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七度目の戦い
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「……また負けちゃったか」
最早、見慣れたベッドの上で目覚めたアクアはテーブルの上の食事を食べる。
全て平らげるが、その後は何もしなかった。
いつもなら怪人を倒す作戦を立てるのだが、頭に思い浮かぶのは怪人とのこれまでの性交だった。
激しく嬲られたにもかかわらず、その時の事を鮮明に、嫌悪感無く思い出す。
特に前回の逸物で口を嬲られた事は強烈で未だに口に感触が残っている。
そのことを思い出すと寂しくなり、頬を紅く染め無意識に自分の指で口を舐っていた。
口だけでは無く、怪人が触れた恥裂にも指をクロッチ越しに撫でていく。
「な、わ、私、何を」
自然と自慰をしていることに気が付いて、指を外す。
だが、すぐに疼きがまり、身体が求めてくる。
「あうっ」
その欲求にアクアは耐えられなくなり、再び指を上下の口に入れ、腕で自分の胸を挟んで擦り自慰を始めてしまった。
だがいつまで経っても欲求は収まらない。むしろ先日までの事を思い出してより激しく求めていく。
故に自慰の動きはより大きく強くなっていく。
怪人二人組が現れたのはそんなときだった。
「うくっ、うっ……」
思いがけずアクアの自慰の姿を見てしまった怪人二人組は一瞬止まったが、大柄な怪人は一歩踏み出すと言った。
「オイメス、オレノセイドレイニナレ、オマエハオレノアナダ」
言われた後もアクアはしばし自慰を続けたが、やがて指の動きを止め、引き抜く。
そしてベッドの上に立ち上がると潤んだ瞳を怪人に向けてアクアは言い放つ。
「……お断りよ!」
次の瞬間、アクアは水で探検を作り出すと怪人に向かって飛び出す。
怪人は一歩下がって剣を前に出しアクアの攻撃を受け止めようとする。
アクアは、低い姿勢になり剣の下側を通ろうとする。
上から下ろされる剣の攻撃を下からはじき返す。
同時に、膂力を使って上に押し上げる。
バランスを崩された怪人は倒れる。
アクアは好機とばかりに怪人の上に跨がる。
小太りの怪人がアクアを排除しようと攻撃するが、アクアは短刀を投げつける。
簡単に躱した小太りの怪人だったが、陽動だった。
アクアはもう片方の手で作っていた水球を小太りの怪人に投げつけた。
態勢が崩れた水球をまともに食らった小太りな怪人は後ろに吹き飛び、壁に叩き付けられた。
「み、見なさい。ついに倒したわよ」
怪人を見下ろしたアクアはうわずった声で宣言する。
そして怪人の股間の防具を剥いた。
「今度は私がいかせるんだから」
ズボンを剥いて出ていた逸物にアクアは口づけをする。
触れた瞬間、びくりと動くがアクアはトロンとした瞳で恍惚とした表情を見せながら喜んで舐める。
やがて口に咥え吸い込み始める。
舌を使ってカリを舐め、裏筋を歯で甘噛みする。
アクアの愛撫によって逸物は口の中で大きく伸びていった。
ある程度伸びてくると名残惜しそうに口から離し、胸の谷間に挟み込んだ。
豊満な乳房にからひょっこり出てきた亀頭をアクアは口で啄む。
アクアのパイズリと愛撫によって怪人の逸物はさらに大きくなる。
そして大きく脈動した後一回り大きくなると勢いよく精液が噴射した。
「はうっ」
初めは顔にかかったが、すぐにアクアは亀頭を口で咥えると精液を吸い始める。
射精が終わった後も、逸物に付いた精液を舐め採っていく。
それが終わってもアクアの愛撫は終わらなかった。
一仕事を終えて、堅さが抜けた逸物をパイズリで扱き、口で啄むことで再び成長を促す。
アクアの的確な愛撫によって怪人の逸物は快感を得て瞬時に復活した。
再び十分な堅さに成長するとアクアは身体を起こし、衣装のクロッチを水からずらし自分の秘所を露出させると、裂け目に亀頭を当てた。
「あたしが倒すんだから」
目を細め口端に残っていた精液を舐め採りながらアクアは怪人に向かって言う。
次の瞬間、アクアは腰を下ろした。
脚の力を抜き、重力に身を任せる。
「あうっ」
勢いよく膣に入り込む怪人の逸物。壁面を擦り上げる痛みとそれ以上の快感にアクアは嬌声を上げる。
「あんっ、あんっ、あああんんっっ」
その快感を得たくてアクアはずっと腰を振り続けた。
腰が上下する度に怪人の逸物はさらに太く長くなって行きアクアの膣を圧迫する。その膨らみがアクアには得がたい快感になっていた。
「く、くるっ」
怪人の逸物からその根元の胎動が伝わってくる。
その時をアクアは自慢の頭脳で予測し、自分のリビドーの波長と合うように計算して腰を動かす。
そして、その時はやってきた。
「あああんんっ」
怪人の逸物が膨らんだ瞬間、膣がさらに広がり気分の高まっていたアクアを絶頂に押し上げた。
気分が高まっているところに怪人が射精しアクアの子宮を打ち抜く。
「はううううっっっっっ」
畳みかけるように与えられた官能にアクアは自ら打ち震える。
「あはは、出してやった、私、勝てた……」
その衝撃は大きくアクア自身の意識さえ吹き飛ばしてしまった。
しかしアクアは気持ちよい笑顔を浮かべて怪人の胸に倒れ込んだ。
最早、見慣れたベッドの上で目覚めたアクアはテーブルの上の食事を食べる。
全て平らげるが、その後は何もしなかった。
いつもなら怪人を倒す作戦を立てるのだが、頭に思い浮かぶのは怪人とのこれまでの性交だった。
激しく嬲られたにもかかわらず、その時の事を鮮明に、嫌悪感無く思い出す。
特に前回の逸物で口を嬲られた事は強烈で未だに口に感触が残っている。
そのことを思い出すと寂しくなり、頬を紅く染め無意識に自分の指で口を舐っていた。
口だけでは無く、怪人が触れた恥裂にも指をクロッチ越しに撫でていく。
「な、わ、私、何を」
自然と自慰をしていることに気が付いて、指を外す。
だが、すぐに疼きがまり、身体が求めてくる。
「あうっ」
その欲求にアクアは耐えられなくなり、再び指を上下の口に入れ、腕で自分の胸を挟んで擦り自慰を始めてしまった。
だがいつまで経っても欲求は収まらない。むしろ先日までの事を思い出してより激しく求めていく。
故に自慰の動きはより大きく強くなっていく。
怪人二人組が現れたのはそんなときだった。
「うくっ、うっ……」
思いがけずアクアの自慰の姿を見てしまった怪人二人組は一瞬止まったが、大柄な怪人は一歩踏み出すと言った。
「オイメス、オレノセイドレイニナレ、オマエハオレノアナダ」
言われた後もアクアはしばし自慰を続けたが、やがて指の動きを止め、引き抜く。
そしてベッドの上に立ち上がると潤んだ瞳を怪人に向けてアクアは言い放つ。
「……お断りよ!」
次の瞬間、アクアは水で探検を作り出すと怪人に向かって飛び出す。
怪人は一歩下がって剣を前に出しアクアの攻撃を受け止めようとする。
アクアは、低い姿勢になり剣の下側を通ろうとする。
上から下ろされる剣の攻撃を下からはじき返す。
同時に、膂力を使って上に押し上げる。
バランスを崩された怪人は倒れる。
アクアは好機とばかりに怪人の上に跨がる。
小太りの怪人がアクアを排除しようと攻撃するが、アクアは短刀を投げつける。
簡単に躱した小太りの怪人だったが、陽動だった。
アクアはもう片方の手で作っていた水球を小太りの怪人に投げつけた。
態勢が崩れた水球をまともに食らった小太りな怪人は後ろに吹き飛び、壁に叩き付けられた。
「み、見なさい。ついに倒したわよ」
怪人を見下ろしたアクアはうわずった声で宣言する。
そして怪人の股間の防具を剥いた。
「今度は私がいかせるんだから」
ズボンを剥いて出ていた逸物にアクアは口づけをする。
触れた瞬間、びくりと動くがアクアはトロンとした瞳で恍惚とした表情を見せながら喜んで舐める。
やがて口に咥え吸い込み始める。
舌を使ってカリを舐め、裏筋を歯で甘噛みする。
アクアの愛撫によって逸物は口の中で大きく伸びていった。
ある程度伸びてくると名残惜しそうに口から離し、胸の谷間に挟み込んだ。
豊満な乳房にからひょっこり出てきた亀頭をアクアは口で啄む。
アクアのパイズリと愛撫によって怪人の逸物はさらに大きくなる。
そして大きく脈動した後一回り大きくなると勢いよく精液が噴射した。
「はうっ」
初めは顔にかかったが、すぐにアクアは亀頭を口で咥えると精液を吸い始める。
射精が終わった後も、逸物に付いた精液を舐め採っていく。
それが終わってもアクアの愛撫は終わらなかった。
一仕事を終えて、堅さが抜けた逸物をパイズリで扱き、口で啄むことで再び成長を促す。
アクアの的確な愛撫によって怪人の逸物は快感を得て瞬時に復活した。
再び十分な堅さに成長するとアクアは身体を起こし、衣装のクロッチを水からずらし自分の秘所を露出させると、裂け目に亀頭を当てた。
「あたしが倒すんだから」
目を細め口端に残っていた精液を舐め採りながらアクアは怪人に向かって言う。
次の瞬間、アクアは腰を下ろした。
脚の力を抜き、重力に身を任せる。
「あうっ」
勢いよく膣に入り込む怪人の逸物。壁面を擦り上げる痛みとそれ以上の快感にアクアは嬌声を上げる。
「あんっ、あんっ、あああんんっっ」
その快感を得たくてアクアはずっと腰を振り続けた。
腰が上下する度に怪人の逸物はさらに太く長くなって行きアクアの膣を圧迫する。その膨らみがアクアには得がたい快感になっていた。
「く、くるっ」
怪人の逸物からその根元の胎動が伝わってくる。
その時をアクアは自慢の頭脳で予測し、自分のリビドーの波長と合うように計算して腰を動かす。
そして、その時はやってきた。
「あああんんっ」
怪人の逸物が膨らんだ瞬間、膣がさらに広がり気分の高まっていたアクアを絶頂に押し上げた。
気分が高まっているところに怪人が射精しアクアの子宮を打ち抜く。
「はううううっっっっっ」
畳みかけるように与えられた官能にアクアは自ら打ち震える。
「あはは、出してやった、私、勝てた……」
その衝撃は大きくアクア自身の意識さえ吹き飛ばしてしまった。
しかしアクアは気持ちよい笑顔を浮かべて怪人の胸に倒れ込んだ。
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