家族交換

あや

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1.三姉妹(20.18.14)

同級生「加奈」「トト」14歳 閑話

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「「ポン」」
太一のスマホの通知音。

真理亜の寝込みを襲った後、いきり勃った肉棒をどうしようかと悩んでいたところだった。

そういえばスマホをマナーモードにしていなかったので、襲っている最中に電話やアラームの音が鳴ったら危なかった。

(今度からは悪戯中はマナーモードにしておこう)

「南加奈が写真を送信しました」
『南 加奈』とは朝の咲久の同級生で、サービス精神旺盛な元気っ子だ。

どさくさに紛れて、ちゃっかり連絡先は交換していたのだ。

「なんだ?」
スマホを開くと通知通り画像が添付されているようだ。

そこにはグラウンドで練習着姿の加奈ちゃん達、朝のメンバーが5人が写っている。

咲久と加奈ちゃん、他の3人も改めて見ても、どの子もアイドル並みに可愛い。

(ポン)
スマホの画面を指で拡大しながら眺めていると、なにやらもう1枚画像が送られてきたようだ。

(ポン)

「はい!今朝のお礼です~」

(ポン)
スタンプ付きの文章で送られてきたのは、ロッカーの並ぶ部室の様な部屋で、先程のメンバーが練習着を脱いでいる脱衣写真だった。

自撮りの為、1番手前に加奈ちゃん。

褐色肌で引き締まったウエスト、グレーのスポブラでよく見ると少し乳首が浮き出ているような...
(自分で写真を撮って興奮しちゃったのかな?)

加奈ちゃんの隣に写るのは、妹の咲久の姿。

ライトグリーンをベースとしてレースでアクセントにした可愛らしいブラジャーには、しっかりとした谷間が形成されている。
(うーん?中学生ながらDカップ近くまでは成長してるのではないだろうか?)
胸やお尻にも程よくお肉が付いていて抱き心地が良さそうだ。

さらに咲久の奥にも見知った顔の3人が写っている。

やはり目を引いたのは、巨乳の子である。
朝も1番大人しくて猫背気味な地味な子という印象だったが、太一は見逃しはしなかった。

制服姿のときは猫背とカーディガンを羽織っていたので分かりにくかったが、下着姿になって確信を得た。

(既に次女の真由ぐらいの胸じゃないか?しかもウエストも引き締まっていて、お尻も安産型で最高だな)
スマホの画像を指で拡大する。

写真の奥に写っていたこともあり、全身をチェックすることが出来た。

大人しそうな感じだったが、この中では1番刺繍が凝っている黒の下着を着用していたことに、驚きと不覚にも興奮してしまった。

(ポン)
画像に魅入っていると新たなメッセージが届いたようだ。

「ちなみにお兄さんの好みは誰ですか~?既読無視はだめですよ!?」
既読が付いている以上言い訳は聞かないだろう。

「みんな可愛くて素敵ですよ!強いて言うなら加奈ちゃんかな~」
一方的に画像を送られて主導権を取られていたので、大人の余裕を醸し出す。

ここは送り主の加奈を持ち上げるように褒めておく。本当なら咲久かトトちゃんではあるが...

(ポン)
既読がついたと思ったら、即返信が来たようだ。

「素直なお兄さんにはご褒美あげちゃう」

(ポン)
今度は加奈ちゃんが1人で写っている自撮りだ。

カメラアングルは少し上から見下ろすように、ちょうど加奈ちゃんの隣に太一が並んだときぐらいかもしれない。

上目遣いで少し恥ずかしそうに頬を赤らめている。

さらにスマホを持つ反対の手では、スポブラの胸元に指を引っ掛けて引っ張っている。

その隙間からは発育中の膨らみと、その先端が見えている。

朝もルームミラー越しには確認させてもらったが、加奈ちゃんの乳首は肌の色と近く、乳輪は分かりにくいが、先端は赤みがかっていて、しっかりと立っている。

大事なプレゼント一式を素早くスマホに保存して、「加奈」ちゃんのフォルダを作成する。
(もちろん今回の家族分各フォルダはしっかりと分けられている)

「今度は実際に見せてね~」
(ポン)
「じゃあ、授業行ってきまーす!」

お互いのメッセージが同時に表示された。

今度は皆が制服姿に着替え終わっていた。

それぞれ薄水色のワンピースタイプの制服を着こなしている。

腰のベルトのおかげで、咲久ともう2人は胸の膨らみがだいぶ強調されている。

咲久と加奈ちゃん達は同じ部活の陸上部で活動しているとのことだし、是非ともみんなの走る姿もだが、あの巨乳の子が荒ぶる姿も見てみたいものだ。

(今度の土日でも記録会の応援と称して現地に見に行くのもありかもしれないな...)
可愛い子たちのユニフォーム姿は想像しただけで股間が熱くなる。

「ふー...」
加奈とのメッセージも一段落すると、自室で1人余計にムラムラしてしまった。

しかしそろそろ午前中の片付けないといけない仕事の時間が迫りつつある。

「仕方ない仕事は仕事だし...なんなら辞めるってのもありだな」

この身体で女達を孕ませるには仕事が無ければ余計にスムーズだろう。

そんなことを考えながら締切の近いものから順に仕事を片付けていく。


・・・・・・・・・・腹が減った。


デスクの上の充電中のスマホで時計を確認したら12時を過ぎていた。

「南加奈が写真を送信しました」

気づかなかったが、ロック画面にはいくつかのアプリの通知の他にも日中にも見かけたメッセージアプリの通知が出ていた。

ささやかな可愛らしい胸を思い出しながら、通知を確認した。

「どう?この間新しい下着買ってもらったんだー」

写真の前にはそんな1文が送られてきていたが、真っ先に確認するのは添付されていた画像の方だ。

誰かにわざわざ撮ってもらったのだろう、トイレを背景に制服のワンピースの裾をつまみ上げてたくし上げている。

太腿には小麦色に焼けた肌と、ショートパンツ丈あたりで地肌の色とで日焼け跡のラインが出来ている。

さらにその上に目をやると、朝の車の中でもチラッと確認したグレーのショーツは、食い込み気味で筋まで確認できる。

(ポン)
「お兄さんも見せてくれたらこの下も見せちゃいます♡」

既読になった途端にメッセージが送られてきた。

(監視されてるみたいだ...)

「加奈ちゃんが先に見せてくれたら考えてあげる」

膨れ上がる股間を、ズボンを下ろして露出させる。

(ポン、ポン)
「えー!ケチ!」
「結構サービスしたと思うんですけど!」

若い子のレスポンスは非常に早い。

(ポン)
「これでどうですか!?」

そこにはトイレの便器に座って、ショーツを膝まで引き下げた加奈の姿が写っている。

(ポン)
メッセージが届いたようだが、とりあえずは先程の画像の確認が最優先だ。

引き締まった太腿の付け根には、下の毛はまだ生えていない未使用といった感じ綺麗な割れ目が見てとれる。

ピタッと閉じた筋がぷっくりと丘になっている。

ヒダの黒ずみも無い未使用のオマンコだ。

(開発していくのが楽しみでしょうがない)

(カシャッ)
加奈のサービスショットで十分に勃起した股間のアップを撮影する。

大きさ、太さ、カリ高などを強調するような角度で撮影すると、生々しくてグロテスクな写真となった。

「今度、これで加奈ちゃんの初めて貰ってあげるね」

写真に合わせてメッセージを送った。

(ポン)
「ヘンタイさん。痛くしないなら考えとく」

精一杯の強がりだろう。

「オナニーはしたことあるの?」
「どれくらいの頻度?」

(ポン、ポン)
「ある、よ」
「たまに」

「そっか!」
「それなら、これからは俺のちんこで犯されること想像してするんだよ」

いずれ奪う初体験の為に、少しでも濡れやすく感じやすくしておかないと、流石にキツキツマンコには入れづらいだろう。

(ポン)
「考えとく」

「俺のじゃなきゃ満足できない身体にしてあげるよ」

初体験でこのデカマラを相手するのは痛みを伴うだろうが、太一のテクニック、この息子を超えるイチモツはそうそう出会うことは無いだろう。

(ポンポン)
「バーカ(猫があっかんべーの顔をしている)」
「じゃあ昼休み終わるのでまたね」

スタンプと共に送られてきたメッセージで一区切りがついた。

「ふー...なんだかんだ一番最初に合意の上で食べられそうなのは加奈ちゃんかもしれないな」

三姉妹はどんな形でも頂く前提として、周りの可愛い子達は、いればいくらでも頂いて、無責任中出しでどんどん妊娠させていくつもりだ。

(半年位の間に片っ端から関係持って、妊娠させて家族交換の能力を使えば、おさらばってな訳だから楽しみでしょうがないわ)

是非とも能力を使った後も妊娠した皆を見に来たいものだ。

「腹を大っきくした子達を想像しただけで...最高だ」

片っ端から孕ませて、さらには産ませる関係を築いていかないといけない。

とりあえず送られてきた画像達を見返しているうちに、本日一発目の濃厚精子をティッシュに放出してしまった。
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