のんびり生きてます!!”前世おばちゃんの経験はチートなの?!”

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誕生!!

フレイとチュリ*

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ベッドでチュリを後ろから抱きしめて
チュリの髪に顔を寄せる。
あぁぁ…チュリの匂い  堪らない。

くすぐったそうだけど、嬉しそうなチュリ
今日はどんな風に可愛がろうか…。

スリ…っと、チュリが俺の顔に髪を寄せてくる。

あぁぁ…ホント可愛いぃ。

スルスルとした素材が気持ちいい。
チュリの肌にも優しそうだ…。
ん…そうだ    今晩はこのままで…。

「チュリ…」
囁くように呼ぶ。
この時の俺の声がチュリは好きなんだ。

「ン…ハァァァ…フ……フレイ…ンン…」

スイッチが入ったみたいだ。

ずっとシャツの上から体を撫で回している。強くはせずに、優しく優しく…撫で回してる。
チュリは、くすぐったいみたいで体をビクッとさせてる。
時々、胸の飾りを掠めるとブルっとなる。飾りは固く主張してるけど、ちゃんとした刺激はまだ与えてない。
チュリは、焦れったくなっちゃったみたいだけどまだだよ。
俺の手に擦り付けるように胸を前に突き出してる…可愛いなぁ。
首や耳にずっとキスを繰り返してる…俺の方を見つめるチュリは涙が溢れそうだ。
ペロリと涙を舐めると同時に胸の飾りを爪で引っ掻いた。

「ハッ…ア…アン…」

チュリ…可愛い。
カリカリカリカリ両方の飾りを引っ掻いた。
チュリは頭をフリフリしてる…乳首好きだもんな…。
「チュリ?気持ちいい?」

「ん…きもち…い…いの…あぁ…」

チュリの腰がユラユラしてるなぁ。
どうしようか…
俺の硬くなったのをチュリのおしりに擦り付けながら考えてると

「フレイ…もっと気持ちいく…して欲しい…ガマンでき…ないょ」

「ん ┄ チュリ可愛い。キスしよう…こっち向いて?」

はァ…可愛い…チュリの舌をぺろぺろしてアムアム甘噛みをする。
深くまで、舌を入れてチュリの口内を全部舐める。俺の唾液をたくさん送り込んでも
ちゃんとゴクリって飲み込んでるね…。 
あぁ…チュリが愛おしいよ。

ずっとずっとキスしてたいけど、チュリがガマンできないんだった。
チュリは上のシャツしか着てないから下は履いてない。
もう、先走りが溢れかえってる。
「チュリ?もうヌルヌルしてる…触って欲しい?」

うんうん…って頷く。
手のひらで先っぽだけをなでなでしてあげようね。

「あぁぁぁ…フレイ…イッチャウ…出るょ…ボク…あぁぁぁぁぁ」

チュリのいっぱい出た。

手のひらで受止めてたから、口へ運んで舐めたよ…チュリのは甘いんだよね。

トロんとしたままのチュリの足を広げて、ローションまみれの指をクチュリと入れておいた。
キュウっ締め付けてるね。
まだ1本なのに…。
チュリ可愛い。
イッタばかりだけど、食べてあげようね。
パクリと口に入れてチュリを見たら…
トロトロの顔してる。
腰が動いてるね。

「フレイ…おしり…きもちくなりたいよ。コレちょうだい?」

俺のガチガチのを触ってる。

おねだりしてるから、入れてあげようかな…。
「チュリ?足自分で持てる?ん…そう上手よく見えるよ…早く欲しい?ヒクヒクしてるね…あぁ…可愛いなぁ。」

「はぁぁぁ…ん…も…いれてよ…ふれいぃ」

入口をクチュクチュして少しずつ入れてくね…。
「チュリ…気持ちいいね…あぁ…ギューって締め付けて…可愛いね。」

「ん……ん…奥が…いいの」

「そっか…」

ズン!!
一気に奥まで入れて、グリグリしてあげるから。
あぁ気持ちいい。
パンパンとぐちゃぐちゃの音がするね、

「ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙…イグゥ…」
チュリの先っぽからダラダラと溢れて流れ出てる。

俺のでいっぱい突いて擦ってあげるからね。

今からいっぱいいっぱいね。

チュリ…今からもっと気持ち良くなって?

奥の奥まで、俺の匂いつけるからね?

チュリ…の奥はあたたかいね。
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