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坂田美奈子-メイドの始まり-7
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======3年前=======
最終の面接のために、五条の部屋に27歳に坂田美奈子がいた。
美奈子はノースリーブのワンピースに白のカーディガンを羽織っていた。
五条が
「ウチは世間の常識は通用しない。ここは俺の常識が法律だけど、大丈夫なの!」
「はい、こちらでお世話になりたいです!」
「何がいいの?」
「それは・・・・」
「お金がいいから?」
「もちろんそれもありますけど、・・・」
「けど?」
「採用・・条件のMって言葉に・・・あれってなんだろうと思って!」
「あれね!福山から聞いてると思うけど、ここではセクハラとか、パワハラとか、そんな常識はない。要はドM、どマゾな女を探してるってこと!」「わかった!」
「はい、ありがとうございます!」
「じゃ、やめとく!」
「いえ、お願いします、働かせてください!」
「ドMなのは、わかってるけど、どうしてウチで働きたいの?旦那もいるだろ!」
「今の主人とはお見合いで一年ほど前に結婚しました」「直前まで付き合っていた彼氏に一度だけSMの真似事されて、それに衝撃を受けて!」
「その後は本を買ったり、動画を見たりして、興味が大きくなって。」「自分が抑えられなくなりそうで。」
「旦那に相手してもらえば!」
「うちの主人は穏やかで真面目なに人で、言えないし、そんな事言っても理解してもらえず、変態だって思われてしまいます。」
「このままじゃ、出会い系とかしちゃいそうで、でもそこで悪い人に捕まったら怖いし、主人に迷惑かけたくないので。」
「ここでも結局、旦那を裏切る事になるよね!」
「そんな事ないです。主人を愛してます。だから悪い道に行かないように、ここで対応するのです。」
「覚悟はあるか!!!」
「はい!主人との為でもあります!」
(都合がいいのか、まっいいけど!)
五条は
「脱げ!!」
美奈子は全身を電気が走り、 (ゾクゾクッ!) とした。
「はい」
美奈子はカーディガンを脱ぎ、ワンピースのファスナーを下ろした!
ワンピースの下からダイナマイトボディが現れた。
「エロい身体してるな!」「何カップだ!」
「Iです、Iカップです。」
「ブラとパンツも脱げ!」
「はい」
美奈子は水色のブラジャーとパンティを脱いで裸になった。
「濡れてるのか!」
「はい、多分、濡れてます。」
「濡れてるのを俺に見せてみろ!」
美奈子は自分の秘部を両手でひろげた。
美奈子の秘部の中は透明な体液で光っていた!
「いやらしいな!お前の胸も尻も全てがやらしいな!」
「すいません」
「咥えろ!」
「はい」
美奈子は五条の前にひざまづき、五条のズボンを脱がした!
(ガチャガチャ、ジジジッジ)
パンツを脱がすと五条の立派な性器が出てきた。
美奈子はそれを咥え、
(ジュポジュポ、ジュボジュボ、ジュジュボ、ジュルジュルジュポ)
「なかなかうまいな」
「ジュル、ハイッ、ジュル動画みたりして、勉強しました、ジュルジュルジュポ」
「旦那、こんなのやられたらイチコロだな!」
「主人のは咥えたことないです。要求された事もなくて。」
「もったいないな!」「まっ、でもお前が欲求不満になるのもわかるな!」「こんなエロい女が清楚な奥様のフリしなくちゃならないなら、そうなるな!」
「まっ俺がお前の欲求不満を解消してやるのはいいけど、俺はハードだからな!」「覚悟しろよ!」
「ハイ、ありがとうございます・・・ジュルジュルジュボ・・・覚悟します」
「それと、俺が調教するということは、これからは俺がお前の御主人様だ」「お前は俺の奴隷になり、俺がいいというまで一生俺の奴隷だぞ!わかったな!」
「はい、かしこまりました。」「お願いします!」
「旦那と俺をどう分けるんだ!」
「はい、五条様は御主人様で、旦那さんは主人です。」
「そうか!」「この後は、どうして欲しい?」
「御主人様の大きなものを、美奈子の膣内(なか)に挿れてください」
「こっちにケツ向けろ!挿れてやる!」
「ハイ」
そう言って美奈子は四つん這いになり、五条に尻を向けた。
五条は美奈子の秘裂に性器を一気に挿入した。
「ッハァ・・・ぁぁあ・・イィッア・・すごい・・きもち・・いい・・五条様の・・おっきいぃ・・美奈子の中が・・いっぱいになってる・・ッハァハァ」「きもちいい・・イクイクッ・・逝っちゃい・・ます・・逝っても・・いいですか・・」
「ぁあ、逝っていいぞ!」
「五条様も一緒に逝ってぇ!・・イクぁッイックゥッ!」
(ビクンッビクンッ!)と痙攣して逝った。
「美奈子、逝っちゃいました!ご主人様も美奈子で逝ってください。」「お願いします!ご主人様の精液を美奈子にください。」
「欲しいのか!」
「はい、お願いします!ください!」
五条はピストンし、絶頂を向かえ、美奈子の膣奥に精子を放ち美奈子の子宮へと浴びせた。
美奈子は、ぐったりと横たわり五条に抱かれたことを満喫していた。
五条が美奈子に
「ついてこい!」
と言い、部屋の一つの扉を開けた。
扉を開けると階段があり地下へ向かっていた。
二人で地下に降りると扉が4つあり、1つの扉には入った。
五条に美奈子に部屋を見せると、美奈子は
「この部屋で調教していただけるのですか!」
「いいが、調教してやるが、これまでの女はみんなギブアップしたがお前は大丈夫か?」
「はい、大丈夫です!絶対!」
部屋にはSM器具がたくさんあり、美奈子は興味深々になっていた。
「いいだろ!採用だ!!」
「明日から来い!」
「ありがとうございます!よろしくお願いたします!」
そして、坂田美奈子は採用され今も五条の奴隷として五条家に仕えている。
最終の面接のために、五条の部屋に27歳に坂田美奈子がいた。
美奈子はノースリーブのワンピースに白のカーディガンを羽織っていた。
五条が
「ウチは世間の常識は通用しない。ここは俺の常識が法律だけど、大丈夫なの!」
「はい、こちらでお世話になりたいです!」
「何がいいの?」
「それは・・・・」
「お金がいいから?」
「もちろんそれもありますけど、・・・」
「けど?」
「採用・・条件のMって言葉に・・・あれってなんだろうと思って!」
「あれね!福山から聞いてると思うけど、ここではセクハラとか、パワハラとか、そんな常識はない。要はドM、どマゾな女を探してるってこと!」「わかった!」
「はい、ありがとうございます!」
「じゃ、やめとく!」
「いえ、お願いします、働かせてください!」
「ドMなのは、わかってるけど、どうしてウチで働きたいの?旦那もいるだろ!」
「今の主人とはお見合いで一年ほど前に結婚しました」「直前まで付き合っていた彼氏に一度だけSMの真似事されて、それに衝撃を受けて!」
「その後は本を買ったり、動画を見たりして、興味が大きくなって。」「自分が抑えられなくなりそうで。」
「旦那に相手してもらえば!」
「うちの主人は穏やかで真面目なに人で、言えないし、そんな事言っても理解してもらえず、変態だって思われてしまいます。」
「このままじゃ、出会い系とかしちゃいそうで、でもそこで悪い人に捕まったら怖いし、主人に迷惑かけたくないので。」
「ここでも結局、旦那を裏切る事になるよね!」
「そんな事ないです。主人を愛してます。だから悪い道に行かないように、ここで対応するのです。」
「覚悟はあるか!!!」
「はい!主人との為でもあります!」
(都合がいいのか、まっいいけど!)
五条は
「脱げ!!」
美奈子は全身を電気が走り、 (ゾクゾクッ!) とした。
「はい」
美奈子はカーディガンを脱ぎ、ワンピースのファスナーを下ろした!
ワンピースの下からダイナマイトボディが現れた。
「エロい身体してるな!」「何カップだ!」
「Iです、Iカップです。」
「ブラとパンツも脱げ!」
「はい」
美奈子は水色のブラジャーとパンティを脱いで裸になった。
「濡れてるのか!」
「はい、多分、濡れてます。」
「濡れてるのを俺に見せてみろ!」
美奈子は自分の秘部を両手でひろげた。
美奈子の秘部の中は透明な体液で光っていた!
「いやらしいな!お前の胸も尻も全てがやらしいな!」
「すいません」
「咥えろ!」
「はい」
美奈子は五条の前にひざまづき、五条のズボンを脱がした!
(ガチャガチャ、ジジジッジ)
パンツを脱がすと五条の立派な性器が出てきた。
美奈子はそれを咥え、
(ジュポジュポ、ジュボジュボ、ジュジュボ、ジュルジュルジュポ)
「なかなかうまいな」
「ジュル、ハイッ、ジュル動画みたりして、勉強しました、ジュルジュルジュポ」
「旦那、こんなのやられたらイチコロだな!」
「主人のは咥えたことないです。要求された事もなくて。」
「もったいないな!」「まっ、でもお前が欲求不満になるのもわかるな!」「こんなエロい女が清楚な奥様のフリしなくちゃならないなら、そうなるな!」
「まっ俺がお前の欲求不満を解消してやるのはいいけど、俺はハードだからな!」「覚悟しろよ!」
「ハイ、ありがとうございます・・・ジュルジュルジュボ・・・覚悟します」
「それと、俺が調教するということは、これからは俺がお前の御主人様だ」「お前は俺の奴隷になり、俺がいいというまで一生俺の奴隷だぞ!わかったな!」
「はい、かしこまりました。」「お願いします!」
「旦那と俺をどう分けるんだ!」
「はい、五条様は御主人様で、旦那さんは主人です。」
「そうか!」「この後は、どうして欲しい?」
「御主人様の大きなものを、美奈子の膣内(なか)に挿れてください」
「こっちにケツ向けろ!挿れてやる!」
「ハイ」
そう言って美奈子は四つん這いになり、五条に尻を向けた。
五条は美奈子の秘裂に性器を一気に挿入した。
「ッハァ・・・ぁぁあ・・イィッア・・すごい・・きもち・・いい・・五条様の・・おっきいぃ・・美奈子の中が・・いっぱいになってる・・ッハァハァ」「きもちいい・・イクイクッ・・逝っちゃい・・ます・・逝っても・・いいですか・・」
「ぁあ、逝っていいぞ!」
「五条様も一緒に逝ってぇ!・・イクぁッイックゥッ!」
(ビクンッビクンッ!)と痙攣して逝った。
「美奈子、逝っちゃいました!ご主人様も美奈子で逝ってください。」「お願いします!ご主人様の精液を美奈子にください。」
「欲しいのか!」
「はい、お願いします!ください!」
五条はピストンし、絶頂を向かえ、美奈子の膣奥に精子を放ち美奈子の子宮へと浴びせた。
美奈子は、ぐったりと横たわり五条に抱かれたことを満喫していた。
五条が美奈子に
「ついてこい!」
と言い、部屋の一つの扉を開けた。
扉を開けると階段があり地下へ向かっていた。
二人で地下に降りると扉が4つあり、1つの扉には入った。
五条に美奈子に部屋を見せると、美奈子は
「この部屋で調教していただけるのですか!」
「いいが、調教してやるが、これまでの女はみんなギブアップしたがお前は大丈夫か?」
「はい、大丈夫です!絶対!」
部屋にはSM器具がたくさんあり、美奈子は興味深々になっていた。
「いいだろ!採用だ!!」
「明日から来い!」
「ありがとうございます!よろしくお願いたします!」
そして、坂田美奈子は採用され今も五条の奴隷として五条家に仕えている。
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