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22 もうちょっとで山火事に
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『【短剣の心得Lv2】が【短剣の心得Lv3】に強化されました。新しく【ダブルスラッシュ】を獲得しました』
『【スラッシュ】が【スラッシュ(Ⅱ)】に強化されました。威力が上昇します』
『【体術Lv3】が【体術Lv4】に強化されました。新しく【攻撃力上昇(微)】を獲得しました』
危なかった~。【フラッシュ】が無ければ間違いなく死んでた。魔物に囲まれた時用の対策を考えないと今度こそ倒される。HPもあと30、ロックマウスの攻撃を後一発喰らえば死んでた。僕は急いで『低級回復ポーション』を飲むことにする。だが
「まずっ」
HPは回復したがあまりの苦さに叫んでしまった。薬草独特の苦さが濃縮され、今まで食べた食べ物の中で一番苦かった。もうちょっとどうにかできないかなこの味。
ポーションのまずさにへキヘキしながら『鉄鉱石』は大分集まったため、一度小屋へ戻ることにする。その道中少し先の草むらに鳥が数匹虫をついばんでいた。この島に来て初めての鳥類だ。僕はどうしても鳥の羽が欲しかったため倒すことにする。ちなみに鳥は魔物で【鑑定】してみると
---------------------
マメポッポ
ランク1
カテゴリー:【鳥】
解説:小型の鳥。こちらに気づくと逃げていくが攻撃を受けるとくちばしで攻撃してくる
入手可能な素材
・???
・???
---------------------
『魔物を10匹見つけました。SPが1付与されます』
ゆっくり鳥に近づきながら魔法の射程範囲内に入ったら【ウインド】を放とうとしたが
「ちゅん!」
「あ!」
マメポッポはこちらに気づき飛び立ってしまった。近づきすぎた?それとも魔法に感づいた?うーん、次は弓で攻撃してみようかな。マメポッポがいた場所に行ってみるとたくさんの羽が落ちていた。
---------------------
マメポッポの羽
ランク1
カテゴリー:【素材】
耐久度:20
解説:マメポッポの身体に生えている羽・非常に柔らかい
----------------------
やった。羽が欲しかったんだよ。それも60枚も落ちてる。これだけあればアレが作れる今は追いかけなくていいや。僕が『マメポッポの羽』を集めていると
『【マジックバックLv3】が【マジックバックLv4】に強化されました。容量が30→40に増えました』
『アイテムを合計100個見つけました。称号『アイテム収集家』が『アイテムビギナーコレクター』に変化した』
僕が小屋に近づくと少し焦げ臭いにおいがして煙が見えた。僕は急いで小屋に戻ると朝、石炭を燃やしていたかまどの周りの草が燃えていた。その火は少しずつ周りに広がっている。僕は急いで湖の水を溜めている大きい瓶を担いでかまどの周りに戻り水をぶっかけた。まだ火の回りが遅かったためどうにか火は消えたからよかった。
しかしまさか火が出るとは思わなかった。つまりかまどの周りに火花が散っても大丈夫なように粘土や耐火性のあるアクアウッドで小屋を作るしかない。でも家づくりの知識はないからアクアウッドで木の板を作って犬小屋みたいな小屋を作ってみよう。ただすぐにはできないので当分は火を使う時は居続けよう。
一応火の用心のために水の入った大きいツボを増量しよう。僕はそう決心するとかまどの中をのぞき込む。そこには
---------------------
コークス
ランク1
カテゴリー:【石炭】【燃料】
耐久度:80
解説:高温により石炭内に含まれていた余分な成分が蒸発した純粋な発火物。これを使えば2000℃まで温度が上昇する
----------------------
『コークス』ができた。少し説明すると石炭の中には純粋に燃える炭素だけではなく硫黄、コールタール、アンモニアなどの成分が含まれている。これらの成分が燃える時に温度を下げるために石炭だけを燃やすだけだとそこまで高温を維持できない。そこで木炭を作るよ時のように石炭を蒸し焼きにすることで余分な成分が抜けて鉄をも溶かす温度まで上昇する。
僕が『コークス』の確認を終えて小屋へ戻るとミルキーフライの幼虫が近づいて来た。どうやら先ほどの火事を心配しているようだ。
「もう大丈夫だよ。次からは防火対策をきちんとするから安心して」
僕は震えるミルキーフライの幼虫たちを撫でながら話しかける。するとミルキーフライの幼虫の体の震えは収まりワイルドベリーの茂みに戻っていった。
「よし」
バチン
僕は気合を入れるため頬を一叩きすると木材を集めるために浜辺に行きアクアウッドを伐採した。
『【伐採Lv2】が【伐採Lv3】に強化された』
『【伐採Lv3】が【伐採Lv4】に強化された。新しく【強化伐採】を覚えた』
アクアウッドを集め終わったころには【伐採】スキルがLv4まで上がり【強化伐採】を覚えていた。【強化伐採】はMPを消費して木材に強力な一撃を入れるスキルみたいだ。
僕は十分な木材集めると小屋に戻り木材の加工を始める。そして
---------------------
木材の板(アクアウッド)
ランク1
カテゴリー:【木材】
耐久度:80
解説:耐火性に優れたアクアウッドを板状に加工した木材
---------------------
寝る前には十分な木材の板が出来上がった。これで次回の準備は終わりだな。僕は寝ると共にログアウトし、現実の世界でもお風呂や寝支度を済ませ就寝した。
■【名前】ケン
■【ステータス】
HP:200/450(+50)
MP:20/320
水分:100/100%
満腹度:100/100%
アタック:75(+35)
ガード :62 (+20)
マジック:45
スピード:37
テクニック:55
レジスト:11
■【スキル】
□【アクティブスキル】
□バトルスキル
・スラッシュ(Ⅱ)
・ダブルスラッシュ
□マジックスキル
・ファイアボール(Ⅱ)
・ファイアランス
・ウインド(Ⅱ)
・ウインドカッター
・ライト(Ⅱ)
・フラッシュ
・強化魔法:足(Ⅱ)
・強化魔法:腕
□補助スキル
・鑑定Lv4
・気配察知Lv2
・強化伐採Lv1
□【パッシブスキル】
・マジックバックLv4
・工作Lv3
・伐採Lv4
・伐採の目Lv1
・採取Lv2
・採取の目Lv1
・採掘Lv2
・採掘の目Lv1
・投擲Lv5
・放物線
・火の魔法(初級)Lv3
・風の魔法(初級)Lv3
・光の魔法(初級)Lv2
・体術Lv4
・移動速度上昇(小)
・HP強化(微)
・アタック強化(微)
・短剣の心得Lv3
・装備補正(短剣)
・強化魔法Lv2
・水泳Lv1
■【装備】
武器:ロックマウスのナイフ(+30)
盾 :サンドクラブの盾(+30)
頭 :革の帽子(+5)
体 :革の上着(+5)
脚 :革のズボン(+5)
足 :革の靴(+5)
アクセサリー:革の鞘
■【称号】
漂流せし者
鑑定をするもの
魔物との共存
スキルを強化する者
アイテムビギナーコレクター
スキル見習い
食材を見つける者
魔物を探す者
工作家
『【スラッシュ】が【スラッシュ(Ⅱ)】に強化されました。威力が上昇します』
『【体術Lv3】が【体術Lv4】に強化されました。新しく【攻撃力上昇(微)】を獲得しました』
危なかった~。【フラッシュ】が無ければ間違いなく死んでた。魔物に囲まれた時用の対策を考えないと今度こそ倒される。HPもあと30、ロックマウスの攻撃を後一発喰らえば死んでた。僕は急いで『低級回復ポーション』を飲むことにする。だが
「まずっ」
HPは回復したがあまりの苦さに叫んでしまった。薬草独特の苦さが濃縮され、今まで食べた食べ物の中で一番苦かった。もうちょっとどうにかできないかなこの味。
ポーションのまずさにへキヘキしながら『鉄鉱石』は大分集まったため、一度小屋へ戻ることにする。その道中少し先の草むらに鳥が数匹虫をついばんでいた。この島に来て初めての鳥類だ。僕はどうしても鳥の羽が欲しかったため倒すことにする。ちなみに鳥は魔物で【鑑定】してみると
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マメポッポ
ランク1
カテゴリー:【鳥】
解説:小型の鳥。こちらに気づくと逃げていくが攻撃を受けるとくちばしで攻撃してくる
入手可能な素材
・???
・???
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『魔物を10匹見つけました。SPが1付与されます』
ゆっくり鳥に近づきながら魔法の射程範囲内に入ったら【ウインド】を放とうとしたが
「ちゅん!」
「あ!」
マメポッポはこちらに気づき飛び立ってしまった。近づきすぎた?それとも魔法に感づいた?うーん、次は弓で攻撃してみようかな。マメポッポがいた場所に行ってみるとたくさんの羽が落ちていた。
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マメポッポの羽
ランク1
カテゴリー:【素材】
耐久度:20
解説:マメポッポの身体に生えている羽・非常に柔らかい
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やった。羽が欲しかったんだよ。それも60枚も落ちてる。これだけあればアレが作れる今は追いかけなくていいや。僕が『マメポッポの羽』を集めていると
『【マジックバックLv3】が【マジックバックLv4】に強化されました。容量が30→40に増えました』
『アイテムを合計100個見つけました。称号『アイテム収集家』が『アイテムビギナーコレクター』に変化した』
僕が小屋に近づくと少し焦げ臭いにおいがして煙が見えた。僕は急いで小屋に戻ると朝、石炭を燃やしていたかまどの周りの草が燃えていた。その火は少しずつ周りに広がっている。僕は急いで湖の水を溜めている大きい瓶を担いでかまどの周りに戻り水をぶっかけた。まだ火の回りが遅かったためどうにか火は消えたからよかった。
しかしまさか火が出るとは思わなかった。つまりかまどの周りに火花が散っても大丈夫なように粘土や耐火性のあるアクアウッドで小屋を作るしかない。でも家づくりの知識はないからアクアウッドで木の板を作って犬小屋みたいな小屋を作ってみよう。ただすぐにはできないので当分は火を使う時は居続けよう。
一応火の用心のために水の入った大きいツボを増量しよう。僕はそう決心するとかまどの中をのぞき込む。そこには
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コークス
ランク1
カテゴリー:【石炭】【燃料】
耐久度:80
解説:高温により石炭内に含まれていた余分な成分が蒸発した純粋な発火物。これを使えば2000℃まで温度が上昇する
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『コークス』ができた。少し説明すると石炭の中には純粋に燃える炭素だけではなく硫黄、コールタール、アンモニアなどの成分が含まれている。これらの成分が燃える時に温度を下げるために石炭だけを燃やすだけだとそこまで高温を維持できない。そこで木炭を作るよ時のように石炭を蒸し焼きにすることで余分な成分が抜けて鉄をも溶かす温度まで上昇する。
僕が『コークス』の確認を終えて小屋へ戻るとミルキーフライの幼虫が近づいて来た。どうやら先ほどの火事を心配しているようだ。
「もう大丈夫だよ。次からは防火対策をきちんとするから安心して」
僕は震えるミルキーフライの幼虫たちを撫でながら話しかける。するとミルキーフライの幼虫の体の震えは収まりワイルドベリーの茂みに戻っていった。
「よし」
バチン
僕は気合を入れるため頬を一叩きすると木材を集めるために浜辺に行きアクアウッドを伐採した。
『【伐採Lv2】が【伐採Lv3】に強化された』
『【伐採Lv3】が【伐採Lv4】に強化された。新しく【強化伐採】を覚えた』
アクアウッドを集め終わったころには【伐採】スキルがLv4まで上がり【強化伐採】を覚えていた。【強化伐採】はMPを消費して木材に強力な一撃を入れるスキルみたいだ。
僕は十分な木材集めると小屋に戻り木材の加工を始める。そして
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木材の板(アクアウッド)
ランク1
カテゴリー:【木材】
耐久度:80
解説:耐火性に優れたアクアウッドを板状に加工した木材
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寝る前には十分な木材の板が出来上がった。これで次回の準備は終わりだな。僕は寝ると共にログアウトし、現実の世界でもお風呂や寝支度を済ませ就寝した。
■【名前】ケン
■【ステータス】
HP:200/450(+50)
MP:20/320
水分:100/100%
満腹度:100/100%
アタック:75(+35)
ガード :62 (+20)
マジック:45
スピード:37
テクニック:55
レジスト:11
■【スキル】
□【アクティブスキル】
□バトルスキル
・スラッシュ(Ⅱ)
・ダブルスラッシュ
□マジックスキル
・ファイアボール(Ⅱ)
・ファイアランス
・ウインド(Ⅱ)
・ウインドカッター
・ライト(Ⅱ)
・フラッシュ
・強化魔法:足(Ⅱ)
・強化魔法:腕
□補助スキル
・鑑定Lv4
・気配察知Lv2
・強化伐採Lv1
□【パッシブスキル】
・マジックバックLv4
・工作Lv3
・伐採Lv4
・伐採の目Lv1
・採取Lv2
・採取の目Lv1
・採掘Lv2
・採掘の目Lv1
・投擲Lv5
・放物線
・火の魔法(初級)Lv3
・風の魔法(初級)Lv3
・光の魔法(初級)Lv2
・体術Lv4
・移動速度上昇(小)
・HP強化(微)
・アタック強化(微)
・短剣の心得Lv3
・装備補正(短剣)
・強化魔法Lv2
・水泳Lv1
■【装備】
武器:ロックマウスのナイフ(+30)
盾 :サンドクラブの盾(+30)
頭 :革の帽子(+5)
体 :革の上着(+5)
脚 :革のズボン(+5)
足 :革の靴(+5)
アクセサリー:革の鞘
■【称号】
漂流せし者
鑑定をするもの
魔物との共存
スキルを強化する者
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魔物を探す者
工作家
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