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episode.91
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その後レイは私を綺麗に拭いて、後ろから抱きつき髪に顔をうずめてきた。
「リオンの中すごく気持ちよかったです」
耳元で言われてビクンとなった。
「あ、あのそういえば、その、避妊具なんですけど、レイが用意してくれたんですか…?」
私は枕元に置いてある避妊具を指差す。
「いえ、元からありましたよ」
レイは平然と答えたが普通客室に置いてあるものかと思ってしまった。
おそらくシャルルが準備させたのであろう。
なんて仕事が早い、というか私達がもうしてると思われてるのも何か嫌だった。
「ねぇリオン、何考えてるんですか?」
レイは私の耳に唇を這わせてきた。
なぜか今のレイはすごくいやらしいさが増している気がする。
エッチすると可愛くなるとか言われるけど、レイはエロい雰囲気というか悩殺的というか、なんかフェロモンがすごく出てる感じがした。
「レイの事考えてましたよ」
私の答えに満足したのかレイは耳をカプッと噛んだ。
「もっと私の事だけ考えるようにしていいですか」
そして私の胸に手を伸ばしてきた。
先程終わったばかりなのに二回戦が始まろうとしていた。
結局その後一回して、更に連続してもう一回してしまった。
そんなに続けてしているのに毎回避妊具の中は体液でいっぱいになっている。
レイはまだ元気だったけど、私は流石に疲れて眠くなってしまったので、抱きしめられたながら眠りについた。
気づくと朝だった。
起きたというより起こされたという感じだった。
何故ならレイが私の胸に顔をうずめて両方の乳首を刺激していたからだ。
私は気持ちよくなって起きてしまったのだ。
そして起きた瞬間から喘ぎまくっていた。
「もうこんな可愛いリオンが横にいたら眠ってなんかいられませんよ」
レイの指と舌で私は簡単にイッてしまっていた。
入れたいと言われ朝から激しく腰を振られる。
「あんッ、あッ…、あッ…んッあッ」
レイの腰の動きに合わせて私は声がでてしまう。
中もすごく気持ちよくて突かれるたびに何回もイッてしまった。
レイは私のクリトリスを指先で撫でた。
ここを触られると自分でも膣内がぎゅと締まるのがわかる。
「くッ、ふぅッ、リオンの中すごい締め付け、気持ちいいですね…」
そう言って腰を振りながら、指先で刺激を繰り返してくる。
私も触られるたびに膣内ががビクビクと動きレイのものを刺激し続けた。
「はぁッ、はッ、もう出そうです」
レイは私への愛撫をやめ激しく腰を振り出した。
「あッ、あッ、イッ…きちゃッ…ぁッぁッ」
かなり奥まで突かれるので私も叫ぶように喘いでしまった。
レイは私の中で果てたようでずりっと引き抜いた。
相変わらずたくさん出ていた。
もしかして獣人族って性欲が強いのだろうか。
その後朝食を食べエッチをし、昼食を食べエッチをし、少し休んでエッチをした。
昨日の夜からエッチ三昧である。
けれど何故か私のお股部分はそこまでダメージがない。
これだけしてたら痛くなっているものだと思うが、毎回気持ちよくできているのである。
もしかして乙女ゲームあるあるなのだろうか。
今日の感じを見るに、今度からレイの家に遊びに行った時は一日中してしまうんだろうなと思った。
そして夕方また私達はベッドでイチャついていた。
もう8回目である。
こんなにして大丈夫なのかとレイを心配したら、もっとしたいと言われた。
これ以上されたら死にそうである。
「リオンの中すごく気持ちよかったです」
耳元で言われてビクンとなった。
「あ、あのそういえば、その、避妊具なんですけど、レイが用意してくれたんですか…?」
私は枕元に置いてある避妊具を指差す。
「いえ、元からありましたよ」
レイは平然と答えたが普通客室に置いてあるものかと思ってしまった。
おそらくシャルルが準備させたのであろう。
なんて仕事が早い、というか私達がもうしてると思われてるのも何か嫌だった。
「ねぇリオン、何考えてるんですか?」
レイは私の耳に唇を這わせてきた。
なぜか今のレイはすごくいやらしいさが増している気がする。
エッチすると可愛くなるとか言われるけど、レイはエロい雰囲気というか悩殺的というか、なんかフェロモンがすごく出てる感じがした。
「レイの事考えてましたよ」
私の答えに満足したのかレイは耳をカプッと噛んだ。
「もっと私の事だけ考えるようにしていいですか」
そして私の胸に手を伸ばしてきた。
先程終わったばかりなのに二回戦が始まろうとしていた。
結局その後一回して、更に連続してもう一回してしまった。
そんなに続けてしているのに毎回避妊具の中は体液でいっぱいになっている。
レイはまだ元気だったけど、私は流石に疲れて眠くなってしまったので、抱きしめられたながら眠りについた。
気づくと朝だった。
起きたというより起こされたという感じだった。
何故ならレイが私の胸に顔をうずめて両方の乳首を刺激していたからだ。
私は気持ちよくなって起きてしまったのだ。
そして起きた瞬間から喘ぎまくっていた。
「もうこんな可愛いリオンが横にいたら眠ってなんかいられませんよ」
レイの指と舌で私は簡単にイッてしまっていた。
入れたいと言われ朝から激しく腰を振られる。
「あんッ、あッ…、あッ…んッあッ」
レイの腰の動きに合わせて私は声がでてしまう。
中もすごく気持ちよくて突かれるたびに何回もイッてしまった。
レイは私のクリトリスを指先で撫でた。
ここを触られると自分でも膣内がぎゅと締まるのがわかる。
「くッ、ふぅッ、リオンの中すごい締め付け、気持ちいいですね…」
そう言って腰を振りながら、指先で刺激を繰り返してくる。
私も触られるたびに膣内ががビクビクと動きレイのものを刺激し続けた。
「はぁッ、はッ、もう出そうです」
レイは私への愛撫をやめ激しく腰を振り出した。
「あッ、あッ、イッ…きちゃッ…ぁッぁッ」
かなり奥まで突かれるので私も叫ぶように喘いでしまった。
レイは私の中で果てたようでずりっと引き抜いた。
相変わらずたくさん出ていた。
もしかして獣人族って性欲が強いのだろうか。
その後朝食を食べエッチをし、昼食を食べエッチをし、少し休んでエッチをした。
昨日の夜からエッチ三昧である。
けれど何故か私のお股部分はそこまでダメージがない。
これだけしてたら痛くなっているものだと思うが、毎回気持ちよくできているのである。
もしかして乙女ゲームあるあるなのだろうか。
今日の感じを見るに、今度からレイの家に遊びに行った時は一日中してしまうんだろうなと思った。
そして夕方また私達はベッドでイチャついていた。
もう8回目である。
こんなにして大丈夫なのかとレイを心配したら、もっとしたいと言われた。
これ以上されたら死にそうである。
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