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1.三姉妹(20.18.14)
次女「真由」18歳
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洗濯ネットの中には、まだぬくもりの感じられる下着が入っている。
柄やサイズなどを確認する間もなく、直ぐ様ショーツのクロッチ部分を鼻先に擦り付ける。
「スー、、、、、、ハー...スー、、、、、、、、ハー...」
綿生地のショーツには汗が染み込んで、湿っている。
部活後のJKの香りは脳へダイレクトに響いてくる。
夕方の暗くなる少し前、次女の真由が学校から帰宅し「ただいま」の挨拶の後に、直ぐ様お風呂場へ向かうのが日課となっている。
キッチンでは母が夕飯の支度、三女の咲久は部活の後に塾へ行ってから帰ってくるので、1番帰りが遅い。
廊下で「バタン」とお風呂場のドアが閉まる音を確認した俺は、物音を立てないように脱衣所に侵入を試みた。
磨りガラス越しのドアの向こうからはシャワーの音が聞こえる。
洗濯籠の一番上にあった洗濯ネットを開けた。
鷲掴みにして取り出したショーツを、ドラム型洗濯機の上に乱雑に広げていく。
どうやらブラとショーツのデザインは、きちんと上下セットで揃っているようだ。
白生地をベースに、オレンジの花柄の刺繍が大きく施され、清楚でいてアクセントの刺繍がエロさを感じる高級そうな下着だ。
実際、有名な下着ブランドの物で、上下で1万円以上はするらしい。
母と次女の真由は下着選びが好きで、サイズも近いこともあり、よく2人で買い物に行って選んでいると言っていた記憶がこの体に残っている。
ショーツは真由の安産型のお尻をカバーできるフルバックタイプで、こちらもフロント部分から向かって右側に大きな花形で刺繍があしらわれている。
ただあのデカ尻に食いこんだTバックバージョンもぜひ見てみたいところだ。
「さてさて、真由の胸は...」
ブラジャーのタグを確認するとA、B、C、D、E、F、G、「H」カップの表記。
さぞかし同級生達のオカズにされているに違いない。
丼物の器のようなカップは、毎日重たいHカップを支えているのだ。
(おほっ!)
下乳を支えるあたりの記事がは汗ばんで湿っている。
真由はここ最近、朝も夕方も部活で剣道頑張っているらしい。
なんでも、次の大会が3年生の最後の公式試合だそう。
小さい頃から護身術として合気道や柔道、剣道と習っていて、1番長く続いているのが今も取り組んでいる剣道とのこと。
今日も部活上がりで、たくさん汗をかいて、下着にしっかりと努力の結晶が染み込んでいる。
普段は大人しそうな真由も、道着を着るとキリッとして、凛とした美人になるらしい。
学校では2年生の時に生徒会長を務め、文武両道、才色兼備、それと普段はおっとりとした性格で、良く笑う優しい子なのだ。
そんな出来過ぎた妹のランジェリーを洗濯機の上に広げると、スマホを取り出して隅々までしっかりと撮影する。
直ぐ様、妹(美人JK)が身につけていたショーツを突起したイチモツに巻き付ける。
「うぉ!」
汗でひんやりと湿ったショーツに、反射的に声が出る。
下着の素材には詳しくないがナイロン系のスベスベとした質感で、溢れ出ていた我慢汁をクロッチに吸い込ませる。
イチモツをショーツで包み込むと、左手で上下に優しくしシコりはじめた。
もう片方の手では、ブラのカップ側が顔面にくるように押し付ける。
(おぉぉぉぉ.....かわいい子は汗の匂いも最高だ....)
1日中着用しても柔軟剤のような匂いと、微かな汗の香りが鼻に広がる。
顔面に押し当てると、顔の大半が片方のカップで隠れてしまうほどのサイズだ。
どんどん上向きに、硬くなるイチモツからは我慢汁が止まらない。
さらには今日起きた些細な出来事が、脳内で再生される。
咲久のパンチラや胸の感触、加奈ちゃんのおっぱい、真理亜の淫らな姿、真由の寝間着姿と、1日だけで自慰のオカズには十二分だ。
(これだから若い子の美人家族は最高だ!)
早漏になってしまったとも思えるほどに、一気に射精感が上がってきた。
濃密な1日のおかげでもあり、興奮は最高潮。
お風呂場の扉越しにはシャワーを浴びる妹の存在が、最高のスパイスとなっているのだろう。
(んっ!)
(ドピュッ!ピュッ..ピュッ..おおおお....どぴゅ!ピュッ)
頭の中では真由を妊娠させるつもりで、子宮目掛けて精子を出し切った。
本日2回目の射精でもドロドロの濃い精液は、しっかりクロッチに付着してシミが広がる。
(1回目の射精は...我慢できずにあるもので抜いてしまった。という話はまた今度にも...)
量が量なだけに染み込みきれなかった精液を、ブラジャーのカップで拾い受ける。
「お...お...おフ...」
敏感になった亀頭にショーツの刺繍が触れると、思わず情けない声が漏れてしまう。
余韻に浸っていると、徐々に冴えてくる頭...賢者タイムが訪れるのだ。
(やべ!そういえば臭いとか大丈夫か!?...さすがにこんな濃いのは匂うんじゃ...あっ、でも風呂上がりなら石鹸とかの香りで割と気付かない...よな?...てか気づかないでくれることを願うしかない)
真由はおそらくシャワーだけのはずだから、素早く証拠を片付けて撤収しなくてはいけない。
ブラのカップの内側で、亀頭に付いた精液を拭き取る。
精液が付着した面を内側に向けて折り畳み、洗濯ネットに戻した。
(洗う前の下着はもう一度出したりは、変態しかしないよな...)
下着を手洗いする家庭もあるだろうが、我が家ではそんな光景を見たことが無い。
撤収作業はどんな場面でも、心臓の鼓動が聞こえそうなくらい激しく音を鳴らしている。
少しソワソワしながら、何気ない顔でリビングに戻った。
「太一、もうすぐ晩御飯ができるって真理亜を呼んできてちょうだい」
ソファーに腰かけると母親の日向子がキッチン越しに声をかけてきた。
「はーい」
リビングから廊下に出ると『バタン』と洗面所の方から音がした。
真由がシャワーを終えて、お風呂のドアを閉める音がした。
(今、洗面所のドアを開ければ何も身をまとわない状態の真由が見れる...さすがに今後の関係を良好に進めていくには...無茶な行動はできないよな...)
『ガチャ』
2階の真理亜を呼びに階段を上ろうとしたら、ドアを開ける音が聞こえた。
「あ、太一兄ちょうどよかった~タオル無くって、今日干してたやつあると思うんだけど、取ってきてもらえる~?」
連日の雨模様で普段は洗面所に置いていたバスタオルが切れてしまっていたらしい。
おそらく今日の洗濯物は取り込んだまま、1階の和室に放り込んであるのだろう。
それよりも問題なのは「びしょ濡れ全裸」の真由だった。
後ろ手で長い髪をまとめるために、両手を上げてバンザイ状態は図らずしも、セクシーポーズをとっているようにも見える。
バインバインに実った巨乳だが、重力に負けることなく張りを保って、ピンク色の乳首がツンと上を向いている。
乳輪は巨乳の比率に合ったちょうどいいか少し大きめサイズでぷっくりとしている。
「ん?あー確か和室に今日干してたやつあったと思ったな...ちょい待っといて」
我ながら動揺せずに対応できたと思う。
家族間で特に隠すことも無く、下半身まで全てさらけ出している。
薄めのアンダーヘアーは水気を含んでいることもあり、秘部の割れ目まで見えている。
(おっと、タオル!タオル!)
あまりジロジロと見ていて、折角の関係を崩してしまうのは勿体ない。
和室には取り込んだままのタオルに、部屋干しのまま干されている下着類もあった。
(お........っと、真由が待ってるんだった)
家族4人分の色とりどり、大小さまざまな下着に気を取られていたが、裸で待っている妹に風邪をひかせてはいけない。
(うお!この黒の...)
チラッと見ると黒ベースに、水色と緑色の花と蝶の刺繍の下着のセットが目に入る。
パンツも際どいTバックで、ブラのカップ数も大きいことから、母の日向子か、次女の真由の物だろう。
『バチンッ!』
太一は頰を叩いて我を取り戻した。
脱衣所で裸の真由の元へ急いだ。
「ほい!ついでに、この後入る用に何枚かそこに置いておいてくれ」
「お兄ちゃん、ありがとう!」
タオルを受け取る為に両手を前に出すと、胸が更に寄せ上げられる。
「おう。風邪引く前に拭いちゃえよ」
(うおぉぉぉぉぉぉ犯してぇ!!!真由に無責任中出しキメて種漬けしてぇ!!!)
あくまで家族、真由の兄で平然といつも通りを精一杯装う。
が......圧倒的な豊満ボディの前では、直前に真由の脱ぎたて下着で一発抜いても、愚息は立派にズボンを蹴り破ろうとした。
そそくさと下半身のこんもりテントに気づかれる前に2階に上がり、長女の真理亜を呼びに向かう。
柄やサイズなどを確認する間もなく、直ぐ様ショーツのクロッチ部分を鼻先に擦り付ける。
「スー、、、、、、ハー...スー、、、、、、、、ハー...」
綿生地のショーツには汗が染み込んで、湿っている。
部活後のJKの香りは脳へダイレクトに響いてくる。
夕方の暗くなる少し前、次女の真由が学校から帰宅し「ただいま」の挨拶の後に、直ぐ様お風呂場へ向かうのが日課となっている。
キッチンでは母が夕飯の支度、三女の咲久は部活の後に塾へ行ってから帰ってくるので、1番帰りが遅い。
廊下で「バタン」とお風呂場のドアが閉まる音を確認した俺は、物音を立てないように脱衣所に侵入を試みた。
磨りガラス越しのドアの向こうからはシャワーの音が聞こえる。
洗濯籠の一番上にあった洗濯ネットを開けた。
鷲掴みにして取り出したショーツを、ドラム型洗濯機の上に乱雑に広げていく。
どうやらブラとショーツのデザインは、きちんと上下セットで揃っているようだ。
白生地をベースに、オレンジの花柄の刺繍が大きく施され、清楚でいてアクセントの刺繍がエロさを感じる高級そうな下着だ。
実際、有名な下着ブランドの物で、上下で1万円以上はするらしい。
母と次女の真由は下着選びが好きで、サイズも近いこともあり、よく2人で買い物に行って選んでいると言っていた記憶がこの体に残っている。
ショーツは真由の安産型のお尻をカバーできるフルバックタイプで、こちらもフロント部分から向かって右側に大きな花形で刺繍があしらわれている。
ただあのデカ尻に食いこんだTバックバージョンもぜひ見てみたいところだ。
「さてさて、真由の胸は...」
ブラジャーのタグを確認するとA、B、C、D、E、F、G、「H」カップの表記。
さぞかし同級生達のオカズにされているに違いない。
丼物の器のようなカップは、毎日重たいHカップを支えているのだ。
(おほっ!)
下乳を支えるあたりの記事がは汗ばんで湿っている。
真由はここ最近、朝も夕方も部活で剣道頑張っているらしい。
なんでも、次の大会が3年生の最後の公式試合だそう。
小さい頃から護身術として合気道や柔道、剣道と習っていて、1番長く続いているのが今も取り組んでいる剣道とのこと。
今日も部活上がりで、たくさん汗をかいて、下着にしっかりと努力の結晶が染み込んでいる。
普段は大人しそうな真由も、道着を着るとキリッとして、凛とした美人になるらしい。
学校では2年生の時に生徒会長を務め、文武両道、才色兼備、それと普段はおっとりとした性格で、良く笑う優しい子なのだ。
そんな出来過ぎた妹のランジェリーを洗濯機の上に広げると、スマホを取り出して隅々までしっかりと撮影する。
直ぐ様、妹(美人JK)が身につけていたショーツを突起したイチモツに巻き付ける。
「うぉ!」
汗でひんやりと湿ったショーツに、反射的に声が出る。
下着の素材には詳しくないがナイロン系のスベスベとした質感で、溢れ出ていた我慢汁をクロッチに吸い込ませる。
イチモツをショーツで包み込むと、左手で上下に優しくしシコりはじめた。
もう片方の手では、ブラのカップ側が顔面にくるように押し付ける。
(おぉぉぉぉ.....かわいい子は汗の匂いも最高だ....)
1日中着用しても柔軟剤のような匂いと、微かな汗の香りが鼻に広がる。
顔面に押し当てると、顔の大半が片方のカップで隠れてしまうほどのサイズだ。
どんどん上向きに、硬くなるイチモツからは我慢汁が止まらない。
さらには今日起きた些細な出来事が、脳内で再生される。
咲久のパンチラや胸の感触、加奈ちゃんのおっぱい、真理亜の淫らな姿、真由の寝間着姿と、1日だけで自慰のオカズには十二分だ。
(これだから若い子の美人家族は最高だ!)
早漏になってしまったとも思えるほどに、一気に射精感が上がってきた。
濃密な1日のおかげでもあり、興奮は最高潮。
お風呂場の扉越しにはシャワーを浴びる妹の存在が、最高のスパイスとなっているのだろう。
(んっ!)
(ドピュッ!ピュッ..ピュッ..おおおお....どぴゅ!ピュッ)
頭の中では真由を妊娠させるつもりで、子宮目掛けて精子を出し切った。
本日2回目の射精でもドロドロの濃い精液は、しっかりクロッチに付着してシミが広がる。
(1回目の射精は...我慢できずにあるもので抜いてしまった。という話はまた今度にも...)
量が量なだけに染み込みきれなかった精液を、ブラジャーのカップで拾い受ける。
「お...お...おフ...」
敏感になった亀頭にショーツの刺繍が触れると、思わず情けない声が漏れてしまう。
余韻に浸っていると、徐々に冴えてくる頭...賢者タイムが訪れるのだ。
(やべ!そういえば臭いとか大丈夫か!?...さすがにこんな濃いのは匂うんじゃ...あっ、でも風呂上がりなら石鹸とかの香りで割と気付かない...よな?...てか気づかないでくれることを願うしかない)
真由はおそらくシャワーだけのはずだから、素早く証拠を片付けて撤収しなくてはいけない。
ブラのカップの内側で、亀頭に付いた精液を拭き取る。
精液が付着した面を内側に向けて折り畳み、洗濯ネットに戻した。
(洗う前の下着はもう一度出したりは、変態しかしないよな...)
下着を手洗いする家庭もあるだろうが、我が家ではそんな光景を見たことが無い。
撤収作業はどんな場面でも、心臓の鼓動が聞こえそうなくらい激しく音を鳴らしている。
少しソワソワしながら、何気ない顔でリビングに戻った。
「太一、もうすぐ晩御飯ができるって真理亜を呼んできてちょうだい」
ソファーに腰かけると母親の日向子がキッチン越しに声をかけてきた。
「はーい」
リビングから廊下に出ると『バタン』と洗面所の方から音がした。
真由がシャワーを終えて、お風呂のドアを閉める音がした。
(今、洗面所のドアを開ければ何も身をまとわない状態の真由が見れる...さすがに今後の関係を良好に進めていくには...無茶な行動はできないよな...)
『ガチャ』
2階の真理亜を呼びに階段を上ろうとしたら、ドアを開ける音が聞こえた。
「あ、太一兄ちょうどよかった~タオル無くって、今日干してたやつあると思うんだけど、取ってきてもらえる~?」
連日の雨模様で普段は洗面所に置いていたバスタオルが切れてしまっていたらしい。
おそらく今日の洗濯物は取り込んだまま、1階の和室に放り込んであるのだろう。
それよりも問題なのは「びしょ濡れ全裸」の真由だった。
後ろ手で長い髪をまとめるために、両手を上げてバンザイ状態は図らずしも、セクシーポーズをとっているようにも見える。
バインバインに実った巨乳だが、重力に負けることなく張りを保って、ピンク色の乳首がツンと上を向いている。
乳輪は巨乳の比率に合ったちょうどいいか少し大きめサイズでぷっくりとしている。
「ん?あー確か和室に今日干してたやつあったと思ったな...ちょい待っといて」
我ながら動揺せずに対応できたと思う。
家族間で特に隠すことも無く、下半身まで全てさらけ出している。
薄めのアンダーヘアーは水気を含んでいることもあり、秘部の割れ目まで見えている。
(おっと、タオル!タオル!)
あまりジロジロと見ていて、折角の関係を崩してしまうのは勿体ない。
和室には取り込んだままのタオルに、部屋干しのまま干されている下着類もあった。
(お........っと、真由が待ってるんだった)
家族4人分の色とりどり、大小さまざまな下着に気を取られていたが、裸で待っている妹に風邪をひかせてはいけない。
(うお!この黒の...)
チラッと見ると黒ベースに、水色と緑色の花と蝶の刺繍の下着のセットが目に入る。
パンツも際どいTバックで、ブラのカップ数も大きいことから、母の日向子か、次女の真由の物だろう。
『バチンッ!』
太一は頰を叩いて我を取り戻した。
脱衣所で裸の真由の元へ急いだ。
「ほい!ついでに、この後入る用に何枚かそこに置いておいてくれ」
「お兄ちゃん、ありがとう!」
タオルを受け取る為に両手を前に出すと、胸が更に寄せ上げられる。
「おう。風邪引く前に拭いちゃえよ」
(うおぉぉぉぉぉぉ犯してぇ!!!真由に無責任中出しキメて種漬けしてぇ!!!)
あくまで家族、真由の兄で平然といつも通りを精一杯装う。
が......圧倒的な豊満ボディの前では、直前に真由の脱ぎたて下着で一発抜いても、愚息は立派にズボンを蹴り破ろうとした。
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