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32話:菜乃葉ちゃんとコラボ配信!!オタク、混ぜるな危険⚠ 前編
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[菜乃葉ちゃんとコラボ配信 #アザーライブ
嬉しすぎる…!!] #菜乃葉の部屋
23820人が視聴中
『アザ友の皆、こんアザー!エターナル2期生所属の清水azureです!今日もよろしくね♪そして、』
『どうもおはナノ~♪花の妖精の菜乃葉だよ~!皆よろしくね~』
〈こんアザー!〉
〈こんアザ~〉
〈こんアザー〉
〈こんアザ~♪〉
〈おはナノ!〉
〈おはナノ~〉
〈こんアザー〉
〈おはナノ!〉
〈\4000:まさかこの二人のコラボがこんなに早観れるとは…〉
〈おはナノ~〉
〈\50000:マジで楽しみ~〉
〈こんアザー〉
『菜乃葉ちゃんとコラボ出来て凄い嬉しいよ!最近ずっと菜乃葉ちゃんばっかり観てたからね…!』
『私もめちゃくちゃ嬉しい…!!アザーちゃんは私の推しだからさ!』
『私も菜乃葉ちゃんが推しだよ…!白犬さんとのコラボで言った通り声も可愛いし見た目もいいし性格もいいし、何から何まで癒やされるんからね…菜乃葉ちゃんのバイオリンは凄く上手で聴いてて浄化されそうになるよ…!!それにいつもはほんわかとした雰囲気なのにバイオリンを弾き始めるとかっこよくなってギャップ萌えが凄い…!!』
『アザーちゃんもめちゃくちゃ可愛いよ!!やっぱり声が透明感があって綺麗で可愛くて…それにホラーゲーム配信の時の反応とかも可愛いよ!それに今はないけどアザーちゃんの初配信の時の緊張で泣いちゃったところとか可愛すぎて萌え死ぬところだったよ!あと、アガアザてぇてぇなんだよね!オフコラボの時のアザーちゃん可愛すぎてマジヤバかった…!!』
〈速すぎて聞き取れないw〉
〈オタク、混ぜるな危険〉
〈お互い好きすぎるだろw〉
〈\30000:これは…お互いを褒め合う配信になるのか??〉
〈褒め合う配信でも俺らにゃご褒美〉
〈推しが推しを褒める…うん…いいね〉
『このまま菜乃葉ちゃんを褒めてもいいし、ワタアメを読んでもっとお互いの事を知ってもいいんだけど…それじゃあせっかくのコラボなのにもったいないので…ピアノとギターで一緒に演奏します!!』
『いえーい!!』
〈演奏…!?〉
〈まじで…?〉
〈ついにピアノを設置できたのか!!〉
〈ぱふぱふ!〉
〈\40000〉
〈\10000:さいこー!!〉
〈アザーちゃんのピアノと菜乃葉ちゃんのバイオリンを聴けるとか最高すぎだろ〉
〈Happiness(⌒▽⌒)〉
〈ということは今アザーちゃんはエターナル本社に居るってこと?〉
『うん、ピアノを2日前に設置出来たから今エターナル本社に居るんだよね。結構良いピアノだから丁寧に扱わないとね…!』
『私はいつもの部屋でやってるよー!』
菜乃葉ちゃんは家に防音室があるからそこでいつもバイオリンを弾いてるらしいんだよね。家に防音室があって良いバイオリンがあるとか凄い…
『菜乃葉ちゃん家に防音室があるって凄いよね…』
『親が結構音楽をやっててね…それで家にバイオリンとか防音室があるんだ。私も音楽が好きだからめちゃめちゃ助かってるよ!』
『そうなんだ!!じゃあ早速演奏やろうか菜乃葉ちゃん!なんの曲をやる??』
『う~ん…』
〈え?〉
〈え…何やるか決めてないのw〉
〈即興ってこと?〉
〈即興で合わせるとかマジスカ〉
〈大丈夫か?〉
〈アザーちゃんと菜乃葉ちゃんなら大丈夫でしょ〉
〈アザーちゃんのピアノまじで楽しみ!〉
〈アザーちゃん頑張れ~〉
〈菜乃葉ちゃんのバイオリンはまじで綺麗だから楽しみ〉
『じゃあクラシックとかやってみます?きっと私達なら出来ると思います!』
『クラシック…合わせるの難しいけど分かったよ!』
『やりましょうか…!』
『『~♫♫♫~♪♪♪』』
〈あぁ…〉
〈やばい…まじでいい…〉
〈なんかもう言葉に出来ない…〉
〈繊細で優しいピアノの音は山の中の汚れ一つ流れていない透き通った小川が想像でき、穏やかで優雅なバイオリンの音は小川に流れている水を飲みに歩いてきた動物が小川の水を美味しそうにゆったりと飲んでいる姿が頭に思い浮かぶ…〉
〈いや、うん…〉
〈確かに…〉
〈俺達の脳内の妄想を解説しないでくれ…〉
〈あ、これ小鳥たちが鳴いているわ…〉
〈クラシック曲今まであまり好きじゃなかったけどこれは好きだわ…〉
〈俺も…〉
〈\50000:あ…寝ていい…?〉
〈穏やかすぎて眠気が…〉
〈\30000:この音色はこれから寝るときに重宝します…〉
嬉しすぎる…!!] #菜乃葉の部屋
23820人が視聴中
『アザ友の皆、こんアザー!エターナル2期生所属の清水azureです!今日もよろしくね♪そして、』
『どうもおはナノ~♪花の妖精の菜乃葉だよ~!皆よろしくね~』
〈こんアザー!〉
〈こんアザ~〉
〈こんアザー〉
〈こんアザ~♪〉
〈おはナノ!〉
〈おはナノ~〉
〈こんアザー〉
〈おはナノ!〉
〈\4000:まさかこの二人のコラボがこんなに早観れるとは…〉
〈おはナノ~〉
〈\50000:マジで楽しみ~〉
〈こんアザー〉
『菜乃葉ちゃんとコラボ出来て凄い嬉しいよ!最近ずっと菜乃葉ちゃんばっかり観てたからね…!』
『私もめちゃくちゃ嬉しい…!!アザーちゃんは私の推しだからさ!』
『私も菜乃葉ちゃんが推しだよ…!白犬さんとのコラボで言った通り声も可愛いし見た目もいいし性格もいいし、何から何まで癒やされるんからね…菜乃葉ちゃんのバイオリンは凄く上手で聴いてて浄化されそうになるよ…!!それにいつもはほんわかとした雰囲気なのにバイオリンを弾き始めるとかっこよくなってギャップ萌えが凄い…!!』
『アザーちゃんもめちゃくちゃ可愛いよ!!やっぱり声が透明感があって綺麗で可愛くて…それにホラーゲーム配信の時の反応とかも可愛いよ!それに今はないけどアザーちゃんの初配信の時の緊張で泣いちゃったところとか可愛すぎて萌え死ぬところだったよ!あと、アガアザてぇてぇなんだよね!オフコラボの時のアザーちゃん可愛すぎてマジヤバかった…!!』
〈速すぎて聞き取れないw〉
〈オタク、混ぜるな危険〉
〈お互い好きすぎるだろw〉
〈\30000:これは…お互いを褒め合う配信になるのか??〉
〈褒め合う配信でも俺らにゃご褒美〉
〈推しが推しを褒める…うん…いいね〉
『このまま菜乃葉ちゃんを褒めてもいいし、ワタアメを読んでもっとお互いの事を知ってもいいんだけど…それじゃあせっかくのコラボなのにもったいないので…ピアノとギターで一緒に演奏します!!』
『いえーい!!』
〈演奏…!?〉
〈まじで…?〉
〈ついにピアノを設置できたのか!!〉
〈ぱふぱふ!〉
〈\40000〉
〈\10000:さいこー!!〉
〈アザーちゃんのピアノと菜乃葉ちゃんのバイオリンを聴けるとか最高すぎだろ〉
〈Happiness(⌒▽⌒)〉
〈ということは今アザーちゃんはエターナル本社に居るってこと?〉
『うん、ピアノを2日前に設置出来たから今エターナル本社に居るんだよね。結構良いピアノだから丁寧に扱わないとね…!』
『私はいつもの部屋でやってるよー!』
菜乃葉ちゃんは家に防音室があるからそこでいつもバイオリンを弾いてるらしいんだよね。家に防音室があって良いバイオリンがあるとか凄い…
『菜乃葉ちゃん家に防音室があるって凄いよね…』
『親が結構音楽をやっててね…それで家にバイオリンとか防音室があるんだ。私も音楽が好きだからめちゃめちゃ助かってるよ!』
『そうなんだ!!じゃあ早速演奏やろうか菜乃葉ちゃん!なんの曲をやる??』
『う~ん…』
〈え?〉
〈え…何やるか決めてないのw〉
〈即興ってこと?〉
〈即興で合わせるとかマジスカ〉
〈大丈夫か?〉
〈アザーちゃんと菜乃葉ちゃんなら大丈夫でしょ〉
〈アザーちゃんのピアノまじで楽しみ!〉
〈アザーちゃん頑張れ~〉
〈菜乃葉ちゃんのバイオリンはまじで綺麗だから楽しみ〉
『じゃあクラシックとかやってみます?きっと私達なら出来ると思います!』
『クラシック…合わせるの難しいけど分かったよ!』
『やりましょうか…!』
『『~♫♫♫~♪♪♪』』
〈あぁ…〉
〈やばい…まじでいい…〉
〈なんかもう言葉に出来ない…〉
〈繊細で優しいピアノの音は山の中の汚れ一つ流れていない透き通った小川が想像でき、穏やかで優雅なバイオリンの音は小川に流れている水を飲みに歩いてきた動物が小川の水を美味しそうにゆったりと飲んでいる姿が頭に思い浮かぶ…〉
〈いや、うん…〉
〈確かに…〉
〈俺達の脳内の妄想を解説しないでくれ…〉
〈あ、これ小鳥たちが鳴いているわ…〉
〈クラシック曲今まであまり好きじゃなかったけどこれは好きだわ…〉
〈俺も…〉
〈\50000:あ…寝ていい…?〉
〈穏やかすぎて眠気が…〉
〈\30000:この音色はこれから寝るときに重宝します…〉
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