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保健室をあとにした私はとある匂いを頼りに中庭へと向かっていた。あの女に入れあげる男たちを煽り私に欲情させ卑猥な行為を行う。それだけを考え続けている最近。
残りの男はチャラついた2番目のあの男。いつもにこやかに笑いながら私を見るがその瞳の奥には憎悪が宿り優しく諭すように私を責めるあの男。
爽やかな風が吹き緑が香る中庭のガゼボにその男は座っていた。隣には見知らぬ女子が顔を染め座り男に話しかけている。片思いをしているのだろう生徒が何かを必死に話しかけるが男が一言何か言うと一気に悲しげな顔になりその場を走って逃げていく。
「盗み聞きは良くないんじゃない?」
「偶然よ」
校舎の影から見ていたのに男は気配を察し話しかけてくる。目が合った男。相変わらずその目は暗く憎悪と嫌悪が浮かんでいた。
保健室での行為を思い出す。あの時はあんなに激しく私を求めてきたくせに。まぁフェロモンの力を利用していたが。そんなくだらないことを考えながら一歩ずつ男に近づいていく。
「なぁに?悪女ちゃん俺に何か用?」
「まぁ、そんなところかしら」
「へぇ、明日の天気は大荒れかもしれないね」
「そうね」
嫌味を言ってくる男。しかし私はこの男のセックスを知っている。嫌味を言いながらも私を求め激しく責めるあの姿を。そう思うと今の姿すらも強がっているようで可愛らしく思えてきた。
「ねぇ、またあの姿を見せてよ」
「は?」
いつも通りに魔法をかければあっという間に赤面し甘い香りが強くなる。さらに近づく私を睨みつけながらも困惑するその姿にぞくぞくと加虐心が湧き上がる。
そっと肩に触れれば後退しようとする男。しかし背もたれに阻まれ動けない。私を突き飛ばせばいいものを今は快楽のことしか頭にないのだろう、睨みながらもどこか期待するような視線を感じる。
「な、にを」
「ふふ、ここの中庭って滅多に人が来ないのよね。だからこそあなたはここを気に入ってる。でも大きい声を出したら誰か来ちゃうかもしれないから静かにしないとね」
「や、めろ」
「強がっていられるのも今のうちよ」
男に跨り口付けをする。固く閉ざされた口腔内を優しく舌でノックすれば快楽に抗えない男は容易く口を開き私の動きに合わせ舌が蠢いた。
ぴちゃぴちゃと響く水音に酔いしれながらも手は休めずに男の胸元へ伸ばす。硬い胸筋をなぞりながら服の上から頂を探る。緩く立ち上がるそこを探し当てくるくると周囲をなぞる。反対の手は腹部を上下に撫でたり脇腹を撫でたりと決定的な快感に繋がる部分には触れない。
お互いの口が離れるとそこには銀糸が繋がりてらてらと光る唇が口付けの激しさを物語った。
そのまま首筋へと下がりぺろりと舐めてみる。汗ばんだそこは甘い香りと味がした。ゆっくり舌でなぞるように鎖骨から首筋、耳朶へと上がり優しくリップ音を奏でる。ぴくりと動く男を尻目に焦らし続けた頂を摘んだ。
「んっ」
あの女たらしの男とは思えないほどの甘い声がしたかと思えば跨る私の太ももに硬くはち切れそうな剛直を擦り付け始める。
耳を噛み舐めキスをする。その間胸元の尖を弾き潰して転がす。
「くっそ、なんだ、これ」
「ふふ、気持ちいい?」
「ふざけんなっ」
「腰、動いてるわよ?」
口では悪態をつきながら男の大きい手は私の腰を掴み背を抱き剛直を擦り付ける。まるで野生動物のマーキングのように。
追い討ちをかけるため男の腰の動きに合わせ私の秘所を押し付ける。触れずともずくずくに濡れたそこは男のモノと合わさる瞬間にぐちゃりと音を立てる。
「ちっっ」
「きゃっ」
舌打ちをした男が素早い動きでズボンを下ろしたかと思えばパンツをずらし一気にナカに挿入り込んだ。
「ぅあっっふぅっ」
「はーっはーっ」
最奥に叩きつけられた私はさっきまでの余裕が途端に消え足が震え力が入らなくなった。さっきの保健室での行為後であったために快感を感じやすく一突きで達してしまうほどだった。
びくびく震える私の耳元では獣のような男の息遣い。そして男は腰を動かし始める。
大きな動きではなく奥をひたすらに抉るような行為は腹の奥を痺れさせるかのように思えた。きつく抱きしめられ身動きの取れない私は快感を逃すことができずにいた。
「ぁっんぁっひぅっっ」
「さっきまでのっ威勢はどうしちゃったの?くっ、触ってもないっのに、ナカが濡れすぎてるね。さすがはビッチ」
「あ゙ぅっっ」
「ふっもう、喋れないねっ」
快感の沼から抜け出せない感覚がする。ずっと気持ちが良くて自分の体がバラバラになりそうだった。
首元に鋭い痛みが走った。
「い゙っっ」
男が突然噛み付いたのだ。肉を喰い千切りそうなほどに強くじくじくと痛む。
「あ゙あ゙あ゙っっっ」
「ははっ痛みでイッた?」
痛いのにその痛みがなぜか気持ち良くて。足先が丸まり大きく痙攣が起きる。頭は混乱してでも気持ちが良くて高みから降りられなくなっているようだった。
「エメルネス俺もイきたい」
さっきまで刺々しかった口調が突然柔らかくなり名前を呼ばれる。ナカが収縮したのを感じ恥ずかしさで顔が熱くなる。
「くっっ、ははっ名前、呼ばれて気持ちよくなっちゃった?」
「ふぁっっんぅっ」
「可愛い」
また締まる。あの女に笑いかける男が今は私の名を呼び可愛いと言う。虚しさと嬉しさが込み上げる。
そして男の腰はさらに早くなり奥を突き上げる。
「あ゙っあ゙ぁっんぁっ」
「一緒にっイこうかっ」
「い゙っっぁぅっっ」
ナカに温かさが広がる。満たされる感覚と快感。息が止まりそうなほど強く抱きしめる男。全てが幸せに思える。
そして息が落ち着き始めるとあの女の姿が現れる。
笑いながら偽物だと騒ぎ立てるあの女が急激に頭を冷やしていく。
男に強く抱きしめられ呼吸に合わせ動く胸の心地よさに酔いしれる。汗ばむ2人。風が髪を撫でる。
そして私は言葉を紡ぐ。現実に戻す一言を。
残りの男はチャラついた2番目のあの男。いつもにこやかに笑いながら私を見るがその瞳の奥には憎悪が宿り優しく諭すように私を責めるあの男。
爽やかな風が吹き緑が香る中庭のガゼボにその男は座っていた。隣には見知らぬ女子が顔を染め座り男に話しかけている。片思いをしているのだろう生徒が何かを必死に話しかけるが男が一言何か言うと一気に悲しげな顔になりその場を走って逃げていく。
「盗み聞きは良くないんじゃない?」
「偶然よ」
校舎の影から見ていたのに男は気配を察し話しかけてくる。目が合った男。相変わらずその目は暗く憎悪と嫌悪が浮かんでいた。
保健室での行為を思い出す。あの時はあんなに激しく私を求めてきたくせに。まぁフェロモンの力を利用していたが。そんなくだらないことを考えながら一歩ずつ男に近づいていく。
「なぁに?悪女ちゃん俺に何か用?」
「まぁ、そんなところかしら」
「へぇ、明日の天気は大荒れかもしれないね」
「そうね」
嫌味を言ってくる男。しかし私はこの男のセックスを知っている。嫌味を言いながらも私を求め激しく責めるあの姿を。そう思うと今の姿すらも強がっているようで可愛らしく思えてきた。
「ねぇ、またあの姿を見せてよ」
「は?」
いつも通りに魔法をかければあっという間に赤面し甘い香りが強くなる。さらに近づく私を睨みつけながらも困惑するその姿にぞくぞくと加虐心が湧き上がる。
そっと肩に触れれば後退しようとする男。しかし背もたれに阻まれ動けない。私を突き飛ばせばいいものを今は快楽のことしか頭にないのだろう、睨みながらもどこか期待するような視線を感じる。
「な、にを」
「ふふ、ここの中庭って滅多に人が来ないのよね。だからこそあなたはここを気に入ってる。でも大きい声を出したら誰か来ちゃうかもしれないから静かにしないとね」
「や、めろ」
「強がっていられるのも今のうちよ」
男に跨り口付けをする。固く閉ざされた口腔内を優しく舌でノックすれば快楽に抗えない男は容易く口を開き私の動きに合わせ舌が蠢いた。
ぴちゃぴちゃと響く水音に酔いしれながらも手は休めずに男の胸元へ伸ばす。硬い胸筋をなぞりながら服の上から頂を探る。緩く立ち上がるそこを探し当てくるくると周囲をなぞる。反対の手は腹部を上下に撫でたり脇腹を撫でたりと決定的な快感に繋がる部分には触れない。
お互いの口が離れるとそこには銀糸が繋がりてらてらと光る唇が口付けの激しさを物語った。
そのまま首筋へと下がりぺろりと舐めてみる。汗ばんだそこは甘い香りと味がした。ゆっくり舌でなぞるように鎖骨から首筋、耳朶へと上がり優しくリップ音を奏でる。ぴくりと動く男を尻目に焦らし続けた頂を摘んだ。
「んっ」
あの女たらしの男とは思えないほどの甘い声がしたかと思えば跨る私の太ももに硬くはち切れそうな剛直を擦り付け始める。
耳を噛み舐めキスをする。その間胸元の尖を弾き潰して転がす。
「くっそ、なんだ、これ」
「ふふ、気持ちいい?」
「ふざけんなっ」
「腰、動いてるわよ?」
口では悪態をつきながら男の大きい手は私の腰を掴み背を抱き剛直を擦り付ける。まるで野生動物のマーキングのように。
追い討ちをかけるため男の腰の動きに合わせ私の秘所を押し付ける。触れずともずくずくに濡れたそこは男のモノと合わさる瞬間にぐちゃりと音を立てる。
「ちっっ」
「きゃっ」
舌打ちをした男が素早い動きでズボンを下ろしたかと思えばパンツをずらし一気にナカに挿入り込んだ。
「ぅあっっふぅっ」
「はーっはーっ」
最奥に叩きつけられた私はさっきまでの余裕が途端に消え足が震え力が入らなくなった。さっきの保健室での行為後であったために快感を感じやすく一突きで達してしまうほどだった。
びくびく震える私の耳元では獣のような男の息遣い。そして男は腰を動かし始める。
大きな動きではなく奥をひたすらに抉るような行為は腹の奥を痺れさせるかのように思えた。きつく抱きしめられ身動きの取れない私は快感を逃すことができずにいた。
「ぁっんぁっひぅっっ」
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「あ゙ぅっっ」
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快感の沼から抜け出せない感覚がする。ずっと気持ちが良くて自分の体がバラバラになりそうだった。
首元に鋭い痛みが走った。
「い゙っっ」
男が突然噛み付いたのだ。肉を喰い千切りそうなほどに強くじくじくと痛む。
「あ゙あ゙あ゙っっっ」
「ははっ痛みでイッた?」
痛いのにその痛みがなぜか気持ち良くて。足先が丸まり大きく痙攣が起きる。頭は混乱してでも気持ちが良くて高みから降りられなくなっているようだった。
「エメルネス俺もイきたい」
さっきまで刺々しかった口調が突然柔らかくなり名前を呼ばれる。ナカが収縮したのを感じ恥ずかしさで顔が熱くなる。
「くっっ、ははっ名前、呼ばれて気持ちよくなっちゃった?」
「ふぁっっんぅっ」
「可愛い」
また締まる。あの女に笑いかける男が今は私の名を呼び可愛いと言う。虚しさと嬉しさが込み上げる。
そして男の腰はさらに早くなり奥を突き上げる。
「あ゙っあ゙ぁっんぁっ」
「一緒にっイこうかっ」
「い゙っっぁぅっっ」
ナカに温かさが広がる。満たされる感覚と快感。息が止まりそうなほど強く抱きしめる男。全てが幸せに思える。
そして息が落ち着き始めるとあの女の姿が現れる。
笑いながら偽物だと騒ぎ立てるあの女が急激に頭を冷やしていく。
男に強く抱きしめられ呼吸に合わせ動く胸の心地よさに酔いしれる。汗ばむ2人。風が髪を撫でる。
そして私は言葉を紡ぐ。現実に戻す一言を。
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