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21話:暗雲玄さんとお絵描きコラボ!! 前編
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[暗雲玄さんとお絵描きコラボ!]#アザーライブ
18008人が視聴中 #暗雲玄の生配信
『アザ友の皆、こんアザー♪エターナル2期生所属の清水azureです!皆、私の配信に来てくれてありがとう!』
『あーテステス、テステス マイクテスト』
〈こんアザー‼〉
〈こんアザ~♪〉
〈こんアザー〉
〈毎回マイクテストしとるやんw〉
〈マイクテストないと玄じゃない〉
『え~では、わしの名前は暗雲玄じゃ。よろしく頼むでな』
『今日は玄さんとお絵描きしりとりをしていくよ!!』
『アザーの絵は前に少し見ただけじゃから楽しみじゃのう』
〈玄さんの絵しりとりまじ楽しみ〉
〈アザーちゃんも絵上手いらしいからなぁ〉
〈どっちも頑張れ~〉
『今回のお絵描きしりとりは初コラボだから緩めにワタアメを読みながらやろうか』
『了解じゃ』
『はい、じゃあこのお絵描きしりとりのアプリで描きます』
『そのアプリは使ったことないのぉ、というかお絵描きしりとり自体が初めてじゃ』
『初めてなの!?』
〈まじで?〉
〈学校でやったことあるけど〉
〈陰キャのワイ、強制参加〉
『うむ、別に学校でもやったことないしな、アザーに初絵しりとりを貰われたな』
『そういう言い方しないでよ!』
〈草〉
〈おい、こいつもそういうキャラか〉
〈知らないのか?玄は2期生唯一の変態枠だ〉
〈イラスト枠じゃないんかいw〉
〈イラスト枠&変態枠?〉
『癒やし枠じゃろ』
〈癒やし枠はないw〉
〈口調老人なのにな〉
〈老人=落ち着くという考えは崩れ落ちた〉
〈いや玄は老人じゃないだろw〉
『そんなのはどうだっていいから早く始めよう!』
〈そんなのは傷付くよw〉
〈アザーちゃん辛辣ぅ〉
〈玄の心にクリティカルヒット〉
『べ、別に効いてないし?アザーの言うとおり早く始めるのじゃ』
〈効いてて草〉
『このお絵描きしりとりの最初のお題はランダムで決まるからね。私が先にやるよ!』
『OKなのじゃ♪』
〈チャラいなおいw〉
〈見た目がまずチャラいからな〉
〈老人要素口調だけやぞ〉
『お題は動物だね。スタートの文字は選べるからゴからスタートするね!じゃあ玄さんは私が書いている間にワタアメ引いといてください!』
『分かったのじゃ』
〈ゴからかぁ〉
〈なに書くんやろ〉
『え~、じゃあワタアメ読むのじゃぞ「私はイラストレーターを目指しています。ですがあまり絵が上達しません。描くのに何かコツはありますか?」』
〈お~、これは聞きたいな〉
〈ためになる情報聞けそう〉
『コツはビュンと描いてボンッじゃ』
『え?』
〈は?〉
〈え…??〉
〈うそん〉
〈あ、そういう感じ?〉
『まぁ要するに頭の中で絵を細かく隅々まで完成させるのじゃ。それが1番重要なのじゃな』
『急に真面目に…』
〈ビュンとボンッからどうやって頭の中で絵を完成させることに行き着いたのか分からない〉
〈ビュンとボンッですね!分かりました!〉
〈分かってるやついて草〉
〈こいつは将来大物になるなw〉
〈頭の中で絵を完成させるのが難しいんだよな…〉
『難しいのは誰でも一緒じゃぞ、毎日毎日繰り返しで絵を頭の中で描くのじゃ。そうすればその作業が慣れて出来るようになる』
〈参考になりました!〉
〈俺も頑張るかぁ〉
『よし、出来上がったよ!』
『おぉ、どれどれ?』
画面の私は黒い大きな四足歩行の動物を描いた
『これは流石に分かるのぉ』
〈これはね〉
〈しりとりでも定番やしな〉
〈あれ?それ俺の顔に似てね?〉
〈おい、涙拭けよ〉
『じゃあ次はわしかのぅ』
『うん!玄の絵も楽しみだよ!じゃあ私はワタアメを引いて…』
『終わったぞ』
『もう終わったの!?』
〈はやすんぎ〉
〈異次元やな〉
〈さて、絵はどうなっているのか〉
『これじゃ!』
可愛い顔をした動物が海で貝を石で叩いている絵だ。
『うまっ!?!?』
〈クオリティ高すぎる〉
〈短時間でこのレベルの絵を描くなんてえぐすぎ〉
〈参考にならん上手さw〉
『というか速すぎてワタアメ読む時間なかったよ…』
18008人が視聴中 #暗雲玄の生配信
『アザ友の皆、こんアザー♪エターナル2期生所属の清水azureです!皆、私の配信に来てくれてありがとう!』
『あーテステス、テステス マイクテスト』
〈こんアザー‼〉
〈こんアザ~♪〉
〈こんアザー〉
〈毎回マイクテストしとるやんw〉
〈マイクテストないと玄じゃない〉
『え~では、わしの名前は暗雲玄じゃ。よろしく頼むでな』
『今日は玄さんとお絵描きしりとりをしていくよ!!』
『アザーの絵は前に少し見ただけじゃから楽しみじゃのう』
〈玄さんの絵しりとりまじ楽しみ〉
〈アザーちゃんも絵上手いらしいからなぁ〉
〈どっちも頑張れ~〉
『今回のお絵描きしりとりは初コラボだから緩めにワタアメを読みながらやろうか』
『了解じゃ』
『はい、じゃあこのお絵描きしりとりのアプリで描きます』
『そのアプリは使ったことないのぉ、というかお絵描きしりとり自体が初めてじゃ』
『初めてなの!?』
〈まじで?〉
〈学校でやったことあるけど〉
〈陰キャのワイ、強制参加〉
『うむ、別に学校でもやったことないしな、アザーに初絵しりとりを貰われたな』
『そういう言い方しないでよ!』
〈草〉
〈おい、こいつもそういうキャラか〉
〈知らないのか?玄は2期生唯一の変態枠だ〉
〈イラスト枠じゃないんかいw〉
〈イラスト枠&変態枠?〉
『癒やし枠じゃろ』
〈癒やし枠はないw〉
〈口調老人なのにな〉
〈老人=落ち着くという考えは崩れ落ちた〉
〈いや玄は老人じゃないだろw〉
『そんなのはどうだっていいから早く始めよう!』
〈そんなのは傷付くよw〉
〈アザーちゃん辛辣ぅ〉
〈玄の心にクリティカルヒット〉
『べ、別に効いてないし?アザーの言うとおり早く始めるのじゃ』
〈効いてて草〉
『このお絵描きしりとりの最初のお題はランダムで決まるからね。私が先にやるよ!』
『OKなのじゃ♪』
〈チャラいなおいw〉
〈見た目がまずチャラいからな〉
〈老人要素口調だけやぞ〉
『お題は動物だね。スタートの文字は選べるからゴからスタートするね!じゃあ玄さんは私が書いている間にワタアメ引いといてください!』
『分かったのじゃ』
〈ゴからかぁ〉
〈なに書くんやろ〉
『え~、じゃあワタアメ読むのじゃぞ「私はイラストレーターを目指しています。ですがあまり絵が上達しません。描くのに何かコツはありますか?」』
〈お~、これは聞きたいな〉
〈ためになる情報聞けそう〉
『コツはビュンと描いてボンッじゃ』
『え?』
〈は?〉
〈え…??〉
〈うそん〉
〈あ、そういう感じ?〉
『まぁ要するに頭の中で絵を細かく隅々まで完成させるのじゃ。それが1番重要なのじゃな』
『急に真面目に…』
〈ビュンとボンッからどうやって頭の中で絵を完成させることに行き着いたのか分からない〉
〈ビュンとボンッですね!分かりました!〉
〈分かってるやついて草〉
〈こいつは将来大物になるなw〉
〈頭の中で絵を完成させるのが難しいんだよな…〉
『難しいのは誰でも一緒じゃぞ、毎日毎日繰り返しで絵を頭の中で描くのじゃ。そうすればその作業が慣れて出来るようになる』
〈参考になりました!〉
〈俺も頑張るかぁ〉
『よし、出来上がったよ!』
『おぉ、どれどれ?』
画面の私は黒い大きな四足歩行の動物を描いた
『これは流石に分かるのぉ』
〈これはね〉
〈しりとりでも定番やしな〉
〈あれ?それ俺の顔に似てね?〉
〈おい、涙拭けよ〉
『じゃあ次はわしかのぅ』
『うん!玄の絵も楽しみだよ!じゃあ私はワタアメを引いて…』
『終わったぞ』
『もう終わったの!?』
〈はやすんぎ〉
〈異次元やな〉
〈さて、絵はどうなっているのか〉
『これじゃ!』
可愛い顔をした動物が海で貝を石で叩いている絵だ。
『うまっ!?!?』
〈クオリティ高すぎる〉
〈短時間でこのレベルの絵を描くなんてえぐすぎ〉
〈参考にならん上手さw〉
『というか速すぎてワタアメ読む時間なかったよ…』
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