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いとおしい
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「さーつき、また膝に来て」
優しい笑みで皐月を呼ぶ。
「……っ、はい」
膝の上に乗るとぶわっと甘いフェロモンが皐月に纒わり付く。
「ふ、ぁ…っ!?」
「皐月……」
自力では立てず翔のフェロモンにやられる。
「まっ、翔…っ」
「待たない」
「ぁっ」
翔は皐月の首元に顔を埋めながら服の上から胸に触れる。
(このフェロモンに勝てないっ)
「皐月いい匂い…なぁ……もっと俺を誘って……」
「ふぁっ」
右手で直に乳首をさわさわする。左手は少し膨らんでいる下半身へと流れた。
「ねぇ、触っていい?いいよね?おちんちん触ってって言って?」
「む、むりっ」
翔の手を押さえているが力が全然入っていない。
「ね…お願い……」
甘く囁かれてゾクゾクしてしまう。
優しい笑みで皐月を呼ぶ。
「……っ、はい」
膝の上に乗るとぶわっと甘いフェロモンが皐月に纒わり付く。
「ふ、ぁ…っ!?」
「皐月……」
自力では立てず翔のフェロモンにやられる。
「まっ、翔…っ」
「待たない」
「ぁっ」
翔は皐月の首元に顔を埋めながら服の上から胸に触れる。
(このフェロモンに勝てないっ)
「皐月いい匂い…なぁ……もっと俺を誘って……」
「ふぁっ」
右手で直に乳首をさわさわする。左手は少し膨らんでいる下半身へと流れた。
「ねぇ、触っていい?いいよね?おちんちん触ってって言って?」
「む、むりっ」
翔の手を押さえているが力が全然入っていない。
「ね…お願い……」
甘く囁かれてゾクゾクしてしまう。
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