【R18】冒険者ですが、一人で自由にしています。

とんこ

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90 結局 要




 夕飯のあと、リーダーの部屋へと招かれた。

 そんなに飲んではいないが、酒を飲むと人間は結構その気になる…ので、今リーダーと、ベットの上でちゅうしてる。

 舌を涎ごと吸い上げ、酒と肉汁の香りと味がする。

 肉の味のする舌は、肉厚で歯応えがいい。

 するすると、リーダーの服を脱がし乳首を指で挟みながら、胸を揉み上げた。

 乳首を強弱をつけながら挟んでやると、リーダーが声を漏らす。

 声を漏らすリーダーは、可愛くあっとうまに俺の手の中で全裸になった。

 ちんちんは、早く触って欲しいようで、透明な液体を鈴口にぷりっとつけていた。

 鈴口を親指で、にちゃにちゃしてやると、リーダーが俺の口を一心不乱に貪った。

 俺の服を脱がそうと、

 「もっと…もっと…して…。」

 「どこを、して欲しいですか?」

 唇をつけたまま、俺の口のなかに声を発する。

 「ちんちん…、してぇ。」

 俺は、服を脱ぎ、立ち上がったリーダーのちんちんと一緒に自分のも握った。

 「どうるすの?」

 「こうするんですよ。」

 握ったちんちんを、にぎにぎしてから、擦り上げた。 

 カリ同士が、擦れ合い今までにない刺激を与えられ、リーダーは腰を揺らした。

 「これ、気持ちい。」

 幾度かの刺激と摩擦でリーダーは、ほとばしった。

 ベトベトになった手で、リーダーのしり穴を撫でた。俺の指を覚えていたのか、すぐさま受け入れた。

 「すんなりですね。」

 俺は、リーダーを寝かせしり穴を指でならしながら、ちんちんの先をなぶった。

 しり穴は、指をあっとうまに3本も加え混み、リーダーのいいこと頃を弄った。

 「あぁん…んっ…でちゃう。」

 リーダーは、俺の口にほとばしった。俺は、飲み込んだ後上下に頭を動かし、すぐに復活させた。

 復活した、リーダーのちんちんに涎をたっぷりまとわせ、俺のしり穴に誘導した。

 「くっぅ。」

 俺のしり穴に、くっぽりと飲み込まれていくリーダーのちんちんは、俺の腹側の壁を擦りながら中へと収まっていく。

 「あっふっんぅ。」

 「今の所よかったですか?」

 こくりと頷くとリーダーが、俺の腰をささえ突き上げた。

 ぐらりと体勢を崩した俺を、そのまま寝かせ上下を入れ替わると、俺の片ひざを持ちゆっくりと腰を振りながら、俺のいいところへカリを持っていく。

 ピックっとしたのを、確認するとそこを重点的に擦る。

 「そこ、そこがいいです…ぅん、あっつ。」

 くりゅんくりゅんと、擦られて俺の腰は反り自分の腹へとほとばしった。

 

 「俺!頑張った!」りーだーが、嬉しそうにまだ、腰を振る。

 勢いよく腰を俺にぶつけながら、奥を幾度か突くと俺の中ではて、俺の上に落ちてきた。


 そのままリーダーは、寝た。

 ベトベトのまま布団をかぶり、俺も寝ることにした。



朝、がびがびだろうなぁ。





 

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