156 / 167
初夜※
しおりを挟む
「はぁぁぁ、イルっ、イルぅぅっ!!」
ガイが俺にしがみついて必死に俺の名前を呼ぶ。
「ん、ちょっと休憩しようね。」
俺は腰をガイに突き立てるのを止めて、ガイの呼吸が整うの待つ。
俺の膝の上に跨って、俺のをしっかり咥えて話さないガイは、くったりと俺に凭れかかってはぁはぁと息を整えている。
「んぁ、ぁー、い、イルゥ、早くぅ、は、出してぇ。奥にぃ~。」
ガイは落ち着くと、何度目か分からない催促を始める。
「はぁ、はっ、イルっ、んんっ、~っ。んぁ゙っ」
俺が腰を揺らすとすぐに気持ち良さげな声を漏らす。
「ちがっ、イルのっ、ん゙、お、奥っ、にぃ!!」
「ん?奥?こう?」
「~~~っ!!!ぁ゙ぁ゙っ、・・・ん゙、はぁっ、はっ、」
「ガイ、まだ飛んじゃダメだよ?まだまだ夜は長いんだからね?」
俺に必死にしがみついてピクピクするので、動きを止めると快感の波が弱まってくるのか、息が整ってくる。
はー、すんごい甘い匂いを撒き散らして、マジで可愛い。
今夜は初夜。一晩中抱くつもりでいる。
でもやはりあまり中に出すのは怖いので、今日はまだ出してない。
もうずっとガイの中を堪能している。
ガイの中はうねうねと終始動いて、ぎゅうぎゅうと締め付けて波打って緩くなったと思ったらまたぎゅうぎゅう絞り出そうとしてきて忙しない。
ガイ自体はもう何度も果てていて、ガイの天井を向いているソレは透明の液体も出ずらくなるほど、絶頂を何回も体験している。
それでも、中に出される快感を1回も与えてないので何かが足りないのだろう、幾度も幾度も可愛く強請られている。
そろそろ1回出してあげようかな。でもそれで俺が止まれなくなったら怖いしな。
先程からこの考えをずっと繰り返している。
「ガイ~、こっち向いて、そ。ん、可愛い。」
俺はくったりとしたガイに声をかけて俺に顔を向けて、その可愛い唇に貪りつく。
ちゅっちゅ、じゅるっ、くちゅくちゅ、
「ん、んふ、ふ、んっ」
わざと音が出るようにキスをして口内を貪り、唾液を吸い取り、ガイとのキスを堪能する。
ガイの口から気持ち良い、と喘ぎ声のような吐息が漏れるのがまたものすごく堪らない。
くったりと体の力が抜けているのに、必死に俺の舌の動きに付いてこようとしてるのも俺の欲情を煽ってくる。
はぁー。可愛い可愛い。堪らない。ガイが可愛すぎるのが悪い。
ずっと膝の上で愛でていたガイを、俺の楔が抜けないようにベッドに仰向けに寝かせる。
「ん、ぁっ、イルっ、んんっ」
動いてるからどうしても中とソレが擦れて、ガイの口から可愛い喘ぎ声が漏れる。
「じゃぁ先ずは1番奥、ね?」
「!!~~っ!?」
ガイの腰を持ち上げて奥にグイッと突き刺す。
ガイは強烈な刺激に声も出せないみたいで、ベッドのシーツを手が白くなるほど力一杯握りしめて、喉を晒してピクピクと震えている。
「ふふ、まだ出してないけど。奥に入っちゃったね?ちゃんと息して、そ、上手。」
俺はガイの奥に突き刺したまま、強烈な刺激のあまりに力んでしまったガイの呼吸が戻るまで待つ。
1回きちんと戻れば、もう奥には入れてあるのだから、あとは慣らすだけ。
ガイの腰を持って、奥に突き刺して少し戻して奥に入れて、ぐぽぐぽと奥に出入りする感覚を感じる。
「ん゙ん゙ん゙っぁ、ぁ、ぁ゙ぁ゙ぁ゙、~!!!」
ガイが顔を左右に振りながら声を上げる。
「気持ちよすぎておかしくなっちゃいそう??ほら、手、俺シーツに嫉妬しちゃうよ?」
俺はガイの腰の奥に突き刺したまま、ガイの白くなった手をシーツから外してその手を握る。そのまま奥から抜けないように覆いかぶさって、俺のソレが高まるように腰を動かす。
「ガイ、ガイ、好きだよ、愛してる。ん、気持ちいいね?ふっ、ガイの大好きな奥に沢山出してあげるからね?」
「~~~~っ!!!」
俺はガイの奥をグリグリ抜き差しして自分を高めて盛大に奥に放った。
ガイの中が俺の最後の一滴までも絞り出すようにうねうねと動く。
「っはぁ、もぉ、ガイは欲張りだなぁ?」
「あ、あ、ぁー、・・・んんっ、」
俺は外の奥に吐き出したそれを外の中に塗り込むように、腰を大きく回す。
いつもならここで一旦抜くのだが今日はしない。
リンクス領に行ったらきっと暫くは忙しくて、満足に抱いてあげることが出来ないと思うから、今日はその分目いっぱい愛してあげる。
なるべくガイが飛ばないように気をつけながら、でもずっと気持ちよくさせてあげる。俺じゃないともうダメな体にしてあるからね?ふふふ。
2年目かな?2年位経ったら落ち着くかな?ふふ、その頃にはガイも決心が付いて、子供作るとか言ってくれるかな?最近は大分気にしてくれてるもんね。
はー、子供に興味は無かったけど、ガイとの赤ちゃんなら目いっぱい可愛がってあげる。でもやっぱり1番はガイだけど。
ここに赤ちゃん、将来ね、作ろうね。1人じゃなくても2人でも、3人でも、ね?
俺はガイのお腹をさすさすとさする。
ん、ガイの呼吸が大分整ってきたね、ふふ、今日は朝まで離してあげないよ?
ちゅっちゅっちゅっとガイの顔にキスを降らす。
「ガイ、気持ちいいね?もっと気持ち良くなろうね?まだまだ夜は長いから、もっともっと楽しもうね。」
俺はまたゆるゆると腰を動かし始めた。
ガイから先程よりも濃い甘い香りが発せられて、くらくらと酔ってしまいそうだ。
でも、ガイの体の負担にならないように、でも今日はじっくりゆっくりたーーーーーっぷり、中に出してあげるからね?
朝なんて来なくても良いのに。
ガイが俺にしがみついて必死に俺の名前を呼ぶ。
「ん、ちょっと休憩しようね。」
俺は腰をガイに突き立てるのを止めて、ガイの呼吸が整うの待つ。
俺の膝の上に跨って、俺のをしっかり咥えて話さないガイは、くったりと俺に凭れかかってはぁはぁと息を整えている。
「んぁ、ぁー、い、イルゥ、早くぅ、は、出してぇ。奥にぃ~。」
ガイは落ち着くと、何度目か分からない催促を始める。
「はぁ、はっ、イルっ、んんっ、~っ。んぁ゙っ」
俺が腰を揺らすとすぐに気持ち良さげな声を漏らす。
「ちがっ、イルのっ、ん゙、お、奥っ、にぃ!!」
「ん?奥?こう?」
「~~~っ!!!ぁ゙ぁ゙っ、・・・ん゙、はぁっ、はっ、」
「ガイ、まだ飛んじゃダメだよ?まだまだ夜は長いんだからね?」
俺に必死にしがみついてピクピクするので、動きを止めると快感の波が弱まってくるのか、息が整ってくる。
はー、すんごい甘い匂いを撒き散らして、マジで可愛い。
今夜は初夜。一晩中抱くつもりでいる。
でもやはりあまり中に出すのは怖いので、今日はまだ出してない。
もうずっとガイの中を堪能している。
ガイの中はうねうねと終始動いて、ぎゅうぎゅうと締め付けて波打って緩くなったと思ったらまたぎゅうぎゅう絞り出そうとしてきて忙しない。
ガイ自体はもう何度も果てていて、ガイの天井を向いているソレは透明の液体も出ずらくなるほど、絶頂を何回も体験している。
それでも、中に出される快感を1回も与えてないので何かが足りないのだろう、幾度も幾度も可愛く強請られている。
そろそろ1回出してあげようかな。でもそれで俺が止まれなくなったら怖いしな。
先程からこの考えをずっと繰り返している。
「ガイ~、こっち向いて、そ。ん、可愛い。」
俺はくったりとしたガイに声をかけて俺に顔を向けて、その可愛い唇に貪りつく。
ちゅっちゅ、じゅるっ、くちゅくちゅ、
「ん、んふ、ふ、んっ」
わざと音が出るようにキスをして口内を貪り、唾液を吸い取り、ガイとのキスを堪能する。
ガイの口から気持ち良い、と喘ぎ声のような吐息が漏れるのがまたものすごく堪らない。
くったりと体の力が抜けているのに、必死に俺の舌の動きに付いてこようとしてるのも俺の欲情を煽ってくる。
はぁー。可愛い可愛い。堪らない。ガイが可愛すぎるのが悪い。
ずっと膝の上で愛でていたガイを、俺の楔が抜けないようにベッドに仰向けに寝かせる。
「ん、ぁっ、イルっ、んんっ」
動いてるからどうしても中とソレが擦れて、ガイの口から可愛い喘ぎ声が漏れる。
「じゃぁ先ずは1番奥、ね?」
「!!~~っ!?」
ガイの腰を持ち上げて奥にグイッと突き刺す。
ガイは強烈な刺激に声も出せないみたいで、ベッドのシーツを手が白くなるほど力一杯握りしめて、喉を晒してピクピクと震えている。
「ふふ、まだ出してないけど。奥に入っちゃったね?ちゃんと息して、そ、上手。」
俺はガイの奥に突き刺したまま、強烈な刺激のあまりに力んでしまったガイの呼吸が戻るまで待つ。
1回きちんと戻れば、もう奥には入れてあるのだから、あとは慣らすだけ。
ガイの腰を持って、奥に突き刺して少し戻して奥に入れて、ぐぽぐぽと奥に出入りする感覚を感じる。
「ん゙ん゙ん゙っぁ、ぁ、ぁ゙ぁ゙ぁ゙、~!!!」
ガイが顔を左右に振りながら声を上げる。
「気持ちよすぎておかしくなっちゃいそう??ほら、手、俺シーツに嫉妬しちゃうよ?」
俺はガイの腰の奥に突き刺したまま、ガイの白くなった手をシーツから外してその手を握る。そのまま奥から抜けないように覆いかぶさって、俺のソレが高まるように腰を動かす。
「ガイ、ガイ、好きだよ、愛してる。ん、気持ちいいね?ふっ、ガイの大好きな奥に沢山出してあげるからね?」
「~~~~っ!!!」
俺はガイの奥をグリグリ抜き差しして自分を高めて盛大に奥に放った。
ガイの中が俺の最後の一滴までも絞り出すようにうねうねと動く。
「っはぁ、もぉ、ガイは欲張りだなぁ?」
「あ、あ、ぁー、・・・んんっ、」
俺は外の奥に吐き出したそれを外の中に塗り込むように、腰を大きく回す。
いつもならここで一旦抜くのだが今日はしない。
リンクス領に行ったらきっと暫くは忙しくて、満足に抱いてあげることが出来ないと思うから、今日はその分目いっぱい愛してあげる。
なるべくガイが飛ばないように気をつけながら、でもずっと気持ちよくさせてあげる。俺じゃないともうダメな体にしてあるからね?ふふふ。
2年目かな?2年位経ったら落ち着くかな?ふふ、その頃にはガイも決心が付いて、子供作るとか言ってくれるかな?最近は大分気にしてくれてるもんね。
はー、子供に興味は無かったけど、ガイとの赤ちゃんなら目いっぱい可愛がってあげる。でもやっぱり1番はガイだけど。
ここに赤ちゃん、将来ね、作ろうね。1人じゃなくても2人でも、3人でも、ね?
俺はガイのお腹をさすさすとさする。
ん、ガイの呼吸が大分整ってきたね、ふふ、今日は朝まで離してあげないよ?
ちゅっちゅっちゅっとガイの顔にキスを降らす。
「ガイ、気持ちいいね?もっと気持ち良くなろうね?まだまだ夜は長いから、もっともっと楽しもうね。」
俺はまたゆるゆると腰を動かし始めた。
ガイから先程よりも濃い甘い香りが発せられて、くらくらと酔ってしまいそうだ。
でも、ガイの体の負担にならないように、でも今日はじっくりゆっくりたーーーーーっぷり、中に出してあげるからね?
朝なんて来なくても良いのに。
23
あなたにおすすめの小説
伝説のS級おじさん、俺の「匂い」がないと発狂して国を滅ぼすらしいい
マンスーン
BL
ギルドの事務職員・三上薫は、ある日、ギルドロビーで発作を起こしかけていた英雄ガルド・ベルンシュタインから抱きしめられ、首筋を猛烈に吸引。「見つけた……俺の酸素……!」と叫び、離れなくなってしまう。
最強おじさん(変態)×ギルドの事務職員(平凡)
世界観が現代日本、異世界ごちゃ混ぜ設定になっております。
美貌の騎士候補生は、愛する人を快楽漬けにして飼い慣らす〜僕から逃げないで愛させて〜
飛鷹
BL
騎士養成学校に在席しているパスティには秘密がある。
でも、それを誰かに言うつもりはなく、目的を達成したら静かに自国に戻るつもりだった。
しかし美貌の騎士候補生に捕まり、快楽漬けにされ、甘く喘がされてしまう。
秘密を抱えたまま、パスティは幸せになれるのか。
美貌の騎士候補生のカーディアスは何を考えてパスティに付きまとうのか……。
秘密を抱えた二人が幸せになるまでのお話。
異世界で8歳児になった僕は半獣さん達と仲良くスローライフを目ざします
み馬下諒
BL
志望校に合格した春、桜の樹の下で意識を失った主人公・斗馬 亮介(とうま りょうすけ)は、気がついたとき、異世界で8歳児の姿にもどっていた。
わけもわからず放心していると、いきなり巨大な黒蛇に襲われるが、水の精霊〈ミュオン・リヒテル・リノアース〉と、半獣属の大熊〈ハイロ〉があらわれて……!?
これは、異世界へ転移した8歳児が、しゃべる動物たちとスローライフ?を目ざす、ファンタジーBLです。
おとなサイド(半獣×精霊)のカプありにつき、R15にしておきました。
※ 造語、出産描写あり。前置き長め。第21話に登場人物紹介を載せました。
★お試し読みは第1部(第22〜27話あたり)がオススメです。物語の傾向がわかりやすいかと思います★
★第11回BL小説大賞エントリー作品★最終結果2773作品中/414位★応援ありがとうございました★
あの日、北京の街角で
ゆまは なお
BL
5年前、一度だけ体を交わした彼が、通訳として出張に同行するーーー。
元留学生×駐在員。年下攻め。再会もの。
北京に留学していた上野孝弘は駐在員の高橋祐樹と街中で出会い、突然のアクシデントにより、その場で通訳を頼まれる。その後も友人としてつき合いが続くうちに、孝弘は祐樹に惹かれていくが、半年間の研修で来ていた祐樹の帰国予定が近づいてくる。
孝弘の告白は断られ、祐樹は逃げるように連絡を絶ってしまう。
その5年後、祐樹は中国出張に同行するコーディネーターとして孝弘と再会する。
3週間の出張に同行すると聞き、気持ちが波立つ祐樹に、大人になった孝弘が迫ってきて……?
2016年に発表した作品の改訂版。他サイトにも掲載しています。
もふもふ獣人に転生したら最愛の推しに溺愛されています
* ゆるゆ
BL
『もふもふ獣人転生』からタイトル変更しました!
白い耳としっぽのもふもふ獣人に生まれ、強制労働で息絶えそうなところを助けてくれたのは、最愛の推しでした。
本編、完結済です。
魔法学校編、はじめました!
リクエストのお話や舞踏会編を読まなくても、本編→魔法学校編、でお話がつながるようにお書きしています。
リトとジゼの動画をつくりました!
インスタ @yuruyu0 絵もあがります。
Youtube @BL小説動画 アカウントなくてもどなたでもご覧になれます。
プロフのwebサイトから飛べるので、もしよかったら、お話と一緒に楽しんでくださったら、とてもうれしいです!
第12回BL大賞さまで奨励賞をいただきました。
読んでくださった方、応援してくださった皆さまのおかげです。ほんとうにありがとうございました!
名前が * ゆるゆ になりましたー!
中身はいっしょなので(笑)これからもどうぞよろしくお願い致しますー!
人族は一人で生きられないらしい――獣人公爵に拾われ、溺愛されて家族になりました
よっちゃん
BL
人族がほとんど存在しない世界に、
前世の記憶を持ったまま転生した少年・レオン。
獣人が支配する貴族社会。
魔力こそが価値とされ、
「弱い人族」は守られるべき存在として扱われる世界で、
レオンは常識の違いに戸惑いながらも必死に生きようとする。
そんな彼を拾ったのは、
辺境を治める獣人公爵アルト。
寡黙で冷静、しかし一度守ると決めたものは決して手放さない男だった。
溺愛され、守られ、育てられる日々。
だが、レオンはただ守られるだけの存在で終わることを選ばない。
学院での出会い。
貴族社会に潜む差別と陰謀。
そして「番」という、深く重い絆。
レオンは学び、考え、
自分にしかできない魔法理論を武器に、
少しずつ“並び立つ覚悟”を身につけていく。
獣人と人族。
価値観も、立場も、すべてが違う二人が、
それでも選び合い、家族になるまでの物語。
溺愛×成長×異世界BL。
読後に残るのは、
「ここに居場所があっていい」と思える、あたたかな幸福。
【WEB版】監視が厳しすぎた嫁入り生活から解放されました~冷徹無慈悲と呼ばれた隻眼の伯爵様と呪いの首輪~【BL・オメガバース】
古森きり
BL
【書籍化決定しました!】
詳細が決まりましたら改めてお知らせにあがります!
たくさんの閲覧、お気に入り、しおり、感想ありがとうございました!
アルファポリス様の規約に従い発売日にURL登録に変更、こちらは引き下げ削除させていただきます。
政略結婚で嫁いだ先は、女狂いの伯爵家。
男のΩである僕には一切興味を示さず、しかし不貞をさせまいと常に監視される生活。
自分ではどうすることもできない生活に疲れ果てて諦めた時、夫の不正が暴かれて失脚した。
行く当てがなくなった僕を保護してくれたのは、元夫が口を開けば罵っていた政敵ヘルムート・カウフマン。
冷徹無慈悲と呼び声高い彼だが、共に食事を摂ってくれたりやりたいことを応援してくれたり、決して冷たいだけの人ではなさそうで――。
カクヨムに書き溜め。
小説家になろう、アルファポリス、BLoveにそのうち掲載します。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる