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71 アキトとグラウディウスと契
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「ん……ん……んぅ」
と息遣いが激しくなり、お互いの唾液を交換し合いそして飲み込む。
口を離すと二人の間に糸が引く。
そのまま、グラウディウスはアキトの男らしい薄い胸に舌を這わす。
「んぁ……んんぅ」
「ひゃぁ……はぁ……んん」
胸の愛撫が終わる。
グラウディウスの右手は下腹部まで降りて来ていた。
「あっ……そこ……くすぐったいぃ」
「ふふふ」
と笑うグラウディウスの表情が妖艶すぎてドキドキしてしまう。
グラウディウスの左手がアキトのペニスを触る。
「あん!だめぇ」
アキトの喘ぎ声にさらに興奮したグラウディウスは、自分の男根を取り出し、 アキトのを擦り合わせる。
「あ!あ!気持ち良いよぉ」
「はぁ……はぁ……俺もです」
(兜合わせ自体あまりしたこと無かったけど気持ちいい)
右手でアキトのアナルを刺激する。
「んはぁ!……いい……気持ち……いいよぅ……あん!……ひゃん」
「はい!いきますよ?」
と聞くのでアキトが首を縦に振る。
「いくって何?」
と聞くとグラウディウスのペニスの先端が熱くなるのを感じた。
(もしかして射精か?)
と思ったアキトだったが違ったようだ。
グラウディウスはアキトのアナルの奥まで刺激する。
「やぁぁぁ!……んぐぅ……は……あ……ぁー……!!……ぁー」
「はぁ……はぁ……はぁ」
二人の息が上がる。
グラウディウスはアキトの両足を持ち上げて大きく開く。
「……????……!?……!!!」
アキトの顔が真っ赤になる。
(ちょ!これは!)
グラウディウスは自身のペニスをアキトのアナルに宛てがう。
(2日ぶりの……グラウディウスの……おちんちん……はやく……ほしぃ)
「もうほぐれてると思うから大丈夫だとは思いますが……ゆっくりと優しく入れていきますね」
「う、うん」
ズブっとグラウディウスの太く硬い肉棒が入ってくる。
アキトの中に押し進められるグラウディウスの男性器。
ゆっくり挿入されていく。
(あ……あ……すごい……おっきいよ……2日ぶりのグラウディウスのおちんちん……いいよぅ)
根元までは入りきらないが
「あ……入ってる……」
「入りましたよ」
「動いて」
「いいんですか?」
「う……ん……早くして」
アキトの中がキュンとなる
その感覚を味わったグラウディウスのペニスはビクンと反応し大きくなる。
それを感じたアキトがまたキュンとなり
「あ……おおきくなった」
「動きますよ?」
アキトがこくりと首を縦にふると、
「ああぁぁ!」
「……く……ふは」
とアキトとグラウディウスは声を出す
「ん……はぁ……ああぁぁ……き……きもちい」
アキトの嬌声を聞くとグラウディウスは少しピストンを早める。
「アキト様の中……2日ぶりですけど……きもちいです……あ……優しくするって言ってたけど……ちょっと無理……かも」
「いいよ。……グラウディウスのしたいように……して」
「ありがとうございます」
と言うと、激しくアキトを突き上げ始めた。
(ああ……やばい……これ癖になりそう)
「やあぁぁ……はげしぃぃ……い、い、いっちゃ」
「俺もイキそうだ」
と言いアキトの中で精液を出す。
「うやぁ……イくぅ…………っ……あはぁ」
「……ぁ……はぁ……アキト様ぁ……すみません……」
「……?……うや!……ぁ……うごいちゃ……だめ……イッたばっか……だからぁ……やん」
「くっ」
アキトの中から抜いていないグラウディウスは再度勃起していた。
そしてアキトの中で暴れ始める。
「ああああ!ま……待っ……」
と制止を求めるアキトだが
グラウディウスの腰は止まらなかった。
(はぁはぁ……グラウディウスったら……けど……いい)
「ああぁ!……はげしいぃ……けど……いい……グラウディウス……すごく……いいのぅ」
とグラウディウスの首に腕を回し、もっとと言わんばかりに引き寄せるとキスをした。
するとグラウディウスの動きはさらに激しさを増す。
「んふぅ……ちゅぱ……くぅ……はぁ……ん……はぅん……あ……ああ!……また……イく」
「イッてください……たくさん……もっとエロい……貴方様を見せてください……アキト様」
ピコン
『称号を獲得』
**スキルを取得しました**
【グラウディウス】:性技を極める者
**スキルが更新されました**
【性欲解放・超絶回復(超)・極度興奮耐性・状態異常完全無効・体力強化・攻撃力上昇】
**称号の効果が追加されました**
【性欲吸収・無限射精・強制排卵】
「え!?な、なんだ?今の??」
急に視界の端に文字が出てきて驚いてしまった。
「どうしたのですかアキト様?」
と聞くと
「い、今の称号って言うか……知らなくていいと思う!……んんぅ」
「そ、そうなのですね……では続きを始めましょう」
と言ってアキトのアナルに自分のを押し込むグラウディウス。
「あん……あん……はぁ」
「アキトさまの喘ぎ声が可愛すぎてつい」
と再び動くのを再開したグラウディウスに再度しがみつくアキト。
今度はアキトのペニスを触るグラウディウス
「あ!そこはだめ!出ちゃう!から」
「大丈夫ですよアキトさま、俺にいっぱい出してください」
「んんぅぅー!で、出る!」
「沢山出ましたね……はぁ……俺もそろそろ……限界ですね……」
「……あん……グラウディウス……らして……なか……」
「はい!……出します!」
と中に大量に出すグラウディウス
「あ、あ、ああぁー!!」
アキトも同時に再度射精をする。
グラウディウスはアキトの中から抜き出した。
「アキト様の中に出せてよかったです」
と微笑む。
そして身体を綺麗にして
ナレッジと他の人達がいる場所に2人は戻る。
と息遣いが激しくなり、お互いの唾液を交換し合いそして飲み込む。
口を離すと二人の間に糸が引く。
そのまま、グラウディウスはアキトの男らしい薄い胸に舌を這わす。
「んぁ……んんぅ」
「ひゃぁ……はぁ……んん」
胸の愛撫が終わる。
グラウディウスの右手は下腹部まで降りて来ていた。
「あっ……そこ……くすぐったいぃ」
「ふふふ」
と笑うグラウディウスの表情が妖艶すぎてドキドキしてしまう。
グラウディウスの左手がアキトのペニスを触る。
「あん!だめぇ」
アキトの喘ぎ声にさらに興奮したグラウディウスは、自分の男根を取り出し、 アキトのを擦り合わせる。
「あ!あ!気持ち良いよぉ」
「はぁ……はぁ……俺もです」
(兜合わせ自体あまりしたこと無かったけど気持ちいい)
右手でアキトのアナルを刺激する。
「んはぁ!……いい……気持ち……いいよぅ……あん!……ひゃん」
「はい!いきますよ?」
と聞くのでアキトが首を縦に振る。
「いくって何?」
と聞くとグラウディウスのペニスの先端が熱くなるのを感じた。
(もしかして射精か?)
と思ったアキトだったが違ったようだ。
グラウディウスはアキトのアナルの奥まで刺激する。
「やぁぁぁ!……んぐぅ……は……あ……ぁー……!!……ぁー」
「はぁ……はぁ……はぁ」
二人の息が上がる。
グラウディウスはアキトの両足を持ち上げて大きく開く。
「……????……!?……!!!」
アキトの顔が真っ赤になる。
(ちょ!これは!)
グラウディウスは自身のペニスをアキトのアナルに宛てがう。
(2日ぶりの……グラウディウスの……おちんちん……はやく……ほしぃ)
「もうほぐれてると思うから大丈夫だとは思いますが……ゆっくりと優しく入れていきますね」
「う、うん」
ズブっとグラウディウスの太く硬い肉棒が入ってくる。
アキトの中に押し進められるグラウディウスの男性器。
ゆっくり挿入されていく。
(あ……あ……すごい……おっきいよ……2日ぶりのグラウディウスのおちんちん……いいよぅ)
根元までは入りきらないが
「あ……入ってる……」
「入りましたよ」
「動いて」
「いいんですか?」
「う……ん……早くして」
アキトの中がキュンとなる
その感覚を味わったグラウディウスのペニスはビクンと反応し大きくなる。
それを感じたアキトがまたキュンとなり
「あ……おおきくなった」
「動きますよ?」
アキトがこくりと首を縦にふると、
「ああぁぁ!」
「……く……ふは」
とアキトとグラウディウスは声を出す
「ん……はぁ……ああぁぁ……き……きもちい」
アキトの嬌声を聞くとグラウディウスは少しピストンを早める。
「アキト様の中……2日ぶりですけど……きもちいです……あ……優しくするって言ってたけど……ちょっと無理……かも」
「いいよ。……グラウディウスのしたいように……して」
「ありがとうございます」
と言うと、激しくアキトを突き上げ始めた。
(ああ……やばい……これ癖になりそう)
「やあぁぁ……はげしぃぃ……い、い、いっちゃ」
「俺もイキそうだ」
と言いアキトの中で精液を出す。
「うやぁ……イくぅ…………っ……あはぁ」
「……ぁ……はぁ……アキト様ぁ……すみません……」
「……?……うや!……ぁ……うごいちゃ……だめ……イッたばっか……だからぁ……やん」
「くっ」
アキトの中から抜いていないグラウディウスは再度勃起していた。
そしてアキトの中で暴れ始める。
「ああああ!ま……待っ……」
と制止を求めるアキトだが
グラウディウスの腰は止まらなかった。
(はぁはぁ……グラウディウスったら……けど……いい)
「ああぁ!……はげしいぃ……けど……いい……グラウディウス……すごく……いいのぅ」
とグラウディウスの首に腕を回し、もっとと言わんばかりに引き寄せるとキスをした。
するとグラウディウスの動きはさらに激しさを増す。
「んふぅ……ちゅぱ……くぅ……はぁ……ん……はぅん……あ……ああ!……また……イく」
「イッてください……たくさん……もっとエロい……貴方様を見せてください……アキト様」
ピコン
『称号を獲得』
**スキルを取得しました**
【グラウディウス】:性技を極める者
**スキルが更新されました**
【性欲解放・超絶回復(超)・極度興奮耐性・状態異常完全無効・体力強化・攻撃力上昇】
**称号の効果が追加されました**
【性欲吸収・無限射精・強制排卵】
「え!?な、なんだ?今の??」
急に視界の端に文字が出てきて驚いてしまった。
「どうしたのですかアキト様?」
と聞くと
「い、今の称号って言うか……知らなくていいと思う!……んんぅ」
「そ、そうなのですね……では続きを始めましょう」
と言ってアキトのアナルに自分のを押し込むグラウディウス。
「あん……あん……はぁ」
「アキトさまの喘ぎ声が可愛すぎてつい」
と再び動くのを再開したグラウディウスに再度しがみつくアキト。
今度はアキトのペニスを触るグラウディウス
「あ!そこはだめ!出ちゃう!から」
「大丈夫ですよアキトさま、俺にいっぱい出してください」
「んんぅぅー!で、出る!」
「沢山出ましたね……はぁ……俺もそろそろ……限界ですね……」
「……あん……グラウディウス……らして……なか……」
「はい!……出します!」
と中に大量に出すグラウディウス
「あ、あ、ああぁー!!」
アキトも同時に再度射精をする。
グラウディウスはアキトの中から抜き出した。
「アキト様の中に出せてよかったです」
と微笑む。
そして身体を綺麗にして
ナレッジと他の人達がいる場所に2人は戻る。
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