義父に嬲られて

梛木.ライ.まひろ

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義父に嬲られて3

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義父に嬲られて 3

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当然、その日はそれで終わりませんでした。
出前で昼食と少しの休憩を挟むとまた激しく絡み合う私たち。
今度は義父が私の身体を全身リップ。そしてまるで愛し合う恋人の様に
身体を密着させて抱き合い、犯されるのでは無く抱かれます。
「パパ抱いて!義母に負けない位抱いて!」
「バカ!アイツとはもう何十年のセックスレスだ!もうユウに夢中だよ」
「嬉しい!パパの子を孕みたい。パパの子を産みたい」
「そうだな、その為にも何回も中出し種付けしないとな……」
そう言うと仰臥する私の脚を開き抱える屈折位の体位になると肛口に
◯頭を当てると静かに減り込ませて来ました。
焦らすようにゆっくり、ゆっくりと……そして根元が私の肛口に当たると
脚を下ろすと再び身体を密着させた。
「パパのが奥に……しばらく感じさせて」
2人はしばらく動かず唇だけが激しく動いてました。

それから2人は食事も惜しみながら朝まで交わり合いました。
パパはあの後3回、私の中に種付け射精。私も2回トコ◯テン射◯。

翌日嫁たちは帰ってきました。
私と義父は何事も無かったように振舞っていましたが
義父は何度となく私に目配せして、私に耳打ち。
田舎なんで蔵があるんです。
そこに来なさいと……蔵の直ぐ横には嫁も義母もいる家があるのに
「……義父さま……義母も妻もいるのに……」
「大丈夫!ここなら誰も来ない。中出しさせてくれ!」
蔵の中で抱き締められキスされ◯ェラもさせられ、後ろからア◯ルを
犯されての種付け中出し。

私は自宅に帰っても義父が忘れられず……それは義父も同じでした。
1ヶ月後、義父が我が家に遊びに来ました。
「孫の顔が見たくてな」
との口実でしたが勿論、私に会いに来てくれました。
夜中、妻と子供が寝静まると私は義父に部屋に……
義父は全裸で私を待っていました。
私も全裸になると激しく抱き合いました。
小さい家ですので声は出せません。
声を押し殺して抱かれるのは辛いですが、
義父に抱かれるだけでも幸せです。
69で互いのチ◯ポを咥え合いしゃぶりつく……
そして私を優しく抱いて下さいました。
1ヶ月ぶりの義父のチ◯ポは逞しく硬く、
私のケツ◯ンコに挿入されました。
声も出せず、喘ぐ事も許されない部屋にはクチャクチャと
チ◯ポとケツ◯ンコ、私と義父の唇の摩擦音だけが響いていました。
そして私のア◯ルがチ◯ポの膨張を感じると
義父は私の中に種付け中出ししました。
私はさすがにイケませんでしたがとても満足していましたが義父が耳元で
「ユウはイッて無いんだろ?ア◯ニーしてイキなさい」
義父には逆らえません。義父の前でM字開脚で私は中指と人差し指を
ア◯ルに挿入してア◯ニーを始めました。
大きく喘げたらどんなに気持ちいいだろ……でも、それは許されません。
そして前立腺をガンガン責められると自分の指を
ア◯ルがキリキリ締めながら
(パパ、ユウ……イッちゃう!ああ、パパ!イクぅぅぅぅ!!)
心の中で叫ぶとトコ◯テン射精しました。
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