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昂紀 ~中学生編~
1.先生と
最近僕は放課後に先生から呼び出される。
人に見られないように生徒指導室へ向かう。
生徒指導室は特別教室の多い階にあり、ほとんど生徒は近付かない。
イメージ的に嫌だもんね。
ノックをして中に入ると、そこには生徒指導もしている担任がいた。
「昂紀くん。早速指導を始めようか」
僕は父さんと兄さんにメスにされたせいでメスガキ臭がプンプンで、上級生に悪戯されかけた事があった。
挿入直前までだったが、身体を撫でられたり舐められたりした。
身体が大きい生徒で僕は抵抗出来なかったし、セックスには慣れてたから気分的には嫌だったけど、諦めムードだった。
寸前で助けてくれたのが担任の先生だった。
上級生の生徒も受験を控えていたし、男に犯されかけたなんていうことを知られるのは辛いだろうと僕を慮って穏便に処理してくれた。
その時に連れて来られたのが生徒指導室。
僕は淫乱なメスガキだから身体を触られて発情しきってきた。
誘惑したつもりはなかったけど、担任は興奮して僕を犯してくれた。
それからメスガキまんこの味をしめた担任に『指導』とかいう名目で呼び出しを受けては弄ばれている。
「あ……♡せんせぇ……今日はどんな指導をしてくれるんですかぁ?」
下だけを全部脱いで甘えた声で媚びながら机の上に座る。
足を開いて挑発するように腰を振る。
父さんと兄さんは大好きだけど、エッチが好きな僕は父さん以外の大人チンポにハマっていた。
恋愛感情なんかなくてもセックスは気持ち良いから大好き。
担任のプレイは変態で、父さんよりもドSかもしれない。
「まずは指導1つ目だ!ちんこに向かってお辞儀して挨拶しろ!」
担任はズボンの前だけ開けると勃起ペニスを取り出した。
僕は言われた通り机の上で四つん這いになってから頭を下げて犬のように舌を出す。
そして、れろっと裏筋を下から上へと舐め上げた。そのままカリ首をぺろぺろと猫みたいに舐める。
まだ挨拶だから口の中に入れちゃダメだなんだ。
これも先生が納得するまで何回でもやらされる。
今日はすぐに合格した。
「よしっ!じゃあお待ちかねの指導2つ目だ!俺のちんぽしゃぶれ!」
「はい……♡先生の逞しいおちんぽ様にご奉仕しますぅ……♡」
そう言って僕は亀頭をぱくりと口に含む。
じゅぽじゅぽと音を立ててフェラをする。
手を使うのは許されていないから口だけのご奉仕。
おちんぽをしゃぶりながらお尻をフリフリしてメス媚びは忘れない。
「あー……いいぞ。その調子だ。指導3つ目はザーメンを飲んだ後に感想を言いなさい。この前教えた復習だから間違うな!」
「ふぁいっ……♡いただきましゅ……」
一旦口から離してから今度は喉奥まで飲み込む。
苦しいけど我慢して射精してもらうためなら頑張れる。
ごちゅごちゅと喉の奥を突かれて吐きそうになるけどなんとか耐える。
上目遣いも忘れずイラマチオを続ける。
父さんと特訓したから自信あるよ。
口をすぼめて吸い付きながら喉を動かして精液を受け止める準備をした。
「出すぞ!ちゃんと受け止めろ!!」
「んぐっ!?……~~ッ!!!!」
大量の濃厚な精子が流れ込んでくる。
僕はそれをこぼさないように頑張って全てを受け止めた。
でもすぐに飲み込まない。
だってすぐ飲み込んじゃったら感想が言えないもんね。
まずは、見た目の感想を言うため、手の平を器のようにして精液を垂らす。
あはっ、プリプリ精子だ。
「せんせぇの精液は精子たっぷりゼリーみたいにプルプルしてます♡こんなに濃くて黄ばんだ精液たくさん出してくれてありがとうございます♡」
担任の好みのセリフを言えたはずだ。
「よし、味はどうだ?」
ずぞぞぞぞ、と手の平のザーメンを啜ると青臭い臭いと味をより感じてしまう。
美味しくはないけど嫌いじゃない味。
しっかり味わいつつ全部口に含む。
前回教えられたザーメンテイスティング。覚えてるよ。
舌の上に粘っこい精液を擦り付けて味わうようにして唾液と混ぜ合わせるために、ぐちゅぐちゅと口の中で咀躙する。
どろりとした濃い精液はなかなか溶けてくれなくて苦戦したけど、混ざってくれた。
ワインを飲む時みたいに唇を尖らせて空気と吸ってザーメンの臭いまで感じろと言われた。
ワインの飲み方なんて分からないけど、ザーメン臭い匂いが鼻孔に充満する。
僕はいやらしい顔になっているだろう。
「よし。飲んで良いぞ。ありがたく飲めよ」
ごくりと喉を鳴らして飲み込んだ。
舌に残る味も堪能するように目を閉じて味わう。
あぁ、僕今メスの顔してる。
きっとメスガキらしくアヘ顔を晒しているに違いない。
お口の中が空になったら、次は感想。
「くっさいのぉ……♡せんせいのザー汁くっさいですぅ……♡♡♡」
「そうだな。お前は俺の臭くて不味い精液を喜んで飲んでいる淫乱メスガキだ」
「はいぃ……♡ぼくはぁ……くさいくさいザー汁がだいすきな、淫乱なメスガキなんれす……♡♡♡」
「アヘ媚びはまだ早いぞ。味の感想がまだだ」
「そうれしたぁ……♡カリ首が大きくて血管バッキバキで、僕のおまんこをズボズボ犯してくれる、立派なおちんぽ様が出してくれたザーメンは苦くて臭くて、プリプリしててぇ、ぐちゅぐちゅしてから飲んだらとってもおいしかったれす……♡」
「ああ、完璧だ。指導4つ目はケツマンコ見せつけてオナニーだ。上手に出来たらご褒美してやるからな」
担任が椅子に座って僕を見る。
僕は机の上でM字開脚のポーズをとった。
そして両手を使ってお尻の穴を広げる。
人に見られないように生徒指導室へ向かう。
生徒指導室は特別教室の多い階にあり、ほとんど生徒は近付かない。
イメージ的に嫌だもんね。
ノックをして中に入ると、そこには生徒指導もしている担任がいた。
「昂紀くん。早速指導を始めようか」
僕は父さんと兄さんにメスにされたせいでメスガキ臭がプンプンで、上級生に悪戯されかけた事があった。
挿入直前までだったが、身体を撫でられたり舐められたりした。
身体が大きい生徒で僕は抵抗出来なかったし、セックスには慣れてたから気分的には嫌だったけど、諦めムードだった。
寸前で助けてくれたのが担任の先生だった。
上級生の生徒も受験を控えていたし、男に犯されかけたなんていうことを知られるのは辛いだろうと僕を慮って穏便に処理してくれた。
その時に連れて来られたのが生徒指導室。
僕は淫乱なメスガキだから身体を触られて発情しきってきた。
誘惑したつもりはなかったけど、担任は興奮して僕を犯してくれた。
それからメスガキまんこの味をしめた担任に『指導』とかいう名目で呼び出しを受けては弄ばれている。
「あ……♡せんせぇ……今日はどんな指導をしてくれるんですかぁ?」
下だけを全部脱いで甘えた声で媚びながら机の上に座る。
足を開いて挑発するように腰を振る。
父さんと兄さんは大好きだけど、エッチが好きな僕は父さん以外の大人チンポにハマっていた。
恋愛感情なんかなくてもセックスは気持ち良いから大好き。
担任のプレイは変態で、父さんよりもドSかもしれない。
「まずは指導1つ目だ!ちんこに向かってお辞儀して挨拶しろ!」
担任はズボンの前だけ開けると勃起ペニスを取り出した。
僕は言われた通り机の上で四つん這いになってから頭を下げて犬のように舌を出す。
そして、れろっと裏筋を下から上へと舐め上げた。そのままカリ首をぺろぺろと猫みたいに舐める。
まだ挨拶だから口の中に入れちゃダメだなんだ。
これも先生が納得するまで何回でもやらされる。
今日はすぐに合格した。
「よしっ!じゃあお待ちかねの指導2つ目だ!俺のちんぽしゃぶれ!」
「はい……♡先生の逞しいおちんぽ様にご奉仕しますぅ……♡」
そう言って僕は亀頭をぱくりと口に含む。
じゅぽじゅぽと音を立ててフェラをする。
手を使うのは許されていないから口だけのご奉仕。
おちんぽをしゃぶりながらお尻をフリフリしてメス媚びは忘れない。
「あー……いいぞ。その調子だ。指導3つ目はザーメンを飲んだ後に感想を言いなさい。この前教えた復習だから間違うな!」
「ふぁいっ……♡いただきましゅ……」
一旦口から離してから今度は喉奥まで飲み込む。
苦しいけど我慢して射精してもらうためなら頑張れる。
ごちゅごちゅと喉の奥を突かれて吐きそうになるけどなんとか耐える。
上目遣いも忘れずイラマチオを続ける。
父さんと特訓したから自信あるよ。
口をすぼめて吸い付きながら喉を動かして精液を受け止める準備をした。
「出すぞ!ちゃんと受け止めろ!!」
「んぐっ!?……~~ッ!!!!」
大量の濃厚な精子が流れ込んでくる。
僕はそれをこぼさないように頑張って全てを受け止めた。
でもすぐに飲み込まない。
だってすぐ飲み込んじゃったら感想が言えないもんね。
まずは、見た目の感想を言うため、手の平を器のようにして精液を垂らす。
あはっ、プリプリ精子だ。
「せんせぇの精液は精子たっぷりゼリーみたいにプルプルしてます♡こんなに濃くて黄ばんだ精液たくさん出してくれてありがとうございます♡」
担任の好みのセリフを言えたはずだ。
「よし、味はどうだ?」
ずぞぞぞぞ、と手の平のザーメンを啜ると青臭い臭いと味をより感じてしまう。
美味しくはないけど嫌いじゃない味。
しっかり味わいつつ全部口に含む。
前回教えられたザーメンテイスティング。覚えてるよ。
舌の上に粘っこい精液を擦り付けて味わうようにして唾液と混ぜ合わせるために、ぐちゅぐちゅと口の中で咀躙する。
どろりとした濃い精液はなかなか溶けてくれなくて苦戦したけど、混ざってくれた。
ワインを飲む時みたいに唇を尖らせて空気と吸ってザーメンの臭いまで感じろと言われた。
ワインの飲み方なんて分からないけど、ザーメン臭い匂いが鼻孔に充満する。
僕はいやらしい顔になっているだろう。
「よし。飲んで良いぞ。ありがたく飲めよ」
ごくりと喉を鳴らして飲み込んだ。
舌に残る味も堪能するように目を閉じて味わう。
あぁ、僕今メスの顔してる。
きっとメスガキらしくアヘ顔を晒しているに違いない。
お口の中が空になったら、次は感想。
「くっさいのぉ……♡せんせいのザー汁くっさいですぅ……♡♡♡」
「そうだな。お前は俺の臭くて不味い精液を喜んで飲んでいる淫乱メスガキだ」
「はいぃ……♡ぼくはぁ……くさいくさいザー汁がだいすきな、淫乱なメスガキなんれす……♡♡♡」
「アヘ媚びはまだ早いぞ。味の感想がまだだ」
「そうれしたぁ……♡カリ首が大きくて血管バッキバキで、僕のおまんこをズボズボ犯してくれる、立派なおちんぽ様が出してくれたザーメンは苦くて臭くて、プリプリしててぇ、ぐちゅぐちゅしてから飲んだらとってもおいしかったれす……♡」
「ああ、完璧だ。指導4つ目はケツマンコ見せつけてオナニーだ。上手に出来たらご褒美してやるからな」
担任が椅子に座って僕を見る。
僕は机の上でM字開脚のポーズをとった。
そして両手を使ってお尻の穴を広げる。
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