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魔力は媚薬でしょうか?※
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イルは手に出した透明の液体を一度口に含んで掌に出した。それを何回か繰り返して掌に伸ばした。
・・・ぁ、今滅茶苦茶いっぱい魔力含ませた。
「ふふ、また沢山感じてね。我慢出来なかったらイッちゃってもいいからね?」
そう言って幸せそうな笑みを顔に浮かべたあと、ぐっと2本の指が俺の中に押し入ってきた。
2本の指は先程と同じように液体を塗り込みながらイルの剛直が少しでも入りやすいようにと外側にグリグリと押し広げようと動いている。
「んぁあっあっ。やだぁ、イルの、魔力があっんぅ!」
液体を塗り込められる矢先から沢山含んだイルの魔力が体に染み込んで行く。
「ふ、感じすぎて泣いちゃってるのかな?俺の魔力気持ちいいね?感じちゃうね?はぁぁ、俺の魔力に泣いちゃうほど感じてるガイ可愛い。好き。愛してる。」
俺も好きって、愛してるって伝えたかったんだけど、もう感じ過ぎちゃって、口から出る言葉は喘ぎ声ばっかりで。気づいた時には指は抜けてて、俺のお腹には達した後であろう白い液体が飛び散っていた。
「はぁ、はぁ、?ぇ、はぇ?」
「あれ、もしかして気持ちよすぎて飛んでた?」
「はぁ、ぁ、時間、はぁ、が、飛んだ、はぁ、」
「普通にずっと喘いで善がってて可愛かったよ?」
・・・賢者タイムなのか、意識は少しクリアになってる。体はダルいけど。え、俺ずっと喘いでたの?気持ちよすぎて訳わかんなくなってたけど、え、いつイッたの俺??
俺が頭に?を浮かべているうちにイルは俺の片脚を持ち上げて、イルの猛々しいそれを俺に押し当てて来た。
「じゃぁ、お待ちかねの俺のを入れてあげるね。」
「へ?・・・んあああ!」
イルのが後ろの入口にぴとっと宛てられただけで、ぶわっと魔力を吸い取ってしまって身体中に快感がはしってしまう。
「あ、あ、これだめ、入れたら、死んじゃう、待ってぇん、ぁぁああ!」
「大丈夫、エッチで死んだ人なんて居ないよ。今まで感じた事無いくらい気持ち良過ぎてるだけだからね。」
「はぁっ、あっ、あぁ、ーっ!」
「あれ?イッちゃったの?んふ、先っちょ入れただけなのにイッちゃったんだね?可愛い。沢山解したからすぐ入っちゃうねぇ。俺の事受け入れてくれて嬉しい。」
「ああ!待って今イッたから!動いちゃっ、んぅぅ!」
何これ何これ!?気持ち良過ぎてダメっはぁんっイッちゃったのにぃ!止めてくれないから、また気持ち良いのが来て、止まらなくてっやだ、これダメっダメ、おかしくなっちゃぅぅううう!
イルのが進んで少し戻ってを繰り返す度中が擦れて快感が襲ってきて、さらにイルの魔力も勝手に染み渡ってきてさらに快感が生まれて、俺は既に快感の波に溺れていた。
「ひゃぁぁああん!あん!あ!」
気持ちいいところがイルの大きいそれで擦られると、喉から一際高い声が漏れた。
「ここ、ガイの気持ちいいとこ。分かる?いっぱい擦ってあげるね?」
「んぁぁ!ぁんぁんっ、~っやぁ!」
イルが気持ちのいいそこを押し付けて擦ってくるから我慢できなくて俺はまたお腹にパタタっと自分の精液を吐き出してしまった。
「はぁぁあああん!とまっあん!あ!ぁぁああっ」
またイッたのに!またイッてるから!一旦止まって!お願い!って言いたいのに、止まってくれないから快感の波も止まらなくて目の前がチカチカして体は勝手にビクビクしてまた喘ぐしかなくて。
「はぁ。もう3回イッちゃったね、嬉しい。今日のガイは何処もかしこも柔らかくて、中もね凄い柔らかい艶肉で包まれてて気持ち良くて、イキそうになるとぎゅぅ♡ってキツく包まれるんだけど、柔らかいから苦しくなくて、はぁ、最高だよ、ガイ。」
ちゅっちゅと顔にキスを降らせながら幸せそうに言ってくる。
「はぁん、はぁ、ぁ、ぁんっ」
進むスピードがゆっくりになったと思ったらこちゅんっと奥に当たった。いつもだったらそのままグリグリズンズンされて気持ちよすぎて大体意識飛ばしちゃうんだけど。今日は何故か一旦そこで止まった。
止まられるのも焦らされてるみたいでうずうずしちゃうっ
「はぁ。止まってもガイの中はうにうに動いてて早く俺の精液欲しいって訴えてきてるよ?ん、ぁれ、ガイ腰揺れてるよ?せっかく止まってあげたのに。」
「だってぇ、奥、はぁ、グリグリしてぇ。んぅぅ。」
「ふ、可愛いなぁガイは。」
そして唇が合わさってくる。それは直ぐに激しいものとなって互いに貪り合う。お互いの舌を絡めあって、扱きあげる。上顎をなぞって背中に快感が走る。
イルの腰の動きも再開していて、ぱちゅんぱちゅんと腰をうちつけて来る。奥をグリグリ、ズンズンされて、目の前がチカチカする。イルの魔力がさらに快感を上乗せしてきて、叫びたいくらいの快感だが、キスのせいでくぐもった声しか出せない。
「んぅ、…ん、ぅぅ、んっ」
「ガイ、イクね。奥で受け止めてっ……っ!!!んぁぁ、凄い締め付け。」
「っはんっ、んぅ。」
あまりの快感に体がビクビクっと痙攣したあと、俺の中でイルが弾けた。暖かいものがお腹の奥でじわっと広がって、イルの魔力がぽかぽかとしてくる。
はぁ、はぁ、気持ちいい。
「イル、ん、気持ちぃ、お腹の中、ぽかぽか、幸せ、ぅんっ」
「はぁぁ。ガイ最高、可愛すぎる。そんなお目目トロトロで可愛い事言わないでよ。止められなくなっちゃうよ?まぁ、今日は止める気なんて無いけどねっ」
イッたばっかなのにまた腰をグリグリ押し込んで来る。一度吐き出したイルの逸物は俺の中でいつの間にかまた立派に張り詰めていた。
一度奥で放たれたそれはもちろん沢山の魔力が含まれていて気持ちのいいそこに、またグリグリと押し付けられたら直ぐに目の前はチカチカし始めちゃって。
「はぁぁぁぁあああんっ!ぁっ、ぁっ、ぁぁぁあああ!ダメっ!それっ!んっんっんっ!」
「大丈夫、もうちょっと先に、行きたいだけ、だからねっ」
「ないっ!ここぉっ、1番、奥ぅ!んぁ!ぁっ、あ!」
「ん、まだいける、よっ。もう少し、かなっ」
グリグリ、ぱちゅんぱちゅん、グリグリ、ズンズン。
奥に奥にと無理やり進もうとするそれに無意識にお腹に力を入れて止めようとしてしまう。
「ぁぁ、ダメだよっガイ。ほら、力抜いて。これいけたらもっと気持ちよくなれるからね?」
イルがキスをしてくる。もう閉じれない俺の唇から舌が侵入してきて、上顎を執拗に舐めてくる。時々舌を絡ませてきたりして、キスが好きな俺はうっとりと堪能して、体から力が抜けていく。
ーーぐちゅんっ
その瞬間にイルが俺の腰を鷲掴みにして奥に押し込んできた。
「へ?ぁっ、んっ!あ?んぁ、あ、あ、ぁぁあ!」
「ガイ、ほら入ったよ。気持ちいい?ああ、もう飛んじゃいそうだね。」
最初よく分かんなかったけど、いつもより奥で動かれる感覚に あ、これ奥入っちゃった? って感じた後はもう訳わかんなくなっちゃってて。
口から出る言葉は『あ』しかなくて、必死に快感の波に抗ってたんだけど目の前でパチパチと火花が散った後の記憶は無かった。
・・・ぁ、今滅茶苦茶いっぱい魔力含ませた。
「ふふ、また沢山感じてね。我慢出来なかったらイッちゃってもいいからね?」
そう言って幸せそうな笑みを顔に浮かべたあと、ぐっと2本の指が俺の中に押し入ってきた。
2本の指は先程と同じように液体を塗り込みながらイルの剛直が少しでも入りやすいようにと外側にグリグリと押し広げようと動いている。
「んぁあっあっ。やだぁ、イルの、魔力があっんぅ!」
液体を塗り込められる矢先から沢山含んだイルの魔力が体に染み込んで行く。
「ふ、感じすぎて泣いちゃってるのかな?俺の魔力気持ちいいね?感じちゃうね?はぁぁ、俺の魔力に泣いちゃうほど感じてるガイ可愛い。好き。愛してる。」
俺も好きって、愛してるって伝えたかったんだけど、もう感じ過ぎちゃって、口から出る言葉は喘ぎ声ばっかりで。気づいた時には指は抜けてて、俺のお腹には達した後であろう白い液体が飛び散っていた。
「はぁ、はぁ、?ぇ、はぇ?」
「あれ、もしかして気持ちよすぎて飛んでた?」
「はぁ、ぁ、時間、はぁ、が、飛んだ、はぁ、」
「普通にずっと喘いで善がってて可愛かったよ?」
・・・賢者タイムなのか、意識は少しクリアになってる。体はダルいけど。え、俺ずっと喘いでたの?気持ちよすぎて訳わかんなくなってたけど、え、いつイッたの俺??
俺が頭に?を浮かべているうちにイルは俺の片脚を持ち上げて、イルの猛々しいそれを俺に押し当てて来た。
「じゃぁ、お待ちかねの俺のを入れてあげるね。」
「へ?・・・んあああ!」
イルのが後ろの入口にぴとっと宛てられただけで、ぶわっと魔力を吸い取ってしまって身体中に快感がはしってしまう。
「あ、あ、これだめ、入れたら、死んじゃう、待ってぇん、ぁぁああ!」
「大丈夫、エッチで死んだ人なんて居ないよ。今まで感じた事無いくらい気持ち良過ぎてるだけだからね。」
「はぁっ、あっ、あぁ、ーっ!」
「あれ?イッちゃったの?んふ、先っちょ入れただけなのにイッちゃったんだね?可愛い。沢山解したからすぐ入っちゃうねぇ。俺の事受け入れてくれて嬉しい。」
「ああ!待って今イッたから!動いちゃっ、んぅぅ!」
何これ何これ!?気持ち良過ぎてダメっはぁんっイッちゃったのにぃ!止めてくれないから、また気持ち良いのが来て、止まらなくてっやだ、これダメっダメ、おかしくなっちゃぅぅううう!
イルのが進んで少し戻ってを繰り返す度中が擦れて快感が襲ってきて、さらにイルの魔力も勝手に染み渡ってきてさらに快感が生まれて、俺は既に快感の波に溺れていた。
「ひゃぁぁああん!あん!あ!」
気持ちいいところがイルの大きいそれで擦られると、喉から一際高い声が漏れた。
「ここ、ガイの気持ちいいとこ。分かる?いっぱい擦ってあげるね?」
「んぁぁ!ぁんぁんっ、~っやぁ!」
イルが気持ちのいいそこを押し付けて擦ってくるから我慢できなくて俺はまたお腹にパタタっと自分の精液を吐き出してしまった。
「はぁぁあああん!とまっあん!あ!ぁぁああっ」
またイッたのに!またイッてるから!一旦止まって!お願い!って言いたいのに、止まってくれないから快感の波も止まらなくて目の前がチカチカして体は勝手にビクビクしてまた喘ぐしかなくて。
「はぁ。もう3回イッちゃったね、嬉しい。今日のガイは何処もかしこも柔らかくて、中もね凄い柔らかい艶肉で包まれてて気持ち良くて、イキそうになるとぎゅぅ♡ってキツく包まれるんだけど、柔らかいから苦しくなくて、はぁ、最高だよ、ガイ。」
ちゅっちゅと顔にキスを降らせながら幸せそうに言ってくる。
「はぁん、はぁ、ぁ、ぁんっ」
進むスピードがゆっくりになったと思ったらこちゅんっと奥に当たった。いつもだったらそのままグリグリズンズンされて気持ちよすぎて大体意識飛ばしちゃうんだけど。今日は何故か一旦そこで止まった。
止まられるのも焦らされてるみたいでうずうずしちゃうっ
「はぁ。止まってもガイの中はうにうに動いてて早く俺の精液欲しいって訴えてきてるよ?ん、ぁれ、ガイ腰揺れてるよ?せっかく止まってあげたのに。」
「だってぇ、奥、はぁ、グリグリしてぇ。んぅぅ。」
「ふ、可愛いなぁガイは。」
そして唇が合わさってくる。それは直ぐに激しいものとなって互いに貪り合う。お互いの舌を絡めあって、扱きあげる。上顎をなぞって背中に快感が走る。
イルの腰の動きも再開していて、ぱちゅんぱちゅんと腰をうちつけて来る。奥をグリグリ、ズンズンされて、目の前がチカチカする。イルの魔力がさらに快感を上乗せしてきて、叫びたいくらいの快感だが、キスのせいでくぐもった声しか出せない。
「んぅ、…ん、ぅぅ、んっ」
「ガイ、イクね。奥で受け止めてっ……っ!!!んぁぁ、凄い締め付け。」
「っはんっ、んぅ。」
あまりの快感に体がビクビクっと痙攣したあと、俺の中でイルが弾けた。暖かいものがお腹の奥でじわっと広がって、イルの魔力がぽかぽかとしてくる。
はぁ、はぁ、気持ちいい。
「イル、ん、気持ちぃ、お腹の中、ぽかぽか、幸せ、ぅんっ」
「はぁぁ。ガイ最高、可愛すぎる。そんなお目目トロトロで可愛い事言わないでよ。止められなくなっちゃうよ?まぁ、今日は止める気なんて無いけどねっ」
イッたばっかなのにまた腰をグリグリ押し込んで来る。一度吐き出したイルの逸物は俺の中でいつの間にかまた立派に張り詰めていた。
一度奥で放たれたそれはもちろん沢山の魔力が含まれていて気持ちのいいそこに、またグリグリと押し付けられたら直ぐに目の前はチカチカし始めちゃって。
「はぁぁぁぁあああんっ!ぁっ、ぁっ、ぁぁぁあああ!ダメっ!それっ!んっんっんっ!」
「大丈夫、もうちょっと先に、行きたいだけ、だからねっ」
「ないっ!ここぉっ、1番、奥ぅ!んぁ!ぁっ、あ!」
「ん、まだいける、よっ。もう少し、かなっ」
グリグリ、ぱちゅんぱちゅん、グリグリ、ズンズン。
奥に奥にと無理やり進もうとするそれに無意識にお腹に力を入れて止めようとしてしまう。
「ぁぁ、ダメだよっガイ。ほら、力抜いて。これいけたらもっと気持ちよくなれるからね?」
イルがキスをしてくる。もう閉じれない俺の唇から舌が侵入してきて、上顎を執拗に舐めてくる。時々舌を絡ませてきたりして、キスが好きな俺はうっとりと堪能して、体から力が抜けていく。
ーーぐちゅんっ
その瞬間にイルが俺の腰を鷲掴みにして奥に押し込んできた。
「へ?ぁっ、んっ!あ?んぁ、あ、あ、ぁぁあ!」
「ガイ、ほら入ったよ。気持ちいい?ああ、もう飛んじゃいそうだね。」
最初よく分かんなかったけど、いつもより奥で動かれる感覚に あ、これ奥入っちゃった? って感じた後はもう訳わかんなくなっちゃってて。
口から出る言葉は『あ』しかなくて、必死に快感の波に抗ってたんだけど目の前でパチパチと火花が散った後の記憶は無かった。
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