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8.お口でご奉仕
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でも御主人様の責めはそれでは終わらない。
グチュグチュグチュグチュッ
「にゃあぁああぁぁっ!やめぇええぇぇ!イっちゃう!イッちゃうよぉおお!イクゥウウッ!」
腰を高く上げた体勢で腰をガクンガクンと振り、ビュルルルーと精液を撒き散らした。
「いっぱい出たな」
御主人様はそう言って笑っていたけれど、僕はもう限界だった。
息を整えている間に御主人様は僕をうつ伏せにして、お腹の下に枕を入れて腰を上げさせた。
そしてそのままおちんちんを入れてきて、バックで犯され始めた。
「ひぃいいいっ、あう、あっ、あぐ、おっ、おっきい、おっきいよぉ、あぁぁ」
「純は可愛いな。ほら、可愛く鳴いてみせて」
パンッパンッパンッパンッ
激しく突かれて目の前がチカチカしてくる。
「にゃーー!にゃあああぁっ!気持ちいいよぉ、にゃぁぁ!にゃぁぁ!にゃぁぁ!」
御主人様は僕の身体をひっくり返すと正常位でまた挿入してきた。
「はぁ……純の中は最高だ。こんなに気持ち良い穴は初めてだよ。私のペニスを締め付けて離さないところも可愛いよ」
「にぁ、にゃぁぁ、にゃぁぁ!」
おちんちんが奥まで届いてくる感覚が気持ち良くて、つい声が出てしまう。
その口を御主人様は塞いでしまう。
舌を絡ませて唾液を流し込まれて、御主人様に与えられた体液を飲み込む。
「ぷはっ、御主人様、僕の中に出して、中にください」
「良い子だ。ご褒美をあげよう」
御主人様のピストンが激しくなる。
僕も一緒に高まっていって、絶頂が近付いてくる。
「にぁぁ、にぁぁ、にぁぁ、にゃぁぁ、にゃぁぁ、にゃぁぁ、にゃぁぁぁあぁあぁぁあぁ!!」
「出すぞ、受け止めろ」
御主人様の熱い精液がドクンドクンと流れ込んできた。
僕の中でビクビクとおちんちんが脈打って、まだ出てるのが分かる。
御主人様は最後の一滴まで僕の体内に吐き出して、亀頭を奥にグリグリ擦り付けてくる。
「ぐぅうう……御主人様ぁ、苦しぃ、です」
「すまない。少しやり過ぎたな。抜くよ?」
ズルリと抜かれたおちんちんには僕の腸液とご主人様の精液の混じった液体が大量に絡み付いていた。
「舐めてくれるかい?」
御主人様の精液塗れのおちんぽの味、どんな味がするのかな?
ドキドキしながら顔を近付ける。
青臭い精子の匂いに僕の鼻がひくひくと動く。
「すぐに上手に出来なくても良いから、お口でもおちんぽ気持ち良く出来るように練習だよ」
「はい、んむ、ちゅぱ、じゅぶ、ん、ん」
まずは全体ペロペロとして精液を舐め取って綺麗にする。
変な味だけど御主人様の味だから嫌じゃないよ。
太いから全部舐めるのは大変だったけど綺麗に出来たと思ったら、御主人様は言う。
「舐めるだけじゃなくて咥えてごらん」
先っぽだけを口に含んでみる。
「そのまま舌で舐めてみなさい」
でっぷりとした亀頭を頬張って、歯を立てないように気を付けながら舌を動かす。
カリ首にも舌を這わせて、尿道口に吸い付くとしょっぱいぬるぬるの汁が出てきた。精液と違う味で僕はこのぬるぬるの方が好きだ。
もっと欲しいと思ってちゅうっと吸うと、ビクンとおちんぽが跳ねた。
「痛かったですか?」
「いや、気持ち良かったよ。お尻の穴と同じようにお口でおちんぽを扱くんだよ。出来るかい?」
出来るか分からなかったが頷いてから、口を大きく開けておちんぽを咥えた。
「ゆっくりで良いから、唾液をいっぱいだして唇をすぼめてズボズボするんだ」
「んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ」
言われた通りにお尻でしている時みたいに頭を動かした。
御主人様の息遣いが荒くなっている気がした。
喉の奥まで入れて、嘔吐きそうになりながらも我慢した。
御主人様、お尻の奥トントンするもんね。
苦しい。吐きそう。
「ぷはぁっ!けほっ、げほ、ごほっ!」
「無理するな。ちょっとずつ上達すれば良い」
「だ、だいじょう、ぶ、です。もう1回、もう1回して良いですか?」
「良いよ」
もう一度、今度はゆっくりとおちんちんを奥まで入れた。
「ふぐぅううううっ!うぐっ、うぐっ、うぐっ」
「辛いなら止めても構わないよ」
涙目になってる僕を見て、御主人様は優しい言葉をかけてくれた。
でも僕は続けたくて必死に堪える。
徐々に深く飲み込んでいくけれど、喉の奥に当たると苦しいから、根元の方から丁寧に舐める。
でもすぐに顎が疲れてきて口から出しちゃう。
「気持ち良くないですか?下手でごめんなさい」
僕は出来ないのが悔しくて激しく動かし始める。
ジュポッジュポッグプッグチュッ 卑猥な音が響く。
しばらく続けていると、御主人様は僕の頭部を両手で掴んできた。
目だけを上に上げると少し困ったような顔で御主人様が見ていた。
「すまないね。イキそうでイけないんだ。少し苦しいけれど我慢出来るかい?」
「あい、らいりょーうれす」
口から離さないように大丈夫と伝えると、御主人様は頭を撫でてからそのまま前後に動かし始めた。
「歯は立てないようにだけ気をつけなさい」
グポッグポッグポッ
無理矢理動かされているせいで息が出来なくなる。
でも御主人様が気持ち良くなるためだから頑張った。
御主人様の動きが早くなる。
口の中でブクッと大きく膨らんで、射精してくれるんだと思った。
そして口の中に苦い液体が流れ込んできた。
ビュルルルービュービュッビュッ 射精が終わるとおちんぽが引き抜かれる。
放心状態で、呼吸をしていた僕は、お口の中の液体をゴクリッと音を立てて精液を飲み込んだ。
グチュグチュグチュグチュッ
「にゃあぁああぁぁっ!やめぇええぇぇ!イっちゃう!イッちゃうよぉおお!イクゥウウッ!」
腰を高く上げた体勢で腰をガクンガクンと振り、ビュルルルーと精液を撒き散らした。
「いっぱい出たな」
御主人様はそう言って笑っていたけれど、僕はもう限界だった。
息を整えている間に御主人様は僕をうつ伏せにして、お腹の下に枕を入れて腰を上げさせた。
そしてそのままおちんちんを入れてきて、バックで犯され始めた。
「ひぃいいいっ、あう、あっ、あぐ、おっ、おっきい、おっきいよぉ、あぁぁ」
「純は可愛いな。ほら、可愛く鳴いてみせて」
パンッパンッパンッパンッ
激しく突かれて目の前がチカチカしてくる。
「にゃーー!にゃあああぁっ!気持ちいいよぉ、にゃぁぁ!にゃぁぁ!にゃぁぁ!」
御主人様は僕の身体をひっくり返すと正常位でまた挿入してきた。
「はぁ……純の中は最高だ。こんなに気持ち良い穴は初めてだよ。私のペニスを締め付けて離さないところも可愛いよ」
「にぁ、にゃぁぁ、にゃぁぁ!」
おちんちんが奥まで届いてくる感覚が気持ち良くて、つい声が出てしまう。
その口を御主人様は塞いでしまう。
舌を絡ませて唾液を流し込まれて、御主人様に与えられた体液を飲み込む。
「ぷはっ、御主人様、僕の中に出して、中にください」
「良い子だ。ご褒美をあげよう」
御主人様のピストンが激しくなる。
僕も一緒に高まっていって、絶頂が近付いてくる。
「にぁぁ、にぁぁ、にぁぁ、にゃぁぁ、にゃぁぁ、にゃぁぁ、にゃぁぁぁあぁあぁぁあぁ!!」
「出すぞ、受け止めろ」
御主人様の熱い精液がドクンドクンと流れ込んできた。
僕の中でビクビクとおちんちんが脈打って、まだ出てるのが分かる。
御主人様は最後の一滴まで僕の体内に吐き出して、亀頭を奥にグリグリ擦り付けてくる。
「ぐぅうう……御主人様ぁ、苦しぃ、です」
「すまない。少しやり過ぎたな。抜くよ?」
ズルリと抜かれたおちんちんには僕の腸液とご主人様の精液の混じった液体が大量に絡み付いていた。
「舐めてくれるかい?」
御主人様の精液塗れのおちんぽの味、どんな味がするのかな?
ドキドキしながら顔を近付ける。
青臭い精子の匂いに僕の鼻がひくひくと動く。
「すぐに上手に出来なくても良いから、お口でもおちんぽ気持ち良く出来るように練習だよ」
「はい、んむ、ちゅぱ、じゅぶ、ん、ん」
まずは全体ペロペロとして精液を舐め取って綺麗にする。
変な味だけど御主人様の味だから嫌じゃないよ。
太いから全部舐めるのは大変だったけど綺麗に出来たと思ったら、御主人様は言う。
「舐めるだけじゃなくて咥えてごらん」
先っぽだけを口に含んでみる。
「そのまま舌で舐めてみなさい」
でっぷりとした亀頭を頬張って、歯を立てないように気を付けながら舌を動かす。
カリ首にも舌を這わせて、尿道口に吸い付くとしょっぱいぬるぬるの汁が出てきた。精液と違う味で僕はこのぬるぬるの方が好きだ。
もっと欲しいと思ってちゅうっと吸うと、ビクンとおちんぽが跳ねた。
「痛かったですか?」
「いや、気持ち良かったよ。お尻の穴と同じようにお口でおちんぽを扱くんだよ。出来るかい?」
出来るか分からなかったが頷いてから、口を大きく開けておちんぽを咥えた。
「ゆっくりで良いから、唾液をいっぱいだして唇をすぼめてズボズボするんだ」
「んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ」
言われた通りにお尻でしている時みたいに頭を動かした。
御主人様の息遣いが荒くなっている気がした。
喉の奥まで入れて、嘔吐きそうになりながらも我慢した。
御主人様、お尻の奥トントンするもんね。
苦しい。吐きそう。
「ぷはぁっ!けほっ、げほ、ごほっ!」
「無理するな。ちょっとずつ上達すれば良い」
「だ、だいじょう、ぶ、です。もう1回、もう1回して良いですか?」
「良いよ」
もう一度、今度はゆっくりとおちんちんを奥まで入れた。
「ふぐぅううううっ!うぐっ、うぐっ、うぐっ」
「辛いなら止めても構わないよ」
涙目になってる僕を見て、御主人様は優しい言葉をかけてくれた。
でも僕は続けたくて必死に堪える。
徐々に深く飲み込んでいくけれど、喉の奥に当たると苦しいから、根元の方から丁寧に舐める。
でもすぐに顎が疲れてきて口から出しちゃう。
「気持ち良くないですか?下手でごめんなさい」
僕は出来ないのが悔しくて激しく動かし始める。
ジュポッジュポッグプッグチュッ 卑猥な音が響く。
しばらく続けていると、御主人様は僕の頭部を両手で掴んできた。
目だけを上に上げると少し困ったような顔で御主人様が見ていた。
「すまないね。イキそうでイけないんだ。少し苦しいけれど我慢出来るかい?」
「あい、らいりょーうれす」
口から離さないように大丈夫と伝えると、御主人様は頭を撫でてからそのまま前後に動かし始めた。
「歯は立てないようにだけ気をつけなさい」
グポッグポッグポッ
無理矢理動かされているせいで息が出来なくなる。
でも御主人様が気持ち良くなるためだから頑張った。
御主人様の動きが早くなる。
口の中でブクッと大きく膨らんで、射精してくれるんだと思った。
そして口の中に苦い液体が流れ込んできた。
ビュルルルービュービュッビュッ 射精が終わるとおちんぽが引き抜かれる。
放心状態で、呼吸をしていた僕は、お口の中の液体をゴクリッと音を立てて精液を飲み込んだ。
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