サディストの私がM男を多頭飼いした時のお話

トシコ

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多頭飼いの女性 3

私は現在、3頭の奴隷を飼っている。バカ犬も一頭いるが、皆従順で私の言うことをしっかり守り、執事としても優秀だ。私の奴隷への躾は、最初はとても厳しい。私の前では一切服は着せない。連れ歩く事を考えて、Tバックなどのパンツだけは穿かせる女王様も中にはいるが、私は決してそのようなことはしない。私は中途半端なことが嫌いなので、奴隷が身につけるものは私が買い与えた首輪だけである。その方が自らの身分を自覚するのでよいと思っている。そして、この私の城に来たら、奴隷はそれまでの自分の名前はなくなる。家畜に人間の名前は要らない。犬の名前で呼ぶと直ぐに四つ脚で来るように躾ている。

奴隷を飼うのに大切なことは、食事とトイレである。私の場合、食事は私と同じ物は決して食べさせない。奴隷に残飯や残り物を食べさせる者もいるが、私は人間の食べ物を与えない。家畜にはドッグフードを餌入れに入れて与え、手を一切使わせず、口だけで食べさせる。これも大切な躾だ。また、靴で踏みつけた物を食べさせ、きれいに舌で掃除させる人もいるが、そのようなことも私はしない。そんな行為に屈辱を感じる様な奴隷は私には不要だ。

トイレも決して家のトイレは使わせない。トイレは私だけの神聖な場所なので、そこで用を足す事は許さない。奴隷がトイレに入れるのは掃除をする時だけで、それ以外は入らせない。奴隷のトイレは常に外で、夜の散歩のときに公衆トイレに行かせたり、穴を掘って埋めるように躾ている。昼間は警察に通報されるといけないのでコートを羽織らせているが、夜の散歩は常に全裸で連れていく。都会でないので、夜出歩いている人など先ずいない。だから寒い冬であっても何も着させずに連れて行く。それが家畜の生活だ。勿論、風呂も奴隷には決して湯船には入れない。だから、例え私が出た後であっても同じ風呂に入れることは許さない。

奴隷は、私と一緒の時は常に全裸の生活をしているが、ただ、裸にするだけでなく、首から下の毛は認めていない。陰毛は勿論のこと、脛毛も腋毛も綺麗に剃らせている。女王様に男の汚い毛を晒すのは、とても失礼なことだと厳しく躾ているので、例え髭を生やしている者でも陰毛は無く、常にパイパンの状態である。

ただ、買い物に行く時だけは、全裸と言う訳にはいかないので、私が運転する車に乗せていく。服は全裸の上に私の着古したスカートやブラウスを着せる。ミニスカートの場合は尻が見えるギリギリ位になるので、奴隷は常に緊張を強いられる。しかも男が女性の服を着ているので、とても目立つ。時々私は奴隷を放置するので、店内の客や店員に注目され、とても恥ずかしい思いをする。それを隠れて見るのがとても楽しみだ。

奴隷の躾で大切なことは、女王様に対する感謝の気持ちだ。全ての行為に対し、奴隷は感謝の気持ちを込めて「有り難うございます。女王様」と言う。奴隷は私にと言って召使であり、道具であり、生きた玩具でもある。そして、女王様がする行為は、奴隷にとって全てが神聖な行為なので、いくら理不尽でも、苦しくても、恥かしくても従順に従い、時には涙を流しながら同じようにお礼を述べるのだ。
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