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勇者(廃人)の誕生
5.魔法訓練
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あれから1年がたった。
あの日から、魔力訓練始めた日から、毎日やって、ちゃんと成長したんだ。
これが今のステータス。
・名前 只者元部
・年齢 1
・Lv 1
・魔力 550 / 550
・魔法属性 光・闇
・スキル 無
ちゃんと成長した。
これが可能性なのか~。
良い物だな。
さて、魔力操作の訓練で、魔力の動かし方は分かった。次はいよいよ魔法。
この世界は基本、魔法の型みたいのが決まられている。この世界に先代から託された魔法は存在する。だが基本、魔法はイメージの力。
・魔法のコマンド/イメージを意識する。
・魔力を意識する。
・そして、魔法の呪文を唱える
これは魔法を使う手順だ。
勿論、呪文を使う必要もない無詠唱魔法は存在する、だがそれは高い魔力操作とイメージ力が必要だ。
俺は魔力を高める。
光魔法から試すしよう。
俺は指を指した。
儚い光を指の先から出るイメージした。
ライト!
そして、俺のイメージ通りに指の先が光だした。だが、光の強さは一定じゃない。
これは魔力操作の訓練が必要だな。
次は闇魔法だ。
簡単の魔法。
闇がそこにあるだけだ。
そんな魔法だ。
ダークネス!
俺の周囲が暗くなった。
これが限界みたいだな、この魔法非常にシンプルな物だ。周囲を暗くするだけ。だが、魔力操作が上手い人は周囲を真っ暗にする事が出来る。
考えて見ろ、戦場に自分のフィルドを作る。周りが真っ暗の中に闇魔法使いは暗さの中に動く事が出来る。
恐ろしい物だ。
俺は知っているのゲームの中だけだが、現実を想像するのは簡単。
さて、やる事が増えた。
また、頑張りますか。
俺はこうしてまた訓練に戻る。
俺はあの爺さんの言っている可能性を信じる。信じる者は救われる、そして信じて頑張った者は勝ちを取る。
「モブちゃん~ママが来たよ~」
あっヤベえ、訓練を中心だ。
「まぁぁぁ?」
「あら?なにか部屋から感じると思って来たけど~」
「まぁぁぁぁぁ???」
「なにもないなら良いか」
「モブ~パイパイの時間だよ!」
ぁぁぁ、いやだ。
自分はまだ赤ちゃんだから、おっパイから飲むのいいが。残念ながら、俺の精神は大人の男性である。
黒歴史だ!!!
「はい~~、飲むのよ~」
ぁあああぁぁぁああああああ!!!
ぶちゅー。
恥だ。
あの日から、魔力訓練始めた日から、毎日やって、ちゃんと成長したんだ。
これが今のステータス。
・名前 只者元部
・年齢 1
・Lv 1
・魔力 550 / 550
・魔法属性 光・闇
・スキル 無
ちゃんと成長した。
これが可能性なのか~。
良い物だな。
さて、魔力操作の訓練で、魔力の動かし方は分かった。次はいよいよ魔法。
この世界は基本、魔法の型みたいのが決まられている。この世界に先代から託された魔法は存在する。だが基本、魔法はイメージの力。
・魔法のコマンド/イメージを意識する。
・魔力を意識する。
・そして、魔法の呪文を唱える
これは魔法を使う手順だ。
勿論、呪文を使う必要もない無詠唱魔法は存在する、だがそれは高い魔力操作とイメージ力が必要だ。
俺は魔力を高める。
光魔法から試すしよう。
俺は指を指した。
儚い光を指の先から出るイメージした。
ライト!
そして、俺のイメージ通りに指の先が光だした。だが、光の強さは一定じゃない。
これは魔力操作の訓練が必要だな。
次は闇魔法だ。
簡単の魔法。
闇がそこにあるだけだ。
そんな魔法だ。
ダークネス!
俺の周囲が暗くなった。
これが限界みたいだな、この魔法非常にシンプルな物だ。周囲を暗くするだけ。だが、魔力操作が上手い人は周囲を真っ暗にする事が出来る。
考えて見ろ、戦場に自分のフィルドを作る。周りが真っ暗の中に闇魔法使いは暗さの中に動く事が出来る。
恐ろしい物だ。
俺は知っているのゲームの中だけだが、現実を想像するのは簡単。
さて、やる事が増えた。
また、頑張りますか。
俺はこうしてまた訓練に戻る。
俺はあの爺さんの言っている可能性を信じる。信じる者は救われる、そして信じて頑張った者は勝ちを取る。
「モブちゃん~ママが来たよ~」
あっヤベえ、訓練を中心だ。
「まぁぁぁ?」
「あら?なにか部屋から感じると思って来たけど~」
「まぁぁぁぁぁ???」
「なにもないなら良いか」
「モブ~パイパイの時間だよ!」
ぁぁぁ、いやだ。
自分はまだ赤ちゃんだから、おっパイから飲むのいいが。残念ながら、俺の精神は大人の男性である。
黒歴史だ!!!
「はい~~、飲むのよ~」
ぁあああぁぁぁああああああ!!!
ぶちゅー。
恥だ。
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