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それから俺の生活は一変し、世界が一気に狭ばった。
俺は外に出ることが許されず見張り塔に軟禁されている。そして唯一ある小さな窓に月の光が差し込む時間にアーロ様が来て俺を抱く。
今もこうして俺の中にアーロ様のモノが入っており、内側から快楽というその熱で俺を支配する。
「あっあぁ…」
「あぁ、お前の中は本当に熱いな。いつまでもこのまま繋がっていたい…」
「あぁん…ぬい、てくださぁい…」
悲願するもアーロ様は聞く耳を持たず俺の腰を掴んではそのまま腰を動かす。
中に入っているソレが擦れるたび更に快楽を与えてくる。
「ひゃっあん!あっぁぁ!あぁろさまぁ!!」
肌と肌がぶつかる音が部屋に響く。その快楽から逃れたく両手でシーツを握る。
「ルドルフ…もっと…もっと僕を感じてほしい…」
今でも充分にアーロ様を感じているというのに、なんならアーロ様から与えられた熱以外感じられないのにこれ以上何を感じろというのか。
そして俺は快楽に耐えきれずに盛大に達してしまった。
「はぁ、はぁ……あぁぁ!」
息をつくことすら許さない。再びアーロ様は腰を動かし始めた。
「くっあっ!ぁぁ!」
「くっ…出すぞ…!」
その瞬間にアーロ様の熱いものが中に注がれていき、それで更に身体がビクビクしてしまう。
1回イッてもアーロ様のソレは萎える様子はなかった。
「ルドルフ…」
俺の名前を呟いた後、アーロ様はそして息を整えようとした俺の唇に自分の唇を重ねてきた。
アーロ様の舌が俺の口の中に入ってきて、舌を絡ませてくる。
口から唾液が溢れてくる。それがまた恥ずかしい。
キスが気持ちよくて頭がぼーとしてくるタイミングで腰を動かして刺激を与えてくる。
もう上も下も支配されて俺は何も考えられなかった。
「ぷはっ…ルドルフ…」
ようやく口が解放された。アーロ様の唇から銀色の糸が伸びていた。それがもう色っぽい。
「くくっ…キスがそんなに気持ちよかったか?中がまた締まってきたぞ?」
「?!ち、ちがっ…!」
「さっきは抜いて欲しいって言ってた癖にな。なら期待に応えないと、な。」
するとアーロ様は太ももを掴んだと思いきや、そのまま持ち上げきた。アーロ様は両膝を付くような体制になっている。そして両足をアーロ様の肩に乗せられてしまう。
「あぁぁぁ!!」
上から押されて後孔が広がって更にアーロ様のソレが奥に入ってきた。
「あがっ、あ、あろ…さ、ま…!!」
まるで山のような体制になって力が入るようになったのか、アーロ様が腰を動かすたびに一回一回重く奥まで貫いてくる。
「あっあっあっ!!」
その為俺はすぐさま達してしまう。俺のモノから出た精液が顔に降り注いでくる。
「ははっ…本当に、お前は…愛おしいな…」
もうとっくに味わっているというのに、アーロ様はまるで美味そうな獲物を見つけたかのように舌を出して唇を舐め回した。
その姿に恐怖を抱くも、同時に心臓の鼓動が速くなったのを感じた。
俺は外に出ることが許されず見張り塔に軟禁されている。そして唯一ある小さな窓に月の光が差し込む時間にアーロ様が来て俺を抱く。
今もこうして俺の中にアーロ様のモノが入っており、内側から快楽というその熱で俺を支配する。
「あっあぁ…」
「あぁ、お前の中は本当に熱いな。いつまでもこのまま繋がっていたい…」
「あぁん…ぬい、てくださぁい…」
悲願するもアーロ様は聞く耳を持たず俺の腰を掴んではそのまま腰を動かす。
中に入っているソレが擦れるたび更に快楽を与えてくる。
「ひゃっあん!あっぁぁ!あぁろさまぁ!!」
肌と肌がぶつかる音が部屋に響く。その快楽から逃れたく両手でシーツを握る。
「ルドルフ…もっと…もっと僕を感じてほしい…」
今でも充分にアーロ様を感じているというのに、なんならアーロ様から与えられた熱以外感じられないのにこれ以上何を感じろというのか。
そして俺は快楽に耐えきれずに盛大に達してしまった。
「はぁ、はぁ……あぁぁ!」
息をつくことすら許さない。再びアーロ様は腰を動かし始めた。
「くっあっ!ぁぁ!」
「くっ…出すぞ…!」
その瞬間にアーロ様の熱いものが中に注がれていき、それで更に身体がビクビクしてしまう。
1回イッてもアーロ様のソレは萎える様子はなかった。
「ルドルフ…」
俺の名前を呟いた後、アーロ様はそして息を整えようとした俺の唇に自分の唇を重ねてきた。
アーロ様の舌が俺の口の中に入ってきて、舌を絡ませてくる。
口から唾液が溢れてくる。それがまた恥ずかしい。
キスが気持ちよくて頭がぼーとしてくるタイミングで腰を動かして刺激を与えてくる。
もう上も下も支配されて俺は何も考えられなかった。
「ぷはっ…ルドルフ…」
ようやく口が解放された。アーロ様の唇から銀色の糸が伸びていた。それがもう色っぽい。
「くくっ…キスがそんなに気持ちよかったか?中がまた締まってきたぞ?」
「?!ち、ちがっ…!」
「さっきは抜いて欲しいって言ってた癖にな。なら期待に応えないと、な。」
するとアーロ様は太ももを掴んだと思いきや、そのまま持ち上げきた。アーロ様は両膝を付くような体制になっている。そして両足をアーロ様の肩に乗せられてしまう。
「あぁぁぁ!!」
上から押されて後孔が広がって更にアーロ様のソレが奥に入ってきた。
「あがっ、あ、あろ…さ、ま…!!」
まるで山のような体制になって力が入るようになったのか、アーロ様が腰を動かすたびに一回一回重く奥まで貫いてくる。
「あっあっあっ!!」
その為俺はすぐさま達してしまう。俺のモノから出た精液が顔に降り注いでくる。
「ははっ…本当に、お前は…愛おしいな…」
もうとっくに味わっているというのに、アーロ様はまるで美味そうな獲物を見つけたかのように舌を出して唇を舐め回した。
その姿に恐怖を抱くも、同時に心臓の鼓動が速くなったのを感じた。
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