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神成美麗
神成の芸術作品
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神成は患者宅に着いた。インターフォンを押し、名前を言った。
「今、お迎えに参りますので。」慌てた素振りの女性が家のドアから出てくる。表札には田代と書いてある。
「先生、お待ち申し上げておりました。」
「中にお入り下さい。」
陵子は丁寧に神成を家に通した。
「お変わりありませんか?」「言われた通りになさってますか?」神成は神妙な面持ちで聞いた。
「はい。」「旦那は出張で3日おりませんし、子供も実家に預けております。」陵子は穏やかな口調で答えた。
「そうですか。」「例のお薬も定期的に飲んでいますか?」
「はい、きちんと飲んでおります。」
「先生に頂いた道具も今日はちゃんと付けています。」そう言いながら陵子は顔を赤らめる。
「良いですね。しっかり守れてますね。」「病気、回復傾向ですよ」神成が頷く。
「さぁ、先ずは寝室に行きましょうか。」「診察しますね。」
「はい。」陵子は目を輝かせて言った。
陵子は神成の治療を受けてから6ヶ月になる。陵子は仕事と家庭のストレスからか、何事にもぼんやりしてしまい、やる気が起きなかった。自分ではどうしようもなくなり、神成の病院を受診した。
神成は親身になって話を聞いてくれて、それだけで気持ちが楽になった。何より神成は甘いマスクで、優しい口調、背が高く、髪は女性よりも綺麗で、長くて艶々していた。陵子は一目で気に入ってしまっていた。
「さぁ、ベッドに横になって。」「心音を聞きますから、上着をまくって下さい。」神成は陵子に微笑んだ。陵子はキュンとなって、頷いた。
「脈も測りますね。」神成は陵子の腕を優しく持ち上げ、手首に指を這わせた。
「あっ・・。」陵子は声が漏れた。陵子はいつも神成に触られただけで気持ちよくなってしまう。指の感触を覚えているのだ。
「薬は1時間前に飲みましたね。」
「はい。大丈夫です。」
「では全身をチェックしていきましょう。」
神成は陵子の足先からゆっくりと撫で、両側の太ももまで愛撫した。
「肌の調子も良いですね。」神成は内股もゆっくりと円を描く様に撫でた。
「あっ・・。」「先生・・。」陵子は思わず声が漏れた。神成が飲ませた薬は神経系に効く軽度の筋弛緩薬で、やや感度が上がるものだった。
「分かってますよ。」「少し全身を解していきますね。」神成は陵子の頭を撫でた。
陵子は喜びの表情と恍惚の表情が入り混じり、神成を見つめていた。
神成の綺麗な細い指は陵子の耳たぶ、唇、首筋に触れる。陵子は一気に上り詰めた。
「いくっ・・。」「あっ・・あぅ、、。」
「陵子さん、いく前に教えて下さいね。」神成はまた陵子の頭を撫でた。
「はい。」陵子はハァハァ言いながら何とか返事をした。
「先生、わたしもう・・。」陵子は恍惚の表情を神成に投げかけた。
「分かりました。」「では、道具の効果を確認しましょうね。」神成は微笑んだ。陵子は神成の声と表情でいきそうになった。
「先生、私、御免なさい・・。あっ、あっ、いきそう、いきそうです。」
神成はおでこにキスをしながら言った。
「何度いっても大丈夫ですからね。」
そして陵子の手をギュッと握った。
「いくっ・・。」陵子は全身が痙攣した。ビクビクと震え、果ててしまった。
「陵子さん、綺麗ですよ。」
神成はそう言いながら、今度は陵子の股を広げた。紫色のレースのパンツの下から、ウィンウィンとバイブの音がして、陵子の陰部はグチュグチュと音を立てていた。
「良いですね。」「順調に回復してますよ。」神成は陵子に深くキスをした。
「では、四つ這いになりましょう。」
「はい。」陵子は四つ這いになった途端に、神成に言った。「わたしまた・・」「あっ・・。」「あひっ・・。」「いきそうれす・。あっ・・。」
「手伝いますね。」神成はパンツの上からバイブをピンっと弾いた。
「あひっ・・。」「あっ・・いくっ・・。」グチュグチュと音を立て、また陵子はいってしまった。息遣いが更に荒くなる。
「じゃあ、今日も少し動画を撮りますね。」「後で見返せるように。」
「治療の効果を確認しましょうね。」
神成は三脚とビデオカメラを設置した。
「では、そろそろ私のもしゃぶって下さい。」「これが1番良いお注射ですからね。」
陵子は四つ這いのまま、神成の其れをしゃぶった。陵子はなんとも言えない恍惚の表情を浮かべて、頬はピンクがかっていた。
「美しい」神成が言った。
今度はバイブを入れながらシックスナインの体制になった。陵子は神成の物を大事そうにしゃぶっていた。神成のは長いため、たまに嘔気がきた。
神成はパンツの上からゆっくりとバイブを出し入れし、陰部の周辺を舐めた。陵子のアソコはもうビショビショだった。
「そろそろ道具を抜きますね。」神成はパンツを横にずらして、バイブを抜いた。
「いっ・・。」「あぁ~・・。」
今度は神成が身体を起こして座り、自分の腹と太腿に陵子の頭と背中がくるようにし、其れから股を開き、陵子のクリを弄った。クリの上に数滴何かの液を垂らした。そしてまたクリを愛撫した。
「またいってもいいですか?」「あっ・。」
質問をするや否や陵子の身体はガクガクと飛びそうになった。
「さぁ、私の指に重ねて・・。」そう言いながら、神成は自分がクリを弄っている中指の上に、陵子の指を添えさせ、ゆっくりと動かした。陵子の感覚が研ぎ澄まされ、快楽の海に溺れていった。
陵子は何度果てただろう、治療が終わった頃には、疲労感はあったが、それ以上に満足感と安心感に満たされていた。
「先生、今日は有難うございました。」「次はいついらして下さいますか?」陵子は神成の顔を覗き込んだ。
「次は2週間後になります。」
「そうですかぁ。」陵子は残念そうな声をだしたが、2週間後にはまた会えるため、直ぐに笑みを取り返した。
「2週間は直接治療出来ませんが、1日1時間は今日の録画を観ながら、これを使って下さいね。」そう言って神成はアソコとクリを同時に責めることが出来るバイブを陵子に渡した。
「はい。」「分かりました先生。」「必ず守ります。」陵子は真剣な眼差しで言った。
「はい。今日はこれで失礼しますね。」そう言って、陵子の舌に自分の舌を絡ませた。
神成は帰路に着いた。神成は高層ビルの20階に住んでいた。今日の陵子との動画は、データとしてパソコンに落とした。
「また、コレクションが増えたな。」神成は次のターゲットにコンタクトを取るため、恵に連絡した。
「恵、今からデータを送る。」「この子と上手くコンタクトをとるんだ。」「任せたよ。進展したら連絡をくれ。」
神成はその子の写真を見た。
「これは一筋縄ではいかないかもな」神成は呟いて笑った。
「今、お迎えに参りますので。」慌てた素振りの女性が家のドアから出てくる。表札には田代と書いてある。
「先生、お待ち申し上げておりました。」
「中にお入り下さい。」
陵子は丁寧に神成を家に通した。
「お変わりありませんか?」「言われた通りになさってますか?」神成は神妙な面持ちで聞いた。
「はい。」「旦那は出張で3日おりませんし、子供も実家に預けております。」陵子は穏やかな口調で答えた。
「そうですか。」「例のお薬も定期的に飲んでいますか?」
「はい、きちんと飲んでおります。」
「先生に頂いた道具も今日はちゃんと付けています。」そう言いながら陵子は顔を赤らめる。
「良いですね。しっかり守れてますね。」「病気、回復傾向ですよ」神成が頷く。
「さぁ、先ずは寝室に行きましょうか。」「診察しますね。」
「はい。」陵子は目を輝かせて言った。
陵子は神成の治療を受けてから6ヶ月になる。陵子は仕事と家庭のストレスからか、何事にもぼんやりしてしまい、やる気が起きなかった。自分ではどうしようもなくなり、神成の病院を受診した。
神成は親身になって話を聞いてくれて、それだけで気持ちが楽になった。何より神成は甘いマスクで、優しい口調、背が高く、髪は女性よりも綺麗で、長くて艶々していた。陵子は一目で気に入ってしまっていた。
「さぁ、ベッドに横になって。」「心音を聞きますから、上着をまくって下さい。」神成は陵子に微笑んだ。陵子はキュンとなって、頷いた。
「脈も測りますね。」神成は陵子の腕を優しく持ち上げ、手首に指を這わせた。
「あっ・・。」陵子は声が漏れた。陵子はいつも神成に触られただけで気持ちよくなってしまう。指の感触を覚えているのだ。
「薬は1時間前に飲みましたね。」
「はい。大丈夫です。」
「では全身をチェックしていきましょう。」
神成は陵子の足先からゆっくりと撫で、両側の太ももまで愛撫した。
「肌の調子も良いですね。」神成は内股もゆっくりと円を描く様に撫でた。
「あっ・・。」「先生・・。」陵子は思わず声が漏れた。神成が飲ませた薬は神経系に効く軽度の筋弛緩薬で、やや感度が上がるものだった。
「分かってますよ。」「少し全身を解していきますね。」神成は陵子の頭を撫でた。
陵子は喜びの表情と恍惚の表情が入り混じり、神成を見つめていた。
神成の綺麗な細い指は陵子の耳たぶ、唇、首筋に触れる。陵子は一気に上り詰めた。
「いくっ・・。」「あっ・・あぅ、、。」
「陵子さん、いく前に教えて下さいね。」神成はまた陵子の頭を撫でた。
「はい。」陵子はハァハァ言いながら何とか返事をした。
「先生、わたしもう・・。」陵子は恍惚の表情を神成に投げかけた。
「分かりました。」「では、道具の効果を確認しましょうね。」神成は微笑んだ。陵子は神成の声と表情でいきそうになった。
「先生、私、御免なさい・・。あっ、あっ、いきそう、いきそうです。」
神成はおでこにキスをしながら言った。
「何度いっても大丈夫ですからね。」
そして陵子の手をギュッと握った。
「いくっ・・。」陵子は全身が痙攣した。ビクビクと震え、果ててしまった。
「陵子さん、綺麗ですよ。」
神成はそう言いながら、今度は陵子の股を広げた。紫色のレースのパンツの下から、ウィンウィンとバイブの音がして、陵子の陰部はグチュグチュと音を立てていた。
「良いですね。」「順調に回復してますよ。」神成は陵子に深くキスをした。
「では、四つ這いになりましょう。」
「はい。」陵子は四つ這いになった途端に、神成に言った。「わたしまた・・」「あっ・・。」「あひっ・・。」「いきそうれす・。あっ・・。」
「手伝いますね。」神成はパンツの上からバイブをピンっと弾いた。
「あひっ・・。」「あっ・・いくっ・・。」グチュグチュと音を立て、また陵子はいってしまった。息遣いが更に荒くなる。
「じゃあ、今日も少し動画を撮りますね。」「後で見返せるように。」
「治療の効果を確認しましょうね。」
神成は三脚とビデオカメラを設置した。
「では、そろそろ私のもしゃぶって下さい。」「これが1番良いお注射ですからね。」
陵子は四つ這いのまま、神成の其れをしゃぶった。陵子はなんとも言えない恍惚の表情を浮かべて、頬はピンクがかっていた。
「美しい」神成が言った。
今度はバイブを入れながらシックスナインの体制になった。陵子は神成の物を大事そうにしゃぶっていた。神成のは長いため、たまに嘔気がきた。
神成はパンツの上からゆっくりとバイブを出し入れし、陰部の周辺を舐めた。陵子のアソコはもうビショビショだった。
「そろそろ道具を抜きますね。」神成はパンツを横にずらして、バイブを抜いた。
「いっ・・。」「あぁ~・・。」
今度は神成が身体を起こして座り、自分の腹と太腿に陵子の頭と背中がくるようにし、其れから股を開き、陵子のクリを弄った。クリの上に数滴何かの液を垂らした。そしてまたクリを愛撫した。
「またいってもいいですか?」「あっ・。」
質問をするや否や陵子の身体はガクガクと飛びそうになった。
「さぁ、私の指に重ねて・・。」そう言いながら、神成は自分がクリを弄っている中指の上に、陵子の指を添えさせ、ゆっくりと動かした。陵子の感覚が研ぎ澄まされ、快楽の海に溺れていった。
陵子は何度果てただろう、治療が終わった頃には、疲労感はあったが、それ以上に満足感と安心感に満たされていた。
「先生、今日は有難うございました。」「次はいついらして下さいますか?」陵子は神成の顔を覗き込んだ。
「次は2週間後になります。」
「そうですかぁ。」陵子は残念そうな声をだしたが、2週間後にはまた会えるため、直ぐに笑みを取り返した。
「2週間は直接治療出来ませんが、1日1時間は今日の録画を観ながら、これを使って下さいね。」そう言って神成はアソコとクリを同時に責めることが出来るバイブを陵子に渡した。
「はい。」「分かりました先生。」「必ず守ります。」陵子は真剣な眼差しで言った。
「はい。今日はこれで失礼しますね。」そう言って、陵子の舌に自分の舌を絡ませた。
神成は帰路に着いた。神成は高層ビルの20階に住んでいた。今日の陵子との動画は、データとしてパソコンに落とした。
「また、コレクションが増えたな。」神成は次のターゲットにコンタクトを取るため、恵に連絡した。
「恵、今からデータを送る。」「この子と上手くコンタクトをとるんだ。」「任せたよ。進展したら連絡をくれ。」
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