は自己評価が低いようだ。
だからこそ、私が彼女に自信を与えてあげる必要があるだろう。そう考えた私はミレイをベッドへと押し倒した。
突然の事に驚きの声を上げる彼女を無視して服を脱がせると下着姿にする。そしてそのまま覆い被さる様にしてキスをした後、耳元で囁くように言った。
「貴女は私の性奴隷よ?だから私の言う事を聞きなさい?」
そう言って今度は首筋を舐め上げるようにキスをすると、彼女は小さく声を漏らすが抵抗はしなかったので続ける事にした。
乳首を吸いあげると、大きな声で嬌声を上げる。
「あぁんっ!だめぇ、そこぉ!」
どうやら感じやすい体質の様だ。ならばと私は更に激しく責め立てる事にした。そして暫くの間そうしていると彼女は絶頂を迎えたのか大きく仰け反って痙攣している。
そんな彼女の姿を見て満足した私は、次はユナを呼ぶ事にした。
「ユナ、来なさい」
私がそう言うと、おずおずといった様子で部屋に入って来た彼女を手招きして呼び寄せる。そしてそのままベッドへと押し倒すと強引に唇を奪った。
最初は驚いていた様子だったが次第に受け入れてくれたのか自ら舌を差し出してきた為それに応えてやる事にする。暫くの間お互いの唾液を交換し合う。
彼女は一番私に懐いてくれている、と思う。
その証拠に、キスが終わった時には名残惜しそうな表情を浮かべていたからだ。
そんな彼女に私は微笑みながら頭を撫でつつ言う事にした。
「貴女は私の性奴隷よ?だから私の言う事を聞きなさい?」
私の言葉に彼女は一瞬驚いた表情を浮かべるが、直ぐに笑顔になり頷く。そして自ら服を脱ぎ始めたので私もそれに倣う事にした。
お互いの下着姿になった所で再びキスをすると今度は首筋を舐め上げるようにして愛撫する。すると彼女は身体をビクつかせながら甘い声を上げた為、そのまま続けて行く事にした。
「サラお姉様、そこ、変な感じ……」
どうやらユナは首筋が弱いようだ。ならばと重点的に攻め立てる事にした私は、そのまま彼女の服を脱がせていく。
そしてお互いに生まれたままの姿で抱き合った後、再びキスをした。今度は舌を絡めるような濃厚なキスだ。
暫くの間そうやって楽しんだ後、私は彼女をベッドに寝かせるとその上に覆い被さる様な体勢を取る。そして耳元で囁いた。
「股を開いて、私に全て見せなさい」
すると彼女は恥ずかしそうにしながらもゆっくりと両足を開いていく。そして秘部が見えるように両手で広げて見せた。
そこは既に濡れており、ヒクついているのが良く分かる。私はそこに顔を近づけると舌を伸ばして舐め上げた後、指を差し入れた。
最初は一本だけ入れるつもりだったのだが思いの外すんなり入った為二本目を挿入する事にした。
「んきゅっ!?」
中はとても狭く窮屈だったが構わず押し広げるようにして動かすと、やがて解れて来たので三本目の指を入れる事にする。
流石にキツかったが何とか入ったのでそのまま出し入れを繰り返した後、今度はバラバラに指を動かす。
「あっ、あっ、あぁっ!」
どうやら気持ち良いらしい。その証拠に彼女の腰は物欲しそうに動いているのが分かる。
私は更に激しく攻め立てた。すると彼女は一際大きな声で鳴いた後、身体を弓なりに仰け反らせると絶頂に達したようだ。
その反応を見た私は満足気に微笑むと部屋を後にした。
私が屋敷内を歩いていると、アリアの背中が見えた。
「アリア」
「!?」
「あら、私の顔を見て引き攣った顔をするなんて、まだ調教が足りてないのかしら?」
「も、申し訳御座いません、お嬢様。どうかお許し下さい」
私が声を掛けると彼女は怯えた表情を浮かべて謝罪の言葉を口にする。そんな様子に私は思わず笑みが零れるのを感じた。
どうやらこの娘は私に怯えている様だが、それでも逆らう事はしないらしい。ならば徹底的に屈服させるだけだと思いながら彼女の腕を掴むと自室へと連れて行く事にしたのだった。
私は彼女を全裸にしてベッドに拘束すると、手近にあった瓶を取り出して中身を彼女のお腹に落とす。
ひんやりしているからか、彼女は体をこわばらせながら、蠢くそれを見る。
「な、なんですか、これ……」
「媚薬スライム。全身や体液が媚薬となっているスライム。ただ身体を這いずり回るだけでも媚薬の効果はあるけれども、この子は穴にもぐりこむ習性があるの」
その言葉を聞いた瞬間、なぜ股を開いて拘束されていたのかを理解する。
と、同時に、これから起こるであろう展開を想像してしまい、恐怖がこみ上げてくる。
「いやっ!やめて!」
思わず叫んでしまうも、スライムは無情にも股の間に潜り込んでいく。
最初はひんやりとしていたが次第に熱を帯びていき、やがてじんわりとした快感に変わる。
そしてそれは徐々に強くなっていき、ついには耐え切れないほどのものへと変わる。
しかしそれでもスライムの動きが止まることはない。それどころか更に激しく動き始めたのだ。
媚薬によって敏感になった身体にとってこの刺激は強烈すぎたようで、すぐに絶頂を迎えてしまう。
「この子達は特に精液の匂いに敏感だから、今みたいに絶頂を迎えると、入り込んじゃうかもね?」
「お、お願いします、取って下さい、お嬢様……!!」
「嫌よ、貴女は私の性奴隷。なら私の言う事を聞くのは当然でしょう?」
必死に懇願するも聞き入れてもらえないどころか、更に激しく責め立てられる。絶頂を迎えたばかりの身体には強すぎる快楽に頭がおかしくなりそうだった。
しかしそれでもスライムが止まることはない。むしろどんどん奥まで入り込んでくる始末だ。やがて子宮口にまで到達するとそこで動きを止める。どうやらここが目的地らしい。
そして次の瞬間、勢いよく中へと侵入してきたのだ。その衝撃により彼女はまた達してしまうがそんなことはお構いなしとばかりに動き続けるスライムたちによって休む暇すら与えられず何度もイカされる。
「媚薬スライムは女性に対して何度も絶頂を与える拷問として採用されている国もあるの。まぁ、私はやったことないけれど」
そう言いながらも媚薬スライムは手を緩めようとしない。それどころか更に激しく動かし始めたではないか。
あまりの激しさに意識を失いそうになるがそれすらも許されないようで強制的に覚醒させられる。
アリアは壊れても良いオモチャとして扱っている。だからこそ、壊れるまで徹底的に使い潰すつもりだ。
そしてついにその時が訪れる。今までで一番大きな波が押し寄せてきたのだ。
「あ゛っ♡イグゥウウッ!!イッぐぅううう♡」
絶叫を上げながら盛大に潮を吹き出すと同時に全身を痙攣させる。だがスライムたちはまだ満足していないようでさらに動きが激しくなっただけだった。
それから数時間後、ようやく解放されたアリアは息も絶え絶えといった様子でベッドに横たわっているがその表情はとても幸せそうだ。
そんな彼女の頭を撫でつつ優しくキスをすると耳元で囁くように言うのだった。
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