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悠斗の場合 3
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悠斗は、一室に駆け込んだ。
近くにある百貨店のトイレの中だ。
掃除の行き届いた狭いスペース、便座を上げ立つ青年、勃つのも青年。
ズボンの股間の辺りが薄らと湿っていた。
彼自身、原因が分かっていた。
ジィ……
ズボンのジッパーを下ろす。
この音がこれほど緊張する音なのかと…掌に汗が滲んだ。
隙間から、ぽろっと大きくなったモノがトランクスの下から存在を主張する。
その箇所は、ジュワッと濡れていた。
ニュルンとする感覚が股間のあたりから感じていた…歩いてる時、人の視線が気になってしまった。足早にあるていたので、勃起してしまっていることに誰も気づきはしないと自分に言い聞かせ、ポーカーフェイスで人混みを駆け抜けた。
彼は、硬くなっていたモノを取り出そうとするが、トランクスの間口が狭く引っかかる。
引っかかるほどに、硬くなっていた…彼の一物。
ムワッとする匂いが鼻につく。
取り出された彼の一物。
家を出る前に念入りに掃除をして綺麗にしてきた彼自身。
今日美優に握ってもらうかもしれない、今日美優に舐めてしゃぶってもらえるかもしれない、今日美優の中に入れるかもしれない。
何が起こってもいいように、気を使う…マナーだ。
被った皮の隙間から、ニュルニュルする液体が溢れ出していた。
彼の冷えた手が一物に触れる…冷たくて気持ちいいと漠然と浮かんだ。
右手に一物、左手にスマホ。
握り締めるのは、一物。
食い入るように見つめるのは…スマホ。
再生ボタンを押すのは、彼の欲望。
欲棒を握り締め再開する…イヤホンに、音が入ってくる。
チュパチュパ…
チュパチュパ…
彼の右手に…滴り落ちてきた液が触れた。
男が、女の乳を鷲掴みする。
ぐにゅ、ぐにゅ~
音がしそうなくらい変形する。
力強く握られる度にあわれもない姿になる巨乳。
鷲掴みされた指の隙間から、乳が溢れる。
”凄い、すごいボリュームだぁ…美優ちゃんのおっぱいも、大きくて柔らかい、こんな感じだといいな”
彼は、握る一物をずるっと後ろに、前に扱き始めた。
溢れんばかりの乳、ぷっくりと膨らんだ乳輪、恥ずかしがり屋の乳首。
揉まれている、揉みしごかれている。
男が、指先で乳を抓った。
…肉感を楽しんでいるのだろうな。
彼は、握りしめる一物を、後ろに、前に扱き続ける。
男が、指先で乳輪を撫でる。
…肌の質感の違いを楽しんでいるんだろう。
彼は、握りしめる一物を、後ろに、前に扱き続ける。
男が、指先で乳首を弾く。
…陥没乳首を弄るなんて…あぁ、羨ましい。
彼は、握りしめる一物を、後ろに、前に扱き続ける。
こんな事をするべきでないと思うのだが、建ち並ぶトイレの個室をしようしているのは自分だけだ。
彼女の前に、勃起して行く訳にはいかない。
そんなもっともらしい言い訳を自分にする青年。
しこしこ…
シコシコ…
動画は続いていく…彼の動きはそれに合わして…シコシコしていく。
男は、乳首を執拗に弄っていく。
彼は、一物を執拗に弄っていく。
すすっと擦る音が聞こえる。
シコシコと擦れる音が聞こえる。
男は、姿を現さない乳輪の指の腹で擦る。
彼は、姿を現さない向けた皮の先端を精液で擦る。
ブルルぅ、ブルルぅ…
ブルルぅ、ブルルぅ…
スマホのバイブ音が響く。
無心に動画を見入り一物を扱いていた彼の手が止まる。
慌てる彼。
一瞬、スマホを落としそうになるが…自分のスマホは着信していない。
ほっとする、動画の中のスマホがなっているようだ。
男が女の鞄を物色し、鳴動するスマホを見つめる。
ニヤリと男が笑った。
乳房を弄られていた女の息が荒い。
モザイクが入っているので、双方の顔は分からないが、紅潮しているのは手に取るように分かる。
”美優ちゃんのおっぱいも、こんな感じだといいなぁ”
”美優ちゃんの前に、…練習した方がいいのかな?”
”完璧な一夜にしたいし、でもねぇ”
右手は止まらない、寸止めまでいって快楽を楽しむ。
公衆トイレでこんな事をするなんてと思うのだが、いつもとは違う興奮を感じていた。
「悠斗…彼氏君かな?」
動画から聞こえる突然の呼び出しに彼は心臓が止まるかと思うほど驚いた。
男がニヤニヤしながら、鳴動するスマホを女に見せる。
女は言葉にならない…
あぁ、あぁ…
ショックで言葉が出ないのか、返答がままならない。
男は、鳴動するスマホの角で、女の乳輪を擦り始める。
んんんんぅ
女が震える、善がる、悶えて声を漏らす。
「悠斗君の愛撫だよ、気持ちいい?」
にょきき~
彼は、見つめていた。
女の乳首が乳輪から立ち上がってきた。
陥没乳首が盛り上がり、吸って、舐めてと言っているように顔を出した。
ジュルジュル~~~~~!!!
男が女の乳首を音を立てて吸いた。
音を立て…
ジュルジュル~~~~~!!!
ジュルジュル~~~~~!!!
舌先で乳首を転がし、乳輪を舐め回し、乳を噛み締めた。
「あぁ、あぁ…ら、らめぇ~」
彼は、この完璧なシュチュエーションに興奮する。
偶然、自分と同じ名前の彼氏持ちの女が、汚らしい男に犯される構図だ。
彼の握り締める一物にも力が入る。
彼は、思う。
”ら、らめぇ~じゃないよ、良いよ、その調子だよ、もっと嫌らしい声で鳴いて、おっぱい見せて”
”ああああ!僕もやりたい!!!!”
彼は、百貨店のトイレで自慰していた。
その興奮もあってか、一物が感じた事がないほど熱い。
人の話し声が聞こえてくる。
足音が聞こえてくる。
女の喘ぐ声が聞こえてくる。
トイレからは、彼が一物を擦る音が聞こえる。
はぁ、はぁ…その高鳴る息と共に。
近くにある百貨店のトイレの中だ。
掃除の行き届いた狭いスペース、便座を上げ立つ青年、勃つのも青年。
ズボンの股間の辺りが薄らと湿っていた。
彼自身、原因が分かっていた。
ジィ……
ズボンのジッパーを下ろす。
この音がこれほど緊張する音なのかと…掌に汗が滲んだ。
隙間から、ぽろっと大きくなったモノがトランクスの下から存在を主張する。
その箇所は、ジュワッと濡れていた。
ニュルンとする感覚が股間のあたりから感じていた…歩いてる時、人の視線が気になってしまった。足早にあるていたので、勃起してしまっていることに誰も気づきはしないと自分に言い聞かせ、ポーカーフェイスで人混みを駆け抜けた。
彼は、硬くなっていたモノを取り出そうとするが、トランクスの間口が狭く引っかかる。
引っかかるほどに、硬くなっていた…彼の一物。
ムワッとする匂いが鼻につく。
取り出された彼の一物。
家を出る前に念入りに掃除をして綺麗にしてきた彼自身。
今日美優に握ってもらうかもしれない、今日美優に舐めてしゃぶってもらえるかもしれない、今日美優の中に入れるかもしれない。
何が起こってもいいように、気を使う…マナーだ。
被った皮の隙間から、ニュルニュルする液体が溢れ出していた。
彼の冷えた手が一物に触れる…冷たくて気持ちいいと漠然と浮かんだ。
右手に一物、左手にスマホ。
握り締めるのは、一物。
食い入るように見つめるのは…スマホ。
再生ボタンを押すのは、彼の欲望。
欲棒を握り締め再開する…イヤホンに、音が入ってくる。
チュパチュパ…
チュパチュパ…
彼の右手に…滴り落ちてきた液が触れた。
男が、女の乳を鷲掴みする。
ぐにゅ、ぐにゅ~
音がしそうなくらい変形する。
力強く握られる度にあわれもない姿になる巨乳。
鷲掴みされた指の隙間から、乳が溢れる。
”凄い、すごいボリュームだぁ…美優ちゃんのおっぱいも、大きくて柔らかい、こんな感じだといいな”
彼は、握る一物をずるっと後ろに、前に扱き始めた。
溢れんばかりの乳、ぷっくりと膨らんだ乳輪、恥ずかしがり屋の乳首。
揉まれている、揉みしごかれている。
男が、指先で乳を抓った。
…肉感を楽しんでいるのだろうな。
彼は、握りしめる一物を、後ろに、前に扱き続ける。
男が、指先で乳輪を撫でる。
…肌の質感の違いを楽しんでいるんだろう。
彼は、握りしめる一物を、後ろに、前に扱き続ける。
男が、指先で乳首を弾く。
…陥没乳首を弄るなんて…あぁ、羨ましい。
彼は、握りしめる一物を、後ろに、前に扱き続ける。
こんな事をするべきでないと思うのだが、建ち並ぶトイレの個室をしようしているのは自分だけだ。
彼女の前に、勃起して行く訳にはいかない。
そんなもっともらしい言い訳を自分にする青年。
しこしこ…
シコシコ…
動画は続いていく…彼の動きはそれに合わして…シコシコしていく。
男は、乳首を執拗に弄っていく。
彼は、一物を執拗に弄っていく。
すすっと擦る音が聞こえる。
シコシコと擦れる音が聞こえる。
男は、姿を現さない乳輪の指の腹で擦る。
彼は、姿を現さない向けた皮の先端を精液で擦る。
ブルルぅ、ブルルぅ…
ブルルぅ、ブルルぅ…
スマホのバイブ音が響く。
無心に動画を見入り一物を扱いていた彼の手が止まる。
慌てる彼。
一瞬、スマホを落としそうになるが…自分のスマホは着信していない。
ほっとする、動画の中のスマホがなっているようだ。
男が女の鞄を物色し、鳴動するスマホを見つめる。
ニヤリと男が笑った。
乳房を弄られていた女の息が荒い。
モザイクが入っているので、双方の顔は分からないが、紅潮しているのは手に取るように分かる。
”美優ちゃんのおっぱいも、こんな感じだといいなぁ”
”美優ちゃんの前に、…練習した方がいいのかな?”
”完璧な一夜にしたいし、でもねぇ”
右手は止まらない、寸止めまでいって快楽を楽しむ。
公衆トイレでこんな事をするなんてと思うのだが、いつもとは違う興奮を感じていた。
「悠斗…彼氏君かな?」
動画から聞こえる突然の呼び出しに彼は心臓が止まるかと思うほど驚いた。
男がニヤニヤしながら、鳴動するスマホを女に見せる。
女は言葉にならない…
あぁ、あぁ…
ショックで言葉が出ないのか、返答がままならない。
男は、鳴動するスマホの角で、女の乳輪を擦り始める。
んんんんぅ
女が震える、善がる、悶えて声を漏らす。
「悠斗君の愛撫だよ、気持ちいい?」
にょきき~
彼は、見つめていた。
女の乳首が乳輪から立ち上がってきた。
陥没乳首が盛り上がり、吸って、舐めてと言っているように顔を出した。
ジュルジュル~~~~~!!!
男が女の乳首を音を立てて吸いた。
音を立て…
ジュルジュル~~~~~!!!
ジュルジュル~~~~~!!!
舌先で乳首を転がし、乳輪を舐め回し、乳を噛み締めた。
「あぁ、あぁ…ら、らめぇ~」
彼は、この完璧なシュチュエーションに興奮する。
偶然、自分と同じ名前の彼氏持ちの女が、汚らしい男に犯される構図だ。
彼の握り締める一物にも力が入る。
彼は、思う。
”ら、らめぇ~じゃないよ、良いよ、その調子だよ、もっと嫌らしい声で鳴いて、おっぱい見せて”
”ああああ!僕もやりたい!!!!”
彼は、百貨店のトイレで自慰していた。
その興奮もあってか、一物が感じた事がないほど熱い。
人の話し声が聞こえてくる。
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