1 / 1
こういう好きでいいのかな?
しおりを挟む
『なんでっ! なんでわからないのっ!? 私は沙友理ちゃんのことしか見えないのに! 沙友理ちゃんのことばっかり考えて、沙友理ちゃんしか頭になくて……苦しくて辛いのにっ、なんで……!』
その言葉が、今も沙友理を苦しめる。
沙友理は今も、好きをわからないままでいる。
☆ ☆ ☆
高校生になったばかりの温かい春の日。
日差しが穏やかで過ごしやすい気候なのだが、沙友理は自宅でのんべんだらりと生活していた。
「あー、理沙……ジュース取ってなのです……」
本当に、のんべんだらりと生活していた。
丁寧な口調で妹をこき使っている。
こき使われた妹は不満そうな顔をしているが、ちゃんと取ってくるあたり優しさに溢れている。
「ほら、取ってきてやったぞ」
「ありがとなのです……」
しかし、沙友理はまだだらけた顔をして、ジュースをちびちび飲んでいる。
そしてなんとなくつけたテレビを、なんとなくぼーっと眺めている。
まさに怠惰の極みといったところだろうか。
これには、さすがに理沙も思うところがあったようだ。
「ねーちゃん、どうしたんだよ。いつもはこんな風じゃねーのに」
そう。いつもなら、理沙をこき使うような真似はしない。
それゆえ、心配になって訊いてみたのだ。
しかし、沙友理は理沙の問いに答えずテレビを見続けている。
何か言いたくないことでもあるのだろうか。
理沙はそう感じ、それ以上は追求しないようにした。
「……“好き”って、なんなのですかね?」
しかし、沙友理はテレビを観ながら……いや、ここではないどこかを見つめながら呟いた。
そう呟いた沙友理の表情は、どこか暗い。
沙友理は恋愛ことで悩んでいるようだったのだ。
「さぁ? あたしにもそういうのはよくわかんねーな」
理沙は沙友理を元気づけようと思ったが、理沙にもわからないものはわからない。
例え元気づけるためとはいえ、嘘はつけない。
「……そうなのですよね~。なんでみんなは恋愛というものがわかるのでしょう……?」
「うーん、それなら……ねーちゃんがこれが恋愛だと思うってのを恋愛にすればいいんじゃねーの?」
「そ、そんなのでいいのですか!?」
「いや、みんなそんなもんなんじゃねーの?」
理沙の言葉に驚いてしまった沙友理だが、考えてみると確かに一理あると思った。
それなら、あの子のあの言葉を理解出来なかったのも当然と言える。
だからと言って自分を正当化できるわけではないのだけれども。
「そうなのですね……それでいいのですか……」
それならばと、沙友理は理沙に向き直る。
「理沙、今からわたしが何をやっても怒らないでほしいのです」
☆ ☆ ☆
「ぅ……ぁ……ね、ねーちゃ……」
「恋人同士はこういうことするって聞いたことがあるのです……だからこれをすればわたしも恋愛がわかると思うのです」
「だ、だからってあたしじゃなくても――んんっ!」
沙友理は理沙の首に舌を這わせ、快感を与える。
少女漫画を読んで育った沙友理は、男女の仲が進展するとこういうことをするようになるというのは知識で知っていた。
女の子同士は少女漫画には出てこなかったが、そう対して差はないであろうと考えている。
「な、なんか……変な感じが……ぁっ……」
「じゃあ次はこっちを……」
「ひゃうっ! み、耳はやめてぇ……」
今度は理沙の耳を攻め出す。
首を攻めた時もいい反応を見せていたが、耳の方がよりいい反応を示す。
しかし、沙友理は別の意味で捉えたようで……
「だめなのですか? それなら別の場所にするのです」
「……ふぇ?」
理沙の耳から顔を離し、どこを攻めてみようかと考える。
こうなることはさすがに予想外だったようで、理沙は固まってしまった。
「……え、いや、その……」
「じゃあ次は背中を……」
「待って!?」
沙友理が動いたことでようやく我に返った理沙は、沙友理を制止させた。
理沙の「待った」の声に、沙友理は驚く。
そして行き場のなくなった腕は、空を掴んだまま止まる。
「……あ、そ、その……えっと、うーん……」
勢いで姉を制止させたはいいものの、この先どうするかはノープランだった。
それゆえに、言い淀んでしまう。
しかし、沙友理はずっと待ってくれている。
地味につらいだろうに、ずっと腕を空中に浮かせたまま待っている。
だから理沙も、ちゃんと自分の気持ちを伝えなきゃいけないと思った。
「ねー……ちゃん。その……もっと、耳攻めてほしい……」
理沙は顔を真っ赤に染めながら、しどろもどろになりながら、なんとか伝えた。
恥ずかしい気持ちは充分すぎるほどあるが、これが全てだ。
沙友理に、自分の一番弱いところを攻めてもらいたい。
そんな想いでいっぱいだった。
「あたし、ねーちゃんになら……どんなことされてもいい。どんなこともされたい。きっとこれが……“好き”ってこと……かな?」
感極まって勢いで全部言ってしまったが、最後は確信が持てなくて疑問形になる。
だが、そんな理沙の言葉を聞いて、沙友理は笑顔を浮かべた。
「ありがとうなのです。わたしも、理沙といろんなことがしたいのです。これって両思い……なのですかね?」
「……さあな。でも、そうだといいな」
「ふふっ。そうなのですね。じゃ、遠慮なく」
「――え? ひゃんっ!」
いつもはしないような妖艶な笑みを浮かべた沙友理は、遠慮なく理沙の耳を攻めた。
耳全体を舐めつくし、さらには耳の穴に舌を入れ出した。
「ふぁ……っ! これ、だめ……うぁっ!」
「だめなのですか?」
わかりきっているはずなのに、沙友理は意地悪くそう言う。
沙友理はどちらかというとSっ気があるのかもしれない。
理沙はそれを聞いて、少しゾクゾクしている。
「だめ……じゃ、ない……もっと、やってほしい……」
「ふふふ。素直ないい子なのですね。可愛くおねだりできていい子なのです」
沙友理は理沙の頭を優しく撫でる。
それをされた理沙は嬉しいようなもどかしいような、不思議な気分になった。
「そういうのいいから……はやく……っ」
「そんな急かさなくても、ちゃんとやってあげるのですよ?」
「うぁ……んっ……えへへ、すごく気持ちいい……ふぁっ……」
もう隠すつもりはないのか、素直に気持ちを吐き出す理沙。
そんな直球の言葉を受けた沙友理は、もう我慢できなくなった。
「理沙、ちょっと強めるけどちゃんとついてきてほしいのです」
「……え? ……うん。あたしはどこまでもねーちゃんについてくぞ」
「嬉しいのです……!」
それならば何も問題はない。
耳以外の場所――首や背中、お腹や足を触ったり舐めたりする。
それぞれの違う快楽を受けながら、なんとか意識を保とうとする理沙だったが。
「仕上げに……ここ、引っ張っちゃうのです……」
「うっ……あっ……んんんんんんんんっっ!!」
胸の突起部分を容赦なく引っ張られ、理沙はあまりの刺激に気を失ってしまった。
「ふむぅ……やりすぎちゃったのですかね……? でもいいのです。起きたらまた続きしちゃうのです」
気持ちよさそうに目を閉じている理沙を横目に、沙友理は嗜虐的な笑みを浮かべながら起きるのを待った。
その言葉が、今も沙友理を苦しめる。
沙友理は今も、好きをわからないままでいる。
☆ ☆ ☆
高校生になったばかりの温かい春の日。
日差しが穏やかで過ごしやすい気候なのだが、沙友理は自宅でのんべんだらりと生活していた。
「あー、理沙……ジュース取ってなのです……」
本当に、のんべんだらりと生活していた。
丁寧な口調で妹をこき使っている。
こき使われた妹は不満そうな顔をしているが、ちゃんと取ってくるあたり優しさに溢れている。
「ほら、取ってきてやったぞ」
「ありがとなのです……」
しかし、沙友理はまだだらけた顔をして、ジュースをちびちび飲んでいる。
そしてなんとなくつけたテレビを、なんとなくぼーっと眺めている。
まさに怠惰の極みといったところだろうか。
これには、さすがに理沙も思うところがあったようだ。
「ねーちゃん、どうしたんだよ。いつもはこんな風じゃねーのに」
そう。いつもなら、理沙をこき使うような真似はしない。
それゆえ、心配になって訊いてみたのだ。
しかし、沙友理は理沙の問いに答えずテレビを見続けている。
何か言いたくないことでもあるのだろうか。
理沙はそう感じ、それ以上は追求しないようにした。
「……“好き”って、なんなのですかね?」
しかし、沙友理はテレビを観ながら……いや、ここではないどこかを見つめながら呟いた。
そう呟いた沙友理の表情は、どこか暗い。
沙友理は恋愛ことで悩んでいるようだったのだ。
「さぁ? あたしにもそういうのはよくわかんねーな」
理沙は沙友理を元気づけようと思ったが、理沙にもわからないものはわからない。
例え元気づけるためとはいえ、嘘はつけない。
「……そうなのですよね~。なんでみんなは恋愛というものがわかるのでしょう……?」
「うーん、それなら……ねーちゃんがこれが恋愛だと思うってのを恋愛にすればいいんじゃねーの?」
「そ、そんなのでいいのですか!?」
「いや、みんなそんなもんなんじゃねーの?」
理沙の言葉に驚いてしまった沙友理だが、考えてみると確かに一理あると思った。
それなら、あの子のあの言葉を理解出来なかったのも当然と言える。
だからと言って自分を正当化できるわけではないのだけれども。
「そうなのですね……それでいいのですか……」
それならばと、沙友理は理沙に向き直る。
「理沙、今からわたしが何をやっても怒らないでほしいのです」
☆ ☆ ☆
「ぅ……ぁ……ね、ねーちゃ……」
「恋人同士はこういうことするって聞いたことがあるのです……だからこれをすればわたしも恋愛がわかると思うのです」
「だ、だからってあたしじゃなくても――んんっ!」
沙友理は理沙の首に舌を這わせ、快感を与える。
少女漫画を読んで育った沙友理は、男女の仲が進展するとこういうことをするようになるというのは知識で知っていた。
女の子同士は少女漫画には出てこなかったが、そう対して差はないであろうと考えている。
「な、なんか……変な感じが……ぁっ……」
「じゃあ次はこっちを……」
「ひゃうっ! み、耳はやめてぇ……」
今度は理沙の耳を攻め出す。
首を攻めた時もいい反応を見せていたが、耳の方がよりいい反応を示す。
しかし、沙友理は別の意味で捉えたようで……
「だめなのですか? それなら別の場所にするのです」
「……ふぇ?」
理沙の耳から顔を離し、どこを攻めてみようかと考える。
こうなることはさすがに予想外だったようで、理沙は固まってしまった。
「……え、いや、その……」
「じゃあ次は背中を……」
「待って!?」
沙友理が動いたことでようやく我に返った理沙は、沙友理を制止させた。
理沙の「待った」の声に、沙友理は驚く。
そして行き場のなくなった腕は、空を掴んだまま止まる。
「……あ、そ、その……えっと、うーん……」
勢いで姉を制止させたはいいものの、この先どうするかはノープランだった。
それゆえに、言い淀んでしまう。
しかし、沙友理はずっと待ってくれている。
地味につらいだろうに、ずっと腕を空中に浮かせたまま待っている。
だから理沙も、ちゃんと自分の気持ちを伝えなきゃいけないと思った。
「ねー……ちゃん。その……もっと、耳攻めてほしい……」
理沙は顔を真っ赤に染めながら、しどろもどろになりながら、なんとか伝えた。
恥ずかしい気持ちは充分すぎるほどあるが、これが全てだ。
沙友理に、自分の一番弱いところを攻めてもらいたい。
そんな想いでいっぱいだった。
「あたし、ねーちゃんになら……どんなことされてもいい。どんなこともされたい。きっとこれが……“好き”ってこと……かな?」
感極まって勢いで全部言ってしまったが、最後は確信が持てなくて疑問形になる。
だが、そんな理沙の言葉を聞いて、沙友理は笑顔を浮かべた。
「ありがとうなのです。わたしも、理沙といろんなことがしたいのです。これって両思い……なのですかね?」
「……さあな。でも、そうだといいな」
「ふふっ。そうなのですね。じゃ、遠慮なく」
「――え? ひゃんっ!」
いつもはしないような妖艶な笑みを浮かべた沙友理は、遠慮なく理沙の耳を攻めた。
耳全体を舐めつくし、さらには耳の穴に舌を入れ出した。
「ふぁ……っ! これ、だめ……うぁっ!」
「だめなのですか?」
わかりきっているはずなのに、沙友理は意地悪くそう言う。
沙友理はどちらかというとSっ気があるのかもしれない。
理沙はそれを聞いて、少しゾクゾクしている。
「だめ……じゃ、ない……もっと、やってほしい……」
「ふふふ。素直ないい子なのですね。可愛くおねだりできていい子なのです」
沙友理は理沙の頭を優しく撫でる。
それをされた理沙は嬉しいようなもどかしいような、不思議な気分になった。
「そういうのいいから……はやく……っ」
「そんな急かさなくても、ちゃんとやってあげるのですよ?」
「うぁ……んっ……えへへ、すごく気持ちいい……ふぁっ……」
もう隠すつもりはないのか、素直に気持ちを吐き出す理沙。
そんな直球の言葉を受けた沙友理は、もう我慢できなくなった。
「理沙、ちょっと強めるけどちゃんとついてきてほしいのです」
「……え? ……うん。あたしはどこまでもねーちゃんについてくぞ」
「嬉しいのです……!」
それならば何も問題はない。
耳以外の場所――首や背中、お腹や足を触ったり舐めたりする。
それぞれの違う快楽を受けながら、なんとか意識を保とうとする理沙だったが。
「仕上げに……ここ、引っ張っちゃうのです……」
「うっ……あっ……んんんんんんんんっっ!!」
胸の突起部分を容赦なく引っ張られ、理沙はあまりの刺激に気を失ってしまった。
「ふむぅ……やりすぎちゃったのですかね……? でもいいのです。起きたらまた続きしちゃうのです」
気持ちよさそうに目を閉じている理沙を横目に、沙友理は嗜虐的な笑みを浮かべながら起きるのを待った。
0
この作品の感想を投稿する
みんなの感想(2件)
あなたにおすすめの小説
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
田舎の幼馴染に囲い込まれた
兎角
恋愛
25.10/21 殴り書きの続き更新
都会に飛び出した田舎娘が渋々帰郷した田舎のムチムチ幼馴染に囲い込まれてズブズブになる予定 ※殴り書きなので改行などない状態です…そのうち直します。
ドSでキュートな後輩においしくいただかれちゃいました!?
春音優月
恋愛
いつも失敗ばかりの美優は、少し前まで同じ部署だった四つ年下のドSな後輩のことが苦手だった。いつも辛辣なことばかり言われるし、なんだか完璧過ぎて隙がないし、後輩なのに美優よりも早く出世しそうだったから。
しかし、そんなドSな後輩が美優の仕事を手伝うために自宅にくることになり、さらにはずっと好きだったと告白されて———。
美優は彼のことを恋愛対象として見たことは一度もなかったはずなのに、意外とキュートな一面のある後輩になんだか絆されてしまって……?
2021.08.13
俺様上司に今宵も激しく求められる。
美凪ましろ
恋愛
鉄面皮。無表情。一ミリも笑わない男。
蒔田一臣、あたしのひとつうえの上司。
ことあるごとに厳しくあたしを指導する、目の上のたんこぶみたいな男――だったはずが。
「おまえの顔、えっろい」
神様仏様どうしてあたしはこの男に今宵も激しく愛しこまれているのでしょう。
――2000年代初頭、IT系企業で懸命に働く新卒女子×厳しめの俺様男子との恋物語。
**2026.01.02start~2026.01.17end**
【完結】退職を伝えたら、無愛想な上司に囲われました〜逃げられると思ったのが間違いでした〜
来栖れいな
恋愛
逃げたかったのは、
疲れきった日々と、叶うはずのない憧れ――のはずだった。
無愛想で冷静な上司・東條崇雅。
その背中に、ただ静かに憧れを抱きながら、
仕事の重圧と、自分の想いの行き場に限界を感じて、私は退職を申し出た。
けれど――
そこから、彼の態度は変わり始めた。
苦手な仕事から外され、
負担を減らされ、
静かに、けれど確実に囲い込まれていく私。
「辞めるのは認めない」
そんな言葉すらないのに、
無言の圧力と、不器用な優しさが、私を縛りつけていく。
これは愛?
それともただの執着?
じれじれと、甘く、不器用に。
二人の距離は、静かに、でも確かに近づいていく――。
無愛想な上司に、心ごと囲い込まれる、じれじれ溺愛・執着オフィスラブ。
※この物語はフィクションです。
登場する人物・団体・名称・出来事などはすべて架空であり、実在のものとは一切関係ありません。
愛しているなら拘束してほしい
守 秀斗
恋愛
会社員の美夜本理奈子(24才)。ある日、仕事が終わって会社の玄関まで行くと大雨が降っている。びしょ濡れになるのが嫌なので、地下の狭い通路を使って、隣の駅ビルまで行くことにした。すると、途中の部屋でいかがわしい行為をしている二人の男女を見てしまうのだが……。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる
本作については削除予定があるため、新規のレンタルはできません。
このユーザをミュートしますか?
※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。
姉妹百合最高です!耳もっと攻めてください!もっとやれです!尊い!ありがとうございます!
わー!ありがとうございます!
耳もっと攻めさせますか!姉妹百合はいいものです!
めっちゃ好きです……。
耳攻め、めっちゃいいですよね。
好きを理解しようと頑張っている沙友理ちゃんが本当に可愛かったです。
二人ともお幸せに!
わー!ありがとうございます!
耳攻めいいですよね!
好きを理解しようと頑張る沙友理ちゃんはほんとに健気で可愛いですよね……!
二人ともお幸せに!