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番外5.いつもの雌豚プレイ
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筆が進まな過ぎて、むしゃくしゃして書いた。パート2。
ネタも捻りも添削もして無いいつも通りの雌豚奴隷。
クオリティー低いだろうから番外。
==========
◇◇◇◇
僕は自分で身動き出来ないまま、アナルもちんぽ穴も口も性交に使える穴をすべて塞がれて悶えていた。
もう頭の中はセックスすることでいっぱいだ。玩具なんかじゃなく早く本物ちんぽと全部の穴に精液を注いで欲しい。
もう何時間経ったのかわからないけど、まだ我慢しなければならないのだろうか。
そう思っていたら、父が部屋に入ってきた。
父は僕の堕ちた様子を見てニヤリと笑う。
やっとケツまんこも口まんこも、ちんぽ穴も虐めてもらえるのだろうと期待してしまう。
ディルド付きの口枷を外してから問われる。
「寂しかったかい?」
僕は素直に答える。
「はい。ずっと放置されて辛かったです」
「でもバイブで楽しんだんだろう?メスしこりをケツまんとちんぽ穴からバイブで挟まれて、気持ち良くなってお口に突っ込まれたディルドをベロベロしゃぶったんだろう?」
「その、通り……です」
羞恥で身体が熱くなる。
僕は淫乱だから、快感に抗えない。
「父さん、おまんこ奴隷の僕にご褒美ください」
「何をしてほしいんだい?」
「おまんこハメハメして下さい。変態な息子をいっぱい虐めてドスケベな躾をしてください」
僕はアナルのディルドを引き抜かれ、ビクビクと痙攣しながら父の膝の上に座らされ、対面座位の形で挿入された。
ずぷぅううううううっ!!
「お"ほぉお"お"お"お"お"っ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
僕は歓喜の声を上げる。
「焦らされて父さんのおちんぽが欲しくて仕方なかったんだろう?物足りないくらいの小さめのバイブにしたからね」
イケそうでイケない前後からの前立腺挟みで僕は発情しっぱなしだったのだ。
だから極太カリ高の生ちんぽで前立腺をゴリゴリ押し潰されて、その刺激だけで射精してしまった。
父さんはそれが分かっていて、抜かなかったブジーにぶつけるように直腸内からしこりを押す。
ゴリゴリゴリゴリィイイッ!!! ゴリュンッ!
生殺しだった快感が皆殺しするみたいな快感に変わって、あまりの衝撃に白目を剥きそうになる。
「お"お"お"お"お"ッ!?おほっ♡おほっ♡イグゥウウッ!!」
「おまんこ奴隷なんだから、おちんぽ挿れてもらったらすることがあるだろう?」
「はひっ!ありがとうございます!おまんこ奴隷の息子は御主人様の立派なおちんぽ様をお恵み頂けて幸せです!感謝します!」
「よく出来た子だ」
そう言って頭を撫でてくれる。
それだけで嬉しくて、また達してしまいそうだ。
「おまんこ奴隷のくせに御主人様より先にイク雑魚まんこで申し訳ありません!御主人様のおちんぽ気持ち良すぎなんれしゅ!イクの我慢れきない!」
「ははっ、いっぱい虐めてあげよう」
そう言うと父は僕の尻肉を掴んで持ち上げて落とす。
ずっぷん!ずっぷん!ずっぷん!
「おほっ♡おほっ♡おほっ♡おほっ♡おほっ♡」
下から突き上げられ、僕は喘ぎまくる。
「どうだい?おまんこ気持ち良いかい?」
「おまんこ気持ちいいれす♡おまんこ犯してもらうの好きぃいっ♡」
「どこが好きなのか言いなさい」
「メスしこりがお父さんのデカちんぽとブジーに挟まれて強制イキさせられるの大好きぃ♡」
「そうかそうか、可愛いことを言うじゃないか。じゃあメスしこりをたくさん可愛がってやらないとな」
父は僕を押し倒して正常位で犯し始めた。
「おほぉおおおっ♡メスしこり突かれてるぅううっ♡」
「このコリッコリしたところが好きなんだよな?」
「はひぃいいんっ!そこしゅき!気持ちいいとこ全部いじめられるの最高なのぉおっ!」
トチュットチュッと浅いところでピストンされる度に前立腺が押しつぶされて、何度も絶頂を迎える。
次第に前立腺では足りなくなって
おねだりした。
「奥まで入れてください!結腸までぶち抜いてぇえっ♡」
「ははっ、そう言うと思ったよ。本当は前立腺より結腸の方が好きだもんなぁ」
ズプッ……グポッ!
「お"お"お"お"お"お"っ♡」
結腸まで貫かれ、息が詰まるほどの快感が押し寄せてくる。
「結腸やばっ♡トぶっ♡頭おかしくなるぅううっ♡」
「もっと壊れろ」
父はそう言うと、腰を引いて僕の結腸を犯していたちんぽを半分ほど引き抜いた。
そして一気に最奥目掛けて叩きつけた。
どちゅんっ!!!
「~~~~っ!!?」
声にならない悲鳴を上げて僕は身体を大きく仰け反らせた。
目の前がチカチカして、何も考えられない。
「おちんぽでアクメするのしゅごいぃいいい♡」
もう理性なんて欠片も残っていなかった。
父の極太ちんぽを雄子宮を締め付けながら無様にアヘ顔を晒していた。
「もっろぉお!もっろお!おちんぽでめしゅイキさせてくだしゃい!頭バカになるくらいイキたいのおぉお!」
「もうイキ過ぎて、充分バカ面だぞ」
「それでもいいれしゅ!おちんぽでメスイキしたいんれしゅ!おちんぽでメスイキさせてくれなきゃヤダァアアッ!!」
父は呆れたようにため息を吐いた後、ニヤリと笑った。
「しょうがない子だ。ほら、いっぱい結腸虐めてやるから、ちゃんと受け止めるんだぞ」
「はい!ありがとうごじゃいましゅ!おほぉお"お"お"っ♡♡けっちょ♡結腸ぉめぐれりゅ♡イグゥウウッ♡♡♡」
ゴリュンッ!!
「あへぇ……♡おちんぽしゅごしゅぎりゅぅううっ♡」
父は僕の結腸を容赦なく責め立てる。
僕はその衝撃に舌を突き出して感じ入っていた。
「もっと気持ち良くなろうな」
父はそう言って僕にキスすると口の中を蹂躙しながら激しく突いてくる。
「んぐぅうううっ!?お"お"お"お"お"お"っ♡♡♡」
苦しいけど気持ちいい。
僕は父の首に腕を回して必死に食らいつく。「ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"っ♡♡♡」
父が射精すると同時に、僕も絶頂を迎えた。
「はーっ♡はーっ♡はーっ♡」
呼吸を整えていると、父は僕の中からズルリとちんぽを引き抜く。
栓を失った穴からは大量の精液が流れ出す。
刺さったままのブジーも抜かれると、アナルから精液が漏れ出す刺激だけで尿道口から潮を吹き出した。
父さんはそんな僕を見下ろして満足げに笑う。
「今日も、可愛かったよ。私のおちんぽをいっぱい受け入れられて偉いね」
「父さんも僕のおまんこ使ってくれてありがとうごじゃいましゅ。おちんぽ満足しましたか?」
「お前の方が満足していないんじゃないか?」
父は意地悪く笑い、勃起したままの剛直を僕の頬に押し当てた。
僕はそれを見て嬉しくなって、喉の奥まで飲み込む。
「んぶぅうっ!ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"っ♡♡♡」
僕は嬉しすぎてまた達してしまった。
父はそんな僕を嘲笑いながら、僕の頭を掴んで上下させる。
ジュッポジュッポと音を立ててフェラチオしていると、脳みそまで掻き回されて犯されているような錯覚に陥る。
それがたまらなく心地良い。
「口まんこも名器になったなぁ」
「んふぅうっ♡」
僕は褒められて嬉しいのと、気持ち良いのとで頭が真っ白になってイキ狂う。
「ほら、お待ちかねのザーメンだ。たくさん味わえ」
父は僕の口の中にたっぷりと射精した。
僕はそれを零さないよう懸命に飲む。
ごくり、と嚥下した瞬間、僕は絶頂を迎える。
全身が痙攣して、視界がチカチカと明滅した。
「精液飲むだけでイクドM雌豚が。変態」
父はそう言いながら、僕の髪を鷲掴むと乱暴に引き寄せる。
「お"お"お"お"っ♡」
精液を喉まんこに塗りたくるみたいに動かされて、その度に僕の身体は跳ね上がる。
しばらくして、ようやく引き抜かれると、僕の口の周りは唾液と精液とでドロドロになっていた。
父はそんな僕の口に指を突っ込んで、中をかき混ぜる。
グチュグチュグチュグチュグチュグチュッ!!
僕は舌を絡めて父の指を舐める。
「あへぇ……♡」
「だらしないアホ面になったな。可愛いぞメス豚」
「ひゃあい♡」
父は僕の顔を撫でながら言う。
嬉しくてフゴフゴと鼻を鳴らしてしまった。
「メス豚堕ちして幸せか?」
「はいぃ♡メス豚幸せ♡家畜の無様イキ顔見てぇ♡ザーメン飲んだだけでイク豚の惨めな姿みてぇ♡」
「見てるぞ。今日も惨めで無様で最高だ」
「ありがとうごじゃいましゅ♡」
「ほら、もう一度イラマするかい?それともケツハメが良いかい?」
唾液と精液で濡れた勃起ちんぽを父さんは扱きながら聞く。
おちんぽバッキバキにしてる父さん格好良いよぉ♡
「お尻に入れてくだしゃい!父さんの極太おちんぽでめしゅいきしたいのぉおおっ!!」
「じゃあ、おねだりしなさい」
「はい!家畜のくせにあさましくチン嵌めねだる交尾穴を犯しまくって種付けしてくらさい!豚まんこをザー汁タンクに改造してくだしゃいっ!」
おねだりだけでアヘってしまう僕の両足を抱え上げると一気に結腸まで貫かれる。
「あへええええぇぇっ♡結腸きたぁあああっ♡」
「この淫乱め。ここが好きなんだろう?」
「好きれす!結腸気持ち良すぎますぅううっ!もっと突いて!結腸ぶち抜いてぇえっ♡」
パンッ!パァンッ!ズボッ!ヌチャッ!ゴリュンッ!
これから父さんが結腸を虐めてくれると思うだけで子宮がきゅんきゅんと疼いて堪らなかったのだ。
その疼きをおちんぽで解消してくれた。
「結腸やばっ♡イグゥウウッ♡イッちゃうぅうっ♡」
「勝手にイくんじゃない。メス豚が私のちんぽでアクメする時はなんて言えばいいか教えたはずだろ」
「はひっ♡申し訳ございませんっ♡ブヒーブヒー鳴きながら絶頂しますから許してくださいっ♡」
「豚鳴きしながらイくのか?惨めだな」
「はいぃい♡惨めな豚まんこを苛めてくださりありがとうございますっ♡ブヒィイイイッ♡」
父さんは僕のお腹を上から押さえつけるようにピストンを繰り返す。
「ブヒッブヒッブヒッッ♡あへぇ~~あっへぇえええ♡♡」
「人間の言葉なってるぞ。もっとブヒブヒ言って腰を振りなさい」
「ブヒィイイイッ♡♡ブヒブヒ♡ブヒィーーッ♡♡♡んぎぃいいいっ♡んお"お"お"お"っ♡♡」
もう完全に理性を失っている僕を見ながら結腸をこねくりまくる。
「良いぞ。その調子でずっとイケ」
「ブヒィイイイッ♡いっぱい出してブヒブヒっ♡♡♡んほぉおおっ♡♡♡イグゥウウーーッ♡♡♡」
ビュルルルルーッ!!!ビューッ!!ビュッ!!
大量の射精と同時に、僕も盛大に潮を吹き出した。
僕はビクビクと身体を痙攣させながら、焦点の合わない目で天井を見つめていた。
ネタも捻りも添削もして無いいつも通りの雌豚奴隷。
クオリティー低いだろうから番外。
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◇◇◇◇
僕は自分で身動き出来ないまま、アナルもちんぽ穴も口も性交に使える穴をすべて塞がれて悶えていた。
もう頭の中はセックスすることでいっぱいだ。玩具なんかじゃなく早く本物ちんぽと全部の穴に精液を注いで欲しい。
もう何時間経ったのかわからないけど、まだ我慢しなければならないのだろうか。
そう思っていたら、父が部屋に入ってきた。
父は僕の堕ちた様子を見てニヤリと笑う。
やっとケツまんこも口まんこも、ちんぽ穴も虐めてもらえるのだろうと期待してしまう。
ディルド付きの口枷を外してから問われる。
「寂しかったかい?」
僕は素直に答える。
「はい。ずっと放置されて辛かったです」
「でもバイブで楽しんだんだろう?メスしこりをケツまんとちんぽ穴からバイブで挟まれて、気持ち良くなってお口に突っ込まれたディルドをベロベロしゃぶったんだろう?」
「その、通り……です」
羞恥で身体が熱くなる。
僕は淫乱だから、快感に抗えない。
「父さん、おまんこ奴隷の僕にご褒美ください」
「何をしてほしいんだい?」
「おまんこハメハメして下さい。変態な息子をいっぱい虐めてドスケベな躾をしてください」
僕はアナルのディルドを引き抜かれ、ビクビクと痙攣しながら父の膝の上に座らされ、対面座位の形で挿入された。
ずぷぅううううううっ!!
「お"ほぉお"お"お"お"お"っ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
僕は歓喜の声を上げる。
「焦らされて父さんのおちんぽが欲しくて仕方なかったんだろう?物足りないくらいの小さめのバイブにしたからね」
イケそうでイケない前後からの前立腺挟みで僕は発情しっぱなしだったのだ。
だから極太カリ高の生ちんぽで前立腺をゴリゴリ押し潰されて、その刺激だけで射精してしまった。
父さんはそれが分かっていて、抜かなかったブジーにぶつけるように直腸内からしこりを押す。
ゴリゴリゴリゴリィイイッ!!! ゴリュンッ!
生殺しだった快感が皆殺しするみたいな快感に変わって、あまりの衝撃に白目を剥きそうになる。
「お"お"お"お"お"ッ!?おほっ♡おほっ♡イグゥウウッ!!」
「おまんこ奴隷なんだから、おちんぽ挿れてもらったらすることがあるだろう?」
「はひっ!ありがとうございます!おまんこ奴隷の息子は御主人様の立派なおちんぽ様をお恵み頂けて幸せです!感謝します!」
「よく出来た子だ」
そう言って頭を撫でてくれる。
それだけで嬉しくて、また達してしまいそうだ。
「おまんこ奴隷のくせに御主人様より先にイク雑魚まんこで申し訳ありません!御主人様のおちんぽ気持ち良すぎなんれしゅ!イクの我慢れきない!」
「ははっ、いっぱい虐めてあげよう」
そう言うと父は僕の尻肉を掴んで持ち上げて落とす。
ずっぷん!ずっぷん!ずっぷん!
「おほっ♡おほっ♡おほっ♡おほっ♡おほっ♡」
下から突き上げられ、僕は喘ぎまくる。
「どうだい?おまんこ気持ち良いかい?」
「おまんこ気持ちいいれす♡おまんこ犯してもらうの好きぃいっ♡」
「どこが好きなのか言いなさい」
「メスしこりがお父さんのデカちんぽとブジーに挟まれて強制イキさせられるの大好きぃ♡」
「そうかそうか、可愛いことを言うじゃないか。じゃあメスしこりをたくさん可愛がってやらないとな」
父は僕を押し倒して正常位で犯し始めた。
「おほぉおおおっ♡メスしこり突かれてるぅううっ♡」
「このコリッコリしたところが好きなんだよな?」
「はひぃいいんっ!そこしゅき!気持ちいいとこ全部いじめられるの最高なのぉおっ!」
トチュットチュッと浅いところでピストンされる度に前立腺が押しつぶされて、何度も絶頂を迎える。
次第に前立腺では足りなくなって
おねだりした。
「奥まで入れてください!結腸までぶち抜いてぇえっ♡」
「ははっ、そう言うと思ったよ。本当は前立腺より結腸の方が好きだもんなぁ」
ズプッ……グポッ!
「お"お"お"お"お"お"っ♡」
結腸まで貫かれ、息が詰まるほどの快感が押し寄せてくる。
「結腸やばっ♡トぶっ♡頭おかしくなるぅううっ♡」
「もっと壊れろ」
父はそう言うと、腰を引いて僕の結腸を犯していたちんぽを半分ほど引き抜いた。
そして一気に最奥目掛けて叩きつけた。
どちゅんっ!!!
「~~~~っ!!?」
声にならない悲鳴を上げて僕は身体を大きく仰け反らせた。
目の前がチカチカして、何も考えられない。
「おちんぽでアクメするのしゅごいぃいいい♡」
もう理性なんて欠片も残っていなかった。
父の極太ちんぽを雄子宮を締め付けながら無様にアヘ顔を晒していた。
「もっろぉお!もっろお!おちんぽでめしゅイキさせてくだしゃい!頭バカになるくらいイキたいのおぉお!」
「もうイキ過ぎて、充分バカ面だぞ」
「それでもいいれしゅ!おちんぽでメスイキしたいんれしゅ!おちんぽでメスイキさせてくれなきゃヤダァアアッ!!」
父は呆れたようにため息を吐いた後、ニヤリと笑った。
「しょうがない子だ。ほら、いっぱい結腸虐めてやるから、ちゃんと受け止めるんだぞ」
「はい!ありがとうごじゃいましゅ!おほぉお"お"お"っ♡♡けっちょ♡結腸ぉめぐれりゅ♡イグゥウウッ♡♡♡」
ゴリュンッ!!
「あへぇ……♡おちんぽしゅごしゅぎりゅぅううっ♡」
父は僕の結腸を容赦なく責め立てる。
僕はその衝撃に舌を突き出して感じ入っていた。
「もっと気持ち良くなろうな」
父はそう言って僕にキスすると口の中を蹂躙しながら激しく突いてくる。
「んぐぅうううっ!?お"お"お"お"お"お"っ♡♡♡」
苦しいけど気持ちいい。
僕は父の首に腕を回して必死に食らいつく。「ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"っ♡♡♡」
父が射精すると同時に、僕も絶頂を迎えた。
「はーっ♡はーっ♡はーっ♡」
呼吸を整えていると、父は僕の中からズルリとちんぽを引き抜く。
栓を失った穴からは大量の精液が流れ出す。
刺さったままのブジーも抜かれると、アナルから精液が漏れ出す刺激だけで尿道口から潮を吹き出した。
父さんはそんな僕を見下ろして満足げに笑う。
「今日も、可愛かったよ。私のおちんぽをいっぱい受け入れられて偉いね」
「父さんも僕のおまんこ使ってくれてありがとうごじゃいましゅ。おちんぽ満足しましたか?」
「お前の方が満足していないんじゃないか?」
父は意地悪く笑い、勃起したままの剛直を僕の頬に押し当てた。
僕はそれを見て嬉しくなって、喉の奥まで飲み込む。
「んぶぅうっ!ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"っ♡♡♡」
僕は嬉しすぎてまた達してしまった。
父はそんな僕を嘲笑いながら、僕の頭を掴んで上下させる。
ジュッポジュッポと音を立ててフェラチオしていると、脳みそまで掻き回されて犯されているような錯覚に陥る。
それがたまらなく心地良い。
「口まんこも名器になったなぁ」
「んふぅうっ♡」
僕は褒められて嬉しいのと、気持ち良いのとで頭が真っ白になってイキ狂う。
「ほら、お待ちかねのザーメンだ。たくさん味わえ」
父は僕の口の中にたっぷりと射精した。
僕はそれを零さないよう懸命に飲む。
ごくり、と嚥下した瞬間、僕は絶頂を迎える。
全身が痙攣して、視界がチカチカと明滅した。
「精液飲むだけでイクドM雌豚が。変態」
父はそう言いながら、僕の髪を鷲掴むと乱暴に引き寄せる。
「お"お"お"お"っ♡」
精液を喉まんこに塗りたくるみたいに動かされて、その度に僕の身体は跳ね上がる。
しばらくして、ようやく引き抜かれると、僕の口の周りは唾液と精液とでドロドロになっていた。
父はそんな僕の口に指を突っ込んで、中をかき混ぜる。
グチュグチュグチュグチュグチュグチュッ!!
僕は舌を絡めて父の指を舐める。
「あへぇ……♡」
「だらしないアホ面になったな。可愛いぞメス豚」
「ひゃあい♡」
父は僕の顔を撫でながら言う。
嬉しくてフゴフゴと鼻を鳴らしてしまった。
「メス豚堕ちして幸せか?」
「はいぃ♡メス豚幸せ♡家畜の無様イキ顔見てぇ♡ザーメン飲んだだけでイク豚の惨めな姿みてぇ♡」
「見てるぞ。今日も惨めで無様で最高だ」
「ありがとうごじゃいましゅ♡」
「ほら、もう一度イラマするかい?それともケツハメが良いかい?」
唾液と精液で濡れた勃起ちんぽを父さんは扱きながら聞く。
おちんぽバッキバキにしてる父さん格好良いよぉ♡
「お尻に入れてくだしゃい!父さんの極太おちんぽでめしゅいきしたいのぉおおっ!!」
「じゃあ、おねだりしなさい」
「はい!家畜のくせにあさましくチン嵌めねだる交尾穴を犯しまくって種付けしてくらさい!豚まんこをザー汁タンクに改造してくだしゃいっ!」
おねだりだけでアヘってしまう僕の両足を抱え上げると一気に結腸まで貫かれる。
「あへええええぇぇっ♡結腸きたぁあああっ♡」
「この淫乱め。ここが好きなんだろう?」
「好きれす!結腸気持ち良すぎますぅううっ!もっと突いて!結腸ぶち抜いてぇえっ♡」
パンッ!パァンッ!ズボッ!ヌチャッ!ゴリュンッ!
これから父さんが結腸を虐めてくれると思うだけで子宮がきゅんきゅんと疼いて堪らなかったのだ。
その疼きをおちんぽで解消してくれた。
「結腸やばっ♡イグゥウウッ♡イッちゃうぅうっ♡」
「勝手にイくんじゃない。メス豚が私のちんぽでアクメする時はなんて言えばいいか教えたはずだろ」
「はひっ♡申し訳ございませんっ♡ブヒーブヒー鳴きながら絶頂しますから許してくださいっ♡」
「豚鳴きしながらイくのか?惨めだな」
「はいぃい♡惨めな豚まんこを苛めてくださりありがとうございますっ♡ブヒィイイイッ♡」
父さんは僕のお腹を上から押さえつけるようにピストンを繰り返す。
「ブヒッブヒッブヒッッ♡あへぇ~~あっへぇえええ♡♡」
「人間の言葉なってるぞ。もっとブヒブヒ言って腰を振りなさい」
「ブヒィイイイッ♡♡ブヒブヒ♡ブヒィーーッ♡♡♡んぎぃいいいっ♡んお"お"お"お"っ♡♡」
もう完全に理性を失っている僕を見ながら結腸をこねくりまくる。
「良いぞ。その調子でずっとイケ」
「ブヒィイイイッ♡いっぱい出してブヒブヒっ♡♡♡んほぉおおっ♡♡♡イグゥウウーーッ♡♡♡」
ビュルルルルーッ!!!ビューッ!!ビュッ!!
大量の射精と同時に、僕も盛大に潮を吹き出した。
僕はビクビクと身体を痙攣させながら、焦点の合わない目で天井を見つめていた。
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