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長男と次男の罵り合い
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「兄さん、あんた引くほど変態だよな。俺と繭がヤってんの見て、おったてて我慢すんのがそんなにイイ?」
「お前に言われたくない。女を夢中で犯してる姿を実の兄に見られて興奮するのも、大概変態だと思うけど?」
メガネの位置を指先で調整しながら涼しい顔で弟を見下ろす彼は、長男の紫苑さん。
弁護士という堅い職業についている彼は、一目でインテリとわかるルックスをしている。
切れ長の美しい瞳からは知性が溢れているし、立ち振る舞いも洗練されていて優雅。
弟を見下し罵る瞬間が最高に輝いている。鋭い目つきと辛辣な口調。彼の言動の端々からドSの要素が溢れ出ている。容赦無く弟をぶった斬る彼だが、弟と私の交わりを見て下半身をギンギンに興奮させていた。
対する次男の梗介さんは、茶色の綺麗なウェーブヘアが似合うフェロモン系イケメンだ。
ただ見つめるだけで、意味深なセクシーさを演出できる色男。
二人とも魅惑的な雄のフェロモンを撒き散らすものだから、私はいつも興奮させられっぱなしだった。
この家の長男と次男は、仲が良いのか悪いのかわからない。
いつも罵り合い嫌味を言い合っているが、彼らは必ず二人一緒に私を抱く。
お互いのセックスを見るのが、好きみたいだ。
(インテリイケメン二人のド変態ぶり・・・最高ぉ・・・♡)
長男の紫苑さんは、人をジワジワ追い詰めて弱っていくのを見るのが好きな、ドSの変態。
一方、一流企業に勤める梗介さんは、家ではいつもだらしなくスウェット姿で一日中寝て過ごすダメ男。外面がよく女性にもモテるが、中身はとんでもないクズだった。
「兄さん、繭の穴に俺のちんぽぶっ刺さってんの見るの、好きなんでしょ?もっと近くで見ていいよ?」
梗介さんは兄に対してコンプレックスがあるのか、紫苑さんを煽ることに余念がない。
「ほら・・俺のぶっといのが繭の小さな穴を広げてグチョグチョいってるでしょ?」
言葉責めが過ぎる。
彼らはインテリだけあって、言葉のバリエーションが豊富だった。
「そんな粗末なモノで繭が満足できると思う?同じ角度で突っ込むだけじゃお前が気持ちイイだけで、繭はちっとも感じてないと思うけど?」
「兄さん・・・アンタって本当に俺を煽るのが上手いよね?そこだけは褒めてやるよ。」
「すぐ漏れないように根本にリング嵌めてやろうか?早漏くん。」
「誰が早漏だ!繭は俺のペニスが一番好きに決まってる!そうだよね?俺の可愛い繭たん。」
梗介さんの声はとてもイイ。
細くて高い声なのに、女の欲望を煽る特徴的なイケボなのだ。
(それにしても・・・二人とも刺激強すぎぃ・・・・ド変態兄弟・・・・♡)
「繭・・俺のちんぽ気持ちイイ?」
「あ・・っ・・・梗介さんの・・・声・・ぇ・・」
「繭が好きなのはお前のちんぽじゃなくて、声だけみたいだけど?」
「クソ兄貴・・・あ~・・やべぇ興奮してきた。繭締めすぎ・・っ頼むからもう少し緩めて・・?」
「もっと上手く腰使えよ、下手くそ。」
ヘコヘコと腰を振っている梗介の尻を、紫苑は遠慮のない仕草でバチン!と叩いた。
「お前に言われたくない。女を夢中で犯してる姿を実の兄に見られて興奮するのも、大概変態だと思うけど?」
メガネの位置を指先で調整しながら涼しい顔で弟を見下ろす彼は、長男の紫苑さん。
弁護士という堅い職業についている彼は、一目でインテリとわかるルックスをしている。
切れ長の美しい瞳からは知性が溢れているし、立ち振る舞いも洗練されていて優雅。
弟を見下し罵る瞬間が最高に輝いている。鋭い目つきと辛辣な口調。彼の言動の端々からドSの要素が溢れ出ている。容赦無く弟をぶった斬る彼だが、弟と私の交わりを見て下半身をギンギンに興奮させていた。
対する次男の梗介さんは、茶色の綺麗なウェーブヘアが似合うフェロモン系イケメンだ。
ただ見つめるだけで、意味深なセクシーさを演出できる色男。
二人とも魅惑的な雄のフェロモンを撒き散らすものだから、私はいつも興奮させられっぱなしだった。
この家の長男と次男は、仲が良いのか悪いのかわからない。
いつも罵り合い嫌味を言い合っているが、彼らは必ず二人一緒に私を抱く。
お互いのセックスを見るのが、好きみたいだ。
(インテリイケメン二人のド変態ぶり・・・最高ぉ・・・♡)
長男の紫苑さんは、人をジワジワ追い詰めて弱っていくのを見るのが好きな、ドSの変態。
一方、一流企業に勤める梗介さんは、家ではいつもだらしなくスウェット姿で一日中寝て過ごすダメ男。外面がよく女性にもモテるが、中身はとんでもないクズだった。
「兄さん、繭の穴に俺のちんぽぶっ刺さってんの見るの、好きなんでしょ?もっと近くで見ていいよ?」
梗介さんは兄に対してコンプレックスがあるのか、紫苑さんを煽ることに余念がない。
「ほら・・俺のぶっといのが繭の小さな穴を広げてグチョグチョいってるでしょ?」
言葉責めが過ぎる。
彼らはインテリだけあって、言葉のバリエーションが豊富だった。
「そんな粗末なモノで繭が満足できると思う?同じ角度で突っ込むだけじゃお前が気持ちイイだけで、繭はちっとも感じてないと思うけど?」
「兄さん・・・アンタって本当に俺を煽るのが上手いよね?そこだけは褒めてやるよ。」
「すぐ漏れないように根本にリング嵌めてやろうか?早漏くん。」
「誰が早漏だ!繭は俺のペニスが一番好きに決まってる!そうだよね?俺の可愛い繭たん。」
梗介さんの声はとてもイイ。
細くて高い声なのに、女の欲望を煽る特徴的なイケボなのだ。
(それにしても・・・二人とも刺激強すぎぃ・・・・ド変態兄弟・・・・♡)
「繭・・俺のちんぽ気持ちイイ?」
「あ・・っ・・・梗介さんの・・・声・・ぇ・・」
「繭が好きなのはお前のちんぽじゃなくて、声だけみたいだけど?」
「クソ兄貴・・・あ~・・やべぇ興奮してきた。繭締めすぎ・・っ頼むからもう少し緩めて・・?」
「もっと上手く腰使えよ、下手くそ。」
ヘコヘコと腰を振っている梗介の尻を、紫苑は遠慮のない仕草でバチン!と叩いた。
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