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昂紀とケン君 ~小学生編~
10.
「入れて、ケン君♡ケンくんのパパみたいにおちんちんズボズボして」
ケン君は恐る恐るといった様子で僕に覆い被さってきた。
そして、ゆっくりと腰を沈めていく。
ケン君は童貞だから動きがぎこちないけど、それが逆に興奮した。
「どう?気持ち良いでしょ?もっとめちゃくちゃにしても大丈夫だよ♡♡」
ケン君は大人ちんぽでほぐされて、ふわふわやわやわになっているアナルに子供ちんぽを擦り付けながら腰を動かし続けた。
最初はぎこちなかったけど、すぐに慣れてきたのかリズミカルになってきた。
ケン君のちんぽが僕の前立腺を刺激する度にビクンビクンと身体が跳ね上がる。
「上手になってきたね。気持ちいっ♡♡」
本当は少し物足りなかったけど一生懸命なケン君を見てると可愛くて、もう少し焦らしたい気持ちになる。
僕はわざとケン君の動きに合わせて腰を動かした。
「コウ君っ、ダメッ、それダメ!出ちゃうよぉ」
「いいよ。いっぱい出して♡♡」
「あぁっ、ダメッ!ダメダメダメダメ!出るっ、あっ、あっ、あぁぁっ!」
ケン君が射精すると同時に、僕も絶頂を迎える。
ケン君が脱力して倒れ込んできた。
「ケン君、……セックス気持ち良いいね♡」
「……うん」
ケン君は射精の余韻で放心しながら返事をする。
学校ではちょっとやんちゃなケンくんはセックスでこんなに可愛くなるなんてびっくりだよ。
「ねぇケン君は、パパとおまんこしないの?」
ケン君は僕の胸元に顔を埋めていたが、飛び起きるように上半身を起こす。
「しっ、しないよ!」
「どうして?ケン君のパパのおちんぽ太くて気持ち良かったよ?初めてだと入らないかもしれないけどお尻弄ってもらうとセックス出来るようになるよ?」
「だってパパとセックスしちゃいけない……」
「誰がそう言ったの?漫画の中でだって親子でセックスしてたじゃん」
「でも……でもぉ……」
「僕もおまんこセックスして気持ち良くなってたでしょ?パパにおまんこ弄ってもらおうよ」
僕はケン君の背後からケン君パパが来ているのに気付いていた。
「コウ君はもしかしてお父さんにセックスを教わったのかい?」
「本当は内緒なんだけど……うん。そうだよ♡♡」
「ほら、コウ君もしてるんだから、ケンもパパとセックスしようか。でもすぐ入らないから今日は指だけかな」
ケン君パパは、僕のおまんこから流れ出た精液をローション代わりにしてケン君のアナルに人差し指を挿入した。
ケン君は顔を真っ赤に染めて目を瞑っている。
僕はその光景を見ながらケン君の乳首を摘んでこねた。
お尻に慣れていない時は乳首とかと一緒の方が感じるから、ケン君にも教えないと。
ケン君パパは中々上手くて、ケン君はすぐに快楽に堕ちていった。
ケン君のアナルは柔らかく解れて、二本目の中指を受け入れた。
ケン君のおちんちんは再び勃起していた。
「ほら、ケン君。僕のおまんこも使って」
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
ケン君が腰を動かすたびに可愛い喘ぎ声が漏れてしまっている。
ケン君パパの指が気持ち良いのかもしれない。
「ああっ!いっく!いっちゃうよぉ!ああー!」
ケン君が再び絶頂を迎えて精液を僕の中に吐き出す。
ケン君パパは満足げな表情を浮かべていた。
「あー、興奮する!俺もおまんこさせろ!」
ケン君パパはケン君を退かすと僕に覆い被さってきた。
「ケン君パパ待って!仲間外れはダメだよ。ケン君、おちんちんペロペロするから跨がって」
寝ている僕の顔の上にケン君を跨がらせる。
当然ケン君パパとケン君が向かい合うようにだ。
僕がおちんちんにしゃぶりつくとケン君はパパにしがみついてビクビク震え始めた。
ケン君パパは僕のおまんこに挿れてきた。
ケン君パパのペニスが腸壁を押し広げていく感覚が心地好くて、僕もビクビクしてしまう。
ケン君パパは僕を犯しながらケン君に熱烈なキスをしているようだった。
エッチなベロキスの音が聞こえてくるもん。
良いなぁ。僕もキスしたい。
ちょっと嫉妬して、僕はケン君のおちんちんをしゃぶりながらケン君のアナルに指を入れた。
ケン君がキスで掻き消されながら射精の呻きを漏らす。
もうっ!ケン君パパ、興奮しすぎだよぉ!
そんなに激しくされたらおまんこ壊れちゃう。
「くっそぉ!息子まんこ犯したい!ショタ息子のまんこめちゃくちゃにしたい!あぁ!出るっ!出すぞ!」
ケン君パパは僕を息子の代わりにして一番奥に射精した。
熱いザーメンミルクがドクンドクンと脈打ちながら流し込まれていくのが分かる。
ケン君も僕の口にヘコヘコしながら射精した。
「ケン君良かったね。ケン君もパパにおまんこしてもらえるよ」
ケン君パパ、まだ狭いだろうにケン君のお尻犯しちゃうかもね。
そんな顔してる。
「僕もお父さんにセックスしてほしくなったから帰るね。ケン君パパのおちんぽも気持ち良かったです♡♡」
またセックスしてって言いたかったけど、次は無いかもなと思って言わなかった。
だってケン君に夢中だもん。
僕もやっぱり家族の方がいいや。
数日後。
耳打ちをしてきたケン君。
ケン君パパににおまんこしてもらったんだって。
気持ち良かったみたいで良かったね。
「でも、僕たちだけの秘密からね」
二人のメスガキ達は内緒話をしながら、クスクスと笑った。
ケン君は恐る恐るといった様子で僕に覆い被さってきた。
そして、ゆっくりと腰を沈めていく。
ケン君は童貞だから動きがぎこちないけど、それが逆に興奮した。
「どう?気持ち良いでしょ?もっとめちゃくちゃにしても大丈夫だよ♡♡」
ケン君は大人ちんぽでほぐされて、ふわふわやわやわになっているアナルに子供ちんぽを擦り付けながら腰を動かし続けた。
最初はぎこちなかったけど、すぐに慣れてきたのかリズミカルになってきた。
ケン君のちんぽが僕の前立腺を刺激する度にビクンビクンと身体が跳ね上がる。
「上手になってきたね。気持ちいっ♡♡」
本当は少し物足りなかったけど一生懸命なケン君を見てると可愛くて、もう少し焦らしたい気持ちになる。
僕はわざとケン君の動きに合わせて腰を動かした。
「コウ君っ、ダメッ、それダメ!出ちゃうよぉ」
「いいよ。いっぱい出して♡♡」
「あぁっ、ダメッ!ダメダメダメダメ!出るっ、あっ、あっ、あぁぁっ!」
ケン君が射精すると同時に、僕も絶頂を迎える。
ケン君が脱力して倒れ込んできた。
「ケン君、……セックス気持ち良いいね♡」
「……うん」
ケン君は射精の余韻で放心しながら返事をする。
学校ではちょっとやんちゃなケンくんはセックスでこんなに可愛くなるなんてびっくりだよ。
「ねぇケン君は、パパとおまんこしないの?」
ケン君は僕の胸元に顔を埋めていたが、飛び起きるように上半身を起こす。
「しっ、しないよ!」
「どうして?ケン君のパパのおちんぽ太くて気持ち良かったよ?初めてだと入らないかもしれないけどお尻弄ってもらうとセックス出来るようになるよ?」
「だってパパとセックスしちゃいけない……」
「誰がそう言ったの?漫画の中でだって親子でセックスしてたじゃん」
「でも……でもぉ……」
「僕もおまんこセックスして気持ち良くなってたでしょ?パパにおまんこ弄ってもらおうよ」
僕はケン君の背後からケン君パパが来ているのに気付いていた。
「コウ君はもしかしてお父さんにセックスを教わったのかい?」
「本当は内緒なんだけど……うん。そうだよ♡♡」
「ほら、コウ君もしてるんだから、ケンもパパとセックスしようか。でもすぐ入らないから今日は指だけかな」
ケン君パパは、僕のおまんこから流れ出た精液をローション代わりにしてケン君のアナルに人差し指を挿入した。
ケン君は顔を真っ赤に染めて目を瞑っている。
僕はその光景を見ながらケン君の乳首を摘んでこねた。
お尻に慣れていない時は乳首とかと一緒の方が感じるから、ケン君にも教えないと。
ケン君パパは中々上手くて、ケン君はすぐに快楽に堕ちていった。
ケン君のアナルは柔らかく解れて、二本目の中指を受け入れた。
ケン君のおちんちんは再び勃起していた。
「ほら、ケン君。僕のおまんこも使って」
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
ケン君が腰を動かすたびに可愛い喘ぎ声が漏れてしまっている。
ケン君パパの指が気持ち良いのかもしれない。
「ああっ!いっく!いっちゃうよぉ!ああー!」
ケン君が再び絶頂を迎えて精液を僕の中に吐き出す。
ケン君パパは満足げな表情を浮かべていた。
「あー、興奮する!俺もおまんこさせろ!」
ケン君パパはケン君を退かすと僕に覆い被さってきた。
「ケン君パパ待って!仲間外れはダメだよ。ケン君、おちんちんペロペロするから跨がって」
寝ている僕の顔の上にケン君を跨がらせる。
当然ケン君パパとケン君が向かい合うようにだ。
僕がおちんちんにしゃぶりつくとケン君はパパにしがみついてビクビク震え始めた。
ケン君パパは僕のおまんこに挿れてきた。
ケン君パパのペニスが腸壁を押し広げていく感覚が心地好くて、僕もビクビクしてしまう。
ケン君パパは僕を犯しながらケン君に熱烈なキスをしているようだった。
エッチなベロキスの音が聞こえてくるもん。
良いなぁ。僕もキスしたい。
ちょっと嫉妬して、僕はケン君のおちんちんをしゃぶりながらケン君のアナルに指を入れた。
ケン君がキスで掻き消されながら射精の呻きを漏らす。
もうっ!ケン君パパ、興奮しすぎだよぉ!
そんなに激しくされたらおまんこ壊れちゃう。
「くっそぉ!息子まんこ犯したい!ショタ息子のまんこめちゃくちゃにしたい!あぁ!出るっ!出すぞ!」
ケン君パパは僕を息子の代わりにして一番奥に射精した。
熱いザーメンミルクがドクンドクンと脈打ちながら流し込まれていくのが分かる。
ケン君も僕の口にヘコヘコしながら射精した。
「ケン君良かったね。ケン君もパパにおまんこしてもらえるよ」
ケン君パパ、まだ狭いだろうにケン君のお尻犯しちゃうかもね。
そんな顔してる。
「僕もお父さんにセックスしてほしくなったから帰るね。ケン君パパのおちんぽも気持ち良かったです♡♡」
またセックスしてって言いたかったけど、次は無いかもなと思って言わなかった。
だってケン君に夢中だもん。
僕もやっぱり家族の方がいいや。
数日後。
耳打ちをしてきたケン君。
ケン君パパににおまんこしてもらったんだって。
気持ち良かったみたいで良かったね。
「でも、僕たちだけの秘密からね」
二人のメスガキ達は内緒話をしながら、クスクスと笑った。
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