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穴開きパンツ
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それから一週間ほど経ったある日、学校に行くといきなりエリちゃんにトイレに誘われた。個室で、
「アキラ、これを履いてほしい。」
とエリちゃんはパンツを出した。それはよく見ると前に穴が空いており、穴の周りは丁寧にかがってある。エリちゃんは裁縫が得意だった。
「えっ?これ?」
「さぁ、脱いで!」
「で、でも。」
「早くっ!命令だよ!」
「うう、はい。」
履いているパンツを脱いでエリちゃんに渡し、それに足を通した。
「その穴に栗を通すのよ。」
少し小さめの穴に栗を通すと、エリちゃんがグイッと引っ張りあげる。
「あっ。」
少し皮が剥けた栗は、ビクビクと大きくなる。それでさらに皮が剥け、根元が締め付けられる。
「ああああ。」
エリちゃんは、栗をピンピンと弾きながら、
「思った通り、よく似合ってる。学校にいる間は脱いじゃだめだよ。」
「えっ?無理だよ。感じすぎちゃう!」
「だめっ、命令だよ。帰りにこれは返してあげる。」
と私のパンツをヒラヒラさせる。ううっ、悪魔だ。スカートを下ろすと目立つわけではないのでよかったが、スカートの布地に擦れても感じてしまい、思わず腰を引く。
「さ、授業が始まるよ。」
エリちゃんは私の手を引いて走り出す。足を下ろすたびに栗が上下に揺れ、感じてしまう。
「あっ、あっ、走らないで、お願い。あっ、あっ。」
授業中は、なるべく意識しなければ問題なかった。でも半勃ちの状態なので少しの刺激でも栗は硬くなった。でも問題はトイレだった。
パンツを下ろす時どうしても擦れるので、硬くなる。用をたしてパンツを上げる時も大変だ。私は慎重に穴に栗を通す。そしてゆっくりと引き上げる。
ハァ、ハァ、ハァ⋯⋯うっ!
やっとの思いでスカートを直しトイレのドアを開けると、エリちゃんがいて中に押し込まれる。
「言いつけを守っている?」
私はスカートの先を摘んで、ゆっくりと上げる。するとエリちゃんが、いきなり栗を握る。
「あっ⋯」
そして上下にしごきだす。
「ああ、あっ、ああああ、や、やめて、あっ。」
栗はこれ以上ないくらい硬くなって、身体もビクビクしだす。そしたらエリちゃんは突然手を離す。栗は自分の意思とは関係なく、ビキビキと上下している。
「えっ?」
「次の授業が楽しみだね!フフッ!」
そうだった。次は体育だ。しかも持久走。
体操服はTシャツにショートパンツなので目立たなくて助かった。でもスカートよりは密着しているので、歩くだけでも感じてしまう。
ハァ⋯ハァ⋯ハァ⋯ハァ⋯
「どうしたの?顔が赤いよ。大丈夫?」
私はエリちゃんを睨む。エリちゃんは、素知らぬ顔でそっぽを向く。
先生の掛け声とともに、一斉に走り出す。エリちゃんはクラスで一番速い。あっという間に置いていかれる。私はできるだけ振動がないようにと思うが、そんなことは無理だった。足をつくたびに振動が伝わり、栗を刺激する。
ハァ⋯ハァ⋯ハァ⋯ハァ⋯
やばい!これだめだ。感じすぎちゃう。あっ、あっ、あっ⋯⋯。だめっ⋯ばれちゃう⋯。
ハァ⋯ハァ⋯ハァ⋯ハァ⋯
股間が濡れているのがわかる。あぁっ⋯、垂れちゃうよ⋯。
ハァ⋯ハァ⋯ハァ⋯ハァ⋯
ああ、だめっ、も、もう⋯もう⋯リタイヤしなきゃ。
ハァ⋯ハァ⋯ハァ⋯ハァ⋯
そんな思いとは裏腹に、私はどんどん足を速めてしまう。
あああああああああああー!!!!!
そんな時二周目のエリちゃんが、追い抜きざまに、ドンとぶつかってゆく。
うあああああああー、だめー!!!!!
私はとうとう、しゃがみ込んでしまう。そしてピュッ、ピュッと少し漏らしてしまう。
エリちゃんが戻ってくる。
「先生ー。水沢さんが気分悪いみたいです。保健室へ連れて行っていいですかー?」
「悪いな。宝生。頼めるか?」
「は~い。」
私はエリちゃんに支えられ、歩き出す。
「エリちゃん、先にトイレに行かせて。」
「ふふ、わかってる。」
エリちゃんとトイレの個室に入ると、便器の前に立たされる。
エリちゃんは、私のショートパンツを下ろす。
「うわっ、ビショビショだよ。」
そう言ってパンツに手を掛けると一気に下ろした。
「ああっ!」
私は便器にへたり込む。
「拭いてあげるね。」
「あっ、自分でするよ。」
慌てて両手で股間を隠すと、ダメっと両手を払われ強引に拭き始める。
「うっ、うう⋯。」
「どんどん濡れてくるね。そんな子にはお仕置きです。」
栗をギュッと握られ上下にしごきながら、アソコをペチペチと叩かれる。
「あっ、あっ、ああああ、だめ~、ああああああ⋯⋯」
「ほらっ、ほら、気持ちいいでしょ?」
「あああ⋯や、やめて、おかしくなるっ。」
「なっちゃえ、ほらっ、ほらっ、イケッ、逝っちゃえ。」
さらに激しくされ、とうとう身体中ビクビクさせ、お尻を上下に動かし、ビシャービシャーと漏らしてしまう。
エリちゃんは私のせいで濡れた手を、私のおっぱいになすりつけた。そして冷たく見下ろすと
「じゃあ、体育に戻るよ。」
と言って出て行ってしまった。
私は身体中ビクビク痙攣させ、しばらく動けずにいた。
「アキラ、これを履いてほしい。」
とエリちゃんはパンツを出した。それはよく見ると前に穴が空いており、穴の周りは丁寧にかがってある。エリちゃんは裁縫が得意だった。
「えっ?これ?」
「さぁ、脱いで!」
「で、でも。」
「早くっ!命令だよ!」
「うう、はい。」
履いているパンツを脱いでエリちゃんに渡し、それに足を通した。
「その穴に栗を通すのよ。」
少し小さめの穴に栗を通すと、エリちゃんがグイッと引っ張りあげる。
「あっ。」
少し皮が剥けた栗は、ビクビクと大きくなる。それでさらに皮が剥け、根元が締め付けられる。
「ああああ。」
エリちゃんは、栗をピンピンと弾きながら、
「思った通り、よく似合ってる。学校にいる間は脱いじゃだめだよ。」
「えっ?無理だよ。感じすぎちゃう!」
「だめっ、命令だよ。帰りにこれは返してあげる。」
と私のパンツをヒラヒラさせる。ううっ、悪魔だ。スカートを下ろすと目立つわけではないのでよかったが、スカートの布地に擦れても感じてしまい、思わず腰を引く。
「さ、授業が始まるよ。」
エリちゃんは私の手を引いて走り出す。足を下ろすたびに栗が上下に揺れ、感じてしまう。
「あっ、あっ、走らないで、お願い。あっ、あっ。」
授業中は、なるべく意識しなければ問題なかった。でも半勃ちの状態なので少しの刺激でも栗は硬くなった。でも問題はトイレだった。
パンツを下ろす時どうしても擦れるので、硬くなる。用をたしてパンツを上げる時も大変だ。私は慎重に穴に栗を通す。そしてゆっくりと引き上げる。
ハァ、ハァ、ハァ⋯⋯うっ!
やっとの思いでスカートを直しトイレのドアを開けると、エリちゃんがいて中に押し込まれる。
「言いつけを守っている?」
私はスカートの先を摘んで、ゆっくりと上げる。するとエリちゃんが、いきなり栗を握る。
「あっ⋯」
そして上下にしごきだす。
「ああ、あっ、ああああ、や、やめて、あっ。」
栗はこれ以上ないくらい硬くなって、身体もビクビクしだす。そしたらエリちゃんは突然手を離す。栗は自分の意思とは関係なく、ビキビキと上下している。
「えっ?」
「次の授業が楽しみだね!フフッ!」
そうだった。次は体育だ。しかも持久走。
体操服はTシャツにショートパンツなので目立たなくて助かった。でもスカートよりは密着しているので、歩くだけでも感じてしまう。
ハァ⋯ハァ⋯ハァ⋯ハァ⋯
「どうしたの?顔が赤いよ。大丈夫?」
私はエリちゃんを睨む。エリちゃんは、素知らぬ顔でそっぽを向く。
先生の掛け声とともに、一斉に走り出す。エリちゃんはクラスで一番速い。あっという間に置いていかれる。私はできるだけ振動がないようにと思うが、そんなことは無理だった。足をつくたびに振動が伝わり、栗を刺激する。
ハァ⋯ハァ⋯ハァ⋯ハァ⋯
やばい!これだめだ。感じすぎちゃう。あっ、あっ、あっ⋯⋯。だめっ⋯ばれちゃう⋯。
ハァ⋯ハァ⋯ハァ⋯ハァ⋯
股間が濡れているのがわかる。あぁっ⋯、垂れちゃうよ⋯。
ハァ⋯ハァ⋯ハァ⋯ハァ⋯
ああ、だめっ、も、もう⋯もう⋯リタイヤしなきゃ。
ハァ⋯ハァ⋯ハァ⋯ハァ⋯
そんな思いとは裏腹に、私はどんどん足を速めてしまう。
あああああああああああー!!!!!
そんな時二周目のエリちゃんが、追い抜きざまに、ドンとぶつかってゆく。
うあああああああー、だめー!!!!!
私はとうとう、しゃがみ込んでしまう。そしてピュッ、ピュッと少し漏らしてしまう。
エリちゃんが戻ってくる。
「先生ー。水沢さんが気分悪いみたいです。保健室へ連れて行っていいですかー?」
「悪いな。宝生。頼めるか?」
「は~い。」
私はエリちゃんに支えられ、歩き出す。
「エリちゃん、先にトイレに行かせて。」
「ふふ、わかってる。」
エリちゃんとトイレの個室に入ると、便器の前に立たされる。
エリちゃんは、私のショートパンツを下ろす。
「うわっ、ビショビショだよ。」
そう言ってパンツに手を掛けると一気に下ろした。
「ああっ!」
私は便器にへたり込む。
「拭いてあげるね。」
「あっ、自分でするよ。」
慌てて両手で股間を隠すと、ダメっと両手を払われ強引に拭き始める。
「うっ、うう⋯。」
「どんどん濡れてくるね。そんな子にはお仕置きです。」
栗をギュッと握られ上下にしごきながら、アソコをペチペチと叩かれる。
「あっ、あっ、ああああ、だめ~、ああああああ⋯⋯」
「ほらっ、ほら、気持ちいいでしょ?」
「あああ⋯や、やめて、おかしくなるっ。」
「なっちゃえ、ほらっ、ほらっ、イケッ、逝っちゃえ。」
さらに激しくされ、とうとう身体中ビクビクさせ、お尻を上下に動かし、ビシャービシャーと漏らしてしまう。
エリちゃんは私のせいで濡れた手を、私のおっぱいになすりつけた。そして冷たく見下ろすと
「じゃあ、体育に戻るよ。」
と言って出て行ってしまった。
私は身体中ビクビク痙攣させ、しばらく動けずにいた。
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