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義父に堕とされる寝取られ女装妻・雅9 12
義父に堕とされる寝取られ女装妻・雅9 12
女装淫乱熟娼婦 雅3-3
3
2人とも気分的にも身体的にもだいぶ盛り上がって来たので、
それぞれ2杯お酒を飲んでバーから引き揚げることに。
そして予約してあるというホテル横のビジネスビルにあるスペイン料理のお店へ行くことに。
そこから先はもう恋人同士の様になっていました。
エレベーターに乗ると誰もいないことをいい事に、2人は甘いディープキス、
そしてお互いの股間を弄り、ほんの少しの時間でしたが◯ェラチオをさせて頂きました。
彼ったら相当硬くしちゃって……ちょっとした前戯並みのエレベーターでの行為でした。
ホテルのお部屋へは夜の8時ごろ戻って、お部屋に入るなり彼は私を入り口の壁に
押し付けてキスの雨を降らせて来ました。
唇はもちろん、額、目、鼻、顎、首、うなじ……私は壁にもたれかかったまま
彼のなすがままでした。
「シャワーを浴びて化粧直し……したいわ……後から来てください」
「ああ、ア◯ルも、もういいよ」
私は了解を得て、そのままバスルームへ……まずはア◯ルバイブを取ることから……
スイッチは先程のレストランで切ってくれていたので。ア◯ルバイブをア◯ルから抜くと
バイブを化粧室のゴミ箱に捨てて……すると続いて彼もバスルームへ入って来ました。
私は彼の身体をボディソープで洗って差し上げて、それから先程のエレベーターでの
◯ェラチオの続きを……彼のチ◯ポはとても硬く、程よい長さで反り返っている状態でした。
私はコンドームを口に咥えると彼のチ◯ポを包み込んで飲み込む様に喉の奥へ……
同時にコンドームは彼のチ◯ポを覆って行きました。
そして、彼はまるで私の喉を犯すかの様に頭を両手で抱えて喉の奥をついて来ました。
時々嗚咽を伴いながら懸命に彼のチ◯ポを喉奥まで受け入れました。
そして、彼から立たされると後ろ向きになりバスタブの壁に手をついて……
前屈みになってお尻を突き出します。
ア◯ルバイブで私のア◯ルは十二分過ぎるほど解れていました。
彼のチ◯ポを難なく受け入れてくれました。
彼はゆっくりとチ◯ポを奥へと挿入、それでもア◯ルの入り口は押し広げられ、
内壁は擦られる様に奥に奥に入って来ました。
バスルームに響く声で私は声を上げていました。一旦彼は奥まで突き入れ、
チ◯ポを最後まで差し込んで来ました。
それから途中まで抜き、再度突き入れ、抜きを繰り返して穴を掻き回して来ました。
腰を脚を震わせながら彼の突き上げを受け入れていました。
彼は我慢の限界に達していた様です。私の中で何度も膨張しているのが分かりました。
私は一度中でイッても良いと伝えました。彼は黙って突き刺す速度を上げました。
バスルームにパンパンと彼の腰とお尻が当たる音が響きます。
そのうち彼が唸って腰の動きを止めました。
中で膨張してドクドク反応しているのがわかりました。
そういま射◯している最中です。タップリと中に放出した彼はチ◯ポを抜いてくれたので
彼のチ◯ポからコンドームを取り除き、お口で綺麗にして差し上げました。
本来はあまりそこまではしませんが、何せ高価なプレゼントを頂いておりますから……
その後バスルームからお部屋へ移動。暫くは小休止。
私は彼の要望通りお部屋ではそのまま全裸の上にガウンの様なショート丈のガウンを
羽織っただけで、ヒールを履いて同じく窓際の椅子へ。
彼は電話でルームサービスを注文して、おつまみとシャンパンを頼みました。
暫くするとルームサービスが部屋の呼び鈴を鳴らしました。
私は慌ててガウンを閉じようと……しかし、彼がそれを止めます。
そう、約束事です。私は全裸でクリ◯ンポをブラブラさせたままそのルームサービスを
招き入れなければなりませんでした。
とても恥ずかしかったのですが、お約束です。
私は少し前を閉じる様にしてルームサービスを招き入れました。
私の格好を見た彼は少し顔に戸惑いの表情が出ているのが分かりました。
そうでしょうね、いきなり全裸に近いガウンだけを羽織ったオカマが出て来たわけですから。
でも、初めてではなさそうなの感じ見ない振りをしながらも彼の目が私の身体の隅々を
チラチラと見ているのが分かりました。
彼が伝票にサインをして従業員はそそくさと出て行きました。
彼はワインクーラーからシャンパンをとると栓を抜き、それぞれのグラスに注ぎました。
そして私の元にきてそのシャンパンを一口、口に含むと私のクリ◯ンポを咥えました。
私のクリ◯ンポは彼の口の中のシャンパンの泡に洗われるように
シュワシュワした液体の中でムズムズとし始めていたのです。
シャンパンの中で泳がせて頂いていた訳です。
女装淫乱熟娼婦 雅3-3
3
2人とも気分的にも身体的にもだいぶ盛り上がって来たので、
それぞれ2杯お酒を飲んでバーから引き揚げることに。
そして予約してあるというホテル横のビジネスビルにあるスペイン料理のお店へ行くことに。
そこから先はもう恋人同士の様になっていました。
エレベーターに乗ると誰もいないことをいい事に、2人は甘いディープキス、
そしてお互いの股間を弄り、ほんの少しの時間でしたが◯ェラチオをさせて頂きました。
彼ったら相当硬くしちゃって……ちょっとした前戯並みのエレベーターでの行為でした。
ホテルのお部屋へは夜の8時ごろ戻って、お部屋に入るなり彼は私を入り口の壁に
押し付けてキスの雨を降らせて来ました。
唇はもちろん、額、目、鼻、顎、首、うなじ……私は壁にもたれかかったまま
彼のなすがままでした。
「シャワーを浴びて化粧直し……したいわ……後から来てください」
「ああ、ア◯ルも、もういいよ」
私は了解を得て、そのままバスルームへ……まずはア◯ルバイブを取ることから……
スイッチは先程のレストランで切ってくれていたので。ア◯ルバイブをア◯ルから抜くと
バイブを化粧室のゴミ箱に捨てて……すると続いて彼もバスルームへ入って来ました。
私は彼の身体をボディソープで洗って差し上げて、それから先程のエレベーターでの
◯ェラチオの続きを……彼のチ◯ポはとても硬く、程よい長さで反り返っている状態でした。
私はコンドームを口に咥えると彼のチ◯ポを包み込んで飲み込む様に喉の奥へ……
同時にコンドームは彼のチ◯ポを覆って行きました。
そして、彼はまるで私の喉を犯すかの様に頭を両手で抱えて喉の奥をついて来ました。
時々嗚咽を伴いながら懸命に彼のチ◯ポを喉奥まで受け入れました。
そして、彼から立たされると後ろ向きになりバスタブの壁に手をついて……
前屈みになってお尻を突き出します。
ア◯ルバイブで私のア◯ルは十二分過ぎるほど解れていました。
彼のチ◯ポを難なく受け入れてくれました。
彼はゆっくりとチ◯ポを奥へと挿入、それでもア◯ルの入り口は押し広げられ、
内壁は擦られる様に奥に奥に入って来ました。
バスルームに響く声で私は声を上げていました。一旦彼は奥まで突き入れ、
チ◯ポを最後まで差し込んで来ました。
それから途中まで抜き、再度突き入れ、抜きを繰り返して穴を掻き回して来ました。
腰を脚を震わせながら彼の突き上げを受け入れていました。
彼は我慢の限界に達していた様です。私の中で何度も膨張しているのが分かりました。
私は一度中でイッても良いと伝えました。彼は黙って突き刺す速度を上げました。
バスルームにパンパンと彼の腰とお尻が当たる音が響きます。
そのうち彼が唸って腰の動きを止めました。
中で膨張してドクドク反応しているのがわかりました。
そういま射◯している最中です。タップリと中に放出した彼はチ◯ポを抜いてくれたので
彼のチ◯ポからコンドームを取り除き、お口で綺麗にして差し上げました。
本来はあまりそこまではしませんが、何せ高価なプレゼントを頂いておりますから……
その後バスルームからお部屋へ移動。暫くは小休止。
私は彼の要望通りお部屋ではそのまま全裸の上にガウンの様なショート丈のガウンを
羽織っただけで、ヒールを履いて同じく窓際の椅子へ。
彼は電話でルームサービスを注文して、おつまみとシャンパンを頼みました。
暫くするとルームサービスが部屋の呼び鈴を鳴らしました。
私は慌ててガウンを閉じようと……しかし、彼がそれを止めます。
そう、約束事です。私は全裸でクリ◯ンポをブラブラさせたままそのルームサービスを
招き入れなければなりませんでした。
とても恥ずかしかったのですが、お約束です。
私は少し前を閉じる様にしてルームサービスを招き入れました。
私の格好を見た彼は少し顔に戸惑いの表情が出ているのが分かりました。
そうでしょうね、いきなり全裸に近いガウンだけを羽織ったオカマが出て来たわけですから。
でも、初めてではなさそうなの感じ見ない振りをしながらも彼の目が私の身体の隅々を
チラチラと見ているのが分かりました。
彼が伝票にサインをして従業員はそそくさと出て行きました。
彼はワインクーラーからシャンパンをとると栓を抜き、それぞれのグラスに注ぎました。
そして私の元にきてそのシャンパンを一口、口に含むと私のクリ◯ンポを咥えました。
私のクリ◯ンポは彼の口の中のシャンパンの泡に洗われるように
シュワシュワした液体の中でムズムズとし始めていたのです。
シャンパンの中で泳がせて頂いていた訳です。
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