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32 ネプティウムとオリハルコンの合金
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俺たちはオリハルコンを手に入れて
地上に戻った
当初の目的であった
ネプティウムの合金にもっとも相性の良さそうなもの
材質面も考慮に入れたら
オリハルコンが良いとの事だったので
俺は性的に襲われることが多かったけどやっと
この二つが手元にある
こんな嬉しいことはない
なので、早速
ネプティウムとオリハルコンを溶かし合金にするため
『ドワーフ鍛冶屋協会』へ立ち寄った
『ドワーフ鍛冶屋協会』図鑑説明
この世界のあらゆるところに存在し
どんな小さな村にも必ずある
そして どの種族よりも優れた技術を持つといわれている
そして、今日はその協会の本部にやって来た
若いドワーフが
「本日はどのような用件ですか?」
「えっと、この二つの素材を使って合金を作って欲しいのですが」
「なに?そんなことできるわけがないだろ!これは、神器レベルのものだぞ!?」
奥から
「どうした?」
と熟練者とも見受けるドワーフがやってきた
「この方がネプティウムとオリハルコンを使って合金を作成してほしいと」
なに!?という驚きを見せるドワーフ
「見せろ!」
「これです」
ドワーフはたちどころに
目をキラキラさせ
「お前さん名前はなんという」
「ユウキといいます」
「わしは、ここの支部長をしている ドルガじゃ」
「よろしくお願いします」
なかなか拝むことの出来ない素材に
目をキラキラさせている
ドルガは、どうやって手に入れたを訊いてきたので
経路を説明した
「以上が、俺がこの二つを手にした経路です」
「なるほど、、、」
「どうかしましたか?」
「いや、なんでもない。それでは作業に取り掛かるとする」
「はい!よろしくお願いします!」
そして、三週間がたった
「出来たぞ!」
「ありがとうございます!」
まずは持ってみろと言われたので持ってみると
「!!?」
なんて軽いんだ
これは、本当に金属なのか!?
「それは、オリハルコンのおかげだ」
「なんですって!?」
「オリハルコンには、重さを軽減する効果があるのだ」
「すごいですね」
「そうだな。それと、もう一ついいことがある」
「なんです?」
「オリハルコンとネプティウムを合わせると魔力の通りがよくなって、魔法と親和性が高くなるのだ」
「おぉ!」
「さらに、オリハルコンは強度も高いので武器として使うこともできる」
「おお!」
「あとは、お主次第だ」
「はい!頑張ります!」
「うむ」
出来上がった合金をアイテムボックスに入れると
ドワーフがまたもや目をキラキラさせる
「なんじゃ、合金が消えたぞ!?どういうことじゃ」
「ああ、これですか?」
俺は、アイテムボックスの説明する
すると、
「なるほどのぅー」
「では、失礼します」
「あぁ、またいつでも来てくれ」
「はい!」
この世界に来てからずっと感じていた
違和感の正体を突き止めるため
俺はその足で教会へ向かった 教会の中へ入ると
「止まれ!」
阻まれてしまう
「あの、すみません」
「なんだ?」
「教皇様にお会いしたいのですが」
すると
門番は、 怪しそうな目でこちらを見てくる そして、 槍を構えてこう言った
「帰れ!」
「ちょっと待ってくださいよ」
「黙れ!貴様のような怪しい者を会わせるわけにはいかない」
「そこをなんとか」
「だめだ」
「どうしてもですか?」
「くどい」
「なら、仕方ありませんね」
「ふんっ、、、だが、、」
「??」
門番は俺の顎に手をあてあげさせる
あ、これは、、
「この顔をよく覚えておくんだな」
やっぱり、キスされるのかと思ったら
俺の顔にナイフを当てられただけだった
「次はないぞ」
「はい。分かりました。では、これで」
「二度と来るな」
はいはいといって引き返した
酒場で
本日は、肉豆腐を頼んでみた
『肉豆腐』図鑑説明 その名の通り、豆腐を使った料理のこと とても美味しかった そして、食べ終わり
ださせていたお茶を飲んでいたら
数人の男に声をかけられた
「よう兄ちゃん」
「こんにちわ」
「おう、それでさっきの話だけどよ」
「さっきの?」
「ほら、お前が会いたいって言ってたやつだよ」
「あ、あぁ、」
そういえばそんなことを言っていたような気がする
俺の両サイドに男たちは座り
「会わせてやる変わりにさ」
片方の男は俺の肩に手を乗せる
もう片方の男は俺の腰に手を回しくるので
「おい、触んな」
と言って振り払う
「まあまあいいから」
と今度は腕を掴まれる
「離せ」
「あんまり抵抗しないほうがいいぜ」
「そーいうことだから」
耳を舐められる
「!?」
ゾクッとする
「お、いい反応」
「かわいいじゃん」
「お前は、、なにが目的だ」
「目的?そんなの決まってんじゃん」
「お前を抱くこと」
「へぇ~、、」
男が乳首を弄る
内心ぞくぞくが止まらないがそこはぐっと我慢し
「乳首勃ってるね、気持ちいい?」
訊かれたが
「全然」
と答える
「強情だねぇ。そういうの嫌いじゃないけど」
「じゃあ、こっちはどうかな」
ズボンを脱がされそうになる
「ちょ、それは、、」
「あれれー、もうこんなになってますよ」
布越しからわかるほどにテントを張っている
「やめて、、ください」
「やめないよー」
唇にキスをされ唇を舌で舐め回す
「(き、気持ち悪い!)」
「口開けろ」
「嫌だ!」
「はいはい、素直になろうね」
無理矢理口をこじあけられ、舌を入れてくる
「!?!?」
「どうだい?」
「うっさい、、」
すると、反対にいた男に両手で乳首を弄られ
「!?!?」
「ここもやっぱり感じるんだね」
「ちがう、、」
「違わないだろ」
「、、」
「だんまりか」
「なら、もっと激しくしてやろうか」
「や、やだ、」
ズボンのジッパーを下ろされ
俺のペニスを出されて
「や、やめてください!」
「やめるわけないだろ」
ペニスを舐められる
「あぁ、、」
「やっと声出したな」
「違う、、」
「何が違うんだよ」
「あぁ、、」
「ほら、認めちゃえよ」
「うぅ、、」
乳首を弄じっていた男にアナルに指を入れられた
「おーおー、すげー締め付けてくる」
「じゃあ、兄ちゃんの口ではこっちをして貰おうかな」
「!?!?」
「ほら、早くしろ」
喉奥まで突かれ苦しい
「おぉ、いいぞ」
「出る!」
ドピュッドピュー
「ゴホッ、ゲホォ」
「次は俺だな」
俺の尻穴に入れてきた
「、、いや!?、、あ?、、ああぅ、、」
「ああ、、すげー、」
「おお!いいなぁ、、良かったな、兄ちゃん、、入れて貰えて、気持ちいいだろ?」
首を横に降り気持ち良くないアピールをする
「強情な奴だなぁ。なら、もっと激しくしてやるよ」
パンパンパチュンッパン
「あ、、あう、、ん、、」
「ははは、喘いでやんの。気持ち良いって言っちゃいなよ」
「あ、、あ、、んんぅ!、、気持ち、、よく、、ない!」
泣きながら本当は気持ちいい筈なのに
恐怖なのと
快楽になるが嫌で
「いやぁ!?、、あ、、あ、」
「うぉ、、ふぅ」
中にだされる
「なか、、なかにぃ!、、いや、」
「なにが嫌なんだ?」
「あ、、あ、、」
頭がおかしくなりそうだ
「あーあ、泣いちまって。かわいそーに」
涙が止まらない
「おいおい、泣くなって」
「まだ俺がいるからさ」
また犯された
「、、ああぅ、、、あ、」
「出すぜ!」
「俺もイク!」
中と口に出された
やっと解放されたので
帰ることにしたら
酒場の店員が
お湯で濡らしたタオルとバスタオルを持ってきて
「奥で拭いて
もしそれでも嫌な感じがするなら
言ってねお風呂用意するから」
と、言っていた
拭いていたら
店員がやってきた
「大丈夫?」
「はい、なんとか」
俺の体をみてすこしだけ店員の男性が
「うわぁ、これ大変だったね」
と言いながら俺の体を綺麗にしてくれた 俺は今、ベッドに倒れている
精神的にも体力的にも疲れたからだ
「はぁ~、」
ため息しか出ない すると、扉がノックされ
「入っていい?」
とさっきの酒場の店員の男性がきていた
「どうぞ」
「失礼します」
「どうしましたか?」
「うん、ちょっと渡したいものがあって」
「渡したい物ですか?」
「そう。はい、どうぞ」
手渡されたものは回復薬みたいなものだった
「これはなんでしょうか?」
「疲労回復のドリンクだから」
とニコニコして答えたので飲んでみる
男の不振な笑顔に気づかず
飲み終わるとなんか
体が熱くなってきた
「あの、、、」
「どう?効いてきた?」
「はい、、、あぅ」
なんか変
「どう?どう?どんな気分?」
「あついです、、ゃ」
「へぇー、そうなんだ。で、どうして欲しい?」
「わか、りません、、あぅ」
すると男が俺に抱きついてくる
「ひゃん!?」
ビクッとする
「ねぇ、抱かせてよ」
「やめてください!離してください!」
抵抗するが力が入らない
そのまま押し倒され
唇にキスをされる
「ん、んんぅ!」
舌を入れられる
「んん、、んん、、」
「ん、、ぷはっ、可愛いよ。」
「やめてください!」
「いいじゃん。減るもんじゃないし」
「やだ、、やだぁ」
さらに、キスされる今度はさっきとは異なる濃厚なキス
「ん、、んむぅ、、」
「じゃあ、いただきます」
服を脱がされる
「脱がさないでぇ」
そして、胸の突起物を舐められ
「あぁ、、そこぉ、、だめですぅ!」
「ここが良いのか?」
「ちがうから!」
涙を浮かべやめてほしいと悲願する
「お願い、やめて!」
「いいじゃないか。気持ちいいだろ?」
「あぅ、、やだぁ!」
「素直になれって」
今日は襲われまくっているので精神的にも宜しくない状態である
「やだぁ!やぁだぁ!」
いつもではこんな感じには決してならない
「強情だなぁ」
乳首を吸われる
「あぅ!、、いやぁ!?、、うぅ」
「ほらほら」
片方の手でもう片方を弄られる
「んん、、んんぅ、、」
声を出さないように我慢する
「ほらほら、早く認めちゃえよ」
「んんぅ、、」
「まあ、いいけど。続けるから」
俺のペニスを口に含んでフェラチオをする男性
「んんぅ!?」
「ん、んん、、」
「あぁ!、、やだぁ!」
「あぁ!、、でるぅ!」
俺は、男性の口の中に精液を出してしまう
「ああああああ!!」
「ご馳走様でした」
出した精液を口から出し
俺のアナルに入れ込む
潤滑油の変わりに
そして男性が自分のペニスを俺のアナルに入れてきた
「ああ!!、、ああん、、」
「おーおー、良い締め付け具合だよ」
「あぅ、、あぅぅ、、」
「おーおー、喘いでやんの気持ちいい?」
「きもちよくないぃぃぃぃぃぃ」
「うわぁ、まだそんなこと言うんだ」
「あぅぅ、、あ、あうぅ」
激しく腰を打ち付ける
その度に俺の身体が跳ね上がる
何度も絶頂を迎える しかし、男は止まらない
むしろ激しさを増す一方だった
俺はもう快楽の虜になっていた 快楽には勝てなかったのだ
「あぁ!、、イクゥ!」
俺はまた出してしまった
「俺もイクぜ!」
「なか、なかにぃ!、、やだぁ!」
中に出される
その後も俺は犯された続けた
やっと解放されたので
宿屋へ戻り
温泉へ行こうとしたら
ルドガーとゴードンに声をかけられた
「なんか疲れた顔してるぞ」
「ユウキくん?大丈夫??」
「はい、大丈夫ですよ」
「大丈夫じゃないだろう。少し休め」
「そうだね、ありがとうございます」
温泉に入りゆっくり浸かった
風呂から出たあとは部屋に戻り
眠りについた
地上に戻った
当初の目的であった
ネプティウムの合金にもっとも相性の良さそうなもの
材質面も考慮に入れたら
オリハルコンが良いとの事だったので
俺は性的に襲われることが多かったけどやっと
この二つが手元にある
こんな嬉しいことはない
なので、早速
ネプティウムとオリハルコンを溶かし合金にするため
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どんな小さな村にも必ずある
そして どの種族よりも優れた技術を持つといわれている
そして、今日はその協会の本部にやって来た
若いドワーフが
「本日はどのような用件ですか?」
「えっと、この二つの素材を使って合金を作って欲しいのですが」
「なに?そんなことできるわけがないだろ!これは、神器レベルのものだぞ!?」
奥から
「どうした?」
と熟練者とも見受けるドワーフがやってきた
「この方がネプティウムとオリハルコンを使って合金を作成してほしいと」
なに!?という驚きを見せるドワーフ
「見せろ!」
「これです」
ドワーフはたちどころに
目をキラキラさせ
「お前さん名前はなんという」
「ユウキといいます」
「わしは、ここの支部長をしている ドルガじゃ」
「よろしくお願いします」
なかなか拝むことの出来ない素材に
目をキラキラさせている
ドルガは、どうやって手に入れたを訊いてきたので
経路を説明した
「以上が、俺がこの二つを手にした経路です」
「なるほど、、、」
「どうかしましたか?」
「いや、なんでもない。それでは作業に取り掛かるとする」
「はい!よろしくお願いします!」
そして、三週間がたった
「出来たぞ!」
「ありがとうございます!」
まずは持ってみろと言われたので持ってみると
「!!?」
なんて軽いんだ
これは、本当に金属なのか!?
「それは、オリハルコンのおかげだ」
「なんですって!?」
「オリハルコンには、重さを軽減する効果があるのだ」
「すごいですね」
「そうだな。それと、もう一ついいことがある」
「なんです?」
「オリハルコンとネプティウムを合わせると魔力の通りがよくなって、魔法と親和性が高くなるのだ」
「おぉ!」
「さらに、オリハルコンは強度も高いので武器として使うこともできる」
「おお!」
「あとは、お主次第だ」
「はい!頑張ります!」
「うむ」
出来上がった合金をアイテムボックスに入れると
ドワーフがまたもや目をキラキラさせる
「なんじゃ、合金が消えたぞ!?どういうことじゃ」
「ああ、これですか?」
俺は、アイテムボックスの説明する
すると、
「なるほどのぅー」
「では、失礼します」
「あぁ、またいつでも来てくれ」
「はい!」
この世界に来てからずっと感じていた
違和感の正体を突き止めるため
俺はその足で教会へ向かった 教会の中へ入ると
「止まれ!」
阻まれてしまう
「あの、すみません」
「なんだ?」
「教皇様にお会いしたいのですが」
すると
門番は、 怪しそうな目でこちらを見てくる そして、 槍を構えてこう言った
「帰れ!」
「ちょっと待ってくださいよ」
「黙れ!貴様のような怪しい者を会わせるわけにはいかない」
「そこをなんとか」
「だめだ」
「どうしてもですか?」
「くどい」
「なら、仕方ありませんね」
「ふんっ、、、だが、、」
「??」
門番は俺の顎に手をあてあげさせる
あ、これは、、
「この顔をよく覚えておくんだな」
やっぱり、キスされるのかと思ったら
俺の顔にナイフを当てられただけだった
「次はないぞ」
「はい。分かりました。では、これで」
「二度と来るな」
はいはいといって引き返した
酒場で
本日は、肉豆腐を頼んでみた
『肉豆腐』図鑑説明 その名の通り、豆腐を使った料理のこと とても美味しかった そして、食べ終わり
ださせていたお茶を飲んでいたら
数人の男に声をかけられた
「よう兄ちゃん」
「こんにちわ」
「おう、それでさっきの話だけどよ」
「さっきの?」
「ほら、お前が会いたいって言ってたやつだよ」
「あ、あぁ、」
そういえばそんなことを言っていたような気がする
俺の両サイドに男たちは座り
「会わせてやる変わりにさ」
片方の男は俺の肩に手を乗せる
もう片方の男は俺の腰に手を回しくるので
「おい、触んな」
と言って振り払う
「まあまあいいから」
と今度は腕を掴まれる
「離せ」
「あんまり抵抗しないほうがいいぜ」
「そーいうことだから」
耳を舐められる
「!?」
ゾクッとする
「お、いい反応」
「かわいいじゃん」
「お前は、、なにが目的だ」
「目的?そんなの決まってんじゃん」
「お前を抱くこと」
「へぇ~、、」
男が乳首を弄る
内心ぞくぞくが止まらないがそこはぐっと我慢し
「乳首勃ってるね、気持ちいい?」
訊かれたが
「全然」
と答える
「強情だねぇ。そういうの嫌いじゃないけど」
「じゃあ、こっちはどうかな」
ズボンを脱がされそうになる
「ちょ、それは、、」
「あれれー、もうこんなになってますよ」
布越しからわかるほどにテントを張っている
「やめて、、ください」
「やめないよー」
唇にキスをされ唇を舌で舐め回す
「(き、気持ち悪い!)」
「口開けろ」
「嫌だ!」
「はいはい、素直になろうね」
無理矢理口をこじあけられ、舌を入れてくる
「!?!?」
「どうだい?」
「うっさい、、」
すると、反対にいた男に両手で乳首を弄られ
「!?!?」
「ここもやっぱり感じるんだね」
「ちがう、、」
「違わないだろ」
「、、」
「だんまりか」
「なら、もっと激しくしてやろうか」
「や、やだ、」
ズボンのジッパーを下ろされ
俺のペニスを出されて
「や、やめてください!」
「やめるわけないだろ」
ペニスを舐められる
「あぁ、、」
「やっと声出したな」
「違う、、」
「何が違うんだよ」
「あぁ、、」
「ほら、認めちゃえよ」
「うぅ、、」
乳首を弄じっていた男にアナルに指を入れられた
「おーおー、すげー締め付けてくる」
「じゃあ、兄ちゃんの口ではこっちをして貰おうかな」
「!?!?」
「ほら、早くしろ」
喉奥まで突かれ苦しい
「おぉ、いいぞ」
「出る!」
ドピュッドピュー
「ゴホッ、ゲホォ」
「次は俺だな」
俺の尻穴に入れてきた
「、、いや!?、、あ?、、ああぅ、、」
「ああ、、すげー、」
「おお!いいなぁ、、良かったな、兄ちゃん、、入れて貰えて、気持ちいいだろ?」
首を横に降り気持ち良くないアピールをする
「強情な奴だなぁ。なら、もっと激しくしてやるよ」
パンパンパチュンッパン
「あ、、あう、、ん、、」
「ははは、喘いでやんの。気持ち良いって言っちゃいなよ」
「あ、、あ、、んんぅ!、、気持ち、、よく、、ない!」
泣きながら本当は気持ちいい筈なのに
恐怖なのと
快楽になるが嫌で
「いやぁ!?、、あ、、あ、」
「うぉ、、ふぅ」
中にだされる
「なか、、なかにぃ!、、いや、」
「なにが嫌なんだ?」
「あ、、あ、、」
頭がおかしくなりそうだ
「あーあ、泣いちまって。かわいそーに」
涙が止まらない
「おいおい、泣くなって」
「まだ俺がいるからさ」
また犯された
「、、ああぅ、、、あ、」
「出すぜ!」
「俺もイク!」
中と口に出された
やっと解放されたので
帰ることにしたら
酒場の店員が
お湯で濡らしたタオルとバスタオルを持ってきて
「奥で拭いて
もしそれでも嫌な感じがするなら
言ってねお風呂用意するから」
と、言っていた
拭いていたら
店員がやってきた
「大丈夫?」
「はい、なんとか」
俺の体をみてすこしだけ店員の男性が
「うわぁ、これ大変だったね」
と言いながら俺の体を綺麗にしてくれた 俺は今、ベッドに倒れている
精神的にも体力的にも疲れたからだ
「はぁ~、」
ため息しか出ない すると、扉がノックされ
「入っていい?」
とさっきの酒場の店員の男性がきていた
「どうぞ」
「失礼します」
「どうしましたか?」
「うん、ちょっと渡したいものがあって」
「渡したい物ですか?」
「そう。はい、どうぞ」
手渡されたものは回復薬みたいなものだった
「これはなんでしょうか?」
「疲労回復のドリンクだから」
とニコニコして答えたので飲んでみる
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体が熱くなってきた
「あの、、、」
「どう?効いてきた?」
「はい、、、あぅ」
なんか変
「どう?どう?どんな気分?」
「あついです、、ゃ」
「へぇー、そうなんだ。で、どうして欲しい?」
「わか、りません、、あぅ」
すると男が俺に抱きついてくる
「ひゃん!?」
ビクッとする
「ねぇ、抱かせてよ」
「やめてください!離してください!」
抵抗するが力が入らない
そのまま押し倒され
唇にキスをされる
「ん、んんぅ!」
舌を入れられる
「んん、、んん、、」
「ん、、ぷはっ、可愛いよ。」
「やめてください!」
「いいじゃん。減るもんじゃないし」
「やだ、、やだぁ」
さらに、キスされる今度はさっきとは異なる濃厚なキス
「ん、、んむぅ、、」
「じゃあ、いただきます」
服を脱がされる
「脱がさないでぇ」
そして、胸の突起物を舐められ
「あぁ、、そこぉ、、だめですぅ!」
「ここが良いのか?」
「ちがうから!」
涙を浮かべやめてほしいと悲願する
「お願い、やめて!」
「いいじゃないか。気持ちいいだろ?」
「あぅ、、やだぁ!」
「素直になれって」
今日は襲われまくっているので精神的にも宜しくない状態である
「やだぁ!やぁだぁ!」
いつもではこんな感じには決してならない
「強情だなぁ」
乳首を吸われる
「あぅ!、、いやぁ!?、、うぅ」
「ほらほら」
片方の手でもう片方を弄られる
「んん、、んんぅ、、」
声を出さないように我慢する
「ほらほら、早く認めちゃえよ」
「んんぅ、、」
「まあ、いいけど。続けるから」
俺のペニスを口に含んでフェラチオをする男性
「んんぅ!?」
「ん、んん、、」
「あぁ!、、やだぁ!」
「あぁ!、、でるぅ!」
俺は、男性の口の中に精液を出してしまう
「ああああああ!!」
「ご馳走様でした」
出した精液を口から出し
俺のアナルに入れ込む
潤滑油の変わりに
そして男性が自分のペニスを俺のアナルに入れてきた
「ああ!!、、ああん、、」
「おーおー、良い締め付け具合だよ」
「あぅ、、あぅぅ、、」
「おーおー、喘いでやんの気持ちいい?」
「きもちよくないぃぃぃぃぃぃ」
「うわぁ、まだそんなこと言うんだ」
「あぅぅ、、あ、あうぅ」
激しく腰を打ち付ける
その度に俺の身体が跳ね上がる
何度も絶頂を迎える しかし、男は止まらない
むしろ激しさを増す一方だった
俺はもう快楽の虜になっていた 快楽には勝てなかったのだ
「あぁ!、、イクゥ!」
俺はまた出してしまった
「俺もイクぜ!」
「なか、なかにぃ!、、やだぁ!」
中に出される
その後も俺は犯された続けた
やっと解放されたので
宿屋へ戻り
温泉へ行こうとしたら
ルドガーとゴードンに声をかけられた
「なんか疲れた顔してるぞ」
「ユウキくん?大丈夫??」
「はい、大丈夫ですよ」
「大丈夫じゃないだろう。少し休め」
「そうだね、ありがとうございます」
温泉に入りゆっくり浸かった
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ディノッゾ、36歳。職業、馬車の御者。
諸国を旅するのを生き甲斐としながらも、その実態は、酒と女が好きで、いつかは楽して暮らしたいと願う、どこにでもいる平凡なオッサンだ。
そんな男が、ある日、傲慢なSランクパーティーが挑むドラゴンの討伐に、くじ引きによって理不尽な捨て駒として巻き込まれる。
捨て駒として先行させられたディノッゾの馬車。竜との遭遇地点として聞かされていた場所より、遥か手前でそれは起こった。天を覆う巨大な影―――ドラゴンの襲撃。馬車は木っ端微塵に砕け散り、ディノッゾは、同乗していたメイドの少女リリアと共に、死の淵へと叩き落された―――はずだった。
腕には、守るべきメイドの少女。
眼下には、Sランクパーティーさえも圧倒する、伝説のドラゴン。
―――それは、ただの不運な落下のはずだった。
崩れ落ちる崖から転落する際、杖代わりにしていただけの槍が、本当に、ただ偶然にも、ドラゴンのたった一つの弱点である『逆鱗』を貫いた。
その、あまりにも幸運な事故こそが、竜の命を絶つ『最後の一撃(ラストアタック)』となったことを、彼はまだ知らない。
死の淵から生還した彼が手に入れたのは、神の如き規格外の力と、彼を「師」と慕う、新たな仲間たちだった。
だが、その力の代償は、あまりにも大きい。
彼が何よりも愛していた“酒と女と気楽な旅”――
つまり平和で自堕落な生活そのものだった。
これは、英雄になるつもりのなかった「ただのオッサン」が、
守るべき者たちのため、そして亡き友との誓いのために、
いつしか、世界を救う伝説へと祭り上げられていく物語。
―――その勘違いと優しさが、やがて世界を揺るがす。
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