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「BL声劇台本」ある筋肉質な男に抱かれてゆき(第2話)
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恭一「はーい!俺、恭一だぜ!俺はとある筋肉質な男と出会ったんだ!ところがその男は歳が年下の18歳Σ(゚д゚;)俺はその年下の男にホテルに連れて行かれるのだったんだ」
(ホテルにてベッドにいる)
恭一「(や……ヤバい……俺はついに童貞がなくやるときがきたんだな……)」
蛍「……(じーっ)」
恭一「ど……どうしたんだ……?」
蛍「……いや、嫌がんないんだなって……」
恭一「……?どーゆう事だ?」
蛍「だって普通は逃げるとこだろ?」
恭一「逃げる?……なんで逃げなきゃならないんだ?」
蛍「ぷっ……アハハ!!」
恭一「え、なんだ?!どこが笑うとこなんだ!」
蛍「くくっ……悪ぃ……悪ぃ……そーいえば名前聞かなかったよね?俺は蛍……お兄さんは?」
恭一「あ……お、俺は恭一」
蛍「ふーん、恭一さんねぇ」
恭一「あ……俺はどう呼べばいいのか……?」
蛍「蛍でいいよ」
恭一「ブフォ!」
蛍「な……なんだ!本当によく鼻血出すよね?!」
恭一「いや……イケメン顔の筋肉質な体に見られるとつい……」
蛍「恭一さんでいいかな?」
恭一「べ……別にかまわないが」
蛍「じゃあ……改めまして恭一さん(胸さわさわ)」
恭一「あ……(エッチな顔になる)」
蛍「恭一さんは……こーゆー事するの初めて?」
恭一「はぁ……初めてだ……(びくんびくん)」
蛍「本当に?恭一さん、こーゆうの素質あるよ?」
恭一「(体が熱い……おかしくなりそうだ)あ……ん……そ……質……」
蛍「乳首だって堅くなってる……」
恭一「……それは蛍君が触ってくるからだ」
蛍「強がっちゃって……可愛い……(一瞬だけち〇ぽ部分触る)」
恭一「あ……あっ!」
蛍「アハハ!エロ……マジで……これが年上とは思えないよ」
恭一「それは馬鹿にしているのか?」
蛍「馬鹿にしてない……寧ろ褒めてる」
恭一「そうとは思えないが……」
蛍「何、怒ってんの?ごめんって……そのかわり今日は恭一さんにとってサイコーな気分にさせてあげるからさ」
(ホテルにてベッドにいる)
恭一「(や……ヤバい……俺はついに童貞がなくやるときがきたんだな……)」
蛍「……(じーっ)」
恭一「ど……どうしたんだ……?」
蛍「……いや、嫌がんないんだなって……」
恭一「……?どーゆう事だ?」
蛍「だって普通は逃げるとこだろ?」
恭一「逃げる?……なんで逃げなきゃならないんだ?」
蛍「ぷっ……アハハ!!」
恭一「え、なんだ?!どこが笑うとこなんだ!」
蛍「くくっ……悪ぃ……悪ぃ……そーいえば名前聞かなかったよね?俺は蛍……お兄さんは?」
恭一「あ……お、俺は恭一」
蛍「ふーん、恭一さんねぇ」
恭一「あ……俺はどう呼べばいいのか……?」
蛍「蛍でいいよ」
恭一「ブフォ!」
蛍「な……なんだ!本当によく鼻血出すよね?!」
恭一「いや……イケメン顔の筋肉質な体に見られるとつい……」
蛍「恭一さんでいいかな?」
恭一「べ……別にかまわないが」
蛍「じゃあ……改めまして恭一さん(胸さわさわ)」
恭一「あ……(エッチな顔になる)」
蛍「恭一さんは……こーゆー事するの初めて?」
恭一「はぁ……初めてだ……(びくんびくん)」
蛍「本当に?恭一さん、こーゆうの素質あるよ?」
恭一「(体が熱い……おかしくなりそうだ)あ……ん……そ……質……」
蛍「乳首だって堅くなってる……」
恭一「……それは蛍君が触ってくるからだ」
蛍「強がっちゃって……可愛い……(一瞬だけち〇ぽ部分触る)」
恭一「あ……あっ!」
蛍「アハハ!エロ……マジで……これが年上とは思えないよ」
恭一「それは馬鹿にしているのか?」
蛍「馬鹿にしてない……寧ろ褒めてる」
恭一「そうとは思えないが……」
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