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悪霊達に抱かれゆく
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主人公「(俺は強い霊感がある……なぜ霊感があるか……?それは遺伝だ。俺の父親家系が強い霊力を持っている。特に長男に生まれた子はそうなるらしい)」……っ……「(何故俺が顔を赤くしているか……それは悪霊2人が性行為しているのだ。しかも男同士で)」
悪霊1「ああっ……そこっ……ヤバい」
悪霊2「気持ちいいのか?……ここならどうだ」
悪霊1:「やばっ……ヤバいっ……」
主人公「っ……」
悪霊2「見られて感じたか?」
主人公「え……な……(もしかして気づかれていた!逃げ……っ)」
悪霊2「逃がさない」
悪霊2人に囲まれる。
悪霊1「君もシようよ……僕たちとともに」
主人公「(逃げれない……ヤバい……)来るなっ……うわっ……なんで……(こいつら死んでいるのに何故俺に触れる!?)」
悪霊2「俺はここを触ってやる(乳首にさわさわ触る)」
悪霊1「僕はこっち……(ち〇ぽをくわえて舐める)」
主人公「あぁ……触るなっ……」
初めての感触に自身がピクっと反応する。
悪霊1「すほい……はんひへひぇる(すごい、感じている)」
悪霊2「じゅる……じゅるっ……はぁ、ここもだ」
(乳首ぺろぺろ)
主人公「(ヤバい……これ以上感じたら……引きずり出される……)はぁ……はぁ……だ……れ……かぁ……」
悪霊2「誰も来ない……お前も俺たちと一緒の存在になるんだ……」
悪霊1「3人一緒……(笑っている)」
悪霊2:「ここの具合はどうだろうな?(ア〇コ触る)」
主人公「っ……!!?(びくん)」
悪霊2「濡れているじゃねーか……(指ぐりぐり触り奥まで突く)」
主人公「うわぁあ……っ……やめ……っ(涙目)」
悪霊1「早く挿れなよ……」
悪霊2「初めてだからな……よく解していかないとな」
主人公「あ……っ……おぅ……お……」
悪霊2「こんなところか……お前を生きるより死んだ方がいいぐらいに感じてやる」
主人公「っ……やめ……やめて……くれー……!」
暗転
目を覚ます。
主人公「はぁっ……?!……ズボン履いている……夢か…………」
立ち上がる。
主人公「……嫌な夢見たな……妙に生々しいな……(ア〇コを触る)っ……ってか僕は普通の高校生なのに霊感ある男ってキツイでしょ」
不意に高校生の男の子の表情は変わる。
主人公2「ふっふっ……夢だと思っていただろう……何せ俺たちはずーっと一緒だったからな……頭の中で」
また表情変わる。
主人公1「僕達はずーっと一緒だよ」
この高校生の男の子は実は多重人格だったのだ。
悪霊1「ああっ……そこっ……ヤバい」
悪霊2「気持ちいいのか?……ここならどうだ」
悪霊1:「やばっ……ヤバいっ……」
主人公「っ……」
悪霊2「見られて感じたか?」
主人公「え……な……(もしかして気づかれていた!逃げ……っ)」
悪霊2「逃がさない」
悪霊2人に囲まれる。
悪霊1「君もシようよ……僕たちとともに」
主人公「(逃げれない……ヤバい……)来るなっ……うわっ……なんで……(こいつら死んでいるのに何故俺に触れる!?)」
悪霊2「俺はここを触ってやる(乳首にさわさわ触る)」
悪霊1「僕はこっち……(ち〇ぽをくわえて舐める)」
主人公「あぁ……触るなっ……」
初めての感触に自身がピクっと反応する。
悪霊1「すほい……はんひへひぇる(すごい、感じている)」
悪霊2「じゅる……じゅるっ……はぁ、ここもだ」
(乳首ぺろぺろ)
主人公「(ヤバい……これ以上感じたら……引きずり出される……)はぁ……はぁ……だ……れ……かぁ……」
悪霊2「誰も来ない……お前も俺たちと一緒の存在になるんだ……」
悪霊1「3人一緒……(笑っている)」
悪霊2:「ここの具合はどうだろうな?(ア〇コ触る)」
主人公「っ……!!?(びくん)」
悪霊2「濡れているじゃねーか……(指ぐりぐり触り奥まで突く)」
主人公「うわぁあ……っ……やめ……っ(涙目)」
悪霊1「早く挿れなよ……」
悪霊2「初めてだからな……よく解していかないとな」
主人公「あ……っ……おぅ……お……」
悪霊2「こんなところか……お前を生きるより死んだ方がいいぐらいに感じてやる」
主人公「っ……やめ……やめて……くれー……!」
暗転
目を覚ます。
主人公「はぁっ……?!……ズボン履いている……夢か…………」
立ち上がる。
主人公「……嫌な夢見たな……妙に生々しいな……(ア〇コを触る)っ……ってか僕は普通の高校生なのに霊感ある男ってキツイでしょ」
不意に高校生の男の子の表情は変わる。
主人公2「ふっふっ……夢だと思っていただろう……何せ俺たちはずーっと一緒だったからな……頭の中で」
また表情変わる。
主人公1「僕達はずーっと一緒だよ」
この高校生の男の子は実は多重人格だったのだ。
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