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勇者(廃人)の誕生
7.嬉しい出来事
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またしても1年が過ぎた。
俺は今3歳である。
1年の間に俺は無意識に魔力操作を鍛えた。
大変だった、親にバレないかドギマギだった。あぁ、言っていなかったが、俺は妹が出来てる。
もう、母さんは大変だったね。自分があるし、そして妹の世話までしたな。
母は強しである。
魔力操作の訓練の結果で俺の魔力と魔力操作力が上がった。
自分の魔力は3000まで来ている。
魔法の同時発動は五つまでなら、大丈夫ようになった。
魔法は簡単な物だけで鍛えたが。家の外に出て、ダンジョンに潜りたいなんだよ。
攻撃魔法を試したいし、他の魔法も試したい。ゲームにいる魔法なら分かるがな。
さて彼女を見に来るか。
俺は妹の所に行く。
3歳だ. 家を歩き回る事が出来る。
「あら~モブちゃん、妹の所に行くみたいのね」
「はい!」
「元気だね~」
俺は部屋に行き、扉を閉じる。
さて、妹は只者日文。
この世界はヤバイ世界である、彼女に魔力操作方を身に付かなきゃ始まらない。
「ひふみ、兄だよ!」
ライトx3
俺はみつのライトを自由自在に操る。
エンタテインメントショーみたいに彼女を魅了する。
「ははは!」
「よしお前に魔力操作をやって貰う」
何で俺は日文を鍛えると思ったのかを、彼女は凄く魔法才能がある。
彼女のステータスはこうなっている。
・名前 只者日文
・年齢 0
・Lv 1
・魔力 200 / 200
・魔法属性 火・水・地・風
・スキル 無
ヤバイだろう~。
なにこの才能の塊は。
こんなの、腐る訳にはいかない。
だから、俺は一肌抜いてやろうと思った。
俺は自分の手を日文に当てる。
「ひふみ、感じろきっと出来る」
俺は彼女の魔力を動かした。
自分の魔力操作の訓練みたいに。
「ははは!む?」
なにを感じているだろう。
そして、あっという間に彼女は自分でその魔力の動かし方を真似る。
そしていつの間にか。。。
「むむむむ」
俺の手助けがないでも、自分で魔力操作の訓練をする。
「出来たじゃないか」
やはり、恐ろしい才能だ。
今日はこれで良い。
魔法は駄目だ、まだ早い。
それと彼女はイメージなどできんだろう。
呪文もね。
「むむむむむ、うぅぅ」
ぶるうう~~~
む?ふむ、やはり俺の妹だな。
魔力操作の間にお漏らししたみたいだ。
俺は母さんにこの事を伝える。
「頑張れ、ひふみ。時々で良いから、やれよ」
「うむむむむ」
まぁいっか。
俺は今3歳である。
1年の間に俺は無意識に魔力操作を鍛えた。
大変だった、親にバレないかドギマギだった。あぁ、言っていなかったが、俺は妹が出来てる。
もう、母さんは大変だったね。自分があるし、そして妹の世話までしたな。
母は強しである。
魔力操作の訓練の結果で俺の魔力と魔力操作力が上がった。
自分の魔力は3000まで来ている。
魔法の同時発動は五つまでなら、大丈夫ようになった。
魔法は簡単な物だけで鍛えたが。家の外に出て、ダンジョンに潜りたいなんだよ。
攻撃魔法を試したいし、他の魔法も試したい。ゲームにいる魔法なら分かるがな。
さて彼女を見に来るか。
俺は妹の所に行く。
3歳だ. 家を歩き回る事が出来る。
「あら~モブちゃん、妹の所に行くみたいのね」
「はい!」
「元気だね~」
俺は部屋に行き、扉を閉じる。
さて、妹は只者日文。
この世界はヤバイ世界である、彼女に魔力操作方を身に付かなきゃ始まらない。
「ひふみ、兄だよ!」
ライトx3
俺はみつのライトを自由自在に操る。
エンタテインメントショーみたいに彼女を魅了する。
「ははは!」
「よしお前に魔力操作をやって貰う」
何で俺は日文を鍛えると思ったのかを、彼女は凄く魔法才能がある。
彼女のステータスはこうなっている。
・名前 只者日文
・年齢 0
・Lv 1
・魔力 200 / 200
・魔法属性 火・水・地・風
・スキル 無
ヤバイだろう~。
なにこの才能の塊は。
こんなの、腐る訳にはいかない。
だから、俺は一肌抜いてやろうと思った。
俺は自分の手を日文に当てる。
「ひふみ、感じろきっと出来る」
俺は彼女の魔力を動かした。
自分の魔力操作の訓練みたいに。
「ははは!む?」
なにを感じているだろう。
そして、あっという間に彼女は自分でその魔力の動かし方を真似る。
そしていつの間にか。。。
「むむむむ」
俺の手助けがないでも、自分で魔力操作の訓練をする。
「出来たじゃないか」
やはり、恐ろしい才能だ。
今日はこれで良い。
魔法は駄目だ、まだ早い。
それと彼女はイメージなどできんだろう。
呪文もね。
「むむむむむ、うぅぅ」
ぶるうう~~~
む?ふむ、やはり俺の妹だな。
魔力操作の間にお漏らししたみたいだ。
俺は母さんにこの事を伝える。
「頑張れ、ひふみ。時々で良いから、やれよ」
「うむむむむ」
まぁいっか。
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